サポートページ aero-right よくある質問

有料プランから無料トライアルへダウングレードする方法は?

このページでは無料トライアルプランへのダウングレード方法をご案内します。 無料トライアルプランへ変更される場合は、以下の流れで作業を行ってください。 1. 有料プランのご利用を停止し、解約の手続きを行ってください。 FAQ:Benchmark Emailアカウントをキャンセルするには? 2. 新規の無料アカウントを作成して下さい。 ※同じメールアドレスではご登録不可ですのでご注意ください。 3. コンタクトリストを含め、必要なデータの引き継ぎ作業をご自身で行ってください。 無料プランは新しいアカウントを取得していただく形となりますので、新しく作成されたアカウントにはデータは何も引き継がれません。 元々ご利用いただいていたアカウントにつきましては、次回更新日までに必要データを出力ください。 次回更新日翌日よりデータへのアクセスが不可となりますので、ご注意ください。   コンタクトリストの出力方法は、以下のFAQをご参照ください。 FAQ:コンタクトリストの出力方法は? 有料プランのままプラン数の変更を行う場合は、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:契約期間途中でプランを変更すると、支払い・請求はどうなりますか。 ※一度有料プランを解約したのち、無料トライアルアカウントを再作成頂く流れとなります。有料プランご解約後1ヶ月までデータが保持されますので、の間にコンタクトリスト等の移行作

よくある質問 10月 15, 2019

ブラウザーのクッキーを有効にするには

Benchmark Emailを利用する際は、クッキーの有効化を行ってください。 下記は各ブラウザーでクッキーを有効化する方法となっておりますので、ご参照ください。 Chrome Internet Explorer Mozilla Firefox Safari Chrome 画面右上の「︙」アイコンをクリック オプションを選択(Mac OSの場合「環境設定」) 「設定」をクリック 「クッキー」をクリック 「サイトのCookieデータの保存と読み取りを許可する(推奨)」をクリック Internet Explorer 画面右上に表示される「ツール」アイコンをクリック 「インターネットオプション」をクリック 「プライバシータブ」をクリックし「詳細設定」をクリック 「ファーストパーティーのCookieを承認する」をクリック 「サードパーティのCookie」セクション下部の「承諾」にチェック 「常にセッションCookieを有効にする」をクリック Mozilla Firefox - Windows版 画面上部の「Firefox」をクリックし、メニューから「オプション」をクリック 「プライバシーパネル」を選択 「Cookieを有効にする」をクリック、「サイトから送られてきたCookieを有効にする」をチェックし、「OK」をクリック Mozilla Firefox - Mac OS版 Firefoxブラウザー画面右上より「環境設定」をクリック 「プライバシーパネル」をクリック 「クッキー」をクリックして「クッキーを有効化する」をチェックし、OKをクリック Safari 「環境設定」をクリック パネル上部より「セキュリティ」をクリック 「Cookieの受け入れ」セクションにて「常に受けいれる」もしくは「訪問したサイトからのみ受け入れる」をクリック   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

よくある質問 6月 11, 2020

自社サイトへの訪問者数を増やすには?

経営者にとって、反応を返してくれる購読者を一定数持つことは願ってもない状況です。これらの購読者がサイトに頻繁にアクセスすることは間違いないでしょう。 しかしながら、まだサービスや商品について知識の無い、新たな顧客と成り得るサイト訪問数を増加させることも考えなくてはなりません。以下に新たなサイト訪問者を増やすヒントをご紹介します: 質の高いコンテンツ掲載 ご自身のビジネスに関する専門知識をユニークな視点で提案する質の高いコンテンツを提供することで、新たな訪問者をサイトへ引きつけることができます。 ブログ掲載 ブログは読みやすく魅力的なコンテンツをサイトに掲載する便利な方法です。ブログは人気が高く読者を獲得しやすいため、メルマガ購読の登録増加が期待できます。 また、検索エンジンが記事の牽引を行うため、サイトトラフィックの増加につながります。ブログ記事とご自身Benchmark Emailアカウントを接続し、メールキャンペーンとブログの両方でより多くのアクセスを獲得することも可能です。 FAQ:RSSメールの作成方法 広告 トラフィックを増やすにはサイトの広告に投資をするのが最良の方法です。Facebookなど人気の高いソーシャルメディアサイトでの宣伝を行えば、高い露出度を得られ様々な人々へ訴えることができます。コストはかかりますが、長い目で見れば大きな利益を生み出すことは明らかです。 広告機会はウェブ上でも、そうでない場所でも見つけることができます。ウェブでのオプションとしてGoogle AsWords、 Google AdSense、またMSN adCenterが挙げられます。オフラインでの広告では使用する印刷物を通して必ずウェブサイトURLと会社情報を提供するようにしましょう。 避けるべきこと ウェブサイトへのトラフィックを増やすために、避けるべき注意点をいくつかご紹介します。 リストの購入:Benchmark Emailでリストの購入が禁止されているのはもちろんのことですが、突然一方的にメールを送りつけるのは否定的なフィードバック、苦情報告、またBBB(商事改善協会)へ報告されるなどの結果になりかねません。 盗作行為:他のサイトのコンテンツをコピーし、自身のサイトで使用することは禁止されています。必ずオリジナルのコンテンツを作成しましょう。他人のコンテンツを参照するのであれば、学校で研究レポートを書く場合と同じようにクレジットを提供し、可能であればリンクを挿入します。 迷惑メール:配信する情報が正しく、読者に関連性があることを確認しましょう。コンテンツを一斉に作成し送信するのは、これまで積み上げて来た努力の結果を一気に無駄にしてしまう危険があります。   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

よくある質問 9月 27, 2019

DMARCとは何ですか?

DMARCの概要 DMARCはDomain-based Message Authentication, Reporting & Conformanceの略で、SPFやDKIMなどのドメイン認証の過程で「なりすまし」と判断されたメールの取り扱いについて送信側で宣言し、受信側でそれを実行する技術です。 例えばSPFとDKIMの両方のドメイン認証が設定されていた場合、両方の認証に失敗すると「認証NG」となり、設定したDMARCポリシーに基づいて下記のいずれかのアクションを実施します。 受け取る 隔離する 拒否する 自社のなりすましメールを受信させたくないという場合は「拒否する」を宣言する等、これまで受信側の設定によって左右されていた振り分けを送信側でコントロールすることができます。 なお、DMARCレコードを設定すると、送信者はドメイン認証の結果などについてレポートを受け取ることができるようになります。*受信側のDMARC対応設定により、レポートを受け取れない場合もあります。 到達率の向上のために Benchmark Emailでは、到達率向上のためにメール配信の際にはSPF、DKIMの設定を行うことを推奨しています。 詳細は、下記のFAQページをご参照ください。 ・SPF認証についての詳しい解説 ・DKIM(CNAME / ドメインキー認証)の詳しい解説 ドメイン認証についてはこちらの動画でも詳しく説明しておりますのでご参照ください。 Youtube動画:メール配信前の送信ドメイン認証が重要!SPF・DKIM・DMARCって何? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「到達率」のまとめページに戻る

よくある質問 到達率 10月 7, 2020

社内アドレスへメールを送信するとうまく届きません。対策はありますか?

社内アドレスなど、送信元と同一のドメインを持つメールアドレスへ一斉配信を行うと、セキュリティによりブロックされてしまうことがあります。   ■届かない原因: 経由サーバーの存在を受信側で認識できていないことが原因です。 Benchmark Emailのような配信サービスでは一斉配信のためのサーバーをご用意しており、送信元と受信側を経由しております。 経由サーバーを通して配信をしていることにより、同一のドメインのはずが、送信元と受信側で違う情報(Benchmark Emailサーバー)が含まれているため整合性が取れない=「詐欺メール」と警告が表示されることがあります。 異なるドメインに配信される際は、問題はないことがほとんどですが、信頼性を高めて配信するための対策を取ることが推奨されます。   ■対策: ご利用ドメインへSPFレコード/CNAMEのを追加をお願い致します。 これは、お客様のドメインは経由サーバーとしてBenchmark Emailのサーバーを利用すると明示することになります。 同一のドメインに配信した場合でも詐欺メールといった警告が表示される可能性は激減します。 設定につきましては以下FAQの「対策①」をご確認ください。 FAQ:メールが届かない、または迷惑メールフォルダに入ってしまいます。対策はありますか?   ■その他の対策: 受信側で行っていただく対策ですが、以下も効果があります。 ・連絡帳に追加 ・ホワイトリスト登録 設定方法につきましては以下FAQをご確認ください。 FAQ:ホワイトリスト化についての詳しい解説 Thunderbirdのヘルプページもご参照ください(外部リンク) https://support.mozilla.org/ja/kb/thunderbird-and-junk-spam-messages   ご不明な点がございましたら、こちらからサポートへお問合せ下さい。     >>「到達率」のまとめページに戻る

オートメーション よくある質問 9月 20, 2019

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