サポートページ aero-right 効果測定レポート&到達率

購読者別の過去3ヶ月におけるメール開封とクリック履歴を確認する方法は?

  メール開封とクリック履歴は顧客リストのセクションで表示することができます。 アカウントページ左上の「コンタクトリスト」をクリックして、表示されるタブから「コンタクトリスト」を選択します。 対象の顧客が属する「コンタクトリスト名」をクリックします。 履歴を確認したい「メールアドレス」をクリックします。 メール開封とクリック履歴はページ下部に以下のように表示されます。   注意)受信者がメールを開封していないにも関わらず「開封」とカウントされる場合があります。 ・受信サーバーでスパムフィルタを使用している場合 スパムフィルタによりメールがスキャンされることで、開封とカウントされます。 ・受信デバイスでアンチウイルスソフト、あるいはファイアウォールを使用している場合 上記と同様、アンチウイルスソフト及びファイアウォールによってメールがスキャンされ、開封とカウントされます。 ・プロキシサーバの利用 GmailやYahoo!などのISPではプロキシサーバからメール内の画像情報を呼び出して表示しています。これにより複数のメールアドレスで同時に開封とカウントされることがあります。 >>「レポート」のまとめページに戻る

効果測定レポート&到達率 9月 28, 2020

エラーアドレスの運用方法は?

せっかくメールを送ったのにエラーで届いていない、というケースがあります。配信エラーの原因は受信側サーバーの一時的な障害、コンテンツブロック、配信リストのサイズが大きすぎる、無効アドレスへの配信が多すぎる、など様々です。エラーとなる要因によってソフトエラー、ハードエラーと区別されます。それぞれ対応方法が異なりますので、以下詳細をご確認ください。   ソフトエラー 一時的な原因でメールの受信ができない場合に出るエラーです。このタイプのエラーが出たアドレスは今後も受信できる可能性があります。ソフトエラーの原因は「受信箱容量がいっぱい」「セッション回数が多すぎる」「受信サーバーの一時的な障害」「不在時の自動返答設定」などが挙げられます。 ソフトエラーのアドレスへは配信を継続していただいて問題ありません。   ハードエラー 永続的な原因でメール受信ができない場合のエラーがハードエラーです。今後配信を継続しても受信可能になる確率は極めて低いアドレスになります。ハードエラーの原因は「アドレスが存在しない」「ユーザー不明」「受信箱が無効になっている」「ドメインが存在しない」などです。また稀に送信ドメインの評価が低い、DKIM設定が正しく行われていないため送信者不明と判断され受信サーバーで弾かれた場合、ハードエラーと表示されることもあります。 FAQ:有効なはずのメールアドレスがハードエラーと表示されます。なぜですか? エラー確定 Benchmarkでは連続でエラー(ハード2回、ソフト3回)となったアドレスは「エラー確定」となります。このアドレスは該当リスト内で配信対象から外れるようになっており、アクティブコンタクトには含まれません。ただエラーと判断された過去に配信済みの配信メールで開封があった場合、自動でアクティブコンタクト数にカウントされるようになります。 エラー確定アドレスはリスト内の「エラー確認済み」項目にてご確認いただけます。 このようにエラーアドレスに対するシステムでの対策がすでに起動しているため、エラーが出たからといってアドレスを削除したり、リストの入れ替えを行わないようにしてください。 「エラー確定」ステータスはリストに紐付く仕様となっているため、エラー確定となったアドレスは他のリストへ登録しないよう注意しましょう。   無効アドレス ISPにより「無効アドレス」であると判断された場合、「無効アドレスリスト」に追加となります。 こちらは「アドレスが存在しない」や「メールを配信しても到達しない」などが含まれます。 今後送信するメールにおいて自動的に配信対象外になる仕様でございます。 「無効アドレスリスト」に登録されたアドレスは、アカウントから配信する全てのメールにおいて配信対象外となります。 ・システム上からリスト自体を削除することはできません。 ・リスト内のアドレスは、ご契約プランの基準となるアクティブコンタクト数にカウントされます。 ・リスト内のアドレスはご自身で削除を行って頂けます。   尚、エラー原因が明確で永続的に受信できない場合、Benchmarkシステムで該当のアドレスを取り除くことがあります。例としては、「550 ユーザーが存在しません (xxx@xxxxxxx)」「5.1.1.不明あるいは無効なコマンド、ユーザーが存在しない」等のエラーが挙げられます。   メール配信前に予めエラーアドレスを取り除くにはリスト照合をご利用ください。無効アドレスを検出し、エラーアドレスを事前に排除することで送信ドメインや送信サーバー評価の向上にとても効果があり、高い到達率を達成します。   そのほかのレポート機能については、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:レポート機能とは何ですか?     >>「レポート」のまとめページに戻る

到達率 効果測定レポート&到達率 9月 16, 2020

エンゲージメントスコアとは?

エンゲージメントスコアはエンゲージメントレベルを確認できる他、評価でセグメントをすることも可能な便利な機能です。0〜5の星がそれぞれのコンタクトのメールに対するエンゲージメントレベルを表しています。 星スコア 0              メール配信履歴なし           最低1件のメールを配信しているが、開封・クリックがない     最低1件のメールで開封・クリックを行うと2つ以上の星がつきます。開封・クリック数が多ければ多いほど星評価が増えるようになっています。 エンゲージメントスコアは過去90日の配信履歴によって計算されています。 過去90日間配信をされていない場合、スコアがリセットされ0になります。 オートメーション、EMAで配信されたメールは含まれません。 セグメント エンゲージメントスコアを使って、高評価(3-5)あるいは低評価(0-2)でリストをセグメントすることが可能です。セグメントはリストの中で特定のターゲットを絞り出すために使用する機能です。 セグメントの作成方法についてはこちらをご確認ください。 上記例は以下の条件を使用しています: 条件 - コンタクト評価 〜以上 - 星4つ エンゲージメントスコアはBenchmarkアカウント内のみで表示されるデータのため受信者の方が閲覧することはありません。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

効果測定レポート&到達率 2月 5, 2020

ホワイトリスト化についての詳しい解説

ホワイトリスト化の概要 受信メールがどのフォルダに振り分けられるかは受信側でのセキュリティや設定などによって異なるため、残念ながら配信側からは管理出来ないものとなっております。 ただし配信に利用するドメインをご購読者様にて受信登録(ホワイトリスト)をして頂く事により、受信箱へ振り分けられる可能性が高くなります。 以下のドメインをホワイトリストとして登録します。 bmesrv.com benchmarkemail.com images.benchmarkemail.com visitor.benchmarkemail.com bmsend.com bme1.net benchurl.com benchurls.com bmetrack.com betest.com   設定方法 ホワイトリスト設定は受信メールクライアントごとに異なり、Benchmark Emailサポート対象外となります。 以下に主なメールクライアントでの設定方法をご案内致します(外部リンク)。 ・Gmail ・Outlook Googleアプリの場合の設定 Googleビジネスアカウントをご利用で、弊社のメールを受信できないという場合は以下の手順に沿ってホワイトリスト化を行ってください。 注意:メールのホワイトリストはメールを受け取る可能性のあるIPアドレスのリストです。 あるIPアドレスをホワイトリストに追加した場合は、そのIPアドレスから送信されたメールは今後スパム(迷惑メール)として受信することは基本的にありません。 現時点では、メールアドレスまたはドメイン名に基づいて特定のユーザーをホワイトリストに登録することはできません。 メールのホワイトリストにBenchmark Email のIPアドレス(メールサーバーの)を追加するには、次の手順を実行します。 Google管理画面にログインします。 ダッシュボードから、[Apps]> [G Suite]> [Gmailの設定]> [詳細設定]に移動します。 一般設定から、スクロールしてSPAMセクションに移動します。 [メールのホワイトリスト]セクションに、次のIPアドレスを入力して、Benchmark Emailから送信されるメールにスパムとラベルが付いていない事を確認します。各IPアドレスはコンマで区切って下さい。 207.8.96.0/23 38.95.104.0/23 38.126.54.0/24 216.4.238.0/24 12.206.206.0/24 12.174.236.0/24 12.110.193.0/25 38.107.205.0/25 216.151.221.128/26 4.  [変更して保存]をクリックします。 これで上記IPアドレスは受信しても問題ないサーバーと認識されるようになります。 ただし専用IPを利用して配信を行っている場合は異なるアドレスを追加する必要があります。 専用IPをご使用の方はサポートまで連絡をお願い致します。   ご不明な点がござましたらこちらよりサポートへご連絡下さい。     >>「到達率」のまとめページに戻る

到達率 効果測定レポート&到達率 6月 24, 2020

Benchmarkから送信したメールの送信元に”bmsend.com経由”と表示されるのはなぜですか?

表示される理由: bmsend.comは配信されたメールがBenchmark Emailの送信サーバーを介して配信されたメールであることを証明しています。 受信エラーや迷惑メールに振り分けられるなどの問題を引き起こすものでは御座いません。 送信者がなりすましを行っていないということを示すために表示が義務付けられています。 このドメイン(bmsend.com)はBenchmark Emailにおいてお客様認証に使用されるドメイン名です。 ここで言う認証は、偽造やなりすましメールを防止するためのデジタル署名を指します。 デジタル署名はドメインキー&DKIM(送信者認証メール)プロトコルに則って運用をしております。 Benchmark Emailのメルマガでの例: 送信者:”Benchmark Email” support_benchmarkemail.com@benchmark.bmsend.com 固有サブドメイン(会社、ブランド名)「benchmark」がメインドメイン「bmsend.com」の下に作成されています。 これはbenchmarkのメールアドレスが適切に認証されていることを示しています。   非表示にしたい場合: 代理送信者の表示についてはサーバーにCNAMEを設定することで非表示にすることが可能です。 [ ホスト名 / エントリー名 ] 欄 bmdeda._domainkey.「ドメイン」   [ Points to / Value / 値 / 内容 ] 欄 bmdeda._domainkey.bmsend.com 「ドメイン」には、配信元メールアドレスの@以降の部分を挿入してください。   CNAMEの詳細につきましては下記をご参照ください。 FAQ:DKIM(CNAME / ドメインキー認証)についての詳しい解説   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「到達率」のまとめページに戻る

効果測定レポート&到達率 8月 20, 2020

有効なはずのメールアドレスがハードエラーと表示されます。なぜですか?

ハードエラーになる理由は様々ですが、よく挙げられる原因3パターンを本ページに記載します。     受信側のセキュリティによって弾かれている メールソフトのセキュリティによってブロックされたり、迷惑メールと判断されてしまうことにより、「ハードエラー」となる場合があります。 セキュリティに「迷惑メール」と判断されないためには、いくつかの対応策があります。 詳しくは以下のFAQをご覧ください。 FAQ: メールが届かない、または迷惑メールフォルダに入ってしまいます。対策はありますか?   また、この現象はApple系メールアドレス(icloud.com、me.com、 mac.com)に配信する際によく起こります。以下も併せてご参照ください。 FAQ: Apple系メールアドレス宛ての配信がエラーになってしまいます。なぜですか?    キャリアブロックによって弾かれている docomoなどの携帯キャリアへの配信の際、メーリングリストの中に使用されていないメールアドレスが一定数以上含まれている場合は、そのキャリアアドレスすべてへの配信が無効になります。 そのため、有効なはずのメールアドレスもハードエラーとなります。 詳しくは以下のブログをご覧ください。 ブログ:キャリアメールアドレスにメルマガが届かない?原因と対処法について    ブラックリストに追加されている メジャーなネットプロバイダ(AOLや MSN/Hotmail、 Yahoo! 等)は、メールを一時的にブロックすることがあります。 この場合は、ブロックの判断基準となる公開ブラックリストへ、ご自身のドメインが追加されてしまっている可能性があります。 ブラックリストに追加されてしまった時の対処法は下記ブログでご紹介しています。 ブログ:メール配信に使っているアドレスがブラックリスト登録された時の対処法   以上が、存在しているはずのアドレスに「ハードエラー」と表示される事象について考えられる原因です。 なお、2度続けてハードエラーと認識されると「エラー確定」判定がされ、該当アドレスへのメール配信は今後行うことができませんのでご注意ください。 関連FAQ:エラーアドレスの運用方法は?   配信ログを調査いたしますので、こちらよりサポートまで詳細をご連絡くださいませ。 原因や対策につきましては、調査結果を踏まえてサポートよりご案内させていただきます。     >>「レポート」のまとめページに戻る >>「到達率」のまとめページに戻る

効果測定レポート&到達率 3月 13, 2020

メール到達率を向上させるには

メールマーケティングの成功に到達率は欠かせない要素です。 きちんとメールが届くよう配慮することでコスト・時間の削減はもちろん、顧客の増加や売上向上につながって行きます。 Benchmarkでは多種多様なメールクライアントの仕様・セキュリティをかいくぐってお客様のメールを届け、高い開封率を達成できるよう常に対応を行なっています。 ただそれだけでは十分な効果を発揮しないケースもあり、Benchmarkユーザー様にも対策をお願いする場合があります。 メールマーケティングにおいて配信サーバー評価は最も重要視される点になります。 評価が良くなければメールが届かず、せっかくの配信メールも無駄になってしまうからです。 ユーザー様側で評価を上げるために出来る12つの対策をご紹介します。   1. オリジナルドメインの利用 Benchmarkを含む配信システムを利用する際には、オリジナルドメインを使用することが推奨されています。 フリードメインは開封率が低い傾向にあります。   2. SPFの追加 メール認証の最初のステップとしてSPF設定は必ず行いましょう。 ESPを介して正しい送信者が送ったメールであることが受信側で認識できるようになります。 詳細は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:SPF認証についての詳しい解説   3. DKIMへのCNAME追加 配信システムを利用する際にSPFの次に設定する項目となります。 DKIMは送信されたメールが誰からのものかを認証します。 メインの送信者あるいはオリジナルの送信者のドメインを特定する仕組みです。 ドメインの配信評価がそのままメールの到達率を左右することになります。 詳細は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:DKIM(CNAME / ドメインキー認証)の詳しい解説   4. 送信速度のコントロール プロバイダの中には一度に配信可能な上限件数を設けているものもあり、この上限を超える件数を配信するとスパム送信者とし残りの配信メールをブロックしてしまうケースがあります。 このような事態を避けるため、一定件数のメールを数分の間隔を空けて配信する方法があります。 配信サーバー評価が安定してきたら徐々に件数を増やし、最終的には全てのコンタクトへ一斉配信が可能となります。   5. エンゲージメントの高い時期を狙う 一般的に火曜〜木曜の朝に送るメールのエンゲージメントが最も高いとされています。 ただ業界や配信先コンタクトの性質にもよるため、この曜日、時間帯で効果が出なくても慌てる必要はありません。 毎回決まった曜日、時間に配信を行うことで受信者もメールがいつ届くのか予想しやすくなり、これが次第と楽しみに変わっていきます。 そうなればもうお手の物、特別オファーやセールなどの情報がより効果的に届けられるようになります。 また規則性を持って配信することで誤って迷惑メール報告されてしまうといった事態も防ぐことができます。   6. 同じ送信元アドレスを利用する 送信元アドレスは常に同じものを利用しましょう。 購読者が安全な受信元としてコンタクト追加していることもあるため、メール到達率の観点から異なるアドレスを利用するのはお勧めできません。   7. ホワイトリスト登録をお願いする 受信側でホワイトリスト登録してもらうことで到達率が向上します。 詳細は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:ホワイトリスト化についての詳しい解説   8. 件名にタグラインを挿入する 顧客が一目見て分かるようなブランドのモットー「タグライン」の挿入がお勧めです。 例として、Benchmark Email社の顧客向けメールを挙げます。 タイトルが「Benchmark Email Newsletter(ベンチマークからのお知らせ)」となっていますが、これは共通フレーズとして毎回件名に挿入しているものです。 このように一貫して件名にタグラインを挿入することで、迷惑メールと間違われる可能性は限りなくゼロになります。   9. テキスト版の編集を忘れない HTMLメールを配信する際、必ずテキスト版の編集も行うようにしてください。 両バージョンのコンテンツが統一されていることも到達率に影響します。 詳細は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:テキスト版のメールの編集方法は?   10. CSSの使用に注意する CSSは外部ファイル参照ではなくインラインを使用するようにしてください。 ドラッグ&ドロップエディタでメールを作成する場合は多くのメールクライアントで読み込みが可能なインラインが使用されます。   11. 画像の入れすぎ、複雑なHTMLに注意する 画像、表などの割合が多いとスパムとして認識される率が上がります。 画像よりテキストが多くなるよう心がけましょう。 理想の割合はテキスト:画像=6:4です。 また受信側がOutlookなど画像を自動的にブロックするソフトウェアを利用していることも少なくありません。 画像が確認できないと内容の分からないメールは迷惑メールとして報告される危険が高まります。 また複雑なHTMLはスパムと誤認識される要素になります。 メールコンテンツはできる限りシンプルにし、カラフルな背景、表、JavaScript、ウェブフォームの利用はメールにはお勧めできません。   12. 登録時はオプトイン確認を行う メルマガ購読者の登録プロセスにおいて必ずダブルオプトイン方式を利用するようにしましょう。 メールアドレスを1回入力して登録完了、ではなく登録確認のメールでオプトインリンクを送信します。 メールアドレスの入力間違いや、故意に他人のメールアドレスを入力するような悪意のある登録者の防止に役立ちます。 登録した覚えのない相手からメールが届けば、どんなに良いコンテンツでもスパム送信者として報告されてしまいます。 ダブルオプトインをすることで確実に届くメールアドレスだけをリストとして扱うことができ、迷惑メール報告やエラーなどを低く保てるため到達率の向上に繋がります。   ご不明な点がございましたら、こちらからサポートへお問合せ下さい。     >>「到達率」のまとめページに戻る

効果測定レポート&到達率 9月 27, 2019

メールを開封してもレポートに反映されないコンタクトがいるのはなぜ?

  メール開封は1px×1pxの透明な画像(ビーコン)が画面に表示されることによって記録されています。またメール内のURLをクリックし、リンクトラッキングで記録する方法もあります。 関連FAQ:メールを開封した顧客をリストとして抽出することはできますか? Benchmark Emailがメール開封を記録できない時: HTML形式メールの画像がブロックされている場合。 ファイアウォールや迷惑メールフィルターによって画像が無効になっている場合。 テキスト形式でメールを受信している場合(ウェブ上でメールを閲覧するリンクをクリックした場合は別)。 ビーコンが内蔵されているフッター部分が表示されていない場合。(メールが長いとメーラーによっては一部非表示となる場合があります。Gmailの場合は、102kb以上だと非表示になります。「全体を表示」をクリックまたはメール内にに挿入しているトラッキング機能付きのリンクがクリックされるとカウントされます)。 テキスト形式のみのメールでは画像が無効になっており、トラッキングすることができません。     >>「レポート」のまとめページに戻る

効果測定レポート&到達率 8月 23, 2019

1 2 3