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Zapier連携を使って、他社サービスの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法

メール配信ツールを切り替える際に面倒なデータ移行を手動で行いたくない場合は、 Zapierで簡単に顧客リストをBenchmark Emailにアップロードすることができます。 弊社の競合他社を含む異なったサービスの顧客リストを出力し、Benchmark Emaillアカウントに移行することが可能です。 ここでは、Zapierを介してデータ移行が可能な他社サービスの例をご紹介いたします。顧客とのエンゲージメント維持にお役立てください。 Benchmark Emailでは、アカウント内から直接外部サービスとの連携が可能な「Zapier連携テンプレート」をご用意しております。Zapier連携テンプレート一覧はこちら ZapierでBenchmark Emailとの連携が可能な全アプリについてはこちら   他社サービスの顧客リストをBenchmark EmailにアップロードできるZaps(連携)の例は以下の通りです。(全て英語表記) MailigenからBenchmark Emailへ移行 SendLoopからBenchmark Emailへ移行 AweberからBenchmark Emailへ移行 GetResponseからBenchmark Emailへ移行 Mad MimiからBenchmark Emailへ移行 Campaign MonitorからBenchmark Emailへ移行 MailChimpからBenchmark Emailへ移行 Constant ContactからBenchmark Emailへ移行 追記事項   各Zap(連携)によってトリガーのオプションが異なりますのでご注意ください。       MailigenからBenchmark Emailへ移行 連携する トップに戻る     SendLoopからBenchmark Emailへ移行に移行 連携する トップに戻る     AweberからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     GetResponseからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Mad MimiからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Campaign MonitorからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     MailChimpからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Constant ContactからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る   追記事項   マルチステップZap(1つのトリガーに対して2つ以上のアクションを設定すること)を使用するには、Zapier有料プランのアカウントが必要になります。 テストが失敗した場合は、必ずサンプルのコンタクトがBenchmark Emailのリストに無いことを確認してください。リストにサンプルが入っている場合は、削除をして再度テストを行なってください。 上記のような問題を避けるため、Benchmark Emailの空のリストをご用意して頂くことをお勧めしております。それができない場合は、Benchmark Emailリストからそのサンプルのメールアドレスを削除してください。     トップに戻る   ご不明な点がございましたら、こちらからサポートチームにお問い合わせください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 8月 6, 2021

配信メールをFacebookビジネスページに自動投稿する方法

Benchmark EmailアカウントとFacebookビジネスページを連携させることで、メールをFacebookビジネスページに自動投稿することができます。自動投稿機能はドラッグ&ドロップ、HTMLコードおよびテキスト版でご利用可能です。   目次: FacebookとBenchmark Emailを連携させる方法 Facebookページにメールを自動投稿する方法 Facebook自動投稿でメールはどのように表示されますか? Facebookとの連携を切断する方法 トラブルシューティング よくある質問   まずはじめに Facebook機能はBenchmark Emailアカウントをお持ちの方全てご利用可能です。 メールを投稿する前にFacebookとBenchmark Emailアカウントを連携させる必要があります。 Facebookページへの自動投稿機能を利用するには、管理権限のあるページを最低1件保有する有効なFacebookアカウントが必要です。Facebookビジネスページをまだお持ちでない方は無料で作成可能です。詳しくはこちら RSSメールで自動投稿を稼働させると、RSSメールで設定した配信スケジュールで新しい投稿がRSSフィードURLに追加された際に、Facebookにメールが自動的に投稿されます。 同じFacebookアカウントに複数のBenchmark Emailアカウントを接続させることはできますが、1つでもアカウントの連携を停止すると、その他のアカウントもFacebookとの連携が停止してしまいますので、複数のアカウントとの連携はお勧めしておりません。 A/Bテストを利用している場合は、結果が良かった方のメールがFacebookビジネスページに自動投稿されます。     FacebookとBenchmark Emailを連携させる方法   Benchmark Emailで作成したメールをFacebookに投稿する前に、Benchmark EmailアカウントとFacebookビジネスページを連携させる必要があります。以下の手順に従って、連携を行なってください。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、アカウント名をクリックします。 2. ドロップダウンメニューより連携オプションを選択します。   3. スクロールダウンし、Facebook の「接続」ボタンをクリックします。   4. Facebookのページに移動します。 5. Facebookにログインしてください。すでにログインしている場合は、連携したいアカウントにログインしているか確認し、右側の「〔アカウント名〕としてログイン」ボタンをクリックしてください。 6. Benchmark Emailと連携させたいページを選択し、「次へ」ボタンをクリックします。 7. 次に「Benchmark Emailに許可するアクセスの設定」を行います。初期設定では、すべて「はい」になっています。「完了」ボタンをクリックします。 連携を正常に行うには、上記のアクセス設定で全ての権限を許可することをお勧めします。このオプションをオフにすると、連携が正しく機能しない可能性がございます。   8. 「OK」ボタンを押すとBenchmark Emailのページに戻ります。   Benchmark EmailとFacebookビジネスページの連携完了です!   連携が正常に動いているか確認するには、オプションメニューより「テスト連携」を選択してください。   ポップアップ画面に結果が表示されます。   トップに戻る   Facebookページにメールを自動投稿する方法   通常メールまたはRSSメールをFacebookページに投稿するには、以下の手順に従ってください。 注意:Facebook自動投稿機能で過去に配信したメールはご利用になれません。 1. 投稿したいメール、または新規メールを作成します。 2. スクロールダウンし、リンクのトラッキング&共有の編集をクリック、またはセクションを直接クリックします。 3. トグルボタンを右にスライドし、灰色から青色にし、「Facebookビジネスページへ投稿する」をオンにします。 Facebookとの連携をスキップした場合は、このオプションは無効になります。しかし、連携オプションをクリックすることで、上記の連携ステップ5〜9に従ってBenchmark EmailとFacebookの連携が可能です。   4. メールを投稿させたいFacebookページをドロップダウンで選択します。メール1件につき1ページのみ選択可能です。 メールを配信後に閲覧できるメールレポートの共有オプションを使って複数のページを投稿することができます。   5. 「保存」ボタンをクリックします。変更を保存した後、Facebook個人アカウントおよびFacebookビジネスページに反映されます。これでメールを配信することができます。   トップに戻る   Facebook自動投稿でメールはどのように表示されますか?   Facebookビジネスページの投稿では、作成したメールの最初の画像の向きでレイアウトが決まります。縦向きの画像ではなく、横向きの画像をご利用になることをお勧めします。 メール自動投稿はFacebookビジネスページに以下のように表示されます。 1. Facebook投稿の画像はメールの一番最初に使った画像が使用されます。画像が無い場合は、メール名とメールのURL(メールリンク)のみが表示されます。 2. 投稿にはWebページ版のURLも含まれます。 3. 最後にメールの件名が表示されます。 Facebook投稿に使用する画像の推奨サイズは1200 x 628pxです。メールの最初の画像比が2:1の場合は正しく表示されます。縦向きの画像推奨サイズは1080 x 1350pxです。画像のサイズを調整するには以下のFAQをご確認ください FAQ:画像のサイズや色を編集する方法 メール投稿のレイアウト例 横向きの画像メール 縦向きの画像メール 画像なしのメール   トップに戻る   Facebookとの連携を切断する方法   Facebookアカウントの変更や新規アカウントを追加、または自動投稿機能の使用を停止したい場合はいつでもFacebook連携を切断することが可能です。 連携を切断するには、以下の手順に従ってください: 1. Benchmark Emailにログインし、画面右上のアカウント名をクリックし、「連携」をクリックします。 2. Facebook のオプションメニューをクリックします。 3. 「切断」ボタンをクリックします。 4. ポップアップで注意事項をご確認いただき、「連携を停止する」ボタンをクリックします。 これでFacebookアカウントへの連携切断が完了しました。   トップに戻る   トラブルシューティング   連携作業の中でも、Facebookの全ての権限にアクセスを許可することが非常に重要です。一部の権限しか与えられていない場合は、Facebookオーディエンスや自動投稿機能の一部が正常に作動しなくなる可能性があります。 自動投稿機能を利用するには、以下の3つの権限へのアクセスを許可する必要があります。 管理しているページのリストを表示 ページに投稿されたコンテンツを読む ページのコンテンツ作成と編集 全ての権限が付与されていない場合は、連携ページやメール作成時のチェックリストで以下のような通知が表示されます。   連携ページで表示される通知 チェックリストで表示される通知     通知を削除するには、Facebookの権限設定を確認し、一度連携を切断し再連携する必要がございます。通知に記載された「再連携」のリンクをクリック、または設定を更新し、全ての権限へのアクセス許可を行なってください。   Facebookページについての注意事項 2021年1月6日以前に作成したページは「クラシックページ」と呼ばれ、それ以降に作成したページは「新デザインのページ」と言います。 クラシックページでは、役割を割り当て、特定の権限が与えられます。 新デザインのページでは、特定のタスク(ページコンテンツの管理など)へのアクセスを割り当てることが可能です。 クラシックページから新デザインのページに切り替える方法についてはこちら。ただし、国によってはご利用できない可能性がございます。 管理者と編集者のみビジネスページにアクセスできます。自動投稿機能を使えるようにするため、必ずいずれかの役割になっていることをご確認ください。Facebookページの役割についてはこちら   トップに戻る   よくある質問   Twitterにメールを投稿することはできますか? はい、できます。また、Twitterアカウントを使ってメールを共有することも可能です!以下のFAQをご覧ください。 FAQ:配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は? 関連FAQ:最新のTwitterツイートをメールに挿入する方法は?   Facebook上でBenchmark Emailのアンケートや投票を共有できますか? はい、できます。Benchmark Emailのサーバー上で生成されたアンケートまたは投票専用ページのURLをコピーし、FacebookページにそのURL(リンク)を貼ることで共有できます。 アンケート 投票 複数のFacebookページにメールを投稿したい場合はどうしたらいいですか? 自動投稿機能は1つのFacebookページに投稿できます。複数のFacebookページにメールを投稿させたい場合は、以下の手順に従ってください:   1. メールが配信され、Facebookページの1つに投稿されたら、Benchmark Emailアカウントにログインし、ダッシュボードメニューからレポートをクリックします。 2. メールレポートを選択し、2つ目のFacebookページで共有したいメールを選択します。 3. メールレポートの画面より、右上のオプションメニューをクリックします。ドロップダウンメニューより「シェア」を選択します。 4. 新しいページが開きますので、Facebookのアイコンをクリックします。 5. Facebookのページに移動しますので、ドロップダウンメニューのオプションより「管理しているページでシェア」を選択し、投稿したいページを選択します。 6. 「Facebookに投稿」ボタンをクリックします。 この共有オプションは1回につき1ページのみ投稿が可能です。メールを複数のFacebookページで共有したい場合は、この作業を繰り返す必要がございます。 トップに戻る   ご不明な点がございましたら、こちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

メール配信 連携機能 7月 19, 2021

WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法

Benchmark Emailの登録フォームをWordpressブログやホームページに設置することで簡単により多くのブログ購読者を獲得できます。 注意:WordPressのプランによっては登録フォームのHTML、またはJavaスクリプトコードの貼り付けができない場合がございます。 登録フォームの設置方法は以下の4通りあります。 Benchmark Email Lite プラグイン 最新版のプラグインをインストールし、ウェジェットオプションでウェブサイトに追加します。プラグインのインストールおよび使用方法については以下のブログ記事およびFAQをご覧ください。 ブログ記事:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた FAQ:WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? なお、すでにプラグインをご利用で登録フォームがうまく作動しないと言う場合には、以下の3点をご確認ください。 ダウンロードしたプラグインを有効化(Active)にしていますか? プラグインの最新バージョンを利用していますか? 入力しているAPIキーは最新のものですか? wordpress.comの利用 Benchmark Emailの登録フォームをWordPressのウェブサイトに設置するには、CSS(ウェジェット)、またはプラグインにアクセスする必要があります。このオプションの利用可否についてはwordpress.comのプランをご確認ください。 WordPressのテキストウィジェット ウェブサイトのCSSを編集することなく、登録フォームを追加することができます。登録フォームのコードをウィジェットに貼り付けるだけで記事内に登録フォームを掲載することができます。詳しい手順はこちら 登録フォームのリンク CSSの編集やプラグインにアクセスできない場合は、投稿に直接、登録フォームのリンクを挿入することが可能です。詳しくは以下のFAQをご確認くださいませ。(こちらの方法では、既に作成された埋込型フォーム(多項目)・埋込型フォームが対象となります。) FAQ:登録フォームの作り方は? 重要:無料アカウントご利用のお客様は1日に75件まで、有料アカウントのお客様は無制限に登録可能です。 以下、WordPressのテキストウェジェットを使ってBenchmark Emailで作成した登録フォームを設置する方法です。 1. Benchmarkアカウントにログイン 2. ダッシュボードメニューから「コンタクトリスト」をクリックし、「登録フォーム」を選択 3.、追加したい登録フォームの右にあるオプションメニュー「・・・」の「コード参照」をクリック 4. ドロップダウンメニューからフォームのコードを選択します。記事内に設置したい場合は「 トラッキング付きJavaScript」を選択し、記事内ではなくサイドバーや記事の下に常に設置したい場合は、フォームのコードを「 Raw HTMLコード」にて出力してください。 5. 右下の「コピー」ボタンで登録フォームコードをコピー こちらのコードが、登録フォームへのハイパーリンクを掲載することが出来る基本のコードとなります。 コードをコピーした後、WordPressのホームページにアクセスします。 1. WordPressの管理画面の左メニューから外観(Appearance)にマウスを合わせ、Widgets(ウィジェット)をクリックします。注意:WordPress.comをお使いの方は、デザインのカスタマイズオプションからご利用可能なウィジェットを選択 2. ウィジェット画面で、下までスクロールしてText(テキスト)を選択 3. 登録フォームの表示場所を選択します。(「Sidebar/サイドバー」もしくは「footer/記事下」)注意:WordPressのテーマによっては登録フォームを設置できる場所が限られていたり、設定が反映されない場合もあります。 4. 「Add Widget(ウィジェットを追加)」ボタンをクリック 5. VisualタブとTextタブが表示されますので、Textタブをクリックします。 6. ここにコピーしたコードを貼り付けます。 7. 「保存」をクリックして完了です。 これで、ウェブサイトに登録フォームが掲載されるようになります。 注意:お使いのブラウザでポップアップがブロックされている場合は、ポップアップ登録フォームが表示されない可能性があります。 登録フォームの設置が上手くいかない場合は、以下のトラブルシューティングのブログ記事をご参照ください。 ブログ記事:登録フォームの悩みを解決!基本機能からトラブルシューティング・応用的な活用例まで一挙解説 Wordpress.comアカウントに関するご質問はWordpressサポートまでお問い合わせください。 Benchmark Emailアカウントに関するご質問はこちらよりサポートへご連絡ください。     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 連携機能 2月 25, 2021

Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法は?

Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailのコンタクトリストへアップロードする方法は、以下の通りです。 Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ダッシュボードからコンタクトリストをクリックし、コンタクトリストを選択 3. 右上の「新規リストの作成」をクリック 4. 通常リストを選択し、「次へ」をクリック 5. 外部サービスから登録を選択し、「次へ」をクリック 6. 各種サービス連携画面に遷移しますので、「Google Drive」アイコンをクリック 7. 「連携」ボタンをクリックしてGoogleに接続します。 8. インポートしたいGoogleアカウントを選択 9. アクセスを許可するため、「許可」ボタンをクリック Benchmark Emailページへと自動で戻ります。 10. アップロード元としてGoogleスプレッドシート及びワークシートを選択、アップロード先としてBenchmark Email既存の顧客リスト(コンタクトリスト)を選択、または新規リストを作成してください。 11. 「保存&次へ」をクリックします。 12. フィールドを選択&一致させて「保存&次へ」をクリックします。 注意点 : Googleドライブで作成したファイルのみインポートが可能です。 1つのファイルに複数のシートがある場合は、最初(一番左)のシートのみがインポートされます。 シートの1行目には必ずフィールド項目を入力するようにしてください。(Email、姓、名、誕生日、等) メールアドレス項目については、項目名を「Email」と英語表記で入力するようにお願いします。日本語での表記にすると認識しないため、メールアドレスがインポートされません。 使用していない行に非表示のデータや書式設定が残っている可能性があるので、削除をお願いします。 シートの作成者は連携アカウントと同じである必要があります。作成者の異なるシートをインポートするには、まずデータをコピーし、連携アカウントにて新規シートを作成しコピーしたデータを貼り付ける必要があります。 Googleドライブに外部ファイルをインポートする場合は、xls、.xlsx形式ファイルで行なってください。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQでご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧   重要:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

連携機能 6月 2, 2021

GmailコンタクトをBenchmark Emailにインポートする方法は?

安全な連携システムを利用して、GmailコンタクトをBenchmark Emailアカウントにインポートすることが可能です。氏名などのデータもそのまま連携してインポートすることも出来ます。 連携方法は下記のステップに従ってください: 1. Benchmark Emailアカウントにログインします。 2. アカウント設定から「連携」を選択します。 3. 画面下までスクロールし、「サービス連携一覧」を選択します。 4. Google Contacts連携オプションを選択します。 5. まだGoogleアカウントにサインインしていない場合は、サインインする必要があります。 6. 「許可」ボタンをクリックし、GmailコンタクトをBenchmark Emailにアップロードしてください。 7. コンタクトを追加したいリストまたはリストを新規作成して、「保存&次へ」をクリックします。 8. Google Contactsフィールド項目をBenchmark Emailのフィールド項目に従って設定してください。 9. 「保存&次へ」をクリックし、連携完了です。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

連携機能 6月 2, 2021

eBayとBenchmark Emailを連携する方法とは?

Benchmark Emailの連携テンプレートでeBay出品アイテムのアピールができるようになっています。1つのメールで複数の商品のプロモーションが可能、ご利用にはeBayセラーIDが必要です。 連携テンプレートは全てのBenchmark Emailアカウント(有料およびトライアル)でご利用頂けます。 連携方法は以下の手順に従ってください: Benchmark Emailアカウントにログインします。 画面左のダッシュボートより、メールを選択し、「メール作成」ボタンをクリックします。 通常メール配信を選択し、次へをクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、次へをクリックします。 チェックリストの詳細ページを入力します。 次のページにてテンプレートのタブをクリックします。 画面左のフィルターから連携をクリックし、ドロップダウンからeBayを選択します。 表示されるeBayのテンプレートを選択します ポップアップ画面が表示されますので、セラーID(eBayユーザーID)を入力し、商品のインポート元となるeBayローカルサイトをドロップダウンより選択してください。 メールに挿入したい商品を選択します。 「選択」ボタンをクリックします。 エディタに戻り、メールの編集を行ってください。 「保存&次へ」を選択します。 チェックリストの確認画面に戻りますので、右上の「すぐに送信」ボタン、または「配信設定」ボタンをクリックしてください。 以上で連携は完了です!今後、eBayのコンタクトはBenchmark Emailアカウントに自動で同期化されます。よりターゲットを絞ったコンテンツの作成が可能になりますので、リストの拡大に繋げることができます。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。  

ドラッグ&ドロップエディタ 連携機能 7月 2, 2021

最新のTwitterツイートをメールに挿入する方法は?

Benchmark EmailのTwitterテンプレート連携機能を活用して、購読者に最新のTwitterツイートをメールで配信することができます。本連携機能では最大5つの最新のツイートをメールで送信することが可能です。 購読者に対して、Twitterのフォローを促したいときに有効です。実際に「Twitterでどんなツイートをしているのか」をみてもらうことで、フォロー獲得につながりやすくなります。 Benchmark EmailとTwitterを連携させるには、以下のステップに従ってください。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 2. 「メール作成」ボタンをクリックします。 3. 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 4. 「ドラッグ&ドロップ」を選択し、「次へ」をクリックします。 5. 管理用のメール名を入力し、「次へ」をクリックします。 6. チェックリストの各項目を入力し、本文&デザインの「編集」をクリックすると編集画面に移動します。 次にTwitter連携テンプレートを選択します。 7. レイアウトで「テンプレート」を選択し、左のフィルターの「連携」から「Twitter」にチェックを入れます。 8. 「接続」をクリックすると、「Twitterへ接続」のポップアップ画面が表示されます。 9. 「ログイン」をクリックします。 10. 認証ページが表示されますので、「Authorize app(連携アプリを認証)」をクリックして完了です。 また、アカウントの連携ページでもTwitterページとの連携、切断が可能です。 切断方法: 1. ログイン後、右上の「アカウント名」をクリックし「連携」を選択します。 2. サービス一覧画面をスクロールダウンし、Twitter(メールに5つの最新ツイートを挿入します)を探します。 3. 詳細オプション アイコンをクリックし、「切断」を選択します。 連携方法: 1. 同じ連携ページの「連携」ボタンをクリックすると、認証画面が表示されます。 2. 「Authorize app(連携アプリを認証)」をクリックして連携完了です。   この連携機能はすべてのBenchmark Emailアカウントにて無料でご利用いただけます。 なお、配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法については、以下のFAQをご確認ください。 FAQ:配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は? 関連ブログ記事:Twitterと連携し、メルマガで最近のツイートを送ってみよう!   他にご不明な点がございましたら、お気軽にサポートまでお問い合わせください。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

連携機能 4月 12, 2021

PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は?

※PayPalのアカウントはビジネスアカウントまたはプレミアアカウントのみとなります。パーソナル(個人)アカウントでは連携はご利用いただけませんのでご注意ください。 PayPalとBenchmark Emailアカウントを連携することにより、PayPal上の顧客情報が直接Benchmark Emailアカウントにインポートされます。 以下の手順に従ってください。 まずBenchmark EmailのアカウントでURLを作成しコピーします。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、画面右上の「アカウント名」をクリック→「連携」を選択します。 2. サービス連携一覧をスクロールダウンし、Paypalアイコンを探します。 3.  Paypal連携オプションにて、「URLを生成する」ボタンをクリックします。 4. ドロップダウンメニューからPaypalと連携させたいコンタクトリストを選択します。 5. リストを選択したら、「URLをコピー」のボックスにURLが表示されますのでこちらをコピーします。 次にPayPalビジネスまたはプレミアアカウントで連携の設定を行います。 1. URLをコピーしたら、PayPalアカウントへログインします。 2. アカウント概要(サマリー)をクリックします。 3. セラー設定をクリックします。 4. 「即時支払い通知」までスクロールし、更新をクリックします。 5. 通知ページにて、IPNメッセージ設定ボタンをクリックします。 6. URLを通知URLに貼り付け、「IPNメッセージの受信」を選択します。 7. 保存をクリックします。 注意:購読者が何かを購入するまで、接続ステータスには未接続と表示されます。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意点: PayPalと連携させたBenchmark EmailのアカウントにはPayPalに登録させたコンタクトを手動で同期いただく必要があります。この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 PayPalにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能です。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がありましたらサポートまでご連絡ください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は?

現在Zendeskと直接連携のご利用は一時停止となっておりますが、Zapierを使って連携することは可能です。連携方法についての詳細は、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは? Zendeskは、顧客とのエンゲージメントをより深めるためにデザインされたビジネス向けのサポートプラットフォームです。 Zendeskアカウントをお持ちの方はBenchmark Emailアカウントと連携することができます。以下の手順に従ってください。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、右上の「アカウント名」>「連携」を選択します。 2. 「サービス連携一覧」ボタンをクリックします。 3. Zendeskのアイコンを選択します。 4. Zendeskのサブドメイン、メールアドレス、アクセストークンを入力し、「保存&次へ」をクリックします。 5. Benchmark Emailのコンタクトリストを選択または新たに作成し、「保存&次へ」をクリックします。 6. 登録するフィールドを選択、一致させ、「保存&次へ」をクリックします。 7. Zendeskアカウントにコンタクトを追加し、連携が完了しているか確認をしましょう。 Zendeskのアクセストークンの取得方法については、以下のリンクをご参照ください。 参照外部リンク: APIダッシュボードの使用(Zendeskサポートサイト)   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zendeskにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zoho側のアップデートにより現在Zohoとの連携機能は提供中止となっております。 Zohoのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら   Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmark Emailアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmark Emailアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmark Emailアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください: 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ページ右上に表示されるお名前より「連携」を選択 3. 「サービス連携一覧」ボタンをクリック 4. 一覧から「Zoho」をクリック 5. アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック 6. 次にBenchmark Emailリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック 7. Benchmark Emailの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zohoにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

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