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How Do I Import My List from Highrise CRM?

Highrise is a customer management online service for business of all types. Highrise helps you connect with your customers and build better engagement. With this integration, you can add contacts from your Highrise CRM account into a new or existing Benchmark list. To integrate, follow these steps: Log in to your Benchmark account. Click on Contacts, from the Dashboard menu. Select Create New List. Choose the Regular List option and click Next. Select Import From A Service option, then click Next. On the Third-Party Integration page, scroll to the bottom and select the Highrise integration option. You will access the Connect to Highrise page. Leave this page open, you will need it to input your Subdomain and Highrise Api Key. Log in to your Highrise account. Let’s locate your Subdomain. Your Subdomain is what shows before the ".highrisehq.com" when accessing your account from the web. For example, this account: https://demo.highrisehq.com The Subdomain is demo. Copy your Subdomain and paste it on your Benchmark account on the Connect to Highrise page. On your Highrise account, click on Account and Settings from the bar menu at the top-right of the Home page. Select My Info. On the menu bar, select the Integrations tab. Below Authentication token, you will find your Highrise API Key. Copy the API Key. Copy your Highrise API Key and paste it on your Benchmark account on the Connect to Highrise page. Click Save & Next. Select the list (or create a new one) to which you would like to add contacts and click Save & Next. Map Highrise fields according to the data fields in your Benchmark list. Click on Go to My Lists to view your list or Import Another to import another list. You’ve successfully integrated Benchmark with Highrise! The final number of imported contacts may be less than the projected number due to the filtering of certain emails. Benchmark Email removes role-based emails, duplicates, unsubscribes and blocked domains. Click Here to learn more. Note: Since this integration offers a one-time import if you need to import more contacts at a later time, you will have to repeat the steps above. However, when you go to import again, you can choose the previous connection or create a new one. If you have additional questions, please feel free to contact our support team via Email, LiveChat or Phone.

EMA 連携機能 顧客リスト 11月 26, 2019

Wufooとの連携方法は?

Wufoo連携ではWufooで作成、利用するフォームから直接データを取り込み、Benchmarkリストに登録します。お問い合わせフォームやオンラインアンケート、イベント登録フォームなど様々なフォームからデータを保存することができます。この連携機能は全てのBenchmarkアカウントでご利用可能です。 連携は以下の手順に従ってお進みください: Benchmarkアカウントへログインします 画面右上のユーザー名をクリックします API/連携を選択します ページ最下部までスクロールしたらサービス連携一覧ボタンをクリックします Wufoo連携オプションを見つけます サブドメイン情報、APIキー(Wufooアカウントから取得可能)を入力します インポートしたいコンタクト条件の設定、及び登録先のリストを選択します Benchmark登録先リストのフィールド項目と合うよう、Wufooのフィールドを設定します 保存&次へをクリックします この連携で自動的にリストへコンタクトが登録され、メール配信効果もより大きくなることが期待できます。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明点がありましたらサポートまでご連絡ください。

連携機能 顧客リスト 9月 4, 2019

配信停止の数を最小限に抑えるには?

購読者のメールマガジンやニュースレターに対しての関心度が変化し、興味を完全に失った結果、顧客リストのコンタクト数が減少する事は避けられない現実です。ここでは、購読者を退屈させないためにできる事をいくつかご紹介いたします。 長期的に購読してもらうには 適切なメール内容を送信する - 顧客リストからセグメントを作成し、特定の内容を適切な相手に送信するよう心がけましょう。例えば、男性に女性用化粧品の内容を送るなどは当然好ましくありません。 プロフィール(購読者情報)のアップデートを呼びかける - Bプロフィールのアップデートを進めることで、購読者が需要や関心の高い項目を選択することができます。 告知と実行 - どのくらいの頻度で配信が期待できるのかを登録フォームとWelcomeメールの両方にはっきりと記述しましょう。10日に1度以下のメール配信をお薦めします。 フィードバックのお願い - ニュースレターやメールマガジンの改善に役立てるため、購読者の意見を求めるアンケートを作成しましょう。 全てのメール配信を利用したキャンペーンにアンケートを追加 ソーシャルメディアシェアを利用してメールマガジンやニュースレターのフィードバックを依頼 話題のトピックに目を向ける - メールレポートを確認し、顧客の間で何が人気なのかを調査しましょう。 一番多くのクリックを獲得したリンク記事はどれか確認 メール開封率が一番高い件名の確認 さらなるヒント - 購読者の興味を引きつけておくために必要なステップが済んだら、下記の

顧客リスト 8月 7, 2018

テキストファイルをExcelファイルに変換する方法は?

データをコラムごとに整理し情報を処理しやすくなるため、テキストファイルをExcelファイルへと変換することで大幅な時間の節約になります。以下の手順に従って進めて下さい: 今回こちらのテキストファイルをExcelファイルへと変換します。 Excelを開きます。 読み込み可能なテキストファイルを確認します。 Excel 2003: ファイルメニューから「開く」を選択 ファイル形式では「テキストファイル」を選択 Excel 2007: オフィスボタンをクリック 「開く」を選択 ファイル形式に「テキストファイル」を選択 Excel 2010: ファイルタブを選択 左のコラムから「開く」を選択 ファイル名の右側:テキストボックス、ドロップダウンリストから「テキストファイル」を選択      3. 変換したいドキュメントを選択します。      4. 「カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに区切られたデータ」を選択し、「次へ」をクリックします。      5.「区切り文字」枠内は全てのチェックを外します。      6. その後、ファイルのデータ形式に沿って区切り文字のチェックを入れていきます。      7.「次へ」をクリックします。      8.「完了」ボタンをクリックして終了です。  

顧客リスト 9月 9, 2019

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