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エンゲージメントスコアとは?

エンゲージメントスコアはエンゲージメントレベルを確認できる他、評価でセグメントをすることも可能な便利な機能です。0〜5の星がそれぞれのコンタクトのメールに対するエンゲージメントレベルを表しています。 星スコア 0              メール配信履歴なし           最低1件のメールを配信しているが、開封・クリックがない     最低1件のメールで開封・クリックを行うと2つ以上の星がつきます。開封・クリック数が多ければ多いほど星評価が増えるようになっています。 エンゲージメントスコアは過去90日の配信履歴によって計算されています。オートメーション、EMAで配信されたメールも含みます。 セグメント エンゲージメントスコアを使って、高評価(3-5)あるいは低評価(0-2)でリストをセグメントすることが可能です。セグメントはリストの中で特定のターゲットを絞り出すために使用する機能です。 セグメントの作成方法についてはこちらをご確認ください。 上記例は以下の条件を使用しています: 条件 - コンタクト評価 〜以上 - 星4つ エンゲージメントスコアはBenchmarkアカウント内のみで表示されるデータのため受信者の方が閲覧することはありません。 エンゲージメントスコアに関してご不明点などございましたらサポートまでご連絡ください。

初めての方はこちら 10月 22, 2018

無料からアップグレードする方法/契約途中でアップグレードする方法

  Benchmark Emailでは無料で250通の配信が可能ですが、足りない場合はいつでも アップグレードすることが可能です。 全てのページにて右上に"アップグレード"が表示されております。 アップグレードをクリックします。 また、アップグレードは以下ステップにていつでも可能です。 右上に表示される名前にカーソルを置き、表示されるパネルよりプラン情報をクリック プラン変更をクリック 最適なプランを選択 購入を続けるをクリック クレジット詳細が必要な場合、入力して保存&次へをクリック 選択した内容確認を行い、利用規約に同意して決定をクリック ご質問等ございましたら、サポート(support@benchmarkemail.com)までご連絡下さいませ。 ■プラン途中のアップグレード/ダウングレードについて 銀行振込みでお支払いの場合、プラン契約期間途中でのプラン変更は承っておりません。配信先コンタクト数が近いうちに増加する見込みがある場合などはまず月額プランでのご利用をお勧めします。** ※ご契約期間(月額・半年・年額)を変更する場合、一旦 解約手続き その後改めてアップグレードページよりご契約をお願いします。 ★アップグレード 有料プランをご利用中にその上位プランをご購入頂いた場合のお支払詳細です。 新プランのお支払い額は、下記の計算によって算出されます。 (アップグレード当日から次回更新日までに使用する新プランの日割り額) ー(旧プランの未利用分) 例えば1月1日からプラン600(1,800円)のご利用を開始し、プラン600ご利用期間中の1月10日にプラン5,000(6,500円)を購入します。 この場合、 プラン600の未利用分 (1月10日~2月1日分)がプラン5,000の利用予定分(1月10日〜2月1日分)から マイナスされます。 ※年額・半年契約からプランのご契約期間を月額に変更する場合は、 サポート までご連絡ください。 ★ダウングレード 有料プランをご利用中により小さいプランへ変更される場合のお支払詳細となります。 新プランお支払直後のプラン変更は行われません。ダウングレードの場合、以前にお使い頂いていたプランの次の更新日に新プランへの切り替えが行われます。従ってダウングレード時の契約日の変更はございません。 ■有料アカウントから解約する場合はどうすればいいですか? 弊社のサポートまでご連絡くださいませ。 お問い合わせはこちら その後サポートよりお手続きのご案内を差し上げます。

初めての方はこちら 10月 1, 2018

Benchmark Emailにインポートしたデータは安全でしょうか?

  基本的に、弊社のセキュリティー情報の詳細を公開することは、同時に自分たちのセキュリテリー情報を公開していることになり危険性も伴う為、多くは公開しないようにしておりました。しかし、お客様にとってセキュリティーの安全性は非常に重要なことでありますので、Benchmark Emailはお客様にとって重要なポイントをお伝えさせて頂きます。 Benchmark Emailは個人情報取り扱いの一定の基準を満たしているサービスとして TRUSTeと言う認証マークを取得しております。国内ではNTTDocomoやYahoo!Japanが取得しているマークとなります。 TRUSTeについて(日本語サイト): TRUSTe 一般社団法人日本プライバシー認証機構(JPAC)   ネットワークセキュリティー: Benchmark Emailのサーバーは複数のファイアウォールを導入しているプライベートネットワークに保守されてホスティングされています。また、ネットワーク侵入検知システムも導入しております。 機密事項を扱う全てのページは傍受、妨害または改ざんされることを防ぐ目的でSSLサーバ証明書を利用しております。 ホストセキュリティー: Benchmark Emailでは高度な知識をもった人材にてセキュリティーパッチ、製品アップデート、脆弱性のある問題を管理しております。 Benchmark Emailでは発生した不明なネットワークログを調べ、全ての警告はただちにシステム内にて対処されています。 全てのインフラへのアクセスは限られた人材のみとなっております。全てのシステム、サーバーは厳しいルールで定められたパスワードを設定しており、定期的にパスワードは期限が切れ変更されております。 Benchnark Emailでは必要とされていないすべてのポートとサービスは無効にしております。また、サーバーへのアクセス、管理にはポリシーを設定して厳しく監視し、異常なアクティビティーを感知した際には警告を通知するように設定しております。 ソフトウェアーセキュリティー: Benchmark Emailではソフトウェア開発プロセスにて厳正な品質保証ルールに従っております。システムロジックやモジュールの変更は弊社シニアエンジニアの管理にて実施されます。すべての変更はソース制御され、システムを改善し定期的にプロセスを見直しております。 また、McAfee Security Auditingを導入しておりサードパーティーにてセキュリティーの脆弱性確認も行っております。検出された全ては優先されて対処されます。 アプリケーションセキュリティー: ユーザーアカウントは、ユーザ名とパスワードによって制限されています。パスワードが、ウェブサイトに反映されることはありません。 すべてのログインページは、SSLを介してデータを暗号化しております。 Benchmark Email APIへのアクセスは、ブルートフォースより保護されています。  

初めての方はこちら 10月 1, 2018

Benchmark Emailのテンプレートを使ってメールを作成する方法は?

メール作成にあたっては、Benchmark Emailがご用意している豊富な種類のテンプレートをご利用いただけます。また、ご自身のHTMLコードを使って作成いただくことも可能です。 テンプレートを使用してメール作成をする方法は、以下の通りです。 アカウントにログインします。 ダッシュボードより、メールをクリックします。 右上のメール作成ボタンをクリックします。 通常メール配信を選択し、次へをクリックします。 ドラッグ&ドロップ形式を選択肢、次へをクリックします。 メール詳細を入力しましょう。 メール名:メールの管理のために使用されるものであり、配信するメールには表示されません。 件名:メールの件名です。 プレヘッダーテキスト:受信時のプレビューで件名の次に表示される文章です。 差出人名:送信者として表示される名前です。 送信元メールアドレス:送信者として表示されるメールアドレスです。 返信先メールアドレス:メールの受信者が返信した際に受け取るアドレスです。 パーミッション/ウェブページの表示:パーミッションリマインダーと、ウェブページ表示のリンクです。 トラッキング:GoogleAnalyticsと連携し、リンク経由のサイト訪問者をトラッキングできます。 シェア/SNS連携:ソーシャルメディアと連携し、メールを共有できます。 保存&次へをクリックします。 コンタクトリストを選択し、保存&次へをクリックします。 レイアウト画面にて、用途にあったテンプレートを選択します。 保存&次へをクリックします。 ここから、編集が可能な画面となります。メールの内容はブロックごとに編集を行います。ドラック&ドロップにてブロッグを自在に移動することが可能です。背景色は左上の「全体のスタイル」タブから変更できます。ブロック内をクリックすると、ブロック内の内容を変更したりテキストのサイズやフォントを変更が可能です。またお客様の画像ギャラリーに登録済みの画像を挿入したり、パーソナライズ機能で顧客情報を挿入することも出来ます。 変更を保存するには、保存または保存&次へをクリックします。 メールの配信スケジュールを設定します。 すぐに送信する場合は「すぐに送信」を選択します。 配信日を設定する場合は「配信スケジュール」を選択し、配信する日付と時間を設定します。 下書きとして保存し、後ほど送信する場合は「下書き保存」を選択します。 注意: ・メール配信前に、自分宛にテストメールの送信が可能です。受信側でメールがどのように見えるかを確認できます。 ・送信前には、スパムチェック、スペルチェックを行うことをお勧め致します。 ご不明な点がございましたら、メールにてサポートチームまでご連絡ください。

作成 初めての方はこちら 1月 5, 2018

自社サイトへの訪問者数を増やすには?

経営者にとって、反応を返してくれる購読者を一定数持つことは願ってもない状況です。これらの購読者がサイトに頻繁にアクセスすることは間違いないでしょう。しかしながら、まだサービスや商品について知識の無い、新たな顧客と成り得る人のサイト訪問を増加させることも考えなくてはなりません。以下に新たなサイト訪問者を増やすヒントをご紹介します: 質の高いコンテンツ掲載 ご自身のビジネスに関する専門知識をユニークな視点で提案する質の高いコンテンツを提供することで、新たな訪問者をサイトへ引きつけることができます。 ブログ掲載 ブログは読みやすく魅力的なコンテンツをサイトに掲載する便利な方法です。ブログは人気が高く読者を獲得しやすいため、メルマガ購読の登録増加が期待できます。また検索エンジンが記事の牽引を行うため、サイトトラフィックの増加につながります。ブログ記事とご自身Benchmark Emailアカウントを接続し、メールキャンペーンとブログの両方でより多くのアクセスを獲得することも可能です。 広告 トラフィックを増やすにはサイトの広告に投資をするのが最良の方法です。Facebookなど人気の高いソーシャルメディアサイトでの宣伝を行えば、高い露出度を得られ様々な人々へ訴えることができます。コストはかかりますが、長い目で見れば大きな利益を生み出すことは明らかです。 広告機会はウェブ上でも、そうでない場所でも見つけることができます。ウェブでのオプションとしてGoogle AsWords、Yahoo! Search Marketing、 Google AdSense、またMSN adCenterが挙げられます。オフ&#

初めての方はこちら 8月 18, 2011

Benchmark Emailでは携帯キャリア対策はしていますか?

Benchmark Emailで行っているキャリア対策は以下となります。 ■1回の配信において複数のサーバーをお客様に割り当てる 複数のサーバーを割り当てることによって、1つのサーバーからの配信がブロックされた場合にも その他のサーバーに影響を与えることなくメール到達率を高く保っております。 ■「ご利用いただけないメールアドレス」の事前アップロードの防止 例えば相手側が、RFC規格に準じていないメールアドレスだった場合や 利用が破棄されているメールアドレスをアップロードを規制しております。 これにより、配信する前に遅延の原因となるメールアドレスを除去しています。 ■「エラー確定」機能 エラーの種類にもよりますが、2回以降受信できないメールアドレスは 自動的にエラー確定というステータスに弊社では変更され、 配信はされないものとなります。 上記のように対策をしておりますので、基本的にユーザー様の運用という面で特別動いていただく点はございません。 ただし念のため、ということで お客様側で「相手が存在しない・打ち間違い」となっているキャリアメールアドレスには 配信を行わないように管理をお願いしています。

初めての方はこちら 8月 13, 2011

効果的な件名を作成するヒントとは?

配信メールの件名はメールマーケティングにおいて最も重要な項目の1つです。受信者の目が最初に触れるのが件名であり、メールが開封されるかどうかに大きな影響を与えます。簡単なルールに従い、最高の到達率を達成し開封メールの数を増やしていきましょう。 簡潔に:件名は55字以内に収めましょう。Yahooなど大抵のメールシステムでは55字を超える部分は切ってしまいます。伝えたいことを購読者にすべて伝えるためにも、件名は簡潔を心がけ途中で切られてしまわないようにしましょう。 スパム用語を避ける:ISPメールフィルターは数種の言葉やフレーズをスパム用語として認識し、件名に1つでも含まれていればメールをブロックしてしまいます。大半が「¥¥¥」、現金を稼ぐ、バイアグラやシアリスに関する言葉全般などとても分かり易いものです。しかし、中にはフィルターにはかからないもののキャンペーンの効果に悪影響を及ぼすものもあります。一番のルールは自分がメールを開封したくなるような件名、大げさでなく購読者の興味を引く内容を作成することです。 パーソナル化:メールアドレスの他に購読者の名前やその他の個人情報があれば、その情報を活用し注意を引くことができます。件名のパーソナル化はメールが開封される確率を高めるため、自然と「クリックスルー」の増加も期待できます。 質問をする:質問を投げかけることで興味を引き、質問に答えたくさせます。購読者が「イエス」と答えたくなる質問はより効果的です。例えば、「子

作成 初めての方はこちら 8月 4, 2011

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