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BenchmarkのセキュリティPIN

セキュリティPINは有料アカウントでご利用いただける機能で、リスト出力の際のセキュリティ強化として設定いただけます。コンタクト情報の出力を行う前にPIN入力を必須化することでデータ保護にご活用ください。複数のユーザーが同一アカウントへのアクセス権限を持っている場合などで活躍する機能です。 セキュリティPINの設定は以下のステップをご確認ください: Benchmarkアカウントへログイン 画面右上のユーザー名をクリックし、「アカウント設定」を選択 ダッシュボードメニューから「プロフィール」を選択 画面下部の「セキュリティPIN」までスクロールダウン 「PINを設定」をクリック セキュリティPINポップアップ画面にてPINを入力 「PINを保存」をクリックして完了 注意点: ・セキュリティPINは有料アカウントのみの機能です ・セキュリティPINはコンタクト出力時のみに入力が必要となります セキュリティPIN設定を利用するには有料プランへのアップグレードが必要です。アップグレード方法に関しては以下のFAQをご確認ください。 FAQ:無料トライアルからアップグレードする方法 ご不明点がありましたらこちらよりサポートまでご連絡ください。

顧客リスト 5月 31, 2019

リストアップロードにおけるトラブルシューティング

リストの一括アップロードで問題がある場合には下記を参考にトラブルシューティングを行ってください。 リストをアップロードしたが、情報が文字化けしている。 新規リストを作成したが、いつまでもコンタクト数がゼロと表示されデータが反映されない。または既存のリストに追加したが登録コンタクト数が増えない。 反映されたコンタクト数が、アップロードしたコンタクト数より少ない(一部が反映されない)。 リストが否認となった。 リストに一定割合以上の利用不可・無効なメールアドレスが含まれている アップロードの際に登録枠が不足していると警告メッセージが出る ファイル形式違い ファイル種類とファイル名が異なる エラー文字の使用  ファイル容量が大きすぎる ファイルの作成に問題がある リストに登録した姓名を受信側のメーラーに表示させたくない 受信メールの宛先欄に表示される項目     ■リストをアップロードしたが、情報が文字化けしている。 日本語の情報を含む場合は、エクセルファイル形式でアップロードを行ってください。CSVファイル形式の場合、日本語情報を含んでいると文字化けが発生します。   ■新規リストを作成したが、いつまでもコンタクト数がゼロと表示されデータが反映されない。または既存のリストに追加したが登録コンタクト数が増えない。 ファイルのアップロード中に発生したネットワークエラーによりアップロードが中止となった可能性が高いです。ほとんどの場合一時的なエラーとなりますので、15分程度お待ち頂いてから再度アップロードをお試しください。   ■反映されたコンタクト数が、アップロードしたコンタクト数より少ない(一部が反映されない)。 一括アップロードのできないアドレスがリストに含まれているためです。詳細は以下のFAQをご参照ください。 FAQ:一部のメールアドレスがアップロードされないのは、なぜですか? ■リストが否認となった。 一括アップロード出来ないアドレスが一定割合以上含まれている場合、否認となります。否認となった場合、弊社より以下の件名にてお知らせのメールをお送りしています。 ”【重要】アップロード中のリストについてご連絡をお願いします” 対処方法に関する詳細はメールをご確認頂きますようお願い致します ■リストに一定割合以上の利用不可・無効なメールアドレスが含まれている 購入や譲渡、レンタルなどで得たリスト、ロールアドレス、許可なく収集したアドレスが一定割合以上含まれている場合、メール到達率を下げるリスクが高まるため自動的にアップロードが中止されます。このようなアドレスを削除して頂き再度アップロードを行ってください。 *外部サービスとの連携により、Benchmarkでは有料オプションとしましてリスト照合のサービスをご提供しています。ご希望の方はサポートまでご連絡ください。 チャット:10:00〜12:00、13:00〜17:00 (土日、祝日を除く) リスト照合に関してはこちらのFAQをご覧ください。 FAQ:リスト照合とはなんですか? ■アップロードの際に登録枠が不足していると警告メッセージが出る 登録枠は新規アドレスのアップロードに使用されます。新規アドレスの登録枠が足りない場合はプランのアップグレードを行うか、既存の登録アドレスの削除が必要です。 もしすでにアカウント上に登録済みの重複アドレスをアップロードする場合にはそのまま「次へ」ボタンをクリックしてお進みください。メールアドレスを軸としてその他のフィールド項目データ情報が上書きされます。この場合プランのアップグレードは必要ありません。 ■ファイル形式違い Benchmark Emailでは.xls や .xlsx (Microsoft Excelファイル)、.txt (テキストファイル)のみ対応可能です。その他のファイルはアップロード出来ません。 ■ファイル種類とファイル名が異なる 形式を合わせて保存したとしても、ファイル名(例:顧客リスト.csvなど末尾にファイルのタイプ名)が正しくない場合があります。これは、CSVファイルをExcelファイルで開き保存した場合に発生することがあります。Excelではファイルを保存する際に『形式を合わせて保存』が可能です。形式を合わせて保存を行えば、エラーの発生を防ぐことが出来ます。 ■エラー文字の使用 実際にファイルを見ても判断出来ない事がありますが、エラー文字が含まれていることがあります。Benchmark Emailのシステムにてアップロード時にエラー文字を判明した場合、エラー文字までのデータはアップロードされ、それ以降は反映されません。顧客リストが途中までしかアップロードされていない場合は、途切れた場所のデータを修正して再度アップロードを行って下さい。 ■ファイル容量が大きすぎる HTTPを使用している為、 アップロードファイルが27MB以上の場合、アップロードが完了せずにタイムアウトされます。もし大きなファイルをお持ちの場合は、ファイルを分割してアップロードする様お願いします。 ■ファイルの作成に問題がある ファイルの作成に問題がある場合、アップロード出来ません。以下に問題あるファイルとして多い症例がございます。 1. Excelファイルにシートが複数ある 2. ファイルにパスワードが付いている 3.  ファイル名が長い(全角40文字以上のファイル名) アップロードのための正しいファイルの作成は、シートが一枚のみであり、パスワードが付いていない等です。アップロードの際は、ファイルをよく確認してください。 ■リストに登録した姓名を受信側のメーラーに表示させたくない リストに登録した姓名は、受信者側のメーラーに「送信先」として表示されることがあります。 これを避けたい場合、フィールド項目「姓」「名」に何も登録を行わなければ「送信先」には受信者のメールアドレスが表示されます。 名前情報は「その他1」など他のフィールド項目に登録を行なってください。 ■受信メールの宛先欄に表示される項目 コンタクトリストに「姓」または「名」部分が登録されている場合、受信メールの宛先欄に反映され、受信者の名前として表示されます。 「姓」または「名」部分を空白にする事により、アドレスのみが表示されます。 受信メールの宛先欄には名前を表示したくないが、ご購読者様の名前などを管理したい場合、別項目(その他など)をご使用下さい。 項目設定や編集方法はこちらをご参照ください。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

インポート / 出力 顧客リスト 7月 3, 2019

メールアドレスを集めるには?

メールマーケティングを成功させるには、エンゲージメントの高い購読者のリストを育てることがカギとなります。オプトインリストを育てるヒントとして以下をご参考ください: ウェブサイト全体でニュースレター購読登録をアピール 登録フォームがマーケティングに活躍する場面は多くありますが、一番の目的は配信許可を得ているオプトインリストを育てることにあります。登録フォームから購読登録をすることにより、オプトインとなります。これは登録者自身が個人情報を任意で提供し、メールで商用コンテンツを受け取ることに同意していることになります。言い換えればコンテンツを受け取りたい、ということです。結果としてエンゲージメントの高い、マーケティング効果が出やすい顧客へのリーチができるようになります。。 また、Benchmarkの登録フォームではダブルオプトインを採用しており、購読者が自分で登録したことを覚えているため迷惑メール報告をされる確率も格段に下がります。また万が一メールアドレスの入力間違いがあってもリストには登録されないため、エラー率の減少にも繋がります。 関連FAQ:オプトイン完了 / オプトイン未完了とは何のことですか? 友人に転送するリンクの活用 ”知り合いに転送する”リンクをメールに設置し、受信者が簡単にコンテンツを共有できる環境を提供しましょう。メールからウェブサイトへの動線がある為、転送を受けた人が登録フォームから自分の情報を入力することで新規購読者の獲得になります。Benchmarkではこの転送リンクを挿入できるオプションがあり、誰がどのメールアドレスに転送したのか、転送先で開封されたかどうか、を確認できます。 Facebookなどのソーシャルメディアサイトを最大限に活用 ソーシャルメディアは今日の社会においてとても強力なマーケティングツールです。ビジネスのFacebookファンページを作成し、そこで登録フォームを設置しましょう。また「いいね!」やシェアできるようリンクを用意するのも忘れずに。 短期でメールアドレスを集めたい場合は、登録したいと思わせるインセンティブが効果的です。 以下をご参考にして下さい。 商品やサービスの値引き VIPセールや、イベントへの特別招待券 登録者への無料プレゼント バーゲンや特別セールについての早期案内 新規登録者へ抽選での無料プレゼン" ご不明点がありましたらサポートまでご連絡ください。   >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

顧客リスト 6月 26, 2019

店舗で新たな購読者を獲得するには?

実際に顔を合わせてメーリングリストへの同意を得る方法を考えるのは容易いことではありませんが、顧客と直接触れ合うことは良い関係を築く土台となります。 コンタクト情報を得るヒントを以下にご紹介します: できるだけ多くの場所にウェブサイトのURLを印刷し、サイトへのアクセスを推奨します。周りにある印刷媒体を考えてみましょう: 看板 買い物袋 レシート 名刺 文房具 パンフレット 商品パッケージ *注)ウェブサイトに簡潔で見つけやすい登録フォームを設置しましょう。サイトへのアクセスを勧めるのはもちろん、メルマガ登録の場を提供するのは重要な事です。 メールアドレスのリクエスト:直接顧客にメルマガ登録を勧めるのはとても有効な方法です。次回オンラインでの商品購入の際に使える20%割引クーポンなど、登録時のボーナスを提供するのも効果的です。 メールアドレスをリクエストする際、直接提供をお願いするか(電話口または店舗での購入の際)、登録シートやカードを店舗に設置し顧客が好きな時に記入できるようにしましょう。 *注)ただ単にメールアドレスを聞くだけでは不十分です。マーケティング目的で使用することを明確にし、メール配信への同意を得ることが重要です。 録音情報でのメルマガ宣伝:顧客が電話をかける際、待ち受け音楽の代わりにメルマガやウェブサイトについての録音情報を流すことをお勧めします。これにより顧客は情報を素早く手に入れることが出来、オンラインの登録フォームへのアクセスにつながります。 ここではコンタクト数を増やす新たな方法をご紹介しましたが、リストの整理も忘れずにしましょう。一つ一つ獲得したメールアドレスは、スプレッドシートにデータ保存し Benchmark Emailアカウントへインポートします。またコピー&ペースト機能の活用や、メールアドレスを直接入力することも可能です。 FAQ:顧客リストのファイルをBenchmark Emailへアップロードする方法は? FAQ:Benchmarkアカウントへコピー&ペーストで顧客情報を追加する方法は?     >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

顧客リスト 4月 9, 2019

展示会で新たなメルマガ購読者を獲得するには?

  展示会やExpo、トレードショー、セミナー等のイベントは、限られた時間の中ネットワークを広げ、ビジネスをより多くの人に知ってもらうのに最適な場です。また新たなメルマガ購読者を獲得するのに良い機会でもあります。 メルマガ購読者を獲得するためのアプローチ方法: 会話にて—会話の中でメルマガを売り込みましょう。あくまでも自然な流れで、メルマガ購読により最新情報を受け取れること、また繋がりが出来ること等を伝えましょう。 プレゼンテーションにて—イベント開催中にプレゼンの機会があるならば、メルマガ購読を勧めるチャンスです。購読希望者がすぐに登録できるようカードタイプの登録フォームを活用するなど、その場でできるシンプルで簡単な登録方法を同時に提供します。 ブースにて—ブースに立ち寄ってくれた方にまず会社・ブランドの紹介をします。その際に詳細は話をする機会が持てなくても、パンフレットなどの活字媒体から情報を提供することができます。参加者の手に渡る全てのものに必ずウェブサイトURLを印刷し、またブースにはメルマガ登録紙と投函箱を設置しましょう。 *注)配信を開始する前に登録者からメール配信への同意を得ることはとても重要です。日本では名刺交換により受け取ったメールアドレスに対しメルマガ配信をすることは合法的に可能ですが、海外では異なる場合もあるため、名刺を受け取っただけでは十分なオプトインをしたと見なされないリスクがあります。名刺交換の際には少なくとも口頭でメルマガ購読への同意を得るようにしましょう。 詳細はこちらのFAQをご確認ください。 FAQ:購入したメールアドレス / 名刺から集めたメールアドレスなどを使用する事はできますか? 手書きの書面、名刺交換で集めたメールアドレスに対し、ウェルカムメールをまず配信しダブルオプトインを得ることをお勧めします。 ウェルカムメールにはオプトインリンクを設置し、これをクリックしてもらう事で以下の確認が可能となります。 ・メール受信希望の意思 ・正しい、有効な配信先メールアドレスである オプトインリンクの設置には以下のタグをご利用ください。 [opt-in:リンクテキスト] 使用例)今後引き続き弊社からのメール配信をご希望の方は[opt-in:こちらをクリック] (こちらをクリック、の部分がリンクになります)     >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

顧客リスト 4月 9, 2019

メールアドレスを登録する際に利用規約の確認を求められました。これは何ですか?

顧客情報をアップロードする際に求められる利用規約への確認は、あなたが顧客情報をどのように入手したか確認するものとなります。顧客情報をアップロードする前によく確認を行ってください。下記にて内容をご確認ください。   顧客からメール配信の同意を得たリストである お手持ちのリストの全ての皆様があなたからメール経由で連絡が来る事を承諾していることとなります。 購入したリストではない。 お手持ちのリストは購入、譲渡、レンタルにより得たものではない事を宣言いたします。 大量配信を行うメールアドレスを含んでいない お手持ちのリストは全て個人向けであり、メーリングリストなどグループ向けに配信するものは含まれていないことを宣言致します。 勝手に収集されたアドレスではない お手持ちのリストはウェブサイト上から勝手にメールアドレスなどを収集したものではないことを宣言いたします。 こちらの確認項目に全てチェックを付けられない場合は顧客情報をアップロードすることはできません。虚偽の申告を行った場合は、当社のアンチスパムポリシーへ違反すると見なし、発見次第アカウントの利用を停止致します。 お客様にこれらの利用規約を遵守頂くことで、Benchmark Emailから配信するメールの到達率を常に高い水準で維持することが可能となります。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 3月 25, 2019

リストクリーニングとはどういった機能ですか?またリストのクリーニング方法は?

リストクリーニングは、スパムトラップへ配信を行ってしまった場合にご利用いただく機能です。 スパムトラップとは? スパムトラップとは、ISPがすでに誰にも使われていないメールアドレスを 迷惑メール配信者を特定するために利用しているダミーのメールアドレスのことです。スパムトラップへの配信を続けられた場合、配信元として使用されているドメインの評価が下がり、 配信するメール到達率が低下してしまう恐れがあります。 クリーニングで抽出可能なメール未開封コンタクト リストクリーニングでは、下記のメール未開封コンタクトの抽出が可能です。 直近5 メール 直近10 メール 直近20 メール 直近30 メール リストクリーニング方法は以下のステップをご参照ください: ダッシュボードページ左側のメニューよりコンタクトをクリック クリーニングしたいリスト名をクリック 画面上部のリストクリーニングをクリック クリーニングページへと移動したら、抽出したいタイプのメールアドレスを選択 「新規リスト」を選択しをクリックし保存 新しいリストとして保存がされます。 このリストを配信設定時、「配信対象外」として頂ければ、 削除せずに配信の対象から除外されます。 これでリストクリーニングは完了です。更新が反映されるまで数分のお時間を頂戴しますのでご了承ください。   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 4月 1, 2019

リスト運用の注意点

Benchmarkがお薦めするリスト運用をご案内します。 リスト削除は基本的にしない 一度でも配信を行ったリストには貴重な情報が保存されています。 コンタクトはそれぞれの配信記録やエラーアドレスの記録まで一緒に消えてしまい理想の運用ではありません。 エラーアドレスを再度アップロードし、配信を繰り返すことで送信サーバー評価に悪影響を与え、特定のユーザーだけでなくBenchmarkを利用する全てのユーザー様のメール到達率が下がってしまう恐れがあるからです。 やむを得ずリストを削除しなくてはならない場合、必ずリスト削除の前に各リスト内の「エラー確定アドレス」を「配信停止リスト」に移してから行ってください。アドレスの移動については、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:コンタクト情報のコピー、移動の方法は? 弊社のブログ記事も併せてご参考下さい。 ブログ記事:メルマガの到達率を高く維持するための正しい運用方法 リストは上書き保存 コンタクト情報をアップデートするとき、また既存リストに新規コンタクトが追加されたとき、エクセルファイルで編集、追加をしてそのまま同じリストへアップロードしましょう。 既に登録済みのコンタクト情報は上書き保存され、新しいコンタクト情報はプラン制限内であればそのまま保存されます。 そのためリストを削除する必要は全くなく、配信上で重要な情報もずっと保存できます。 **上書き保存するにはダッシュボードより「コンタクトリスト」をクリック、リスト名の左側「・・・」をクリックし、「コンタクトをリストに追加」を選択します。 一括アップロードでエクセルファイルをアップロードしましょう。 エラー確定アドレスは削除しない 3回連続してハードエラーの出たコンタクトは、Benchmark Emailでは「エラー確定」と認識されます。この「エラー確定」となったアドレスは自動的にアクティブコンタクトから外れ、メール配信対象外となります。ただしそれ以前に送られたメールが何らかの形で開封された場合、エラー確定ステータスは解除されます。 エラー確定となったコンタクトはリスト名をクリックし、「エラー確認済み」でご確認頂けます。 またハードエラーが3回連続で出なくても、エラーとなった原因が明確な場合(受信者のメールサーバーよりエラーコードが送られてきた場合など)については、Benchmark Emailは直ちに対象のメールアドレスをリストから削除いたします。 そのため手動でのエラーアドレスの除外は行わないようにしてください。   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

メール配信 顧客リスト 3月 25, 2019

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