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配信停止中のアドレスを再度配信対象にすることはできますか?

メールアドレスが「配信停止リスト」にある場合は、アカウントより配信対象とすることはできません。   再度配信対象とするには、サポートへのご連絡が必要です。 サポートへの連絡はこちらのお問い合わせフォームをご利用頂くか、support@benchmarkemail.comまで直接メールをお送りください。   1. いずれかの方法でサポートまでご連絡ください。 購読者様自身より、登録メールアドレスから弊社のサポートへご連絡頂く必要があります。どの企業のメール配信を希望しているかを判別する為に、お客様がメールキャンペーンに利用しているメールアドレス(もしくは、あなたのBenchmark Emailのログイン名)を含めてご連絡を頂くようにしています。 購読者様が配信元であるあなたから弊社へご連絡を希望される場合は、上記の限りではありません。弊社サポートまでご連絡ください。ただし、購読者が再配信を希望されている旨がわかるメールを転送して頂く必要があります。 2. サポートチームが「配信停止リスト」から再購読希望者を削除します。作業が完了次第メールでご連絡します。 3. メールを受け取ったら、Benchmark Emailアカウントへログインします。  コンタクトリストに再購読希望者を追加してください。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 6月 12, 2020

配信から7日以内はリストの削除が不可なのはなぜですか?

メールが配信されると、Benchmark Emailではトラッキングリンクを使ってそのメールの効果測定をしています。このトラッキングはリスト内のコンタクトそれぞれに行われます。リストの削除や統合をすると効果を測定するためのデータが失われ正確なレポートが生成されないため、配信時から7日間はリストの削除・統合が行えません。ステップメール配信に利用しているリストにも同じルールが適用されますので、削除したい場合には7日以内にステップメールが配信されていないかをご確認下さい。なお、コンタクトの移動も7日以内は不可となります。 リスト全体の削除や統合、コンタクトの移動は不可となりますが、一人一人のコンタクトを削除することは可能です。特定のコンタクトを削除したい場合には以下のステップに従って下さい: Benchmark Emailアカウントへログイン メニューから「コンタクトリスト」をクリック 削除したいコンタクトが登録されたリスト名をクリック 削除したいコンタクトを検索し、メールアドレスをクリック 顧客情報の編集ページにて「コンタクトを削除」ボタンをクリック もう1つの削除方法は、以下の手順に従ってください。 メールアドレスの左のボックスにチェックすると、上部にメニューが表示されますので、中央の「削除」をクリック、もしくは右の「•••」をクリックし、ドロップダウンで「削除」を選択 ポップアップ画面で、「現在のリストから削除」または「選択した顧客情報を全ての顧客リストから削除」のいずれかを選択し、「削除」ボタンをクリック     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 24, 2020

コンタクトリストをBenchmark Email上で統合する方法は?

目次 リスト統合とは リストの統合方法 フィールド項目の異なるリストを統合する方法 リストの統合をした際に発生する重複メールアドレスとその情報について   リスト統合とは 「統合」機能を使用して、2つのリストの情報を1つのリストへまとめることができます。 統合元リスト:情報を渡す側のリスト。統合後も消えることはなく残る。 統合先リスト:情報を受け取り、情報が追加される側のリスト。 統合先リストがステップメールの対象となっている場合は、統合によって追加されたアドレスへステップメールの配信が始まりますので、ご注意ください。   リストの統合方法 統合機能を使う場合、まずは2つのリストのフィールド項目名が同じであることを確認してください。(例:フィールド項目「電話番号」にあたる部分を「ニックネーム」に変更している場合は統合機能を使わないでください。) 今回の例では「一時登録リスト」の情報を「お客様リスト」へ追加します。  リスト一覧ページへ移動します。  統合元(情報を渡す側)となるリスト名をクリックします。 オプションメニューから「リストの統合」を選択します。  統合先(情報を受け取る側)となるリストを選択します。「既存のリスト」を選択した後、ドロップダウンから統合先にするリストを選択します。  「新規リスト」を選択することにより、新しくリストを作成することも可能です。  「保存」をクリックします。  統合先リストに、統合元リストの情報が追加されます。統合元リストのデータも残ります。 なお、リストに登録された一部のコンタクトを他のリストにコピーや移動したい場合は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:コンタクトを異なるリストへコピー、移動する方法は?   フィールド項目の異なるリストを統合する方法 フィールド項目の異なるリストを統合する場合は、統合元リストをエクセルにリストを出力し、統合先リストへアップロードしてください。アップロードの際のフィールド項目設定にて設定を整える・変更することが可能です。 下記の手順に従ってください。 1. リスト一覧ページより統合元となる対象リストをクリックしてください。 2. オプションメニューから「ダウンロード」をクリックします。 3. 出力フィールド項目にて「全てを選択」にチェックを入れ「Excelとしてダウンロード」をクリックして出力します。 4. Benchmark Emailリスト一覧ページに戻り、統合先となるリスト名をクリックし「リストの追加」をクリックします。 5. インポート機能で一括登録を選択し、3で出力したリストをアップロードします。 6. フィールド項目を調整・整理し「保存&次へ」をクリックします。その後は画面のアップロード手順に従ってお進みください。 3つ以上のリストを統合する場合は、上記のステップを繰り返してください。   リストの統合をした際に発生する重複メールアドレスとその情報について Benchmark Emailのシステムでは重複メールアドレスを自動的に認識し、リストの統合の際には重複分はカウントされないように設定されております。 統合を行った場合、重複アドレスに関するデータは統合先のリストの情報が優先して保存される仕様となりますのでご注意ください。 例1)統合元リストのフィールド項目「名」にデータ「花子」が登録されており、統合先リストの同じフィールド項目「名」にデータ「太郎」が保存されている場合は、統合先リストのデータ「太郎」がそのまま残る仕様です。 例2)統合元リストのフィールド項目「名」が空白であり、統合先リストの同じフィールド項目「名」にデータ「太郎」が保存されている場合も、統合先リストのデータ「太郎」がそのまま残る仕様です。 統合先リストの情報を上書きしたい場合:上書きしたいアドレスのデータをダウンロードし、エクセルファイルで統合先リストへアップロードしてください。既存リスト/追加するリストの両方に同じアドレスがあり、情報が異なる場合、アップロードした情報が上書きされます。 ご注意: ゴミ箱に表示されているリスト内のコンタクトは、アクティブコンタクトとしてカウントされます。 カウントされたくない場合は、完全にリストを削除する必要がございます。削除方法については以下のFAQをご覧ください。 FAQ:リストを削除する方法は? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 18, 2020

Benchmarkアカウント上で作成可能なリスト件数に制限はありますか?

Benchmarkアカウント上に作成できるリストの数には制限があります。 コンタクトの数(登録メールアドレスの数)は契約により増やすことが可能ですが、リスト制限は一律となりますのでご注意ください。   作成できるリストの数:プランによらず一律4000件まで 登録できるコンタクトの数:ご契約プランに応じた数   ※サブアカウントをお持ちの場合は、メインとサブでそれぞれ4000件ずつリスト登録が可能です。   リスト数を節約するための工夫 「セグメント機能」を活用頂くことで、リスト数を節約することができます。 リスト内のアドレスを条件指定し、リストを作成する機能です。こちらは1つのリストを分割するため、リスト数としてはカウントされません。「一定期日以前に登録された長期顧客リスト」「開封率の高い顧客リスト」など様々な設定が可能ですので、是非ご活用ください。 設定方法は以下のFAQをご覧ください。 FAQ: セグメントの作成方法は?   リストを削除する際のリスク 削除には、お客様のドメイン評価に関するリスクが伴いますのでご注意ください。   リストの削除にはメール配信到達率を下げるリスクが伴います。  こちらの作業をご検討の方は、必ず以下をお読みください。 メール配信の運用を続ける上で、過去に配信したメールの履歴やエラー記録などはとても重要なデータです。それは1回の配信で結果を出すのではなく、複数回のメール配信結果からマーケティングの要素であるPDCAサイクルを効率よく回すことがメールマーケティングでは重要だと考えているからです。 しかし、一度アカウントからリストを削除してしまうと、以前までに記録されていたエラー確定リストも削除されてしまいます。この状態で再度リストをアップロードした場合、エラー確定リストに含まれていたアドレスに再び配信を行うことができてしまいます。 本来エラー確定であるアドレスに再度メールが送られた場合、新たにエラー報告を受けるだけでなく、エラー確定アドレスに複数回メールを送る悪質な送信者と判断され、配信元アドレスの評価が下がり、今後のメール配信到達率を著しく下げるリスクも含んでいます。 上記の背景からBenchmark Emailではリストの削除は推奨しておりません。 到達率低下につながりますので、エラー確認済みコンタクトの削除はされないようお願いします。 ___   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 3月 19, 2019

コンタクトを異なるリストへコピー、移動する方法は?

リストに登録された一部のコンタクトを他のリストにコピー・移動したい場合は、以下の手順に従ってください。  ログイン後、画面左のメインメニューから「コンタクトリスト」をクリックします。  移動したいコンタクトが登録されているリスト名をクリックします。  コピー/移動したいメールアドレスにチェックを入れます。 上部の項目より「他のリストにコピー」または「他のリストへ移動」をクリックします。 ※「他のリストへ移動」をした場合、該当コンタクト情報は現在のリストから削除されます。「他のリストにコピー」をした場合は削除されません。  チェックしたメールアドレスをコピー/移動する先のリストを選択します。 コピー/移動先のリストは複数選択できます。 保存をクリックして完了です。 (上記は「他のリストへ移動」の場合のシュミレーションとなります。) 件数にもよりますが、おおよそ数分で登録は完了します。 注意点:「他のリストへ移動」「他のリストにコピー」では、移動・コピー先のリストに同じコンタクトがある場合、情報は上書きされません。コンタクトリストの情報を更新したい場合は、コンタクトリストの「リストを追加」より「インポート機能で一括登録」を選択し、Excelファイルにてアップロードを行ってください。 また、リストごと他のリストに統合したい場合は、以下のFAQをご参照ください。 FAQ:コンタクトリストをBenchmark Email上で統合する方法は? ご不明点がございましたらサポートまでご連絡ください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 8, 2020

リストを削除する方法は?

リストを削除する手順は、以下の通りです。  Benchmark Emailアカウントにログインします。  コンタクトリストを選択します。  削除したいコンタクトリストの右側にある 「・・・」をクリックします。  ゴミ箱へ移動をクリックします。  「リストをゴミ箱へ移動」という画面が出てきますので、「次へ」を選択します。  コンタクトリストからリストが削除され、ゴミ箱に移動します。 完全にリストを削除する手順は、以下の通りです。(この方法で削除した場合、復元することはできませんのでご注意ください)  マイコンタクトタブの右側にあるゴミ箱のタブをクリックします。  最初の手順で削除したリストが表示されます。  完全に削除したいリストの右側にある 「・・・」をクリックします。  削除をクリックします。  このリストを消去するというポップアップ画面が表示されます。  「削除」をクリックすると、完全にリストが削除されたことになります。 ご注意: ゴミ箱ページから削除済みリストを復元、または完全に削除することが可能です。リストがゴミ箱ページから完全削除されると、復元することはできません。 配信停止リストとサンプルリストは削除できません。 正確な効果測定値を計測するため、リストは配信に利用してから7日間は削除を行えません。詳しくは以下のFAQをご確認ください。 FAQ:配信から7日以内はリストの削除が不可なのはなぜですか? リストを削除する前に、以下の点についてご確認ください。 ゴミ箱に表示されているリスト内のコンタクトは、アクティブコンタクトとしてカウントされます。(カウントされたくない場合は、完全にリストを削除願います。) リストの削除は、配信先として設定しているステップメールやEMA、登録フォーム、またはセグメントリストに影響します。この操作はやり直すことができません。 リスト内に含まれるコンタクトが他のリストにも登録されている場合、選んで削除したリスト以外のリストからは削除されません。   ご不明な点がございましたら、メールにてお気軽にサポートチームにお問い合わせください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 24, 2020

コンタクトリストのダウンロード・出力方法は?

Benchmarkのアカウントに登録したコンタクトリストは、CSVまたはExcelファイルとして出力することができます。 また、配信停止リストも同様の手順でダウンロードが可能となります。   リストのダウンロード方法 1. Benchmarkアカウントにログインします。 2.ダッシュボードメニューから「コンタクトリスト」をクリックし、サブメニューから「コンタクトリスト」をクリック 3. 出力したいリスト名をクリックします。配信停止リストをダウンロードする場合は「配信停止リスト」を探してクリックします。 4. 右上のをクリックし、「ダウンロード」を選択します。 5.「リストを出力」画面にて「コンタクトフィルタオプション」でメール種類を選択するか「メール全て」を選択します。 6.「出力するフィールドを選択」で「全てを選択」するか必要な項目にチェックを入れます。 7. CSVファイルとしてダウンロードかEXCELファイルとしてダウンロードをクリックします。CSVですと全角文字が文字化けするため、日本語データが入っている場合はエクセルでの出力がお勧めです。 8. CSVファイルまたはExcelファイルが、ダウンロードフォルダに追加されます。   以下のFAQも併せてご覧ください。 FAQ:メールを開封した顧客をリストとして抽出することはできますか? ご不明な点がございましたら、メールにてお気軽にサポートチームにお問い合わせください。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 24, 2020

サンプルリスト・配信停止リストとはなんですか?

サンプルリストとは サンプルリストは、アカウント作成時に自動で作成されるリストで、登録時のメールアドレスが入力されています。 リスト名の変更 / リスト内のメールアドレスの追加・削除 / リストのダウンロードを行うことは可能ですが、リスト自体の削除はできません。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 配信停止リストとは 下記の場合に、アドレスが配信停止リストへ登録されます。 ・メールの配信停止ボタンから、配信停止希望のあった場合 一度配信停止リストに登録されたアドレスへはメールを送ることができず、他の配信リストへも登録することはできません。 配信停止リスト自体の削除はできず、また一度登録されたメールアドレスの編集もできません。 リストのダウンロードは、通常のリストと同じ方法で可能です。 FAQ:コンタクトリストのダウンロード方法は?   配信停止を解除したい場合 メール読者自身が配信再開を希望した場合などに限り、弊社サポートにて配信停止リストからの除外を行います。 申し込み方法は下記FAQをご覧ください。 FAQ:配信停止中のアドレスを再度配信対象にすることはできますか?   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

よくある質問 顧客リスト 6月 19, 2019

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