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BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには?

PieSyncと連携する事で、Benchmarkと連携不可なサービスもご利用可能です。PieSynceが提供している2-way同期も活用できます。 PieSyncとの連携を利用すれば、外部サービスからBenchmarkアカウントに連絡先を追加をするだけでなく、Bechmarkのリストに変更があった際は外部サービスアカウントも更新することができます。連絡先を手動でインポートする時代はもう過去の事です。全て私たちの連携機能にお任せください。 連携を利用できるのは? Benchmark無料トライアル、有料プランユーザー様共にPieSync連携をご利用頂けます。 利用規約 新規登録をして連携サービスを利用する際、PieSyncは外部サービスとなるので別途PieSyncの利用規約に同意する必要があります。PieSyncの既存アカウントにログインするか新しいアカウントを作成してください。 初期設定 PieSyncアカウントを作成頂くと自動的に14日間無料トライアルプランが適用されます。トライアル期間中、無数の接続(2-way同期)を作成でき連絡先を制限なく同期できます。トライアルプランが終了するとフォーエバープランか有料プランにアップグレードするまで連携(2-way同期)は停止します。フォーエバープランだと月に2000件の連絡先を無料で同期する事ができます(通常19ドル)。このプランはBenchmarkのインターフェースを利用してPieSyncに申込をしたBenchmarkユーザー 向けに提供されています。 コンタクトを2000件以上保有している場合、PieSyncアカウントを適切なプランにアップグレードしてください。コンタスト数がプラン制限を超えた場合、次回請求で自動的にプランがアップグレードされる仕組みとなっています。 PieSyncアカウントはいつでもご解約可能です。 BenchmarkとPieSyncの連携方法は? PieSync連携を利用するにはBenchmarkアカウントにログインする必要があります。連携を利用するには2通りのアクセス方法があります。サービス連携ページか「新規リスト作成」を選択頂き各種サービス連携から選択してください。 サービス連携ページからの連携方法 1.右上の名前をクリックし、API/連携を選択します。 2.サービス連携パートナーを選択します。 3.「稼働する」をクリックします。 Benchmarkアカウントに関連したメールアドレスに基づいたポップアップが表示されます。同じメールアドレスでPieSyncアカウントに登録があるか、確認します。 PieSyncアカウントが未登録の場合ポップアップと共に利用規約が表示されます。続けるには「I Accept」を選択します。 PieSyncアカウントに登録があれば、アカウントを新規作成するポップアップが表示されます。 4.詳細を入力して「Confirm」をクリックしてください。 これで新しい接続を作成できます。   1.「Add Connection」をクリックします。 2.Benchmarkと同期するアプリを選択します。 3.接続を作成していなければ、アプリを認証する必要があります。ポップアップが表示されるのでステップに従ってください。Microsoft Exchangeなど幾つかのアプリは「AUTHORIZE」を選択後に新たなポップアップが表示される事もございます。 連絡先のタイプを選択します。接続したアプリが異なる連絡先の種類を持っている際のみ表示されます。 接続を設定します。1-way同期か2-way同期、接続ルール、連絡先リストのマップフィールドを設定します。ルールはいつでも変更できます。6 「Start Syncing」を選択して同期を始めます。 接続が完了しました!Benchmarkアカウントに戻りメールを作成しましょう。 連絡先を同期するにはどのくらい時間がかかりますか? 初めの同期は5分から15分程かかりますが、その後は数秒程で瞬時に行われます。 接続は削除できますか? 削除は可能ですが、元に戻すことが出来ないので前に同期された連絡先は影響を受けません。 Benchmarkアカウントで確認できる項目 ・接続詳細 ・接続ステータス アカウントステータス一覧 「画像」 ・Incomplete-接続が完全に設定されておりません。 ・Paused-接続は現在同期されておりません。 ・Active-接続は現在有効で連絡先を同期しております。 ・Suspended-接続が停止されており、操作を行う事ができません。アカウントが有効期限切れになるとこの状態になり、PieSyncが行動を取るまで接続は停止されます。 ・Connection Error-接続先アカウントの一つにアクセスする事ができません。改善するにはポップアップを開いて指示に従ってください。 現在PieSync連携を利用しているのであれば、切替をせずそのままご利用ください。 PieSyncで可能なBenchmark連携 現在、Piesyncでも確認できる連携先をBenchmarkで提供しています。Benchmarkのみだと1-way同期のみの提供となるところ、BenchmarkとPiesyncを利用すれば継続的且つ2-way同期を活用できます。下記がPirsyncでも利用可能な弊社が提供している連携先です。 「画像」 トラブルシューティング ・メールアドレスつきの連絡先のみ同期されます。 ・データ同期が正常に行われない原因となるため、2つの同期サービスを同時に使用しないでください。 PieSyncの使い方についてより詳しく確認するには下記のリンクをクリックしてください PieSync Dashboard PieSync Connections Why are fields mapped one-way only?

連携機能 9月 26, 2018

ShopifyアカウントをBenchmarkと連携させるには?

1.    Shopifyアカウントへと進み、ログインします。 2.    メニューより「アプリ」を選択する。 3.    ページ下までスクロールして「プライベートアプリを管理」をクリックします。 4.    「プライベートアプリを作成」をクリックします。 5.    プライベートアプリ名を入力し、APIのアクセスオプションを選択します。 6.    完了したら「保存」をクリックします。 注:プライベートアプリの作成が完了したら、連携に必要なAPIキーとパスワードが支給されるので保管します。 7.    Benchmarkアカウントにログインします。 8.    画面右上のユーザー名をクリックします。 9.    ドロップダウンメニューから「API/連携」を選択します。 10.    ページ下までスクロールし、「サービス連携一覧」をクリックします。 11.    ページの一番下、「Shopify」をクリックします。商品名称の欄にShopifyドメインを入力します(ショップ名を含むhttps://shop-name.myshopify.com/を入力)。 12.  Shopifyより生成したAPIキーとパスワードを入力して「保存&次へ」を選択します。 13.  BenchmarkとShopifyの連携設定をインポートオプションとリストより設定します。 14.  フィールド項目設定を行います。 15.  「保存&次へ」ボタンをクリックします。 注:商品名にハイフンが含まれている場合、必ず商品名称にも追加してください。そうでないと、連携されません。 注:後で複数の連絡先をインポートする必要がある場合は、これは1回限りの統合であるため、処理を繰り返す必要があります。 ただし、再度統合する場合は、以前の接続を選択するか、新しい接続を作成することができます。 ご不明な点がございましたら、メールまたはLiveChatにてお気軽にサポートチームにお問い合わせください。

連携機能 顧客リスト 9月 21, 2018

How do I integrate Chargify with Benchmark?

With our Chargify integration, you can automatically add your customers paying via Chargify to a Benchmark list. Keep your customers in the purchase cycle using automation. Available free with every Benchmark account. Kindly follow the steps below to integrate: Log in to your Benchmark account.
 Select Integations from your Username. 
 Scroll to the bottom of the page and select Get Started. 
 Go to the Chargify integration option. 
 Log in to your Chargify account on their website. 
 Locate and copy your Subdomain. (Your Subdomain is what comes before ‘chargify.com’ in the URL once logged in)   Select the Integrations tab from the top menu. 
 Click on the New API v1 Key button. 
 Copy the API Key given. 
 Back in your Benchmark Account:   Enter the Subdomain and Chargify API Key in your Benchmark account
 Select the list (or create a new one) to which you would like to add contacts and click Save & Next
 Map Chargify Fields according to the data fields in your Benchmark list
 Click Save & Next. 
 If you have additional questions, please feel free to contact our support team via Email, LiveChat or Phone. Previous Interface Log into Benchmark Email
 Select Integration from the User Menu at the top-right of the page
 Scroll to the bottom of the page and select View More
 Go to the Chargify integration option
 Login to your Chargify account on their website
 Your subdomain is what precedes chargify.com in the URL once logged in
 Select the Integrations tab
 Click on the New API v1 Key button
 Enter the Subdomain and Chargify API Key back in your Benchmark account
 Select the list (or create a new one) to which you would like to add contacts and click Save & Next
 Map Chargify Fields according to the data fields in your Benchmark Email list
 Click Save & Next


連携機能 3月 23, 2018

Googleドライブから顧客リストへアップロードする方法は?

以下の手順に沿ってGoogleドライブから顧客リストへアップロードを行ってください。    Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードから,[コンタクトリスト]に移動します。 右上の「新規リストの作成」をクリック。 [通常リスト]を選択して[次へ]をクリック。 「サービスからインポートする」を選択し「次へ」をクリック。 「各種サービス連携」より「Googleドライブ」のインテグレーションアイコンをクリック。 「連携」ボタンをクリックしてGoogleに接続。 アップロードを行うGoogleアカウントを選択。 「アクセス許可」をクリック。 ページがBenchmarkへと自動で戻ります。「Googleドライブスプレッドシート」,「ワークシート」と「Benchmarkコンタクトリスト」を選択するか新規リストを作成。 「保存&次へ」をクリック。 フィールドを選択,一致させ,「保存&次へ」をクリックします。   注)インポート中にシートのフィールドを一致させるために必要となるので,Googleスプレッドシートには下記のヘッダーを設定するようにしてください。 名 姓 メールアドレス 番地以降住所 市区町村 国 電話 携帯電話 ご不明な点がございましたらお気軽にサポートチームにお問い合わせください。    

連携機能 顧客リスト 1月 24, 2018

WordPressにBenchmarkをインストールする方法は?

WordPressを使用すると、特定の書式で構成されたブログのメールで配信、カスタマイズ登録フォーム、メールを送信またはテストすることができます。また、ワードプレスダッシュボード内からレポートを表示することもできます。 WordPress連携では:     1.    登録フォームの作成、カスタマイズが可能 WordPressページにカスタマイズ可能な登録フォームを追加します。     2.    ブログとBenchmarkの連携が可能 連携することで自動的にBenchmark顧客リストへの登録することができます。     3.    最新ブログ記事の自動配信が可能 ブログ更新を記事へのリンクと共に購読者へお知らせできます。     4.    リアルタイムの配信レポート 配信完了後すぐにリアルタイムでレポートの閲覧が可能です。 インストールの更新手順: 管理サイドバーメニューのBenchmark Emailをクリックして、プラグインを更新します。   Benchmark Email Liteの設定ページのリンクをクリックし、APIキーが正しく設定されていることを確認します。   Benchmark Email Liteページが表示されたら、APIキーが正しく設定されているかどうかを確認します。   サイドメニューからAppearanceを選択し、Widgetsをクリックします。 Widgets内のすべての登録フォームに関するメニューを開きます。設定が正しいかどうか確認し、Saveボタンをクリックしてください。   新自動インストールの手順: WordPressブログページにログインします。 ダッシュボードメニューからPluginsを選択しAdd Newをクリックします。   Benchmark Email Liteを検索します。   Install Now オプション(必須の場合もあります)をクリックし、サイトホストより付与されたFTPあるいはFT

連携機能 1月 17, 2018

FacebookイベントとBenchmark Emailを連携するには?

Facebookは利用者がプロフィールを作成したり、写真やビデオのアップロード、友人同士でメッセージのやり取りを行えるSNSです。Benchmark EmailのFacebookイベント連携テンプレートを使って、イベント参加者を増やしましょう。1つのイベントから複数のイベントまで宣伝することができます。   連携の手順は、以下の通りです。 アカウントにログインします。 ダッシュボードより、メールを選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 メール作成ページより「通常メール配信」を選択し「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択、「次へ」をクリックします。 ステップ1「詳細」を全て入力し、「保存&次へ」をクリックします。 ステップ2「リスト」にてリストを選択肢、「保存&次へ」をクリックします。 上部のメニューバーより「テンプレート」を選択します。 左側のフィルターメニューより「連携」をクリックし、Facebookを選択します Facebookイベントテンプレートにカーソルを合わせ、「接続」をクリックします。 「Connect to Facebook」をクリックし、イベントへのアクセスを許可します。 Facebookアカウントとの切断は、アカウントのサービス連携一覧ページにて可能です。   切断の方法は、以下の通りです。 右上のユーザーメニューより、「API/連携」を選択します。 Facebookの横にあるオプションボタン「・・・」をクリックします。 「切断」をクリックします。 ご不明な点がございましたら、メールにてサポートチームまでご連絡ください。  

連携機能 1月 17, 2018

JotFormとの連携方法は?

JotForm はオンラインのカスタムフォームを作成できるサービスです。サイトに設置したお問い合わせフォームなどに顧客が情報を入力すると、自動的にBenchmarkリストへ追加されるよう連携を行うことができます。ステップメール、EMAツールとの併用でリードの登録からアプローチまで全ての自動化が実現します。 連携は以下の手順に従ってお進みください: Benchmarkアカウントへログイン 画面右上のユーザー名をクリックし、API/連携を選択します 次ページの最下部までスクロールダウンしたらサービス連携一覧ボタンをクリックします 一覧からJotFormをクリック JotForm APIキーの入力が必要となります。JotFormアカウントへログインしてください JotFormアカウントへログインしたら: 画面右上のJotForm アバターをクリックし、ユーザー名をクリックします 左手のメニューからAPIを選択 Create New Keyボタンをクリック   APIキーをコピーし、Benchmarkアカウントに戻って連携ページに貼り付けます インポート元となるJotFormを選択し、登録先のリストを選択(あるいは新規作成)して保存&次へをクリックします   JotFormフィールドとBenchmarkリストのフィールド項目をマッチさせます 保存&次へをクリック 以上で連携は完了です! 注:後で複数の連絡先をインポートする必要がある場合は、これは1回限りの統合であるため、処理を繰り返す必要があります。 ただし、再度統合する場合は、以前の接続を選択するか、新しい接続を作成することができます。 不明点などございましたらサポートまでご連絡ください。

連携機能 12月 20, 2017

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