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挿入した画像がうまく表示されないのはなぜですか?

Benchmark Emailで作成したメール内に挿入した画像が表示されない場合には、大きく分けて2つの理由があります。 メールを作成する側に原因がある場合 メールの受信側に原因がある場合 下記にそれぞれのトラブルシューティングをまとめてありますので、ご参照下さい。   メールを作成する側に原因がある場合 HTMLメールで画像を挿入する場合、画像の指定方法として絶対パス(特有の画像URL)を利用しなければなりません。挿入画像はメール自体に添付・埋め込みされているのではなく、メールを開封すると画像がアップロード先のサーバーから読み込まれることにより表示される仕組みになっています。画像は常に特定のサーバーにアップロードされており、メールが開封される度にダウンロードされています。 Benchmark Emailでメールを作成する際には以下の点を確認して下さい。   HTMLメール内で画像が表示されない理由の一例: サーバーから画像が削除され、指定されているパス先に画像が存在しない。 画像の指定方法として絶対パスが利用されていない。 受信先のメールプロバイダーまたは、メーラーの設定であらかじめ画像を表示させない設定になっている。この場合は設定を変更してもらう必要があります。 無料画像ホストサイトより画像を読み込む設定をしている場合は、サイト側より読み込みのブロックをされている可能性があります。 Benchmark Emailの画像ギャラリー機能を利用することで、有料アカウントでは10GBまでの画像をアップッロードすることができます。(無料トライアルアカウントでは10MBまで)10GB以上の容量が必要な方は月額1000円で画像ホスティングのオプションを別途ご購入頂きますと無制限でアップロードが可能となります。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:画像ギャラリーの容量の増やし方は?   複数の画像を設置した場合に表示がうまくされない場合: 複数の画像を設置する際に「画像の位置調整」オプションを使用してメールに挿入した場合、Internet Explorer上とFirefox上でのレイアウトが変わってしまいます。 片側に画像を設置し、もう片方にはテキストを配置するといった場合には「画像位置調整」オプションが有効です。 しかし、大きい画像を使いたい場合は利用しないことをお勧めします。もし使用した場合、Microsoft社の製品においては以下のような現象が発生する事があります。 画像が設定した位置と違うところに設置されてしまっている。 画像が文字を隠してしまっている。 位置調整オプションを無効にするためには、画像をクリックし、画面左側下部にある「画像の位置調整」の中央アイコンをクリックして調整して下さい。   メールの受信側に原因がある場合 メールプロバイダーで画像をあらかじめ非表示に設定している場合があり、表示する場合に設定し直す必要がある。 メールに掲載している写真が画像ギャラリー・外部参照元から削除された可能性がある。 アクセス制限されている参照元から画像を参照している可能性がある。 ファイヤーウォールが画像表示をブロックしている可能性がある。 受信側が採用しているサーバーのシステムで、画像を表示させないように設定されている場合 (Outlookなど)   Gmailでうまく画像が表示されない場合:  Gmail を開きます。  右上の歯車 Settings をクリックします。  [設定] を選択します。   [全般] タブで [メッセージ内の画像] までスクロールします。  [外部画像を常に表示する] を選択します。  ページの下部にある [変更を保存] をクリックします。   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る

メール配信 ドラッグ&ドロップエディタ 3月 14, 2019

送信元(From)アドレスを切り替える方法

送信元(From)アドレスを複数登録し、切り替えることが可能です。 デフォルトで表示されるのは「マイアカウント」の「マイアカウント設定」部分にて設定されているメールアドレスとなります。あるいはメール作成時の「ステップ1 概要設定」にてメールごとに切り替えることも可能です。   デフォルトで設定されている情報を変更する方法 メール作成時に変更する方法 送信元アドレスを登録する方法   デフォルトで設定されている情報を変更する方法 1. アカウントをクリックし、「アカウント設定」をクリックします。 2. アカウント設定の設定ページをスクロールダウンし、メール配信設定セクションにて「送信元メールアドレス」の変更をします。差出人名の変更も必要に応じて行なってください。   3. 変更したらページ右上の「保存」ボタンをクリックします。   メール作成時に変更する方法 1.ダッシュボードのメインメニューからメールを選択し、「メール作成」ボタンをクリックします。 2.「ステップ1 詳細」ページにて送信元メールアドレスのプルダウンより任意のアドレスを選択できます。   送信元アドレスを登録する方法 新たに送信元アドレスとして使用するメールアドレスがある場合にはメールアドレス認証作業を行います。認証が完了すると送信元アドレスのドロップダウンメニューに追加されご利用可能となります。 追加方法は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:送信元メールアドレスの追加と認証方法   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る  

アカウント関連 ドラッグ&ドロップエディタ メール配信 3月 12, 2019

受信テスターの目的と作成方法について

受信テスターとはすべての顧客リストにメールを配信する前に、スクリーンショットを表示することで、さまざまなメールクライアント上でのメールのレイアウトを確認できる機能になります。また異なる迷惑メールフィルターを使って、スパムチェックを行うことも可能です。 受信テスターを作成するには、以下のステップに従ってください:  Benchmarkアカウントにログインします。  ダッシュボードメニューから「メール」をクリックします。  次に「受信テスター」を選択します。  ページ右上の「テストの新規作成」ボタンをクリックします。  詳細ページにて、任意のメールを選択します。  ページ下部の「メールクライアントを選択する」ボタンをクリックします。  表示される受信テスターポップアップにて、任意のメールクライアントおよび/または迷惑メールフィルターの隣のボックスにチェックを入れます。 注意:BenchmarkではGmail(Explorer)を対象に2回分の無料テストを提供しております。受信テスター機能は一度のお申込みで100回分2,000円にてご提供しており、継続的な料金は発生しません。   受信テスター以外の確認方法は、こちらのFAQをご覧ください。 FAQ:送信前にメールを確認したいのですが、どのような方法がありますか?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る  

ドラッグ&ドロップエディタ メール配信 3月 14, 2019

受信者の名前をメールや件名に差込む方法

パーソナライズ機能を使ってメルマガの中でリストに保存された顧客情報を反映させることが可能です。名前、電話番号、カスタマーIDナンバーなど、どの項目でも顧客リストにある情報は差込することができます。 ※複数のリストへ配信する場合は、各リストでフィールド名を統一して設定したか確認してください。  例:「国」「国1」「Country」「国籍」「くに」など別の名前に設定していると、機能しません。   ・ドラッグ&ドロップエディタでの設定方法 ・プレーンテキストエディタでの設定方法 ・件名をパーソナライズする方法 ・表示プレビューの方法   ドラッグ&ドロップエディタでの設定方法 「メール」をクリックします。 編集したいメールをクリックします。 メール編集画面より、エディターをクリックします。 パーソナライズ化したいテキストブロックを選択します 右上のメニューより、「挿入機能」をクリックし、ドロップダウンより「パーソナライズ」を選択します。 配信をすると選択した顧客リストにある情報が個々に反映されます。 顧客リスト項目に保存されていれば、どのような情報であってもメールが配信される際に置き換えられます。 例えば: " [contact_attribute:姓]様," 例えば田中太郎さんがメールを受け取った場合、"田中様"と表示されます。 プレビューにて、連絡先の詳細が置き換えられているかどうかを確認することができます。連絡先の詳細が存在しない場合、フィールドは空白になります。 プレーンテキストエディタでの設定方法 以下のタグを本文内に書き込んでください。 名:[contact_attribute:名] 姓:[contact_attribute:姓] メールアドレス:[contact_attribute:email] [contact_attribute:フィールド名]というのが基本的な形となります。フィールド名に任意の項目名を入れることで、その情報を表示させることができます。 同一ブロック内で同じ内容のパーソナライズタグを使用することはできませんのでご注意ください。 この方法を使用して件名のパーソナライズも可能です。 テストメールでは、件名のパーソナライズは反映されません。反映を確認するには、ご自身のメールアドレスに実際にメールを配信してください。 Benchmark Emailにおいて使えるタグ一覧は以下のFAQをご確認ください。 FAQ: BenchmarkEmailで利用可能なタグ一覧   件名をパーソナライズする方法 注:Benchmark Emailはメールの件名に受信者の名前も追加する事を推奨しておりません。スパムメールは件名に個人情報を利用する事多いため、追加をする事で迷惑メール報告率の増加に繋がる可能性があります。 パーソナライズを利用する場合は、 ・件名に直接、登録情報表示をしたい部分に[contact_attribute:FieldName]と記入する。 ・FieldNameの部分に、フィールド項目名を記入する。   例:「[contact_attribute:firstname] 様、新商品のご紹介です」 田中太郎様がメールを受信した際には、件名には「太郎様、新商品のご紹介です」と表記されます。 パーソナライズした件名が反映されているかはパーソナライズプレビュー画面にて確認できます。フィールド項目に何もデータが入力されていない場合、パーソナライズ部分は空白となります。   パーソナライズプレビューの方法 パーソナライズタグを挿入したメールを作成します。 編集画面で「テスト」ボタンをクリックし「コンタクトを指定して表示」を選択します。 配信リスト内から任意のメールアドレスをひとつ入力し「プレビュー」をクリックします。 (3)で入力したメールアドレスに登録された情報が表示されます。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 3月 14, 2019

メールを短くするため、記事に「続きを読む」リンクを挿入することはできますか?

ニュースレターで「続きを読む」リンクが使用されている場合、大半の記事がウェブサイトに掲載されておりその記事へ直接リンクするようになっています。 「続きを読む」リンクの作成前にしておかなければならないこと 読者をウェブページ上の記事に導くリンクを作成する前に以下の簡単なステップに従ってください。 記事全文がすでにオンラインに掲載されていなければなりません。 Benchmark Emailライブラリに記事をアップロードすることができます。この場合、単にメールに直接ファイルへのリンクを挿入するだけで済みます。 サイトのナビゲーションに表示することなく、ウェブサイトに記事を掲載することが可能です。Web開発者に相談してみましょう。 記事のURLをコピーする。 参考FAQ:ドキュメントライブラリーに保存しているファイルのURLを取得する方法 「続きを読む」リンクの作成方法 ウェブサイトに掲載されている記事については、以下のステップに従って「続きを読む」リンクを作成します: 「続きを読む」リンクを挿入したいブロックをクリックします。 ブロック内で「続きを読む」と入力し、ハイライトにします。 画面右上の「リンクの挿入」 アイコンをクリックします。 注)Benchmark Emailに保存されているファイルは「ドキュメント」をクリックします。 リンクタイプは「ウェブアドレス」を選択します。 2つ目のボックスにURLを挿入します。入力、ペーストのどちらでも構いません。 「挿入」ボタンをクリックします。 ブロックの保存には、「保存」をクリックします。 リンクが正しく表示されるかを「プレビュー/テストメール」をクリックし、確認します。   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 3月 12, 2019

メールフッター部分のロゴおよびリンクの表示設定

Benchmark Emailより配信されるメールのフッターには様々な情報とリンクが表示されております。 こちらのFAQではそれぞれの変更方法等をご紹介させて頂きます。   ①Benchmark Emailロゴについて ②フッターに含まれる文言について ③各フッターリンクについて ④住所情報について   ①Benchmark Emailロゴについて ロゴを非表示にする方法 こちらは有料アカウントをご利用のお客様は、Benchmark Emailのロゴの非表示が可能となっております。 ご希望のお客様はこちらよりサポートへご連絡をお願い致します。 ドラッグ&ドロップ形式編集ページにて、メール下部のフッタ-に設置されているBenchmarkロゴのデザインをお好みに合わせて変更して頂けます。 デフォルトで設定されているフッターのロゴ変更方法 1. メール作成にてドラッグ&ドロップ形式を選択 2. エディターページにて、画面右をスクロールし、下部にあるフッタ-セクションをクリック 3. 画面左の編集オプションから「コンテンツ」をクリック 4. フッタ-ブロック下部にある「ロゴ」をクリックし、お好きなロゴを選択・クリック 4. 画面左下にある「保存&閉じる」をクリック ②フッターに含まれる文言について ・「本メールはAアドレスよりBアドレス宛てに送信しております。」の文言について こちらの文言は送信者(Aアドレス)から受信者(Bアドレス)宛てにメールを送信したことを証明しているものです。 送信されたメールが正しい配信者からであることを証明するものであるため、編集することは出来ません。 しかし、画面左の編集オプションで表示、非表示をカスタマイズすることは可能です。 ドラッグ&ドロップ形式メール作成にて上記文言の非表示をカスタマイズする方法: 1. ドラッグ&ドロップ形式メール編集画面のエディターページにて、画面下にあるフッタ-ブロック(画像赤枠)をクリック 2. 画面左に表示されるフッタ-ブロック編集画面をスクロールし、左下の「購読リンク」項目にある「宛先情報」のチェックボックスからチェックを外す 3. 「保存&閉じる」をクリック ・「認証 購読停止」の文言について こちらの文言はメール編集時、送信されたテストメールにのみ表示され 本配信の際にはフッター最下部の「配信停止」リンクに取って変わるものです。 ③各フッターリンクについて 配信停止リンクと住所情報に関しては、CAM-spam法(日本でいう特電法)に基づき、非表示ができない仕様となっております。認証マーク、登録情報更新リンク、転送リンク、迷惑メール報告リンクは非表示が可能です。 ・「配信停止」リンク これは特電法に基づき記載が義務付けられているために、弊社にて記載しております。 詳細につきましては、以下のFAQをご確認下さい。 FAQ:フッターに必ず配信停止リンクを記載しなければいけない理由は何ですか? 購読停止リンクは購読者それぞれに対したリンクとなる為、ホームページなど別の場所に設置することは出来ません。 ・「登録情報更新」「このメールを転送する」「迷惑メールと報告する」リンク フッターブロックをクリックすると画面左に表示される編集オプションより、表示・非表示の設定が可能です。 ・メールフッターからリンクされる「登録情報更新」「配信停止」ページのカスタマイズ フッター部分の「登録情報更新」「配信停止」リンクをクリックした先のページに ロゴを掲載することが出来ます。編集手順は以下のFAQをご確認下さい。 FAQ:メールフッターからリンクされる「登録情報更新」「配信停止」ページのカスタマイズ方法は?   ④住所情報について スパムメールの多くは虚偽の住所情報を記載あるいはまったく記載を行っておりません。 弊社では迷惑メールの配信を防止するために、住所情報の記載を行っております。 詳細につきましては以下のFAQをご確認下さい。 FAQ:なぜメールに住所を記載する必要があるのでしょうか? フッターに表示されております住所を日本語表記に変更したい場合は、 フッターブロックをクリックし、コンテンツより住所ブロックを選択することによって日本の住所表記通りの記載が可能となります。 上記ステップは特定メールのみの住所情報を変更する方法です。設定してあるデフォルトの住所情報を変更するには以下ご確認ください。  スクリーン右上にあるアカウントタブをクリック  アカウント設定をクリック  会社情報内の住所を更新し、ページ下の「保存」をクリック 注意:一度、住所情報を更新したらそれ以降作成するメールは新しい住所が反映されます。しかし、古い住所情報で配信したメールをコピーして再利用する場合は、古い住所が反映されてしまうので、最初のステップにて住所情報を変更する必要があります。 >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 3月 14, 2019

パーミッションリマインダーの編集方法

パーミッションリマインダーとは 表示と非表示の切り替え / 文言の編集 位置の移動 デフォルト表示位置の変更   パーミッションリマインダーとは 「このメールは、○○からのメール配信をご希望された方に送信しております。今後も引き続きメールの受信を希望される方はこちらをクリックしてください。」 パーミッションリマインダーとは、「メール配信に同意してくれたのでメールを送っていますよ」とお知らせする表示です。 メールのヘッダーあるいはフッター部分に上記のように小さく表示されます。 パーミッションリマインダーを表示することで、メール受信者に信頼、安心感を与えることができ、迷惑メールではない証明にもなることから、近年、パーミッションリマインダーの利用が増えてきています。   表示と非表示の切り替え / 文言の編集  ステップ1の詳細設定ページへ移動します。  パーミッションリマインダーのラジオボタンでon/offを切り替えます。また、表示されるテキストボックス内にて文章をカスタマイズする事も可能です。 位置の移動 通常のブロックと同じように移動可能です。移動方法は以下のFAQをご覧下さい。 FAQ:メール内でブロックを移動・コピー・削除・サイズ変更する方法は? デフォルト表示位置の変更 デフォルト表示位置を、メールのヘッダーまたはフッターから選ぶことができます。 1.  アカウント設定ページにアクセス。 2.  「メール配信設定」にて表示箇所を選択します。 3.  ページ下部の「保存&次へ」をクリックして完了です。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る  

ドラッグ&ドロップエディタ 3月 13, 2019

メールに記載する住所の編集方法

ご記載いただく住所は実際の事業所、オフィス所在地となります。   2004年1月1日よりCAN-SPAM法がアメリカで制定されました。日本国内では2008年に特定電子メール法(特電法)として制定され、迷惑メールに対して厳しい罰則が設けられております。 Benchmark EmailはこのCAN-SPAM 法、特電法に遵守したアンチスパムポリシーを導入しているため、メールには住所情報の記載が必要です。 また、1つのメールに少なくとも1つの配信停止リンクを表示することが義務づけられているため、Benchmark Emailを通して送信されるメールは、自動的にフッターに配信停止リンクが表示されるように設定されています。   アカウントに登録した住所情報を変更する アカウントの住所情報を更新はアカウント設定ページから行います。 日本での住所表記に編集する メールを新規作成すると、アカウントに登録された情報がメールフッターに自動挿入されます。 この際の挿入順は英語での住所表記に準じますが、メールエディタで編集を行うことにより、日本での住所表記通りに編集を行う事が可能となります。 フッターブロックをクリックし、画面左の編集オプションの「住所」に表記させたい住所を入力し、保存して下さい。 関連ブログ記事:法律違反になる前に!メルマガで宣伝・広告メールを配信する際に押さえておくべき「特定電子メール法」     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 3月 14, 2019

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