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ホットリード機能の「開封・クリック」リストについて

  開封・クリックリストについて 「開封・クリック」リストでは、誰が積極的にメールを開封、またはメール内のリンクをクリックしているかを測定することが出来ます。 測定を行いたいメールを選択し、開封で測定を行うのか、リンクのクリックで測定を行うのかを選択します。 最大で選択できるメールは10通までとなっています。 <開封・クリックリストの作成方法> 1. ダッシュボードのメニューからコンタクトリスト>新規リストの作成をクリックします。   2. 作成するリストタイプでホットリードリストを選択します。 次のページで開封・クリックリストを選びます。 3. 配信から3日以上経過したメールから、リスト作成の基となるメールキャンペーンにチェックを付け次へをクリックします。**A/Bテストを行ったメールキャンペーンは選択できない仕様です。 4. リスト抽出の条件設定をします。   ①ホット: アクション(開封・クリック)があったこと。メール、コンテンツへの関心が高い  コールド: アクション(開封・クリック)がない。メール、コンテンツへの関心が低い ②1通でも該当するメール: 選択したキャンペーンのうち1通以上開封・クリックを行っている、あるいはいないメールアドレスを対象にします。  全て: 選択したキャンペーン全てでアクションをしている、あるいはしていないメールアドレスを対象にします。 ③クリック数:メール内のリンクをクリックしたコンタクトを抽出  開封数:メールを開封したコンタクトを抽出 5. 抽出したリスト名を入力し保存をクリックします。   抽出したリストへカスタマイズしたホットリードメールを配信しましょう。 またリンク別リストの作成方法は以下のFAQをご確認下さい。 FAQ:ホットリード機能の「リンク別クリック」リストについて ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 4月 1, 2021

ホットリード機能とはなんですか?

まず、初めに「ホットリード」とはなんでしょうか?これは、自社の商品やサービスに対する関心度が高く、購買までもう少しの段階にある見込み顧客のことを指します。 Benchmark Emailのホットリード機能は、メールへの反応の良い(メールの開封やリンクのクリックをした)購読者を自動的にリスト化してくれる便利なツールです。 選択したメールキャンペーンを分析し、開封やクリックなどの特定条件に該当したコンタクトを抽出し、リストを作成します。分析は開封、クリック、又は特定URLへのクリックを基準に行います。   新規リストの作成で「ホットリードリスト」を選択すると、次に「開封・クリックリスト」と「リンク別リスト」の2種類のオプションが表示されます。計測する項目を決定後、分析したいメールキャンペーンを選択します。そのあと、抽出条件を設定するとその結果該当するコンタクトが抽出されホットリードリストが作成されます。作成されたリストは自動的にコンタクトリストに保存されます。 ホットリード機能のご利用方法: 1. Benchmark Emailアカウントへログイン 2. ダッシュボードメニューから「コンタクトリスト」をクリック 3. 「新規リストの作成」ボタンをクリック 4. ホットリードリストを選択し「次へ」をクリック 5. 「開封・クリックリスト」、または特定のURLクリックを元に抽出する「リンク別リスト」のいずれかを選択   <開封・クリックリスト(開封及びクリックで抽出)の作成方法> 1. 上記手順の1〜5まで完了したら、「次へ」をクリック 2. リスト作成の基となるメールキャンペーンにチェックを入れ、「次へ」をクリック 3. リスト抽出条件、メールの条件とアクションの種類を選択 4. 抽出したリスト名を入力し「保存」ボタンをクリック 詳細については、以下のFAQをご確認くださいませ。 FAQ:ホットリード機能の「開封・クリック」リストについて <リンク別リスト(特定のURLクリックで抽出)の作成方法> 1. 上記手順の1〜5まで完了したら、「次へ」をクリック 2. リスト抽出の基準となるURLを選択し、「次へ」をクリック 3. 抽出条件を選択 4. 抽出したリストに名前を入力し、「保存」をクリック 詳細については、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:ホットリード機能の「リンク別クリック」リストについて 注意点: ホットリードメールは有料機能となっております。アップグレードをご希望の方はこちらをクリックしてください。 リストサイズによって抽出完了までにかかる時間が異なります。 RSS配信、ステップメール、EMAで配信したメールはホットリード機能では選択不可となります。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 7月 15, 2021

セグメント機能の使い方は?

セグメント機能とは セグメントの作成方法 セグメントの編集方法 セグメントの削除方法 セグメント機能とは 顧客リストの中で、特定の条件(地域や性別など)でグループ分けしたリストをセグメントと呼びます。 セグメントの基準条件を「メールアドレスにyahoo.co.jpを含む」とすると、yahoo.co.jpのメールアドレスのみのリストが作成できる。 「2011年1月1日よりも後に登録」したコンタクト先など、登録日を基準にセグメントを行うこともできる。 例えば、リスト内から特定の日付以前に登録した人のみに特別なサンキューメールを配信したいとします。このような場合にセグメントを利用することで簡単にターゲットへの配信が可能になります。 また、元のリストが変更されると、セグメントリストへも適宜反映されます。例えば、yahoo.co.jpのセグメントを作成しておりyahoo.co.jpのアドレスが元のリストに新しく追加された場合、セグメントへもアドレスが追加されます。 セグメント機能を利用してもアクティブコンタクト数に影響はありません。セグメントの作成は既存のコンタクトリストを元にフィルターを作成する機能になりますので、登録コンタクト数が増える(その結果アップグレードが必要になる)ということはありませんのでご安心ください。   セグメントの作成方法 1. Benchmark Emailアカウントにログインします。 2. ダッシュボードより「コンタクトリスト」を選択します。 3. 「セグメント」をクリックします。 4. 画面右上の「セグメントの新規作成」をクリックします。 5. セグメントを作成したいリストを選択します。 6. セグメント名と簡単な説明を追加します。 7. 「保存&次へ」をクリックします。 8. セグメントのグループ分け条件を設定し、「設定を追加」をクリックします。 ・リストのフィールド項目のうちどの項目のデータに基づいて条件設定をするのかを選択します。 ・任意のフィールド項目を組み合わせて条件の設定が可能です。 9. 他の条件を追加したい場合は続けて詳細を設定し、「設定を追加」をクリックします。 「保存&抽出」をクリックして完了です。 コンタクトの情報が多ければ多いほど、より効果的なセグメントを作成できます。 商品コードやトラッキングコードを特定のコンタクトに付与しておけば、後にセグメント作成に役立ちます。 コンタクト情報があまりない場合には、アンケートや投票機能を利用して情報を集めるのも一つの手法です。   セグメントの編集方法 1. 「コンタクトリスト」を選択し、「セグメント」をクリックします。 2. 編集したいセグメントをクリックします。 3.「編集」を選択します。 セグメントの元となるコンタクトリストを変更することはできません。異なるコンタクトリストでセグメントを作る場合は新たにセグメントを作成してください。   セグメントの削除方法 1. 「コンタクトリスト」を選択し、「セグメント」をクリックします。 2. 削除したいセグメントタイトルのをクリックし「削除」を選択します。 注意点: ・セグメントを削除しても元のコンタクトリストは消去されずに残ります。 ・コンタクトは、そのセグメントに設定した条件に合えばすぐにセグメントリスト内に入りますが、そのセグメントが表示する「コンタクト数」には即座には反映されません。 ご不明な点がございましたら、お気軽にサポートまでお問い合わせください。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

セグメント機能 顧客リスト 9月 4, 2020

配信停止中のアドレスを再度配信対象にすることはできますか?

メールアドレスが「配信停止リスト」にある場合は、アカウントより配信対象とすることはできません。   再度配信対象とするには、サポートへのご連絡が必要です。 サポートへの連絡はこちらのお問い合わせフォームをご利用頂くか、support@benchmarkemail.comまで直接メールをお送りください。   1. いずれかの方法でサポートまでご連絡ください。 購読者様自身より、登録メールアドレスから弊社のサポートへご連絡頂く必要があります。どの企業のメール配信を希望しているかを判別する為に、お客様がメールキャンペーンに利用しているメールアドレス(もしくは、あなたのBenchmark Emailのログイン名)を含めてご連絡を頂くようにしています。 購読者様が配信元であるあなたから弊社へご連絡を希望される場合は、上記の限りではありません。弊社サポートまでご連絡ください。ただし、購読者が再配信を希望されている旨がわかるメールを転送して頂く必要があります。 2. サポートチームが「配信停止リスト」から再購読希望者を削除します。作業が完了次第メールでご連絡します。 3. メールを受け取ったら、Benchmark Emailアカウントへログインします。  コンタクトリストに再購読希望者を追加してください。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 6月 12, 2020

配信から7日以内はリストの削除が不可なのはなぜですか?

メールが配信されると、Benchmark Emailではトラッキングリンクを使ってそのメールの効果測定をしています。このトラッキングはリスト内のコンタクトそれぞれに行われます。リストの削除や統合をすると効果を測定するためのデータが失われ正確なレポートが生成されないため、配信時から7日間はリストの削除・統合が行えません。ステップメール配信に利用しているリストにも同じルールが適用されますので、削除したい場合には7日以内にステップメールが配信されていないかをご確認下さい。なお、コンタクトの移動も7日以内は不可となります。 リスト全体の削除や統合、コンタクトの移動は不可となりますが、一人一人のコンタクトを削除することは可能です。特定のコンタクトを削除したい場合には以下のステップに従って下さい: Benchmark Emailアカウントへログイン メニューから「コンタクトリスト」をクリック 削除したいコンタクトが登録されたリスト名をクリック 削除したいコンタクトを検索し、メールアドレスをクリック 顧客情報の編集ページにて「コンタクトを削除」ボタンをクリック もう1つの削除方法は、以下の手順に従ってください。 メールアドレスの左のボックスにチェックすると、上部にメニューが表示されますので、中央の「削除」をクリック、もしくは右の「•••」をクリックし、ドロップダウンで「削除」を選択 ポップアップ画面で、「現在のリストから削除」または「選択した顧客情報を全ての顧客リストから削除」のいずれかを選択し、「削除」ボタンをクリック     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 24, 2020

コンタクトリストをBenchmark Email上で統合する方法は?

目次 リスト統合とは リストの統合方法 フィールド項目の異なるリストを統合する方法 リストの統合をした際に発生する重複メールアドレスとその情報について   リスト統合とは 「統合」機能を使用して、2つのリストの情報を1つのリストへまとめることができます。 統合元リスト:情報を渡す側のリスト。統合後も消えることはなく残る。 統合先リスト:情報を受け取り、情報が追加される側のリスト。 統合先リストがステップメールの対象となっている場合は、統合によって追加されたアドレスへステップメールの配信が始まりますので、ご注意ください。   リストの統合方法 統合機能を使う場合、まずは2つのリストのフィールド項目名が同じであることを確認してください。(例:フィールド項目「電話番号」にあたる部分を「ニックネーム」に変更している場合は統合機能を使わないでください。) 今回の例では「一時登録リスト」の情報を「お客様リスト」へ追加します。  リスト一覧ページへ移動します。  統合元(情報を渡す側)となるリスト名をクリックします。 オプションメニューから「リストの統合」を選択します。  統合先(情報を受け取る側)となるリストを選択します。「既存のリスト」を選択した後、ドロップダウンから統合先にするリストを選択します。  「新規リスト」を選択することにより、新しくリストを作成することも可能です。  「保存」をクリックします。  統合先リストに、統合元リストの情報が追加されます。統合元リストのデータも残ります。 なお、リストに登録された一部のコンタクトを他のリストにコピーや移動したい場合は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:コンタクトを異なるリストへコピー、移動する方法は?   フィールド項目の異なるリストを統合する方法 フィールド項目の異なるリストを統合する場合は、統合元リストをエクセルにリストを出力し、統合先リストへアップロードしてください。アップロードの際のフィールド項目設定にて設定を整える・変更することが可能です。 下記の手順に従ってください。 1. リスト一覧ページより統合元となる対象リストをクリックしてください。 2. オプションメニューから「ダウンロード」をクリックします。 3. 出力フィールド項目にて「全てを選択」にチェックを入れ「Excelとしてダウンロード」をクリックして出力します。 4. Benchmark Emailリスト一覧ページに戻り、統合先となるリスト名をクリックし「リストの追加」をクリックします。 5. インポート機能で一括登録を選択し、3で出力したリストをアップロードします。 6. フィールド項目を調整・整理し「保存&次へ」をクリックします。その後は画面のアップロード手順に従ってお進みください。 3つ以上のリストを統合する場合は、上記のステップを繰り返してください。   リストの統合をした際に発生する重複メールアドレスとその情報について Benchmark Emailのシステムでは重複メールアドレスを自動的に認識し、リストの統合の際には重複分はカウントされないように設定されております。 統合を行った場合、重複アドレスに関するデータは統合先のリストの情報が優先して保存される仕様となりますのでご注意ください。 例1)統合元リストのフィールド項目「名」にデータ「花子」が登録されており、統合先リストの同じフィールド項目「名」にデータ「太郎」が保存されている場合は、統合先リストのデータ「太郎」がそのまま残る仕様です。 例2)統合元リストのフィールド項目「名」が空白であり、統合先リストの同じフィールド項目「名」にデータ「太郎」が保存されている場合も、統合先リストのデータ「太郎」がそのまま残る仕様です。 統合先リストの情報を上書きしたい場合:上書きしたいアドレスのデータをダウンロードし、エクセルファイルで統合先リストへアップロードしてください。既存リスト/追加するリストの両方に同じアドレスがあり、情報が異なる場合、アップロードした情報が上書きされます。 ご注意: ゴミ箱に表示されているリスト内のコンタクトは、アクティブコンタクトとしてカウントされます。 カウントされたくない場合は、完全にリストを削除する必要がございます。削除方法については以下のFAQをご覧ください。 FAQ:リストを削除する方法は? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 18, 2020

Benchmarkアカウント上で作成可能なリスト件数に制限はありますか?

Benchmarkアカウント上に作成できるリストの数には制限があります。 コンタクトの数(登録メールアドレスの数)は契約により増やすことが可能ですが、リスト制限は一律となりますのでご注意ください。   作成できるリストの数:プランによらず一律4000件まで 登録できるコンタクトの数:ご契約プランに応じた数   ※サブアカウントをお持ちの場合は、メインとサブでそれぞれ4000件ずつリスト登録が可能です。   リスト数を節約するための工夫 「セグメント機能」を活用頂くことで、リスト数を節約することができます。 リスト内のアドレスを条件指定し、リストを作成する機能です。こちらは1つのリストを分割するため、リスト数としてはカウントされません。「一定期日以前に登録された長期顧客リスト」「開封率の高い顧客リスト」など様々な設定が可能ですので、是非ご活用ください。 設定方法は以下のFAQをご覧ください。 FAQ: セグメントの作成方法は?   リストを削除する際のリスク 削除には、お客様のドメイン評価に関するリスクが伴いますのでご注意ください。   リストの削除にはメール配信到達率を下げるリスクが伴います。  こちらの作業をご検討の方は、必ず以下をお読みください。 メール配信の運用を続ける上で、過去に配信したメールの履歴やエラー記録などはとても重要なデータです。それは1回の配信で結果を出すのではなく、複数回のメール配信結果からマーケティングの要素であるPDCAサイクルを効率よく回すことがメールマーケティングでは重要だと考えているからです。 しかし、一度アカウントからリストを削除してしまうと、以前までに記録されていたエラー確定リストも削除されてしまいます。この状態で再度リストをアップロードした場合、エラー確定リストに含まれていたアドレスに再び配信を行うことができてしまいます。 本来エラー確定であるアドレスに再度メールが送られた場合、新たにエラー報告を受けるだけでなく、エラー確定アドレスに複数回メールを送る悪質な送信者と判断され、配信元アドレスの評価が下がり、今後のメール配信到達率を著しく下げるリスクも含んでいます。 上記の背景からBenchmark Emailではリストの削除は推奨しておりません。 到達率低下につながりますので、エラー確認済みコンタクトの削除はされないようお願いします。 ___   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 3月 19, 2019

コンタクトを異なるリストへコピー、移動する方法は?

リストに登録された一部のコンタクトを他のリストにコピー・移動したい場合は、以下の手順に従ってください。  ログイン後、画面左のメインメニューから「コンタクトリスト」をクリックします。  移動したいコンタクトが登録されているリスト名をクリックします。  コピー/移動したいメールアドレスにチェックを入れます。 上部の項目より「他のリストにコピー」または「他のリストへ移動」をクリックします。 ※「他のリストへ移動」をした場合、該当コンタクト情報は現在のリストから削除されます。「他のリストにコピー」をした場合は削除されません。  チェックしたメールアドレスをコピー/移動する先のリストを選択します。 コピー/移動先のリストは複数選択できます。 保存をクリックして完了です。 (上記は「他のリストへ移動」の場合のシュミレーションとなります。) 件数にもよりますが、おおよそ数分で登録は完了します。 注意点:「他のリストへ移動」「他のリストにコピー」では、移動・コピー先のリストに同じコンタクトがある場合、情報は上書きされません。コンタクトリストの情報を更新したい場合は、コンタクトリストの「リストを追加」より「インポート機能で一括登録」を選択し、Excelファイルにてアップロードを行ってください。 また、リストごと他のリストに統合したい場合は、以下のFAQをご参照ください。 FAQ:コンタクトリストをBenchmark Email上で統合する方法は? ご不明点がございましたらサポートまでご連絡ください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 8, 2020

リストを削除する方法は?

リストを削除する手順は、以下の通りです。  Benchmark Emailアカウントにログインします。  コンタクトリストを選択します。  削除したいコンタクトリストの右側にある 「・・・」をクリックします。  ゴミ箱へ移動をクリックします。  「リストをゴミ箱へ移動」という画面が出てきますので、「次へ」を選択します。  コンタクトリストからリストが削除され、ゴミ箱に移動します。 完全にリストを削除する手順は、以下の通りです。(この方法で削除した場合、復元することはできませんのでご注意ください)  マイコンタクトタブの右側にあるゴミ箱のタブをクリックします。  最初の手順で削除したリストが表示されます。  完全に削除したいリストの右側にある 「・・・」をクリックします。  削除をクリックします。  このリストを消去するというポップアップ画面が表示されます。  「削除」をクリックすると、完全にリストが削除されたことになります。 ご注意: ゴミ箱ページから削除済みリストを復元、または完全に削除することが可能です。リストがゴミ箱ページから完全削除されると、復元することはできません。 配信停止リストとサンプルリストは削除できません。 正確な効果測定値を計測するため、リストは配信に利用してから7日間は削除を行えません。詳しくは以下のFAQをご確認ください。 FAQ:配信から7日以内はリストの削除が不可なのはなぜですか? リストを削除する前に、以下の点についてご確認ください。 ゴミ箱に表示されているリスト内のコンタクトは、アクティブコンタクトとしてカウントされます。(カウントされたくない場合は、完全にリストを削除願います。) リストの削除は、配信先として設定しているステップメールやEMA、登録フォーム、またはセグメントリストに影響します。この操作はやり直すことができません。 リスト内に含まれるコンタクトが他のリストにも登録されている場合、選んで削除したリスト以外のリストからは削除されません。   ご不明な点がございましたら、メールにてお気軽にサポートチームにお問い合わせください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 24, 2020

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