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WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法

Benchmark Emailの登録フォームをWordpressブログやホームページに設置することで簡単により多くのブログ購読者を獲得できます。 注意:WordPressのプランによっては登録フォームのHTML、またはJavaスクリプトコードの貼り付けができない場合がございます。 登録フォームの設置方法は以下の4通りあります。 Benchmark Email Lite プラグイン 最新版のプラグインをインストールし、ウェジェットオプションでウェブサイトに追加します。プラグインのインストールおよび使用方法については以下のブログ記事およびFAQをご覧ください。 ブログ記事:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた FAQ:WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? なお、すでにプラグインをご利用で登録フォームがうまく作動しないと言う場合には、以下の3点をご確認ください。 ダウンロードしたプラグインを有効化(Active)にしていますか? プラグインの最新バージョンを利用していますか? 入力しているAPIキーは最新のものですか? wordpress.comの利用 Benchmark Emailの登録フォームをWordPressのウェブサイトに設置するには、CSS(ウェジェット)、またはプラグインにアクセスする必要があります。このオプションの利用可否についてはwordpress.comのプランをご確認ください。 WordPressのテキストウィジェット ウェブサイトのCSSを編集することなく、登録フォームを追加することができます。登録フォームのコードをウィジェットに貼り付けるだけで記事内に登録フォームを掲載することができます。詳しい手順はこちら 登録フォームのリンク CSSの編集やプラグインにアクセスできない場合は、投稿に直接、登録フォームのリンクを挿入することが可能です。詳しくは以下のFAQをご確認くださいませ。(こちらの方法では、既に作成された埋込型フォーム(多項目)・埋込型フォームが対象となります。) FAQ:登録フォームの作り方は? 重要:無料アカウントご利用のお客様は1日に75件まで、有料アカウントのお客様は無制限に登録可能です。 以下、WordPressのテキストウェジェットを使ってBenchmark Emailで作成した登録フォームを設置する方法です。 1. Benchmarkアカウントにログイン 2. ダッシュボードメニューから「コンタクトリスト」をクリックし、「登録フォーム」を選択 3.、追加したい登録フォームの右にあるオプションメニュー「・・・」の「コード参照」をクリック 4. ドロップダウンメニューからフォームのコードを選択します。記事内に設置したい場合は「 トラッキング付きJavaScript」を選択し、記事内ではなくサイドバーや記事の下に常に設置したい場合は、フォームのコードを「 Raw HTMLコード」にて出力してください。 5. 右下の「コピー」ボタンで登録フォームコードをコピー こちらのコードが、登録フォームへのハイパーリンクを掲載することが出来る基本のコードとなります。 コードをコピーした後、WordPressのホームページにアクセスします。 1. WordPressの管理画面の左メニューから外観(Appearance)にマウスを合わせ、Widgets(ウィジェット)をクリックします。注意:WordPress.comをお使いの方は、デザインのカスタマイズオプションからご利用可能なウィジェットを選択 2. ウィジェット画面で、下までスクロールしてText(テキスト)を選択 3. 登録フォームの表示場所を選択します。(「Sidebar/サイドバー」もしくは「footer/記事下」)注意:WordPressのテーマによっては登録フォームを設置できる場所が限られていたり、設定が反映されない場合もあります。 4. 「Add Widget(ウィジェットを追加)」ボタンをクリック 5. VisualタブとTextタブが表示されますので、Textタブをクリックします。 6. ここにコピーしたコードを貼り付けます。 7. 「保存」をクリックして完了です。 これで、ウェブサイトに登録フォームが掲載されるようになります。 注意:お使いのブラウザでポップアップがブロックされている場合は、ポップアップ登録フォームが表示されない可能性があります。 登録フォームの設置が上手くいかない場合は、以下のトラブルシューティングのブログ記事をご参照ください。 ブログ記事:登録フォームの悩みを解決!基本機能からトラブルシューティング・応用的な活用例まで一挙解説 Wordpress.comアカウントに関するご質問はWordpressサポートまでお問い合わせください。 Benchmark Emailアカウントに関するご質問はこちらよりサポートへご連絡ください。     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 連携機能 2月 25, 2021

Googleドライブから顧客リストをインポートする方法は?

Googleドライブから顧客リスト(コンタクトリスト)へアップロードする方法は、以下の通りです。 Googleドライブからコンタクトリストをインポートする方法 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ダッシュボードからコンタクトリストをクリックし、コンタクトリストを選択 3. 右上の「新規リストの作成」をクリック 4. 通常リストを選択し、「次へ」をクリック 5. 外部サービスから登録を選択し、「次へ」をクリック 6. 各種サービス連携画面に遷移しますので、「Google Drive」アイコンをクリック 7. 「連携」ボタンをクリックしてGoogleに接続します。 8. インポートしたいGoogleアカウントを選択 9. アクセスを許可するため、「許可」ボタンをクリック Benchmark Emailページへと自動で戻ります。 10. アップロード元としてGoogleスプレッドシート及びワークシートを選択、アップロード先としてBenchmark Email既存の顧客リスト(コンタクトリスト)を選択、または新規リストを作成してください。 11. 「保存&次へ」をクリックします。 12. フィールドを選択&一致させて「保存&次へ」をクリックします。 注意点 : Googleドライブで作成したファイルのみインポートが可能です。 1つのファイルに複数のシートがある場合は、最初(一番左)のシートのみがインポートされます。 シートの1行目には必ずフィールド項目を入力するようにしてください。(Email、姓、名、誕生日、等) メールアドレス項目については、項目名を「Email」と英語表記で入力するようにお願いします。日本語での表記にすると認識しないため、メールアドレスがインポートされません。 使用していない行に非表示のデータや書式設定が残っている可能性があるので、削除をお願いします。 シートの作成者は連携アカウントと同じである必要があります。作成者の異なるシートをインポートするには、まずデータをコピーし、連携アカウントにて新規シートを作成しコピーしたデータを貼り付ける必要があります。 Googleドライブに外部ファイルをインポートする場合は、xls、.xlsx形式ファイルで行なってください。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQでご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧   重要:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

インポート / 出力 連携機能 顧客リスト 2月 17, 2021

GmailコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートする方法は?

安全な連携システムを利用して、GmailコンタクトをBenchmark Emailアカウントにインポートすることが可能です。氏名などのデータもそのまま連携してインポートすることも出来ます。 連携方法は下記のステップに従ってください:  Benchmark Emailアカウントにログインします。 アカウント設定から「API/連携」を選択します。  画面下までスクロールし、「サービス連携一覧」を選択します。 Google Contacts連携オプションを選択します。 まだGoogleアカウントにサインインしていない場合は、サインインする必要があります。 「許可」ボタンをクリックし、GmailコンタクトをBenchmark Emailにアップロードしてください。 コンタクトを追加したいリストまたはリストを新規作成して、「保存&次へ」をクリックします。  Google Contactsフィールド項目をBenchmark Emailのフィールド項目に従って設定してください。 「保存&次へ」をクリックし、連携完了です。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

インポート / 出力 連携機能 顧客リスト 10月 22, 2020

eBayとBenchmark Emailを連携する方法とは?

APIの変更により、現在eBayとの連携はご利用できませんのでご了承くださいませ。。 eBayのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら Benchmark Emailの連携テンプレートでeBay出品アイテムのアピールができるようになっています。1つのメールで複数の商品のプロモーションが可能、ご利用にはeBayセラーIDが必要です。 連携テンプレートは全てのBenchmark Emailアカウント(有料およびトライアル)でご利用頂けます。 連携方法は以下の手順に従ってください: Benchmark Emailアカウントにログインします。 画面左のダッシュボートより、メールを選択し、「メール作成」ボタンをクリックします。 通常メール配信を選択し、次へをクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、次へをクリックします。 チェックリストの詳細ページを入力します。 次のページにてテンプレートのタブをクリックします。 画面左のフィルターから連携をクリックし、ドロップダウンからeBayを選択します。 表示されるeBayのテンプレートを選択します ポップアップ画面が表示されますので、セラーID(eBayユーザーID)を入力し、商品のインポート元となるeBayローカルサイトをドロップダウンより選択してください。 メールに挿入したい商品を選択します。 「選択」ボタンをクリックします。 エディタに戻り、メールの編集を行ってください。 「保存&次へ」を選択します。 チェックリストの確認画面に戻りますので、右上の「すぐに送信」ボタン、または「配信設定」ボタンをクリックしてください。 以上で連携は完了です!今後、eBayのコンタクトはBenchmark Emailアカウントに自動で同期化されます。よりターゲットを絞ったコンテンツの作成が可能になりますので、リストの拡大に繋げることができます。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。  

eコマース テンプレート&メールエディタ 連携機能 10月 27, 2020

最新のTwitterツイートをメールに挿入する方法は?

Benchmark EmailのTwitterテンプレート連携機能を活用して、購読者に最新のTwitterツイートをメールで配信することができます。本連携機能では最大5つの最新のツイートをメールで送信することが可能です。 購読者に対して、Twitterのフォローを促したいときに有効です。実際に「Twitterでどんなツイートをしているのか」をみてもらうことで、フォロー獲得につながりやすくなります。 Benchmark EmailとTwitterを連携させるには、以下のステップに従ってください。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 2. 「メール作成」ボタンをクリックします。 3. 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 4. 「ドラッグ&ドロップ」を選択し、「次へ」をクリックします。 5. 管理用のメール名を入力し、「次へ」をクリックします。 6. チェックリストの各項目を入力し、本文&デザインの「編集」をクリックすると編集画面に移動します。 次にTwitter連携テンプレートを選択します。 7. レイアウトで「テンプレート」を選択し、左のフィルターの「連携」から「Twitter」にチェックを入れます。 8. 「接続」をクリックすると、「Twitterへ接続」のポップアップ画面が表示されます。 9. 「ログイン」をクリックします。 10. 認証ページが表示されますので、「Authorize app(連携アプリを認証)」をクリックして完了です。 また、アカウントの連携ページでもTwitterページとの連携、切断が可能です。 切断方法: 1. ログイン後、右上の「アカウント名」をクリックし「連携」を選択します。 2. サービス一覧画面をスクロールダウンし、Twitter(メールに5つの最新ツイートを挿入します)を探します。 3. 詳細オプション アイコンをクリックし、「切断」を選択します。 連携方法: 1. 同じ連携ページの「連携」ボタンをクリックすると、認証画面が表示されます。 2. 「Authorize app(連携アプリを認証)」をクリックして連携完了です。   この連携機能はすべてのBenchmark Emailアカウントにて無料でご利用いただけます。 なお、配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法については、以下のFAQをご確認ください。 FAQ:配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は? 関連ブログ記事:Twitterと連携し、メルマガで最近のツイートを送ってみよう!   他にご不明な点がございましたら、お気軽にサポートまでお問い合わせください。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

連携機能 4月 12, 2021

PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は?

※PayPalのアカウントはビジネスアカウントまたはプレミアアカウントのみとなります。パーソナル(個人)アカウントでは連携はご利用いただけませんのでご注意ください。 PayPalとBenchmark Emailアカウントを連携することにより、PayPal上の顧客情報が直接Benchmark Emailアカウントにインポートされます。 以下の手順に従ってください。 まずBenchmark EmailのアカウントでURLを作成しコピーします。 Benchmark Emailアカウントにログインし、画面右上の「アカウント名」をクリックします。 「API/連携」を選択し、「サービス連携一覧」をスクロールダウンしPaypalアイコンを探します。  Paypal連携オプションにて、「URLを生成する」ボタンをクリックします。  ドロップダウンメニューからPaypalと連携させたい顧客リストを選択します。  リストを選択したら、「URLをコピー」のボックスにURLが表示されますのでこちらをコピーします。 次にPayPalビジネスまたはプレミアアカウントで連携の設定を行います。  URLをコピーしたら、PayPalアカウントへログインします。  アカウント概要(サマリー)をクリックします。  セラー設定をクリックします。  「即時支払い通知」までスクロールし、更新をクリックします。  通知ページにて、IPNメッセージ設定ボタンをクリックします。  URLを通知URLに貼り付け、「IPNメッセージの受信」を選択します。  保存をクリックします。 注意:購読者が何かを購入するまで、接続ステータスには未接続と表示されます。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意点: 1. PayPalと連携させたBenchmark EmailのアカウントにはPayPalに登録させたコンタクトを手動で同期いただく必要があります。この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 2. 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 3. PayPalにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能です。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がありましたらサポートまでご連絡ください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

eコマース 連携機能 9月 22, 2020

ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zendeskは、顧客とのエンゲージメントをより深めるためにデザインされたビジネス向けのサポートプラットフォームです。 Zendeskアカウントをお持ちの方はBenchmark Emailアカウントと連携することができます。以下の手順に従ってください。  Benchmark Emailアカウントにログインし、右上の「アカウント名」>「連携」を選択します。  画面を一番下までスクロールし、サービス連携一覧をクリックします。  Zendeskを選択します。  Zendeskのサブドメイン、メールアドレス、アクセストークンを入力し、「保存&次へ」をクリックします。  Benchmark Emailのコンタクトリストを選択または新たに作成し、「保存&次へ」をクリックします。  登録するフィールドを選択、一致させ、「保存&次へ」をクリックします。 Zendeskアカウントにコンタクトを追加し、連携が完了しているか確認をしましょう。 Zendeskのアクセストークンの取得方法については、以下のリンクをご参照ください。 参照外部リンク: APIダッシュボードの使用(Zendeskサポートサイト)   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zendeskにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは? FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 21, 2020

Salesforceとの連携はできますか?

2019年1月現在、SalesforceとBenchmarkのプラグイン連携に関しては一時停止となっております。 Salesforceのアカウントをお持ちの方で、Salesforce上にあるコンタクトリストをBenchmark Emailに移したい際には以下のステップをご確認ください。 Salesforceのコンタクトを Benchmark Emailに移すためには、以下のステップを実行してください:    ブラウザを開き、 http://www.salesforce.com にてメールアドレスとパスワードを入力しログインします。  トップメニューの「レポート」タブをクリックします。  取引先をエクスポートするには:「取引先一覧」リンクをクリックします。  取引先責任者をエクスポートするには:「顧客名簿」リンクをクリックします。  ステップ1では、レポートタイプを選択し表形式レポートを選択します。「次へ」をクリックします。  ステップ2では、レポートコラムを選択します。エクスポートしたいコラムを選択したら、「次へ」をクリックします。  ステップ3では、要約する情報を選択し「次へ」をクリックします。  ステップ4では、レポートコラムを整頓し「次へ」をクリックします。  ステップ5では、レポート条件を選択します。すべての取引先が含まれる様に開始日を設定します。 項目の絞り込みをすることで取引先のサブセットのエクスポートも可能です。終了したら「レポートの実行」をクリックします。  レポートが作成され、ページ上には「レポート生成状況:完了」と表示されます。「詳細をエクスポート」ボタンをクリックします。  レポートのエクスポートファイル形式で「カンマ区切り形式(.csv)」を選択し、「エクスポート」をクリックします。  エクスポートしたファイルをパソコンに保存するためのポップアップが画面上に表示されます。 Benchmark Emailアカウントに保存したファイルをインポートします。 インポート方法について詳しくは以下のFAQをご参照ください。 FAQ:顧客リストのファイルをBenchmark Emailへアップロードする方法は?    尚Benchmark Email RESTful APIを利用して独自にシステム構築を行うことで、コンタクト情報のインポートが可能となります。 Benchmark RESTful APIに関しては以下のFAQをご参照ください。 FAQ: Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 顧客リスト 1月 23, 2020

ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zoho側のアップデートにより現在Zohoとの連携機能は提供中止となっております。 Zohoのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら   Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmark Emailアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmark Emailアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmark Emailアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください:  Benchmark Emailアカウントにログイン  ページ右上に表示されるお名前より「連携」を選択  最下部までスクロールダウンしたら「サービス連携一覧」ボタンをクリック  一覧から「Zoho」をクリック  アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック  次にBenchmark Emailリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック  Benchmark Emailの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zohoにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは? FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 15, 2020

ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は?

ShopifyのBenchmark Emailコネクターアプリではオンラインストアで様々な便利機能をご利用いただけます。簡単に顧客情報をBenchmark Email配信リストに取り込み、メール配信キャンペーン、ニュースレターのカスタマイズによるエンゲージメント向上が可能です! コネクターアプリの使用にはBenchmark EmailアカウントとShopifyアカウントの両方が必要です。アカウントをお持ちでない方は、まずアカウント作成後インストールを行ってください。 連携を行う前に 新規コンタクトの追加に十分なBenchmark Emailのリストプランをお持ちであることをご確認ください。 Shopifyの無料トライアルアカウントでBenchmark Emailとの連携はできません。必ず有料アカウントを利用してください。 連携方法には「コネクターアプリをインストールする方法」と「プライベートアプリを作成して連携する方法」の2通りございます。 「プライベートアプリを作成して連携する方法」では双方の操作が必要となります。 それぞれの連携方法は以下の手順に従ってください。 <Benchmark Emailコネクターアプリをインストールする方法> 1. ShopifyアプリストアよりBenchmark Emailコネクターアプリをインストールします。「Add app」をクリックします。 2. インストールページに移動したら右下の「アプリをインストール(INSTALL APP)」ボタンをクリックします。 3. アプリの設定を行います。既存コンタクトを出力し、すでに顧客や購読者情報がある場合、Benchmark Emailへインポートします。 注意:Shopifyでマーケティングメールの受信に同意するチェックボックスにチェックを入れていないBenchmark Email上の既存顧客は購読停止となるため、異なるリストへ保存するようにしてください。 4. Benchmark EmailのAPIキーを入力し、「テスト&保存(Test and save)」をクリックします。APIキーの取得がまだの方は、文章内のhereをクリック、またはこちらから取得してください。 5. ドロップダウンから保存先のリストを選択、あるいは新規リストを作成します。新規リストを作成した場合、再度ドロップダウンをクリックすることで表示されるようになります。 6. メールアドレスを入力し、「インストールを完了(Finish install)」ボタンをクリックしてください。 詳細については以下もご参照ください。 外部サイト(英語版):Shopifyアプリ画面でBenchmark Emailコネクターアプリをインストールする方法 Benchmark EmailのAPIキーの入手方法については、以下のFAQの「APIキーの入手」をご覧ください。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は? Combideskのサイト上では、以下のようにコネクターアプリで何ができるかが記載されています: Shopify顧客、購読者情報をBenchmark Emailメルマガ配信リストへ連携 Benchmark Emailアカウントへ簡単に顧客、購読者情報を送信 リアルタイムの連携でBenchmark Emailでの顧客リストも簡単にアップデート 顧客や購読者とのエンゲージメントを高めリスト育成にぜひ役立ててください。 Benchmark Email x Shopifyのコネクターアプリのその他の利点は以下をご確認ください: 購入商品をベースにしたオートメーションメールを配信 Shopifyページに設置するカスタム登録フォームを作成し、登録後に自動メールを配信 ドラッグ&ドロップエディタでShopifyショップに関するニュースレターを配信 EMAツールでカゴ落ちの顧客にアプローチ!   <プライベートアプリを作成して連携する方法> 以前までの方法でShopifyと連携するには以下の手順をご確認下さい。 1. Shopifyアカウントへと進み、ログインします。 2. 左のメニューより「アプリ管理」を選択します。 3. ページ下までスクロールダウンし、「プライベートアプリを管理する」をクリックします。 4. 全ての項目を確認後チェックを入れ、「プライベートアプリの開発を有効にする」ボタンをクリックします。 5. 「プライベートアプリを作成」をクリックします。 6. アプリの詳細で「プライベートアプリ名」と「緊急連絡用開発者メール」を入力します。 7. Admin APIでAPI権限オプションをスクロールダウンし、「顧客管理」を選択します。ドロップダウンメニューで「読み取りおよび書き込み」を選択します。 8. 最後にストアフロントAPIで「このアプリがストアフロントAPIを使用してストアフロントデータにアクセスできるようにする」にチェックを入れ、「保存」をクリックします。 注:プライベートアプリの作成が完了したら、連携に必要なShopifyのAPIキーとパスワードが生成されますので保管します。 9. Benchmark Emailアカウントにログインします。 10. 画面右上のアカウント名をクリックし、「連携」を選択します。 11. ページ最下部までスクロールダウンし、「サービス連携一覧」をクリックします。 12. ページをスクロールダウンし、「Shopify」アイコンをクリックします。 13. 商品名称の欄にストア名を入力します。Shopifyドメイン(https://store-name.myshopify.com/)の黄色のハイライト部分のみを入力してください。 14. Shopifyより生成したShopify APIキーとパスワードを入力して「保存&次へ」ボタンを選択します。 15. Benchmark EmailとShopifyの連携設定をインポートオプションとリストより設定します。 注:インポートオプションは3つで、「全ての顧客(All Customers)」「Shopifyでマーケティングメールの受信に同意した顧客(Customers who accept marketing)」「 Shopifyでマーケティングメールの受信に同意していない顧客(Customers who do not accept marketing)」です。適切なオプションをお選びください。 16. フィールド項目設定を行い、 「保存&次へ」ボタンをクリックします。 重要:Shopifyのストア名にハイフンが含まれている場合は、必ず商品名称にもハイフンを追加してください。そうでなければ、連携されません。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Shopifyにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 24, 2020

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