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未開封のアドレス宛にメールを再送信するには?

未開封のアドレス宛にメールを再送する前に、購読者がメールを確認出来る機会が増える一方で、再度受信を希望していなかった方からは迷惑メール報告を受けてしまう可能性が高くなることを忘れないでください。購読者の中には、たまたまメールを見落としていた、または受信していなかったということもありますので、その際は以下の手順に従ってメールの再送を行ってください。 使用条件 1つのメールにつき、1回のみ未開封のコンタクトへ再送が行えます。 1度オプションを使用した後は、この選択肢は消えて表示されなくなります。 最初のメールが送信されてから48時間後に再送がご利用可能となります。 再送信の設定後は、キャンセルや変更ができなくなります。 手順 1. Benchmark Emailアカウントにログインします。 2. 左のダッシュボードメニューよりメールをクリックし、サブメニューでメールを選択します。 3. 該当のメール名をクリックします。配信レポートが表示されます。 4. 右上のボタンをクリックし、「メール再送信」を選択します。 5. 次の画面で、「未開封のコンタクトに再送する」を選び、「次へ」ボタンをクリックします。 ※使用条件を満たしていない場合は、画面から選択肢が消えます。 6. スケジュールの詳細欄にて、送信オプションのドロップダウンメニューより「すぐに送信」または「配信スケジュール」を選択します。 7. 配信スケジュールを選択した場合は、配信日時を設定し、「配信設定」ボタンをクリックして完了です。 ご不明な点がございましたら、サポートまでご連絡くださいませ。     >>「レポート」のまとめページに戻る

メール配信 5月 6, 2021

メールのコピーを作成する方法

過去に作成した既存のメールを複製することができます。 メールをコピーすることで、元のメールを変更・削除することなく編集することが可能になります。 アカウント内の既存のメールのコピーは下記手順にて行います。  Benchmarkアカウントにログインします。  ダッシュボードメニューの「メール」タブをクリックします。  複製したいメールのオプションメニューをクリックします。  「コピー作成」を選択します。  メールコピーのポップアップウィンドウが表示されます。 ここでメール名を変更することができます。  終わったら「保存」をクリックします。 注意点: ・選択したメールを複製すると、新しいコピーが作成されます。 元のメールは変更されません。 ・キャンペーンでメールを使用する前に、正しい連絡先リストを選択してください。 ・HTML版とテキスト版の自動同期をオンにして配信したメールをコピーした場合は、コピーしたメールも同期オンの状態になります。一方、自動同期オフのメールをコピーした場合は、同期されないままとなります。詳しくは以下のFAQでご確認ください。 FAQ:テキスト版のメールの編集方法は? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る

メール配信 9月 21, 2020

メールアドレスを集めるには?

メールマーケティングを成功させるには、エンゲージメントの高い購読者のリストを育てることがカギとなります。オプトイン(配信許可を得ている)リストを育てることが非常に重要です。メールアドレスを集めるヒントとして以下をご参照ください: <ウェブサイト全体でニュースレター購読登録をアピール> 登録フォームがマーケティングに活躍する場面は多くありますが、一番の目的は配信許可を得ているオプトインリストを育てることにあります。登録フォームから購読登録をすることにより、オプトインとなります。これは登録者自身が個人情報を任意で提供し、メールで商用コンテンツを受け取ることに同意していることになります。言い換えればコンテンツを受け取りたい、ということです。結果としてエンゲージメントの高い、マーケティング効果が出やすい顧客へのリーチができるようになります。 また、Benchmark Emailの登録フォームではダブルオプトインを採用しており、購読者が自分で登録したことを覚えているため迷惑メール報告をされる確率も格段に下がります。また万が一メールアドレスの入力間違いがあってもリストには登録されないため、エラー率の減少にも繋がります。オプトインに関する詳細は以下のFAQでご確認ください。 FAQ:オプトイン完了 / オプトイン未完了とは何のことですか? <友達に転送するリンクの活用> ”友達に転送する”リンクをメールに設置し、受信者が簡単にコンテンツを共有できる環境を提供しましょう。メールからウェブサイトへの動線がある為、転送を受けた人が登録フォームから自分の情報を入力することで新規購読者の獲得になります。Benchmark Emailではこの転送リンクを挿入できるオプションがあります。誰がどのメールアドレスに転送したのか、転送先で開封されたかどうかを確認することができます。転送リンクの挿入方法については以下のFAQをご参照ください。 FAQ:メール転送リンクを挿入する方法 <Facebookなどのソーシャルメディアサイトを最大限に活用> ソーシャルメディアは今日の社会においてとても強力なマーケティングツールです。ビジネスのFacebookファンページを作成し、そこに登録フォームを設置しましょう。また「いいね!」やシェアできるようリンクを用意するのも忘れずに。ソーシャルメディアのリンクやアイコンを挿入する方法は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:ソーシャルメディアのリンクやアイコンを配信メールに挿入する方法 また、短期でメールアドレスを集めたい場合は、登録したいと思わせるインセンティブが効果的です。 以下をご参考にして下さい。 商品やサービスの値引き VIPセールや、イベントへの特別招待券 登録者への無料プレゼント バーゲンや特別セールについての早期案内 新規登録者へ抽選での無料プレゼント   ご不明点などございましたらサポートまでご連絡ください。     >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

メール配信 5月 4, 2021

配信スケジュールページから作成するA/Bテストと、ツールメニューから作成するA/Bテストの違いは?

配信スケジュールページ(メール作成チェックリスト)で作成するA/Bテストは、件名テストのみとなっており比較テスト項目が限られています。   こちらは「編集」ボタンをクリックすることで、テスト期間とテストグループ比率の変更が可能でございます。   件名テストの他、3種類の比較テスト機能をご用意しております。それぞれとても有効なテストで設定も簡単に行って頂けます。 差出人名/件名テスト 異なる送信元名、件名で受信者の反応を比較します。 メールvs.メールテスト コンテンツの異なるメールで比較します。  複数比較テスト 比較対象を複数設定できます。(送信元名、件名、送信元アドレスなど) 配信時間テスト 同じ内容のメールを、異なる配信時間で比較します。どの時間帯でより良い反応が得られるかをテストします。   ツールメニューの「A/B テスト」から上記全てのテスト項目にアクセス可能です。 注:無料プランにA/Bテストは含まれません。有料プランにアップグレードする事ですぐに開始が可能となります。 アップグレードメニューへのクイックリンクおよびアップグレードの方法については以下をご確認ください。 クイックリンク:アップグレードメニュー FAQ:無料からアップグレードする方法/契約途中でアップグレードする方法   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「A/B テスト」のまとめページに戻る

メール配信 4月 1, 2021

A/Bテストのテストグループおよび本メール配信について

A/Bテストでは、配信リストからランダムに抽出した一部のグループにAメールとBメールを配信します。その後、結果が良いほうのメールを残りの購読者へ配信します。 このFAQではテストグループ・本メール配信の条件設定についてご説明します。 ・テストグループとは ・本メール配信の条件設定 ・配信時間テストにおける本メールの配信時間   テストグループとは   テストグループ:AメールとBメールを配信した上で、開封などのスコアが算出されるグループ。最大20%まで設定可能です。 テストグループにおいて、結果が良かったほうのメールが残りのコンタクトに本メール配信されます。 テストグループの割合を設定する方法は、下記FAQをご確認ください。 FAQ:A/Bテストの作成方法は?   本メール配信の条件設定   条件設定では、自動と手動を選択できます。 A/Bテスト配信後の本メール配信までの時間を設定:指定時間を経過した後、良いスコアを記録したメールが、自動で残りのコンタクトへ配信されます。 本メール配信スケジュール設定:指定日時になると、良いスコアを記録したメールが、自動で残りのコンタクトへ配信されます。 マニュアルモード:A/Bテスト結果を自分で確認後、本メール配信するメールを選びます。自身で操作を行うまで本メール配信はされませんのでご注意ください。 本メール配信条件の設定方法は、下記FAQをご確認ください。 FAQ:A/Bテストの作成方法は? また、配信完了メールは上記いずれの条件におきましても送信される仕様となります。A/Bテストのメール配信完了時と、本メール配信完了時、それぞれにおいて配信完了メールが送信されますのでご確認ください。   配信時間テストにおける本メールの配信時間   A/Bテストの「配信時間テスト」の場合、本メールの配信はテスト後に手動で設定いただく必要があります。 本メールの配信時間は自由に設定可能です。 日時は当日含めいつでも選択可能です。また、A/Bで用いていない時間にも配信が可能です。 (1)A ,Bいずれかの「本メールとして送信」ボタンをクリックします。 (2)送信オプションで「配信スケジュール」を選びます。 (3)配信時間でカレンダーから配信日時を選択します。A,Bの日時に関係なく自由に設定が可能です。   (1)でどのメールを選んでも配信されるメールは変わりませんが、A/Bテストレポートにおいて、選択したものが勝ちメールとして記録されます。     ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。 >>「A/B テスト」のまとめページに戻る

メール配信 9月 14, 2021

Benchmark Emailから苦情報告の警告(Abuse Alert)を受けたらどうすればよいですか?

たとえ100%オプトイン(メール配信の同意を得た)されたメールリストであっても迷惑メール報告を受けてしまうことがあります。 配信数は多ければ多いほど統計的に見ても多少の迷惑メール報告、クレームはあっても仕方ありません。 しかしながら、以下のようなケースではBenchmark Emailから警告のご連絡をする場合があります。 ・配信したメールにて迷惑メール報告が上限を超えている ・受信者が規約違反(オプトインをしていないのにメールを受信している)を主張している 大量の迷惑メール報告を受け始めた場合、Benchmark Emailではお客様のメール配信・ご利用アカウントに対して審査を行います。 許容範囲を越える迷惑メール報告を受けている場合、原因究明を図るためアカウントを停止することが御座います。   迷惑メール報告の典型的な例: 迷惑メール報告は、受信側から発生します。 ホームページなどからメールマガジンを登録し、既にメール受信に同意していたとしても何かの拍子に登録したことを忘れてしまい、迷惑メールボタンを押してしまいます。 このようなケースを防ぐため、配信メールには「パーミッションリマインダー」の設置をお勧めします。 FAQ:パーミッションリマインダーの編集方法 メールプロバイダは迷惑メールボタンが押されたことを確認し、直ちに迷惑メール報告を受けた旨をBenchmark Emailに知らせます。 もし一定期間内に頻発するのであれば、Benchmark Emailとは全く関係なくメールプロバイダ側で、お客様のメールを長期間ブロックする可能性もあります。 永久にブラックリストに登録されるのを避け、健全なメール配信を実行頂くためリスト取得方法に関して詳細を伺う場合がございますのでご了承下さい。 この情報には書面での新規登録やIPアドレスの表示された申し込みも含まれます。   ご不明な点がございましたら、こちらからサポートへお問合せ下さい。     >>「到達率」のまとめページに戻る

メール配信 メール配信 8月 15, 2020

DMARCとは何ですか?

DMARCの概要 DMARCはDomain-based Message Authentication, Reporting & Conformanceの略で、SPFやDKIMなどのドメイン認証の過程で「なりすまし」と判断されたメールの取り扱いについて送信側で宣言し、受信側でそれを実行する技術です。 例えばSPFとDKIMの両方のドメイン認証が設定されていた場合、両方の認証に失敗すると「認証NG」となり、設定したDMARCポリシーに基づいて下記のいずれかのアクションを実施します。 受け取る 隔離する 拒否する 自社のなりすましメールを受信させたくないという場合は「拒否する」を宣言する等、これまで受信側の設定によって左右されていた振り分けを送信側でコントロールすることができます。 なお、DMARCレコードを設定すると、送信者はドメイン認証の結果などについてレポートを受け取ることができるようになります。*受信側のDMARC対応設定により、レポートを受け取れない場合もあります。 到達率の向上のために Benchmark Emailでは、到達率向上のためにメール配信の際にはSPF、DKIMの設定を行うことを推奨しています。 詳細は、下記のFAQページをご参照ください。 ・SPF認証についての詳しい解説 ・DKIM(CNAME / ドメインキー認証)の詳しい解説 ドメイン認証についてはこちらの動画でも詳しく説明しておりますのでご参照ください。 Youtube動画:メール配信前の送信ドメイン認証が重要!SPF・DKIM・DMARCって何? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「到達率」のまとめページに戻る

よくある質問 到達率 10月 7, 2020

DKIM(CNAME / ドメインキー認証)の詳しい解説

DKIM(CNAME / ドメインキー認証)の概要 DKIMは、電子署名を付与することで送信元のドメインを認証し、送信元アドレスを偽装した迷惑メールを防ぐ技術のことです。 仕組みとしては、まず秘密鍵を使って送信メールに電子署名を付加します。それを受け取った受信用サーバー側では、送信元ドメインのDNSサーバーに問い合わせを行い、公開鍵を使って署名の照合を行います。これにより、受信したメールがなりすましでないかどうかの確認が可能になります。 このDKIM署名には「第三者署名」と「作成者署名」の2種類があり、送信元メールアドレス以外(メール配信システム等)のドメインを使う「第三者署名」よりも、メール送信元アドレスのドメインを使う「作成者署名」の方がより信頼度が高いと判断がされます。 Benchmark Emailでは、この「第三者署名」が自動的に付与されるようになっていますが、到達率の向上のために「作成者署名」の設定を推奨しております。「作成者署名」は、送信元メールアドレスのドメインごとに設定を行う必要があります。*「第三者署名」は、DMARCでは許可されません。 また、DKIMの設定を行うには、フリードメインではなく独自ドメインである必要があります。 設定すべきCNAMEレコード [ ホスト名 / エントリー名 ] 欄 bmdeda._domainkey.「ドメイン」     [ Points to / Value / 値 / 内容 ] 欄 bmdeda._domainkey.bmsend.com 注1:「ドメイン」には、配信元メールアドレスの@以降の部分を挿入してください。 例)news@abc.comの場合はホスト欄にbmdeda._domainkey.abc.comと設定します。 注2:送信ドメインが複数ある場合、それぞれのドメインにCNAMEを設定します。 注3:ご利用のドメイン会社様によっては「bmdeda._domainkey.bmsend.com」に含まれる「_(アンダースコア)」が内容欄にて使用できない場合がございます。その場合は「dkim.bmsend.com」を代わりにご入力ください。どちらのレコードでも設定可能でございます。 注4:ドメインホストによってはCNAMEのデータ/値/Valueの最後にドットを追加する必要がありますが、こちらは追加していただいて問題ございません。 お使いの送信ドメインに応じたCNAMEの発行をサポートにて承っておりますのでこちらよりご連絡下さいませ。 Benchmark EmailではDKIMの設定と併せて、SPFの設定を推奨しております。 FAQ:SPF認証についての詳しい解説 DKIM設定の他、ドメイン認証についてはこちらの動画でも詳しく説明しておりますのでご参照ください。 Youtube動画:メール配信前の送信ドメイン認証が重要!SPF・DKIM・DMARCって何? ドメインホストごとの設定手順(例) いくつかのドメインホストにおける設定手順を説明します。 設定方法はBenchmark Emailサポート対象外となります。 ご自身のドメインにおける設定方法が不明な場合は、ドメイン会社へお問い合わせください。 さくらインターネット 「契約情報」→「契約ドメインの確認」をクリック。 「ドメインメニュー」をクリック。 レコードを追加するドメインの「ゾーン編集」をクリック。 「変更」をクリック。 「エントリ名」にbmdeda._domainkeyを入力、「種別」に別名(CNAME)」を選択、「値」にbmdeda._domainkey.bmsend.com 又は dkim.bmsend.comを入力し、「新規登録」をクリック。 新規追加を押すと、上のテーブルにレコードが追加される。 メッセージの通り、「データ送信」しないと反映されない。 「データ送信」をクリックしてください。   GoDaddy.com    GoDaddyアカウントにログインします。 マイページに移動します。 ""My Products""タブをクリックします。 ""Manage All""(全て管理)を選択します。 DNSタブをクリックし、"Manage Zones"(区分の管理)を選択します。 使用するドメイン名を追加して検索します。 "Record"セクション一番下にある"DNS Management"ページにて以下を行います。 "Add"を選択し、メニューから"CNAME"をクリックします。 以下のフィールドに入力し、「保存」をクリックしてください。 ホスト:bmdeda._domainkey ポイント:bmdeda._domainkey.bmsend.com TTL: 3600   Bluehost.com   "ドメイン"セクションより、"DNSゾーンエディタ"アイコンをクリックします。 ドロップダウンからCNAMEを追加するドメインをクリックします。  "ADD DNS Record"(DNSレコードを追加)に移動します。 目的のレコード名 "bmdeda._domainkey"をホストレコードフィールドに追加します。  TTL "3600"(デフォルト設定のままにすることができます)  ""Type""というラベルのドロップダウンより"CNAME"を選択します ""Point To""(ポイント先)フィールドに「bmdeda._domainkey.bmsend.com」と入力します。  Add Recordをクリックします。   InMotion Hosting  CPanelにログインします。 ドメインセクションで ""Advanced Zone Editor""ボタンを選択します。 ドロップダウンメニューをクリックし、CNAMEを追加するドメインを選択します。 ""Type""の下のドロップダウンオプションをクリックし、""CNAME""を選択します。 完了 名前:bmdeda._domainkey TTL:3600 CNAME:bmdeda._domainkey.bmsend.com   HostGator.com   コントロールパネルでドメイン名を検索し、DNSサービスインターフェイスへと進みます。  ""Manage DNS""リンクをクリックすると、いずれかのレコードを追加するDNS管理画面がポップアップ表示されます。  ""CNAME Records""をクリックし、次の画面で""Add CNAMERecord""をクリックします。 次に3つのフィールドが表示されます。 ホスト名:bmdeda._domainkey 値:bmdeda._domainkey.bmsend.com TTL:(デフォルト設定のままにすることができます) 5.""Add Record""ボタンをクリックしてレコードを送信します。   HostMonster.com DomainセクションにあるDNS Zone Editorアイコンをクリックします。 ドロップダウンボックスより、変更するドメインをクリックします。  DNSレコードの追加へ進みます。 ホストレコードフィールドに「bmdeda._domainkey」と入力します。  TTL ""3600""(デフォルト設定のままにすることができます) ドロップダウンメニューよりCNAMEをクリックします。 ""Point To""フィールドにbmdeda._domainkey.bmsend.comと入力します。  ""Add Record""をクリックします。   Arvixe.com ""Add Record""(レコードの追加)を選択します。 ドロップダウンメニューにて、レコードタイプをCNAMEに切り替えます。  ドメイン名セクションで、bmdeda._domainkeyを追加します。 正式名にbmdeda._domainkey.bmsend.comを追加します。  選択します。  ポップアップにてUpdateを選択します。(複数のレコードを追加する場合、完了するまで更新を選択する必要はありません)。   CloudFlare.com Cloudflareアカウントにサインインします。 左上のドロップダウンメニューよりドメインを選択します  DNS settings タブをクリックします。 最後にCNAMEレコードを追加します:bmdeda._domainkey.bmsend.com   Networksolutions.com   ""DNS Manager Settings""(DNSマネージャの設定)ページに移動します。 Host Aliases:CNAME Recordsセクションにて、Add/Editを選択します。  現在のCNAMEが編集可能な形式で表示されます。 Aliasテキストボックスにサブドメインを入力または編集します。 例えば、カスタムドメインとしてweb.mydomain.comを選択した場合、""web""と入力します。または、www.mydomain.comなどのルートドメインを使用している場合は、「www」と入力します。 Other Host選択します。  他のホストフィールドにbmdeda._domainkey.bmsend.comと入力します。  最後に、""Save Changes""をクリックします。   Ipage.com   Domain Central画面へ進みます。 CNAMEを追加/編集するドメインを選択します。  次に、DNSを選択します。 Modifyオプションにて、CNAMEレコードをクリックします。 以下の情報を入力します。 ホスト:bmdeda._domainkey ポイント:bmdeda._domainkey.bmsend.com 6. 最後に、""Add""をクリックします。   Name.com   Domainタブをクリックし、ドメインリスト(トップメニュー)を選択します。  CNAMEレコードを作成するドメインを選択します。  ここで、左側の""DNS Record""を選択します。  Benchmarkより提供されたCNAMEレコードを追加します。 ドロップダウンメニューから"CNAME"を選択します。 送信者フィールドに、送信ドメインをbmdeda._domainkeyとして入力します。 Answerフィールドにbmdeda._domainkey.bmsend.comを追加します。 目的のTTLを入力または、デフォルトにて設定します。 5. 最後に、青いレコードの追加ボタンを選択します。   ご不明な点がございましたら、こちらからサポートへお問合せ下さい。     >>「到達率」のまとめページに戻る

到達率 7月 14, 2021

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