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リスト追加時にBenchmark Emailでブロックする特定のメールアドレスは何ですか。

グループアドレスは通常企業や団体により一般的な問い合わせの受付窓口として開設され、複数の担当者や管理者がアクセスします。このようなメールアドレスに商業メールを送信するのは迷惑メール報告を受ける高い危険を伴うため、Benchmarkでは一括アップロードでの登録はできない仕様になっています。 グループアドレスでオプトインを受けている場合、「一件ずつ登録」オプションからの登録が可能です。 以下は「一括アップロード」「コピー&ペースト」オプションでの登録ができないアドレスの一覧です。これらは一件ずつ登録を行うようにしてください。 abcdefg@ abcde@ abuse@ 
admin@ adult@ all@ 
compliance@ devnull@ dns@ everyone@ ftp@ honeypot@ hostmaster@ 
noc@ ispfeedback@ ispsupport@ jobs@ list-request@ list@ maildaemon@ 
no-reply@ noc@ null@ 
phish@ 
phishing@ postmaster@ prime@ 
privacy@ 
registrar@ 
remove@ 
request@ 
root@ 
security@ 
spam@ subscribe@ 
support@ 
sysadmin@ 
tech@ 
undisclosed-recipients@ unsubscribe@ 
usenet@ users@ 
uucp@ 
webmaster@ www@ unsubscribe@ com.com@ undisclosed-recipients@ uucp@ www@ zserdx@ 注意:上記は現時点でブロックされるグループアドレスの一覧であり、通告なく変更・追加されることがあります。 メールアドレスの登録についてご不明点、ご質問がございましたらサポートまでお気軽にお問い合わせください。

顧客リスト 1月 11, 2019

Googleドライブから顧客リストへアップロードする方法は?

以下の手順に沿ってGoogleドライブから顧客リストへアップロードを行ってください。    Benchmarkアカウントにログイン ダッシュボードからコンタクトリストに移動 右上の新規リストの作成をクリック 通常リストを選択して次へをクリック サービスからインポートするを選択し次へをクリック 各種サービス連携よりGoogleドライブのインテグレーションアイコンをクリック 連携ボタンをクリックしてGoogleに接続 アップロードを行うGoogleアカウントを選択 アクセス許可をクリック ページがBenchmarkへと自動で戻ります。 アップロード元としてGoogleドライブスプレッドシート及びワークシートを選択、アップロード先として既存のBenchmarkコンタクトリストを選択するか新規リストを作成してください。 保存&次へをクリック。 フィールドを選択&一致させて保存&次へをクリックします。   注意点: シートの1行目には必ずフィールド項目を入力するようにしてください。(Email、姓、名、誕生日、等) またメールアドレス項目については項目名を「Email」と英語表記で入力するようにお願いします。日本語での表記ですと認識せずアドレスがインポートされません。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。    

セグメント機能 顧客リスト 12月 20, 2018

名刺から入手したアドレスリストへメールマガジンを配信しても問題ありませんか?

名刺交換で得たアドレスを、会社のメールマガジンへ登録することは可能なのでしょうか。 特定電子メール法では、メール配信へ同意した購読者以外に広告宣伝メールを送信することは原則禁止されています。 しかし名刺などの書面でアドレスを知らせた場合は、特別同意を得ずメールマガジンを配信しても、法律に違反しないこととなっています。無論、受信拒否の意思表示があった場合は、すみやかにメール配信を停止する必要があります。相手先との信頼関係のためにも、なるべく「メールマガジンを送らせて頂きたい」という旨を伝えて事前許可を得るようにしましょう。 配信内容が「通信販売」など「電子メール広告」へ該当する場合、名刺交換だとしても許可を得ずメールを配信することは違法です。必ず事前許可を得てください。 以上の点に留意することにより、名刺から取得したリストへの正しいメール配信運用が可能です。 特定電子メール法について詳細を知りたい方は、以下の消費者庁の資料をご覧ください。 外部リンク:特定電子メールの送信等に関するガイドライン 外部リンク:特定電子メールの送信の適正化等に関する法律のポイント   また、弊社ブログでも紹介しています。 ブログ記事:メルマガで法律違反になる前に!「特定電子メール法」を押さえて宣伝・広告メールを配信しよう

顧客リスト 12月 6, 2018

リンク別クリックとはなんですか?

  「リンク別クリック」とは、ホットリード機能の一部でメール内に利用されているURLを基準に作成するリストを指します。特定のURLをクリックしたコンタクトだけを抽出できる機能です。 指定したURLの内、どれかをクリックしたメールアドレスを抽出することも可能です。このオプションではメール内に埋め込んだいずれかのリンクURLに対して、積極的にアクションを行っているメールアドレスを見つけることが出来ます。 さらに積極的にメールを開封している購読者を抽出する方法もあります。「すべてのメール」を選択して、リストを作成すると指定したURLをすべてクリックしたメールアドレスだけをリストとして保存が出来ます。 <リンク別クリックリストの作成方法> 1. ダッシュボードのツールからホットリード機能をクリック、リンク別リストを選択します。 2. 配信から3日以上経過したメールから、リスト作成の基となるメールキャンペーンにチェックを付け次へをクリックします。**A/Bテストを行ったメールキャンペーンにはご利用できない仕様です。 3. 選択したキャンペーン内のURLから、リストの基となるURLを選択し次へをクリックします。 4. リスト抽出の条件設定をします。 1件以上のクリック:選択したURLの内一件でもクリックしたコンタクトを抽出 全てのクリック:選択したURL全てをクリックしたコンタクトを抽出 5. 抽出したリスト名を入力しリスト作成をクリックします。 抽出したリストへカスタマイズしたホットリードメールを配信しましょう。 また開封・クリックリストの作成方法はこちら ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。    

顧客リスト 12月 5, 2018

ホットリード機能の開封・クリックリストとはなんですか?

  開封・クリックリストについて 「開封・クリック」リストでは、誰が積極的にメールを開封、またはメール内のリンクをクリックしているかを測定することが出来ます。 測定を行いたいメールを選択し、開封で測定を行うのか、リンクのクリックで測定を行うのかを選択します。 最大で選択できるメールは10通までとなっています。 <開封・クリックリストの作成方法> 1. ダッシュボードのメニューからコンタクトリスト>新規リストの作成をクリックします。   2. 作成するリストタイプでホットリードリストを選択し、次のページで開封・クリックリストを選びます。 3. 配信から3日以上経過したメールから、リスト作成の基となるメールキャンペーンにチェックを付け次へをクリックします。**A/Bテストを行ったメールキャンペーンは選択できない仕様です。 4. リスト抽出の条件設定をします。   ①ホット: アクション(開封・クリック)があったこと。メール、コンテンツへの関心が高い コールド: アクション(開封・クリック)がない。メール、コンテンツへの関心が低い ②1通でも該当する: 選択したキャンペーンのうち1通以上開封・クリックを行っている、あるいはいないメールアドレスを対象にします。 全て: 選択したキャンペーン全てでアクションをしている、あるいはしていないメールアドレスを対象にします。 ③クリック数:メール内のリンクをクリックしたコンタクトを抽出 開封数:メールを開封したコンタクトを抽出 5. 抽出したリスト名を入力し保存をクリックします。   抽出したリストへカスタマイズしたホットリードメールを配信しましょう。 またリンク別リストの作成方法は以下のFAQをご確認下さい。 FAQ:リンク別クリックとはなんですか? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。

顧客リスト 12月 4, 2018

Benchmark EmailアカウントをBenchmark CRMアカウントに連携させる方法は?

この連携機能によってBenchmark EmailコンタクトをBenchmark CRMアカウントに同期させることができます。Benchmark Emailアカウントからキャンペーンを送信すると、合計開封数とクリック数が記載されたレポートがCRMリード/コンタクトに作成されます。 注意:2つのアカウントを連携するには、有料CRMプランが必要です。有料CRMアカウントをお持ちでない場合、こちらをクリックしてアップグレードしてください。 Benchmark EmailアカウントをBenchmark CRMアカウントに連携させるには、下記ステップに従ってください: Benchmarkアカウントにログインします。 ユーザー名をクリックし、ドロップダウンメニューから「API/連携」を選択します。 APIキーオプションを選択します。 お客様のBenchmarkアカウント独自のAPIキーが表示されます。このAPIキーをコピーしてください。 Benchmark CRMアカウントにサインインし、下記ステップに従ってください: ユーザー名をクリックします。 ドロップダウンメニューから「設定」を選択します。 スクロールダウンし、「API連携」を選択します。 次に「新規連携」ボタンをクリックします。 新しい連携名を設定します。 ドロップダウンメニューから「Benchmark連携」を選択します。 「編集」ボタンをクリックします。 アカウント名を追加し、Benchmark APIキーにペーストします。テスト接続ボタンをクリックすることで、接続をテストすることができます。 最後にチェックマークボタンを選択します。 下にBenchmark Emailリストが自動的に表示されます。 CRMアカウントに連携したいリストを選択します。 次にこのメールとともに特定するモジュールタイプを選択します。コンタクトまたはリード。 重複するメールに関するアクションを選択し、「次へ」をクリックします。 項目を設定します。 連携頻度を選択します。 アクティブを選択し、チェックマークをクリックします。   これでBenchmark EmailアカウントをBenchmark CRMアカウントに連携する手順が完了しました。データのインポートが開始されますが、CRMアカウントにデータが表示されるまでに数分かかる場合がございます。 Benchmark EmailアカウントをBenchmark CRMに連携させる方法に関してご不明な点がございましたら、お気軽にメールまたはお電話にてお問い合わせください。

顧客リスト 11月 29, 2018

メールが否認になった時の原因と対応策

メールが否認になった場合、アカウントの登録メールアドレスへBenchmarkから連絡を差し上げております。 そちらのメールにて否認原因をお伝えしています。 原因別に対処法をご紹介します: 1. bit.lyなどの短縮URLが含まれている場合 コンテンツから短縮URLを取り除きます。HTML、テキスト版共にご確認をお願いします。 2. メールコンテンツに含まれるURLが Spamhausでブラックリストとして登録されている場合 Spamhausは世界的に信頼のあるスパムブロックリストです。こちらをクリックしてサイトを開きます。 ■利用しているURLが、Spamhausに登録されているか確認する方法 ・ページ内の「▷Blacklist Removal Center」をクリックします。 ・ページ下部の「Enter a Domain Name」ボックスにコンテンツ内のURLを入力していきます。 ・入力したURLが安全であればこのように表示されます。 ・入力したURLがブラックリストとして登録されているとこのような表示になります。 ブラックリストとして登録されているURLをメールコンテンツから取り除きます。 *一度否認となったメールは一度コピーして、別のメールとして編集・配信を行ってください。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。

顧客リスト よくある質問 11月 28, 2018

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