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How do I integrate Flickr with Benchmark?

Personalize your email marketing campaigns with this simple integration. Add your Flickr photos to any email with just a few clicks of your mouse. Share your photos with your friends and subscribers, publicize company events, enliven your newsletters and spread the fun with one of the most widely used and beloved image hosting sites on the net. Access Flickr via your Benchmark Image Gallery, for free! To integrate: On Step 3 “Editor” of your email creation, double click on the Image Block where you would like to add your Flickr image. Click on the Flickr option form the top-menu. On the Flickr pop-up, log in to your Yahoo account and authorize Benchmark to access your Flickr images. Select the desired image and click the Insert button to add it to your email campaign . Important If you are not able to view the Flickr pop-up, this could be due to a pop-up blocker on the browser you are using. Please locate the “blocked popup” icon on your browser to enable Benchmark’s pop-ups. ◦    You can choose to enable once or continuously. Images must have been added in your Flickr account for them to be visible with the Benchmark Integration. If you have already connected to Flickr (Yahoo) and your images do not load, try toggling to another tab and then back to Flickr tab, this should load the images. The gray “disconnect” bar indicates that you have successfully connected Flickr with Benchmark. If you have already disconnected from Flickr (Yahoo) and the images are still in your gallery, try to toggle to another tab and then back to the Flickr tab, you should again see the non-connected state. To Disconnect the Flickr and Benchmark Integration, please follow steps below. Same as integrating, go to the Step 3 in the email creation process. Then open up the Image Section, and click on Browse for a file Now, click on the Flickr Integration
 In the bottom of the Pop up you will see the following text:
 In case you wish to remove the Flickr integration or disconnect, click here
 Click on Click here
 This will redirect you to Flickr Apps page. Select Remove Permission?
 Then agree to revoke permissions to the Benchmark Email application, and select REVOKE PERMISSIONS If you have additional questions, please feel free to contact our support team via Email, LiveChat or Phone. Previous Interface On Step 4 of your Email Editor, click on the Image option in your Insert Additional Elements panel In the Insert Image screen, select the Insert from Flickr tab Log in to your Yahoo account and authorize Benchmark Email to access Flickr images Select the desired image and click the Insert button to add it to your email campaign

連携機能 3月 14, 2019

WooCommerceとBenchmark Emailを連携させるには?

WooCommerceとBenchmark Emailとのプラグインが完成しました。これにより、Benchmark Emailの拡張機能の一つとして、あなたのWooCommerceストアにおける、カゴ落ち客のデータを直接あなたのBenchmarkアカウントへと繋げる事が可能になります。 この機能を利用するにはまずWoo BenchmarkプラグインとWooCommerceプラグインをWordPressアカウントにインストールしてください。インストール方法詳細についてはこちらをクリック。 WooCommerceプラグインがインストールされたら、Benchmarkの拡張機能を設定する必要があります。Benchmarkの拡張機能を追加するには、以下のステップを参考にして下さい。 WordPressアカウントにログイン ページをスクロールダウンし、WooCommerceの設定を選択 Benchmark Emailタブをクリック Benchmark Emailオプションをクリック 利用可能なオプションを確認 ・カートステップをスキップ ・メール項目へと追加 オプトイン項目を確認の上で、ユーザーへ表示させるテキストを追加 Benchmark API Keyを自分のアカウントから貼付け ”Benchmarkに顧客を同期”をクリック 変更を保存を選択 この作業により、あなたのBenchmarkアカウント上に2つのリストが自動的に作成されます。 WooCommerce Customers WooCommerce Abandoned Carts あなたのBenchmarkアカウント上で上記のリストを確認でいた際には、あなたの顧客へと通常のメール配信もしくはEMAを用いてメール配信を行い始める事が可能となります。 注意:Benchmarkアカウントに表示されるのは、こちらの拡張機能をインストール後に新規顧客になられた方のみとなります。 動画もご用意しておりますので是非ご参照ください。 トラブルシューティング: もし拡張機能がうまく起動していない時には、プラグインを一度削除した上で再インストールをお試し下さい。こちらの方法によっても上手く動作しない場合には、WordPressテーマが問題になっている可能性があります。 プラグインやWordPressテーマを稼働  現在使われているテーマを変更、もしくは既存のプラグインを一度全て停止させ、WooCommerceのみを稼働した状態でお試し下さい。 より詳しいトラブルシューティングについては、WooCommerceのトラブルシューティングをご覧下さい。もしBenchmarkアカウント側での問題と思われた際には、こちらよりサポートまでご連絡下さい。

連携機能 3月 14, 2019

PieSync連携を利用してEventbriteコンタクトをBenchmarkアカウントへインポートするには?

PieSync連携の活用でEventbriteコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。登録者のコンタクト情報を自動で配信リストへ登録するよう設定しましょう。 2ウェイ同期でデータが自動的に反映されるため、新イベントのお知らせやアップデート情報の配信も手軽にできるようになります。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント PieSyncアカウント PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? 同期設定が完了したらBenchmarkアカウントとEventbriteはリアルタイムで同期を行います。 PieSync連携の活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

連携機能 3月 7, 2019

PieSync連携を利用してVolusionコンタクトをBenchmarkアカウントへ同期するには?

PieSync連携の活用でVolusionコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。 2ウェイ同期でいつでも最新のデータをメール配信に利用することができ、新商品やセール情報などエンゲージメントを高める情報を送りましょう。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント Volusionアカウント 同期設定が完了したらBenchmarkアカウント内のリストへ購読者及びショップのお客様情報を登録できます。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

eコマース 連携機能 3月 6, 2019

Benchmark x PieSync連携を利用したConstant Contactからのコンタクトインポート方法

Constanct ContactをBenchmarkに同期させ直接コンタクトのインポートが可能です。2ウェイ同期にすることもできます。 他サービスからの移行の際、データの移動は欠かせないプロセスとなります。手動での出力、ファイル保存、アップロード、と手間と時間のかかる作業を行うよりPieSyncを活用した連携で直接データの移行を行いましょう。 Constant Contactsからのデータインポートに必要なもの: PieSyncアカウント Benchmarkアカウント PieSync連携に関する詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? 連携の設定をした後はBenchmarkとConstant Contactsは常に同期しているため情報のアップデートが相互のアカウントでリアルタイムに反映されます。データインポートが完了したら連携を停止してください。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

連携機能 3月 6, 2019

PieSync連携を利用してShopifyコンタクトをBenchmarkアカウントへインポートするには?

PieSync連携の活用でShopifyコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。購入者のコンタクト情報を自動で配信リストへ登録するよう設定しましょう。 2ウェイ同期でデータが自動的に反映されるため、購入者に対するアプローチも手軽にできるようになります。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント PieSyncアカウント 同期設定が完了したらBenchmarkアカウント内のリストへ購読者及びショップのお客様情報を登録できます。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

eコマース 連携機能 3月 5, 2019

BenchmarkのPieSync連携ではどのような運用ができますか?

このFAQではBenchmarkのPieSync連携に関する活用方法をご紹介します。PieSyncは様々なツールを連携・同期させることができるプラットフォームです。例えばメール配信サービスの移行に伴いBenchmarkにリスト情報を全てインポートする必要がある、という場合にPieSyncは他社サービスとBenchmarkの2つのアプリケーションの架け橋となりデータの2ウェイ同期を可能にします。   PieSyncの活用をBenchmarkでお勧めする理由:   PieSyncは14日間の無料トライアル及び無料プランを提供しています。無料トライアル期間内に好きなだけ接続を作成しコンタクト情報の同期が可能です。 Benchmarkユーザーは特別無料プランをご用意しています。トライアル期間中あるいは終了後にアップグレードしてください。 Benchmark上でアップデートしたコンタクト情報は連携先アプリケーションでも反映され、またその逆も反映されます。 同期形態を1ウェイ、2ウェイと運用方針に合わせて設定可能です。2ウェイにしますとリアルタイムでデータの反映が行われます。 PieSyncは2〜3分ごとにデータ反映を行なっています。 PieSyncは既存リストとの連携が可能なため不要な新規リストが作成されてしまうこともありません。 最初の設定時以外、APIキーを入力する必要はありません。 PieSyncではライブチャットサポートを提供しています(英語) クラウドアプリケーションの連携によるROI向上が期待できます。 PieSyncはGDPRに遵守するアプリケーションです。 PieSyncの接続方法はこちらのFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? ご不明な点がございましたら、メールまたはLiveChatにてお気軽にサポートチームにお問い合わせください。

eコマース 連携機能 3月 5, 2019

BenchmarkアカウントとSurveyMonkeyを連携させるには?

弊社のSurveyMonkey連携を利用すれば、お客様や購読者にアンケートを送付する事が出来ます。幾つかの異なるテンプレートやレイアウトをご用意しております。全てのBenchamrkアカウントでこの連携サービスを無料で利用出来ます。 右上の名前をクリックし、API/連携ページに移動すれば SurveyMonkeyアカウントと連携できます。 又は、メールを作成頂く過程で連携する事もできます。 下記の方法でメールを作成頂く過程で連携する事が頂けます。 Benchmarkアカウントにログインします。 左のメニューから「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 メール作成ページでは、デフォルトで「通常メール配信」が選択されてるので「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択して「次へ」をクリックします。 ステップ1「詳細」の欄を全て入力します。 「テンプレート」を選択します。 フィルターメニューより「連携」を選択してSurveyMonkeyをクリックします。 SurveyMonkeyテンプレートを選択します。 プロンプト(入力を促された)際、未だSurveyMonkeyと接続していなければ接続をします。 「テンプレート」を選択します。 「Survey and Weblink」を選択します。 「Select」を選択します。 注:過去にBenchmarkアカウントとSurveyMonkeyを連携させた事があるのに、連携が上手く行われない際はSurveyMonkeyとの連携を切断して再接続を行う必要があります。 下記の方法でSurveyMonkeyとの連携を切断できます。 右上の名前をクリックします。 API/連携をクリックします。 SurveyMonkey を確認出来るまで下にスクロールします。 その他、ご質問がありましたら、お気軽にサポートチームにお問い合わせください。

連携機能 3月 15, 2019

WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法

Benchmark Emailの登録フォームをWordpressブログやホームページに設置することで簡単により多くのブログ購読者を獲得することができますが、現状のWordpress.comではWordpress.comで作成したホームページに埋込むことが出来る登録フォームのコードを提供しておりません。 しかし、ホームページ上で登録フォームへのリンクを追加することでWordpressで作成したホームページやブログにBenchmark Emailの登録フォームを設置することが出来ます。 このページではWordPressにBenchmark Emailの登録フォームを挿入する方法を2つ紹介しています。  Benchmark Email Lite プラグインを使用する(推奨)  自身のアカウントにて作成した登録フォームのコードをウィジェットに貼り付ける   ■ Benchmark Email Liteプラグインを使用する場合 *WordPressにて作成されたページに登録フォームを設置する際、「Benchmark Email Lite WordPress プラグイン」を推奨しています。 WordPress用プラグインの最新版ダウンロードはこちらから プラグインのご利用方法は下記のブログ記事をご覧ください。 ブログ:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた ■ 自身のアカウントにて作成した登録フォームのコードをウィジェットに貼り付ける場合 既にBenchmarkアカウントをお持ちの方で、自分のアカウントで作成された登録フォームを用いてご利用される際には、以下の連携手順を参考にして下さい。 連携手順:  Benchmarkアカウントにログイン  ダッシュボードメニューから、「コンタクトリスト」をクリック  「登録フォーム」をクリック  追加したい登録フォームをクリック  エディターの「出力」オプションをクリック  JavaScriptオプションを選択(推奨)  登録フォームコードをコピー このコードが登録フォームへのハイパーリンクを掲載することが出来る基本コードとなります。 コードをコピーしたら、Wordpress.comのホームページにアクセス 記事内への掲載は出来ない為、下記ステップで「ウィジェット」へ埋め込みを行ってください。  WordPressアドミンダッシュボードにログイン後、外観にマウスを合わせ、「ウィジェット」をクリック  ウィジェットで、下までスクロールし、テキストウィジェットを選択 *登録フォームの表示可能場所は、「Sidebar」もしくは「bottom」のみ  「ウィジェットを追加」ボタンをクリック  テキストウィジェットで、テキストタブをクリック  埋め込み用コードをペースト  「保存」をクリック 以上のステップを踏むことで登録フォームがホームページ上に掲載されます。 注意:ウィジェットを使用する場合は登録フォームのコードはRaw HTML、ページ内に直接貼り付けを行う場合(ウィジェットを使用しない場合)にはJavaScriptをご利用ください。また、こちらの方法において上手く稼働しない際には、下記の点をご確認下さい。それでもなお正常に稼働しない際には、WordPressのBenchmark Email Liteプラグインをご利用下さい。 自身のアカウントのAPIキーは最新のものか ページ内に直接貼り付けている場合のコードはJavaScriptかどうか/ウィジェットを使用している際にはRaw HTMLコードかどうか ページに貼り付けているコードは自身のアカウントで作成したコードのままか Wordpress.comアカウントに関するご質問はWordpressサポートまでお問い合わせください。 Benchmark Emailアカウントに関するご質問はこちらよりサポートへご連絡下さいませ。

登録フォーム 連携機能 3月 12, 2019

Benchmark EmailにSalesforceのコンタクト情報を移すことは可能ですか?

2019年1月現在、SalesforceとBenchmarkのプラグイン連携に関しては一時停止となっております。 Salesforceのアカウントをお持ちの方で、Salesforce上にあるコンタクトリストをBenchmark Emailに移したい際には以下のステップをご確認ください。 Salesforceのコンタクトを Benchmark Emailに移すためには、以下のステップを実行してください:   ブラウザを開き、 http://www.salesforce.com にてメールアドレスとパスワードを入力しログインします。 トップメニューの「レポート」タブをクリックします。 取引先をエクスポートするには:「取引先一覧」リンクをクリックします。 取引先責任者をエクスポートするには:「顧客名簿」リンクをクリックします。 ステップ1では、レポートタイプを選択し表形式レポートを選択します。「次へ」をクリックします。 ステップ2では、レポートコラムを選択します。エクスポートしたいコラムを選択したら、「次へ」をクリックします。 ステップ3では、要約する情報を選択し「次へ」をクリックします。 ステップ4では、レポートコラムを整頓し「次へ」をクリックします。 ステップ5では、レポート条件を選択します。すべての取引先が含まれる様に開始日を設定します。 項目の絞り込みをすることで取引先のサブセットのエクスポートも可能です。終了したら「レポートの実行」をクリックします。 レポートが作成され、ページ上には「レポート生成状況:完了」と表示されます。「詳細をエクスポート」ボタンをクリックします。 レポートのエクスポートファイル形式で「カンマ区切り形式(.csv)」を選択し、「エクスポート」をクリックします。 エクスポートしたファイルをパソコンに保存するためのポップアップが画面上に表示されます。 Benchmark Emailアカウントに保存したファイルをインポートします。   尚Benchmark Email RESTful APIを利用して独自にシステム構築を行うことでコンタクト情報のインポートは可能になります。 Benchmark RESTful APIに関しては以下のFAQをご参照ください。 FAQ: Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 顧客リスト 3月 15, 2019

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