サポートページ aero-right よくある質問

配信数プランについて

配信数プランは、配信したいメール通数で料金が決まります。 アカウントには、お好きなだけメールアドレスを登録することが可能です。 配信メールアドレス1万通からご利用が可能で、1500万通まで送信できます。 新規ユーザー様に限りお使い頂けるプランです。 配信数プランの料金についてはこちらをご覧ください。 通常の登録メールアドレス数プランは、アカウントに登録されたメールアドレス数で価格を設定しております。料金プランの詳細はこちらをクリックしてください。 注意事項: 超過料金はお選びいただいたプランによって異なります。 月額で契約されているユーザー様は、使用されなかった配信数の繰越しや返金はできません。 年額で契約されているユーザー様は、契約期間内であれば配信数の繰越し制限はございません。 新規ユーザー様は、配信を開始する前に正しくドメイン認証を行っているかご確認ください。 大量配信には安定した配信速度を維持できる専用IPのご利用をおすすめしております。詳しくはこちらをご覧ください。 リストプランをすでにご利用のアカウントでは、配信数プランに変更することはできません。新規アカウントでのみご利用可能です。 ご不明な点がございましたら、メールにてお気軽にサポートチームにお問い合わせください。 >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

よくある質問 4月 9, 2020

画像のサイズや色を編集する方法

Benchmark Emailでは基本的な画像編集ができる「画像編集エディター」をご用意しています。 (2019年1月より新仕様となりました)   アクセス方法1:メール編集画面から メール作成中に画像編集ができます。 メール編集画面にて、挿入済みの画像をクリックします。 左メニューが現れるので「編集」ボタンをクリックします。     アクセス方法2:画像ギャラリーから メール作成を行っていないときも、エディターへアクセスできます。 「アカウント設定」より、「画像ギャラリー」を選択 編集したい画像名の横「・・・」をクリックし、「画像を編集する」を選択     よく使う機能解説 切り取り&リサイズ フィルタ 補正オプション ぼかし テキスト テキストデザイン スタンプ 絵ブラシ フレーム スタンプ オーバーレイ 切り取り&リサイズ   (1) トリミングする比率を選ぶことができます。自由比率は「リサイズ」を選択します。 (2) 入力したサイズでトリミングします。 サイズ変更の場合はサイズの入力前にチェックボックスをクリックします。 (3) 方向転換します。   注意点: 画像の編集は縮小のみ可能です。 画像の最大サイズは640pxとなります。 640pxを超えるサイズの画像は、自動的に640pxへ圧縮されます。 トップに戻る フィルタ 画像の色やトーン、雰囲気など自由に変えることができる様々なフィルタをご用意しています。お好きなフィルタをクリックして適用してください。 選択したフィルタを取り消すにはフィルタ選択メニューのトップにある「フィルタ無し」をクリックします。   フィルタ上に表示されるスライドバーではフィルタをかける度合いを調整することが可能です。 同じ画像でも異なるフィルタをかけることで全くイメージの異なる画像に仕上がります。 注意点: 複数の画像を挿入する場合、統一感を出すためなるべく同じフィルタを使用するように心がけましょう。Legacyメニュー内の「Lomo」フィルターは線をぼかす効果があり多用するのにお勧めです。 食べ物の画像にはブルーなどのクールトーンではなく赤系のウォームトーンがお勧めです。 フィルタを含め、編集をしすぎると加工感が出てしまう点をご留意ください。 トップに戻る   補正オプション 補正オプションはデフォルトで0値になっていますが、好みに合わせて調整が可能です。スライドバーを動かして画像補正を行なってください。設定をリセットするにはトップの「デフォルトリセット」をクリックします。 ベーシック 明るさ:画像のハイライトを調整します。 彩度:画像の影部分を調整します。 コントラスト:画像の色度合いを調整します。 ガンマ値:輝度の補正を行います。 アドバンス 透明度:彩度の調整を行いながら、画像のキメを整え細部まで補正します。 露出補正:画像内の光の入り具合を補正・調整します。 影補正:画像内のダークトーンを調整します。 ハイライト:画像内のライトトーンを調整します。 ホワイト:画像内のホワイトバランスを調整します。 ブラック:画像内のブラックバランスを調整します。 色温度:ウォームトーン(赤)、クールトーン(青)を足すのに使用します。 シャープネス:画像内の輪郭を明瞭にする、あるいはぼかすのに使用します。 適度に補正を入れることでより魅力的な画像を作ることができます。 トップに戻る   ぼかし 画像内の特定の位置、物にフォーカスを当て、背景をぼかすオプションです。フォーカス、ミラー、リニア、全体、と4つのオプションをご用意しています。 フォーカスでは焦点を当てたい物、あるいは場所にフォーカスサークルを動かし、サークル内の部分は明瞭に、それ以外の背景をぼかすことができます。ぼかし具合はスライドバーで調整してください。   ミラーでは円状のフォーカスサークルと違い、明瞭に表示させたい部分を2本の線の間に入れ、その両側をぼかすオプションです。2本線の幅、向きは自由に変更可能です。   リニアでは段階的にぼかしを入れたい場合に使用します。2点を好きな位置に動かし、画像全体に右から左、斜め上から下、などぼかしを入れたい場合に利用します。ぼかし度合いはスライドバーで調整してください。 全体は画像全体に同じレベルでぼかしを入れたい場合にご利用ください。 トップに戻る   テキスト 画像にテキストを追加するオプションです。テキスト入力にはテキストボックスをダブルクリックしてください。 フォント、フォントサイズ、テキスト&背景カラー及び行間の調整には左側の編集オプション、テキストをトップに揃えるオプション、コピー、削除はテキストボックスの上部に表示されるメニューをご利用ください。 トップに戻る   テキストデザイン テキストのデザインテンプレートのオプションです。シンプルに文字を入力する代わりに既にスタイリングされたデザインでテキストを追加できます。好みのデザインをクリックし、表示されるテキスト入力ボックスにテキストを入力してください。テキストをトップに揃えるオプション、色の逆転、コピー及び削除はテキストボックスの上部に表示されるメニューをご利用ください。 トップに戻る   スタンプ 絵文字、図形を画像に追加するオプションです。スタンプの大きさは自由に変更可能、不透明度も左側のスライドバーで変更できます。スタンプの位置調整、反転、コピー、削除はスタンプ上部に表示されるメニューをご利用ください。 トップに戻る   絵ブラシ マイナーな画像補正に役立つペイントオプションです。ブラシの色、大きさ、硬さを選択したら画像上でクリック+ホールドをしながらペイントが可能です。 トップに戻る   フレーム お好きなフレームデザインをクリックして画像に追加します。フレームの幅、透明度は左側の編集オプションで変更可能です。「フレーム変更」をクリックするとデザイン選択画面へ戻ります。 トップに戻る   オーバーレイ オーバーレイは画像の上にのせる効果デザインのレイヤーです。イメージに合うデザインが見つかるよう様々なオプションをお試しください。 トップに戻る その他の機能 カラー選択:テキストや絵ブラシなど、デフォルトで表示されているカラー以外も選択が可能です。カラーボックスをダブルクリックするとオプションが表示されますので、カラーコードの入力、あるいはスペクトラム上からお好みのカラーを選択してください。 元に戻す・やり直しオプション:画像エディタトップに表示されるメニューバーから編集を元に戻したり、ズーム、取消、保存が可能です。 *ポイント* 編集した画像はオリジナル画像とは別に新規ファイルとして画像ギャラリーに保存されます。 アップロード可能な画像のサイズは最大5M、推奨サイズは200KB以下です。 Benchmarkの画像エディタはGIF動画の編集に対応しておりません。GIF画像を編集した場合、静止画として保存されます。   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

よくある質問 2月 25, 2020

「API/連携アプリ」のまとめページ

Benchmark EmailのAPIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。   「API/連携アプリ」のFAQ一覧   Benchmark Restful APIの取得方法 ・API連携を使って何ができますか? ・Benchmark Email RESTful APIを使うためのツールはどこにありますか?   Benchmark Emailとの連携システムを利用する ・Salesforceとの連携はできますか? ・WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WooCommerceとBenchmark Emailを連携させるには? ・JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WebhookとBenchmark Emailを連携する方法は?   >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 2月 20, 2020

サブアカウントとは何ですか?

アカウント内に「サブアカウント」と呼ばれる別のアカウントを作成し、支払いをまとめることができます。   マスターアカウントからサブアカウントへは自由にログインできる。 サブアカウントはマスターアカウントおよび請求関連情報へアクセスできない。 契約プラン内であれば、サブアカウント数の作成上限はありません。 サブアカウントはマスターアカウントとは別のアカウントです。同一のメールとリストを複数人で管理したい場合は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:アカウントを複数人で管理するにはどのような方法がありますか? 以下の流れで説明します。 サブアカウントのリストプランについて マスターアカウントから共有できるデータについて 1. サブアカウントのリストプランについて サブアカウントの開設には、マスターアカウントからプラン数の割り振りを行います。 サブアカウントのプランはアカウント同様リストプラン600, 1000, 1500といったプランから選択します。 このときマスターアカウントで使用できるコンタクト数は以下の通りです。 (マスターアカウントの契約プラン)-(サブアカウントに割り当てたプラン) ただし、サブアカウントに割り当てられるのはマスターアカウントのプランより1段階小さいプランまでとなります。 そのため、マスターアカウントがリストプラン600の場合はサブアカウントを開設できません。サブアカウントを利用できるのはリストプラン1000以上からとなります。 サブアカウントのリストプランはマスターアカウントから割り振られる。 プラン1,000以上の有料ユーザーのみがサブアカウントを開設できる。 プラン600からマスターアカウントの契約数より1段階小さいプランまで割り振り可能。 ***サブアカウントを稼働するとサブアカウントのプラン数がマスターアカウントの「合計アクティブコンタクト数」に追加されます。 サブアカウントを「稼働中」から「未稼働」に変更した場合、マスターアカウントの「合計アクティブコンタクト数」が減少するまで30日間かかりますので、ご留意ください。   2. マスターアカウントから共有できるデータについて リスト、メールレイアウト、画像をマスターアカウントからサブアカウントへ共有できます。 (1)連絡先リストの共有 マスターアカウントは顧客リストをサブアカウントへ共有することができる。 同一のコンタクトでも、マスターアカウントと各サブアカウントでは別のコンタクトとして計算される。 共有後、片方のリストに変更を加えても自動反映されない。 FAQ:マスターアカウントからサブアカウントへ顧客リストを共有する方法   (2)メールレイアウトの共有 マスターアカウントからサブアカウントへメールレイアウトを共有することができる。 配信履歴やレポートは共有されない。 FAQ:マスターアカウントからサブアカウントへメールレイアウトを共有する方法 (3)画像の共有 マスターアカウントからサブアカウントへ画像を共有できる。 マスターアカウントで画像ホスティングプラスを購入するとサブアカウントにも適用される。*サブアカウントでは10MBと表示されますが、無制限となります。 FAQ:マスターアカウントからサブアカウントへ画像・動画の共有をする方法     サブアカウントの作成・管理方法は、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:サブアカウントの作成・管理方法は? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。         >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

よくある質問 2月 25, 2020

メール配信でフリードメインの使用を避けるメリットとは

メールマーケティングにおいて配信元アドレスにフリードメインを使用することは基本的にタブーとなっています。受信者へ不信感を与えてしまったり、迷惑メールフォルダに入る確率が高くなる、あるいは受信サーバーで受信自体を拒否される場合もあります。フリーアドレスを避け、オリジナルドメインを使用するメリットを以下にご紹介します。 オリジナルドメインとは? 企業ウェブサイトのドメインを指します。例えば「Shoe Store」という企業のウェブサイトドメインは「www.Shoestore.com」となり、メールアドレスも「~@shoestore.com」となります。逆にフリードメインは@yahoo、@gmail、@aolなどのドメインで誰でも無料で取得できるアドレスです。ウェブサイトとメールアドレスに異なるドメインを使用したい場合、サブドメインを作成することで別々に運用が可能です。 ブランディングと認知性について オリジナルドメインを使用することで、購読者・メール受信者が簡単に誰からのメールなのかを認識することができます。配信元メールアドレスとしてフリードメインの個人アドレスが表示されていると、ビジネスとしての信頼感が出ないため開封率も下がる傾向にあります。また数多くの迷惑メールが届く中、配信元アドレスからメールコンテンツまでブランディングに気を配ることで購読者は安心してメールを受信・開封できるようになり、認知性が高まることによってエンゲージメントは必然的に向上します。 ドメイン評価の管理 フリードメインと違い、オリジナルドメインでは他ユーザーの影響を受けないためドメイン評価の管理がしやすいメリットがあります。一斉配信メールに対し、ISPはドメイン評価が確立したオリジナルドメインからのメールを受信しやすい傾向にあります。またオリジナルドメインではBenchmarkのようなメール配信ツールを使用する際に非常に重要なメール認証の設定が可能です。 メール認証設定 オリジナルドメインでは以下のメール認証設定が可能です。 SPF認証レコード:Sender Policy Frameworkの略で、特定のオリジナルドメインからのメールが外部送信サーバー(この場合Benchmark Emailの送信サーバー)から配信されていることを受信側が認証できるようにし、なりすましメールではないことを提示します。 DKIM認証:DomainKeys Identified Mailの略で、配信されたメールに対し送信者を特定する情報を設定します。受信側は送信側による暗号化された署名と、暗号化された公式データベースを比較することにより、メールの送信者が正当であるかを確認しています。送信者の身元確認のみを行う設定のため、送信者のドメイン評判がとても重要になってきます。 DMARC設定:Domain-based Message Authentication, Reporting & Conformanceの略で、上記に挙げたSPF・DKIM設定両方を確認するメール認証方法です。YahooやAOLなどのフリードメインは一斉配信に使用することを禁止しているため、BenchmarkではYahooやAOLの配信元メールアドレスを「email.yahoo.com@send.benchmarkemail.com」に変換しメール配信を可能にしています。 ただBenchmarkでもフリードメインを使ったメール配信はお勧めしておりません。SPFやDKIM(CNAME)設定のできるオリジナルドメインの取得とご利用を強く推奨します。 ご不明点はサポートまでご連絡ください。 >>「到達率」のまとめページに戻る

よくある質問 到達率 3月 31, 2020

有料プランから無料トライアルへダウングレードする方法は?

このページでは無料トライアルプランへのダウングレード方法をご案内します。 無料トライアルプランへ変更される場合は、以下の流れで作業を行ってください。 1. 有料プランのご利用を停止し、解約の手続きを行ってください。 FAQ:Benchmark Emailアカウントをキャンセルするには? 2. 新規の無料アカウントを作成して下さい。 ※同じメールアドレスではご登録不可ですのでご注意ください。 3. コンタクトリストを含め、必要なデータの引き継ぎ作業をご自身で行ってください。 無料プランは新しいアカウントを取得していただく形となりますので、新しく作成されたアカウントにはデータは何も引き継がれません。 元々ご利用いただいていたアカウントにつきましては、次回更新日までに必要データを出力ください。 次回更新日翌日よりデータへのアクセスが不可となりますので、ご注意ください。   コンタクトリストの出力方法は、以下のFAQをご参照ください。 FAQ:コンタクトリストの出力方法は? 有料プランのままプラン数の変更を行う場合は、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:契約期間途中でプランを変更すると、支払い・請求はどうなりますか。 ※一度有料プランを解約したのち、無料トライアルアカウントを再作成頂く流れとなります。有料プランご解約後1ヶ月までデータが保持されますので、の間にコンタクトリスト等の移行作

よくある質問 10月 15, 2019

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