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添付ファイルを送信するにはどうしたらいいですか?

Benchmark Emailではファイルを弊社サーバーへアップロードし、メール内にダウンロードリンクを設ける手法を採用しております。理由は以下の通りです。 添付ファイルによりメールのサイズ(容量)が極端に大きくなり、メールが届かない場合があります。 添付ファイルのあるメールは迷惑メールと判断される可能性が非常に高くなります。 添付ファイルのあるメールはウィルスを含んでいる場合もあることから、開封されない可能性が非常に高くなります。 1ファイルにつき5MBまでのアップロードが可能です。 以下に操作方法をご説明します。 HTMLメールへの添付 ダウンロードリンクの確認方法 アップロードしたファイルを削除する方法 HTMLメールへの添付 下記のステップに従って操作してください。 メール作成のステップ3「エディター」にて操作を行います。ダウンロードリンクを挿入したい文言をドラッグして選択して下さい。   __   __   __ 右上のメニュー一覧から「ドキュメントファイルを挿入(クリップ型のアイコン)」を選択します。   __   __   __ 「ドキュメントライブラリ」ウィンドウが開きます。すでにアップロード済みの場合は、一覧から選択し「挿入」をクリックすれば完了です。新たにアップロードする場合には、「ファイルを追加」(画像内:赤枠)をクリックし、ファイルのアップロードを行います。   __   __   __ ファイルはセキュリティーの厳重なクラウドネットワークにアップロードされておりますのでご安心ください。 クリックレポート機能を活用すれば、どの顧客が資料に興味を示して「ダウンロードリンク」をクリックしたか確認できます。レポート機能の使用方法は、以下のリンクをご覧ください。 スライドシェア:メール配信後の効果測定  (別タブで開きます)   ダウンロードリンクの確認方法 ダウンロードリンクを確認するには、下記手順をご確認ください。 ファイルのアップロードおよびURL取得を行います。ダミーのHTMLメールを作成し、ドキュメントファイルを添付します。本ページ内で説明しております「HTMLメールへの添付」手順をご参照ください。   __   __ 添付が完了したら、URLの確認をします。リンクをハイライトし(画像内①)上部メニューより「リンクの挿入(鎖アイコン:画像内②)」をクリックします。   __   __   __ 「リンクの挿入」ウィンドウが現れます。「ウェブサイトURL」の欄に記載されているのがファイルのURLです。選択してコピーしてください。   __   __   __ アップロードしたファイルを削除する方法 ドキュメントファイルは、ドキュメントライブラリーへアップロードされます。 ドキュメントライブラリーは、メール編集を行っているときにのみアクセスが可能です。 データを削除するには以下の手順に従って作業を行ってください。 1. 任意のブロックにカーソルを合わせクリックし、編集可能な状態にします。 2.画面右上にある「メニュー」横のプルダウンより、「ドキュメントファイルを挿入」アイコンを クリックします。 3. ドキュメントライブラリにアクセスできます。削除したいドキュメントのツールから削除をクリックします。   4. 削除を確認するメッセージウィンドウが表示されたら「削除」をクリックして完了です。 注意: 削除を一度行うとファイルを元に戻す事は出来ません。 削除を行う前に、ドキュメントの使用の予定がないことを再度確認してください。 すでに配信したメール内に削除したドキュメントへのリンクが貼り付けられている場合、このリンクは今後無効となります。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ メール配信 8月 16, 2019

画像にリンクをつける方法

画像にURLをリンクする方法 画像をクリックすると、あるページに遷移するようなリンクを設置する場合は以下の手順にて設定します。 1. リンクを挿入したい画像をクリックし、左側の編集オプションから「リンクURL」をクリックします。 2. リンクURLの部分に遷移先のURLを記入し「挿入」ボタンをクリックします。ウェブサイトへのリンクの他、メールアドレス、電話番号へのリンクの挿入も可能です。 3. 画面上部のリンクアイコンが青くなっていれば無事リンク設定が完了したサインとなります。右隣のアイコンクリックでリンク設定の解除も可能です。 画像にPDFファイルをリンクする方法 1. メール作成画面にて画像をブロックに挿入します。画像ブロック、画像+キャプションブロックなどお好きなブロックを利用してください。その後画面左の編集オプションから「リンクURL」をクリックします。 2.  リンクの挿入ポップアップウィンドウが表示されたら、左下の「ファイルを添付」をクリックします。 3. ドキュメントライブラリウィンドウが開きます。すでにアップロードしてあるファイルを挿入する場合、目的のファイルの「挿入」ボタンをクリックします。新しくアップロードする場合にはウィンドウ上の「ファイルを追加」をクリックし、アップロードしてから「挿入」ボタンをクリックします。   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 画像ギャラリー 8月 16, 2019

購読者毎の情報をメールや件名に差し込む方法

パーソナライズ機能を使ってメルマガの中でリストに保存された顧客情報を反映させることが可能です。名前、電話番号、カスタマーIDナンバーなど、どの項目でも顧客リストにある情報は差込することができます。 ※複数のリストへ配信する場合は、各リストでフィールド名を統一して設定したか確認してください。  例:「国」「国1」「Country」「国籍」「くに」など別の名前に設定していると、機能しません。   ドラッグ&ドロップエディタでの設定方法 プレーンテキストエディタでの設定方法 件名をパーソナライズする方法 表示プレビューの方法 リンクURLにパーソナライズ情報を追加する方法   ドラッグ&ドロップエディタでの設定方法 「メール」をクリックします。 編集したいメールをクリックします。 メール編集画面より、エディターをクリックします。 パーソナライズ化したいテキストブロックを選択します 右上のメニューより、「挿入機能」をクリックし、ドロップダウンより「パーソナライズ」を選択します。 配信をすると選択した顧客リストにある情報が個々に反映されます。 顧客リスト項目に保存されていれば、どのような情報であってもメールが配信される際に置き換えられます。 例えば: [contact_attribute:姓]様,: 例えば田中太郎さんがメールを受け取った場合、"田中様"と表示されます。 連絡先の詳細が存在しない場合、フィールドは空白になります。 プレビューにて、連絡先の詳細が置き換えられているかどうかを確認することができます。 Benchmark Emailにおいて使えるタグ一覧は以下のFAQをご確認ください。 FAQ: BenchmarkEmailで利用可能なタグ一覧   件名をパーソナライズする方法 注:Benchmark Emailはメールの件名に受信者の名前も追加する事を推奨しておりません。スパムメールは件名に個人情報を利用する事多いため、追加をする事で迷惑メール報告率の増加に繋がる可能性があります。 パーソナライズを利用する場合は、 ・件名に直接、登録情報表示をしたい部分に[contact_attribute:FieldName]と記入する。 ・FieldNameの部分に、フィールド項目名を記入する。   例:「[contact_attribute:firstname] 様、新商品のご紹介です」 田中太郎様がメールを受信した際には、件名には「太郎様、新商品のご紹介です」と表記されます。 パーソナライズした件名が反映されているかはパーソナライズプレビュー画面にて確認できます。フィールド項目に何もデータが入力されていない場合、パーソナライズ部分は空白となります。 ・[contact_attributes:項目名] 表示させたい項目名をタグに挿入する事で、リストに保存された顧客情報が表示されます。 プレーンテキストエディタでの設定方法 以下のタグを本文内に書き込んでください。 名:[contact_attribute:名] 姓:[contact_attribute:姓] メールアドレス:[contact_attribute:email] [contact_attribute:フィールド名]というのが基本的な形となります。フィールド名に任意の項目名を入れることで、その情報を表示させることができます。 同一ブロック内で同じ内容のパーソナライズタグを使用することはできませんのでご注意ください。 この方法を使用して件名のパーソナライズも可能です。 テストメールでは、件名のパーソナライズは反映されません。反映を確認するには、ご自身のメールアドレスに実際にメールを配信してください。   リンクURLにパーソナライズ情報を追加する方法 登録したIDや会員番号を、URLの後ろに追加することが可能です。 エクセルファイル上で各読者に固有のIDを割り振る。 リストをエクセルファイルとしてアップロードする際、そのIDを任意のフィールド項目にアップロードする。(例:その他1) アップロード方法について詳しくは以下スライドのP11,12: https://www.slideshare.net/benchmark_jp/how-to-2018-105934113 リスト内のフィールド項目にIDが登録される。(例:abcde@benchmarkemail.comの登録情報の「その他1」に「12345」というIDが登録される。) リンクを設置する際、URLの後ろに[contact_attribute:フィールド名(例:その他1)]と記載する。 ※フィールド項目名は任意で構わないが、「その他1」の部分に該当する項目名を記入する。(例:ウェブサイトURLにhttps://www.benchmarkemail.com/jp=[contact_attribute:その他1]と記入) メールを配信すると、受信者によってクリックした際のURLが変わる。(例:abcde@benchmarkemail.comが受信したメールで、パーソナライズ設定したリンクをクリックするとhttps://www.benchmarkemail.com/jp=12345に遷移する) メール配信に複数のリストを使用する場合は、以下に注意する。 ・IDをアップロードするフィールドは統一 ・フィールド名を編集する際はどのリストも同じ名前にする   パーソナライズプレビューの方法 パーソナライズタグを挿入したメールを作成します。 編集画面で「テスト」ボタンをクリックし「コンタクトを指定して表示」を選択します。 配信リスト内から任意のメールアドレスをひとつ入力し「プレビュー」をクリックします。 (3)で入力したメールアドレスに登録された情報が表示されます。(ただし件名に挿入したパーソナライズタグは確認することができません。)   ■受信メールの宛先欄に「様」などの敬称を表示させる方法 残念ながら受信メールの宛先欄に敬称を表示させる機能はございません。 しかし、コンタクトリストに「姓」または「名」部分が登録されている場合、受信メールの宛先欄に反映され、受信者の名前として表示される為、「姓」または「名」部分を利用し、敬称を登録する事で表示が可能になります。 例1:「姓」部分に「田中花子」と入力し、「名」の部分に「様」と入力 例2:「姓」部分に「田中様」と入力し、「名」の部分は空白 また、「姓」「名」ともに空白の場合、宛先欄にはアドレスのみが表示されます。 項目設定や編集方法はこちらをご参照ください。 リストアップロードにおけるトラブルシューティングはこちらをご参照ください。   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 7月 4, 2019

メールフッター部分のロゴおよびリンクの表示設定

Benchmark Emailより配信されるメールのフッターには様々な情報とリンクが表示されております。 こちらのFAQではそれぞれの変更方法等をご紹介させて頂きます。 配信停止リンクと住所情報に関しては、CAM-spam法(日本でいう特電法)に基づき、非表示ができない仕様となっております。認証マーク、登録情報更新リンク、転送リンク、迷惑メール報告リンク、Benchmark Emailロゴは非表示が可能です。 ①Benchmark Emailロゴの非表示・変更 ②フッターに含まれる文言について ③各フッターリンクについて ④住所情報について ⑤HTMLビルダーでのフッター編集について   ①Benchmark Emailロゴの非表示・変更 ロゴを非表示にする方法 こちらは有料アカウントをご利用のお客様は、Benchmark Emailのロゴの非表示が可能となっております。 ご希望のお客様はこちらよりサポートへご連絡をお願い致します。 デフォルトで設定されているフッターのロゴ変更方法 ドラッグ&ドロップ形式編集ページにて、メール下部のフッタ-に設置されているBenchmarkロゴのデザインをお好みに合わせて変更して頂けます。 1. メール作成にてドラッグ&ドロップ形式を選択 2. エディターページにて、画面右をスクロールし、下部にあるフッタ-セクションをクリック 3. 画面左の編集オプションから「コンテンツ」をクリック 4. フッタ-ブロック下部にある「ロゴ」をクリックし、お好きなロゴを選択・クリック 4. 画面左下にある「保存&閉じる」をクリック ②フッターに含まれる文言について ・「本メールはAアドレスよりBアドレス宛てに送信しております。」の文言について こちらの文言は送信者(Aアドレス)から受信者(Bアドレス)宛てにメールを送信したことを証明しているものです。 送信されたメールが正しい配信者からであることを証明するものであるため、編集することは出来ません。 しかし、画面左の編集オプションで表示、非表示をカスタマイズすることは可能です。 ドラッグ&ドロップ形式メール作成にて上記文言の非表示をカスタマイズする方法: 1. ドラッグ&ドロップ形式メール編集画面のエディターページにて、画面下にあるフッタ-ブロック(画像赤枠)をクリック 2. 画面左に表示されるフッタ-ブロック編集画面をスクロールし、左下の「購読リンク」項目にある「宛先情報」のチェックボックスからチェックを外す 3. 「保存&閉じる」をクリック ・「認証 購読停止」の文言について こちらの文言はメール編集時、送信されたテストメールにのみ表示され 本配信の際にはフッター最下部の「配信停止」リンクに取って変わるものです。 ③各フッターリンクについて   ・「登録情報更新」「このメールを転送する」「迷惑メールと報告する」リンク 以下の方法で非表示が可能です。 エディターページにて、画面右をスクロールし、下部にあるフッタ-セクションをクリック 画面左の編集オプションから「コンテンツ」をクリックし、各ボックスのチェックを外す。 ・「配信停止」リンク 特電法に基づき記載が義務付けられているため、いかなる場合もフッターの配信停止リンクは非表示不可となります。 関連ブログ記事:法律違反になる前に!メルマガで宣伝・広告メールを配信する際に押さえておくべき「特定電子メール法」 配信停止リンクは、メール送信時に購読者それぞれの固有URLが生成・挿入されます。 ウェブサイトなどメール以外の場所に設置することは出来ません。 メール内に追加したい場合はタグ[unsubscribeurl] を使います。 FAQ:BenchmarkEmailで利用可能なタグ一覧     ・「登録情報更新」「配信停止」リンク先ページのカスタマイズ 以下のFAQをご確認下さい。 FAQ:メールフッターからリンクされる「登録情報更新」「配信停止」ページのカスタマイズ方法は?   ④住所情報について 以下のFAQをご確認下さい。 FAQ:メールに記載する住所の編集方法 ⑤HTMLビルダーでのフッター編集について 編集画面左下の「フッター編集」をクリックすると、各設定の変更が可能です。   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 8月 5, 2019

メールに記載する住所の編集方法

Benchmark EmailはCAN-SPAM 法、特定電子メール法(特電法)に遵守したアンチスパムポリシーを導入しているため、メールには住所情報の記載が必要です。 ・ご記載いただく住所は実際の事業所・オフィス所在地となります。 ・メールにデフォルト入力されているのは、アカウント設定に登録されている住所です。 ・デフォルト入力は英語圏表記順のため、日本での表記順へ編集することをおすすめします。 住所を日本語表記順に変更する 1. フッターブロックをクリック 2. 左メニューで「コンテンツ」を選択 3. 住所欄を日本語の表記へ編集する。   アカウントに登録した住所情報を変更する アカウント設定ページから設定を変更することができます。 会社情報内の住所を更新し、ページ下の「保存」をクリックしてください。 注意:一度、住所情報を更新したらそれ以降作成するメールは新しい住所が反映されます。しかし、古い住所情報で配信したメールをコピーして再利用する場合は、古い住所が反映されてしまうので、最初のステップにて住所情報を変更する必要があります。 住所を改行する <br>タグを下記のように改行なされたい箇所にご入力頂く必要がございます。  〒100-0013 <br> 東京都千代田区霞が関1-4-1 <br> 日土地ビル2F   関連ブログ記事:法律違反になる前に!メルマガで宣伝・広告メールを配信する際に押さえておくべき「特定電子メール法」     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 8月 5, 2019

挿入した画像がうまく表示されないのはなぜですか?

Benchmark Emailで作成したメール内に挿入した画像が表示されない場合には、大きく分けて2つの理由があります。 メールを作成する側に原因がある場合 メールの受信側に原因がある場合 下記にそれぞれのトラブルシューティングをまとめてありますので、ご参照下さい。   メールを作成する側に原因がある場合 HTMLメールで画像を挿入する場合、画像の指定方法として絶対パス(特有の画像URL)を利用しなければなりません。挿入画像はメール自体に添付・埋め込みされているのではなく、メールを開封すると画像がアップロード先のサーバーから読み込まれることにより表示される仕組みになっています。画像は常に特定のサーバーにアップロードされており、メールが開封される度にダウンロードされています。 Benchmark Emailでメールを作成する際には以下の点を確認して下さい。   HTMLメール内で画像が表示されない理由の一例: サーバーから画像が削除され、指定されているパス先に画像が存在しない。 画像の指定方法として絶対パスが利用されていない。 受信先のメールプロバイダーまたは、メーラーの設定であらかじめ画像を表示させない設定になっている。この場合は設定を変更してもらう必要があります。 無料画像ホストサイトより画像を読み込む設定をしている場合は、サイト側より読み込みのブロックをされている可能性があります。 Benchmark Emailの画像ギャラリー機能を利用することで、有料アカウントでは10GBまでの画像をアップッロードすることができます。(無料トライアルアカウントでは10MBまで)10GB以上の容量が必要な方は月額1000円で画像ホスティングのオプションを別途ご購入頂きますと無制限でアップロードが可能となります。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:画像ギャラリーの容量の増やし方は?   複数の画像を設置した場合に表示がうまくされない場合: 複数の画像を設置する際に「画像の位置調整」オプションを使用してメールに挿入した場合、Internet Explorer上とFirefox上でのレイアウトが変わってしまいます。 片側に画像を設置し、もう片方にはテキストを配置するといった場合には「画像位置調整」オプションが有効です。 しかし、大きい画像を使いたい場合は利用しないことをお勧めします。もし使用した場合、Microsoft社の製品においては以下のような現象が発生する事があります。 画像が設定した位置と違うところに設置されてしまっている。 画像が文字を隠してしまっている。 位置調整オプションを無効にするためには、画像をクリックし、画面左側下部にある「画像の位置調整」の中央アイコンをクリックして調整して下さい。   メールの受信側に原因がある場合 メールプロバイダーで画像をあらかじめ非表示に設定している場合があり、表示する場合に設定し直す必要がある。 メールに掲載している写真が画像ギャラリー・外部参照元から削除された可能性がある。 アクセス制限されている参照元から画像を参照している可能性がある。 ファイヤーウォールが画像表示をブロックしている可能性がある。 受信側が採用しているサーバーのシステムで、画像を表示させないように設定されている場合 (Outlookなど)   Gmailでうまく画像が表示されない場合:  Gmail を開きます。  右上の歯車 Settings をクリックします。  [設定] を選択します。   [全般] タブで [メッセージ内の画像] までスクロールします。  [外部画像を常に表示する] を選択します。  ページの下部にある [変更を保存] をクリックします。   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ メール配信 8月 5, 2019

送信元(From)アドレスを切り替える方法

送信元(From)アドレスを複数登録し、切り替えることが可能です。 デフォルトで表示されるのは「マイアカウント」の「マイアカウント設定」部分にて設定されているメールアドレスとなります。あるいはメール作成時の「ステップ1 概要設定」にてメールごとに切り替えることも可能です。   デフォルトで設定されている情報を変更する方法 メール作成時に変更する方法 送信元アドレスを登録する方法   デフォルトで設定されている情報を変更する方法 1. アカウントをクリックし、「アカウント設定」をクリックします。 2. アカウント設定の設定ページをスクロールダウンし、メール配信設定セクションにて「送信元メールアドレス」の変更をします。差出人名の変更も必要に応じて行なってください。   3. 変更したらページ右上の「保存」ボタンをクリックします。   メール作成時に変更する方法 1.ダッシュボードのメインメニューからメールを選択し、「メール作成」ボタンをクリックします。 2.「ステップ1 詳細」ページにて送信元メールアドレスのプルダウンより任意のアドレスを選択できます。   送信元アドレスを登録する方法 新たに送信元アドレスとして使用するメールアドレスがある場合にはメールアドレス認証作業を行います。認証が完了すると送信元アドレスのドロップダウンメニューに追加されご利用可能となります。 追加方法は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:送信元メールアドレスの追加と認証方法   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る  

アカウント関連 ドラッグ&ドロップエディタ メール配信 3月 12, 2019

受信テスターの目的と作成方法について

受信テスターとはすべての顧客リストにメールを配信する前に、スクリーンショットを表示することで、さまざまなメールクライアント上でのメールのレイアウトを確認できる機能になります。また異なる迷惑メールフィルターを使って、スパムチェックを行うことも可能です。 受信テスターを作成するには、以下のステップに従ってください:  Benchmarkアカウントにログインします。  ダッシュボードメニューから「メール」をクリックします。  次に「受信テスター」を選択します。  ページ右上の「テストの新規作成」ボタンをクリックします。  詳細ページにて、任意のメールを選択します。  ページ下部の「メールクライアントを選択する」ボタンをクリックします。  表示される受信テスターポップアップにて、任意のメールクライアントおよび/または迷惑メールフィルターの隣のボックスにチェックを入れます。 注意:BenchmarkではGmail(Explorer)を対象に2回分の無料テストを提供しております。受信テスター機能は一度のお申込みで100回分2,000円にてご提供しており、継続的な料金は発生しません。 サブアカウントで使うには? マスターアカウントで購入した受信テスターはサブアカウントでもご利用になれます。ご利用前にメインアカウントからサブアカウントへ受信テスターの数を割り当てる必要があります。 1.マスターアカウントの「サブアカウント管理」をクリックします。   2.次に、オプションメニュー「・・・」より「受信テスターの移動」をクリックします。   3.受信トレイを利用したいサブアカウントの「移動」欄に割り当てたい受信テスター数を入力します。   受信テスター以外の確認方法は、こちらのFAQをご覧ください。 FAQ:送信前にメールを確認したいのですが、どのような方法がありますか?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る  

ドラッグ&ドロップエディタ メール配信 8月 13, 2019

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