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BenchmarkとZapierの連携方法は?

Zapierはワークフローを自動化させる為のツールです。ご利用のCRMにBenchmarkの連携がない場合は、Zapierを使用して接続が可能です。 Zapierとの連携は以下の手順をご参照ください: *APIキーが必要となります。 最初にまずZapierアカウントにログインします。ログインするとZaps(接続)が表示されます。 1. 希望のアプリをZapに接続します。ここではBenchmarkとGoogle コンタクトを例としています   2. 接続の種類を選択します。ここでは、「Google(またはアプリ)連絡先をBenchmark Emailに追加」を使用しました。 3. 「Create Zap」をクリックして確認します。 次のページで、再度トリガーを確認し続行を確認するメッセージが表示されます。   4. Googleアカウントを選択します。もし選択されていない場合は、Googleアカウントに接続します。 次に「Save and Continue」(保存&次へ)をクリックします。 5. アカウントが接続されたら、Benchmarkに送信するコンタクトのグループを選択します。   「Fetch and Continue」(取得&次へ) をクリックします。 連絡先が正しく取得されたことを確認するための簡単なテストが実行されます。   次にBenchmarkへ接続します   1. アカウントを接続する必要があります。「Connect a New Account」(新しいアカウントを接続) をクリックします。 2. APIキーを追加し、Yesをクリックして続行します。 3. Benchmarkアカウントが表示されたら「Save and Continue」をクリックします。 4. Benchmark Email コンタクトを設定します。   5. すべての設定を確認し、「Create and Continue」(作成&次へ) を選択します 完了したらこのページが表示されます   ご不明な点がございましたらこちらからサポートチームにお問い合わせください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 顧客リスト API 2月 12, 2019

KickBoxとBenchmarkを連携する方法は

KickboxはSMTP(Simple Mail Transfer Protocol)を使用してメールアドレスを確認します。これはBenchmarkメールを配信する際に使用されるプロトコルでもあります。 Benchmark アカウントとKickBoxを連携するには、以下の手順に従ってください。 1.    Kickboxアカウントを確認してください。アカウントをお持ちでない場合は、こちらをクリックしてKickboxに登録してください。 2.    登録手続きが完了したら、登録したメールアドレスにて受け取ったリンクをクリックし、アカウントを有効にします。 3.    確認ページへ進みます。   4.    右上隅の緑色のAdd Listボタンをクリックします。 5.    Connect to ESP (ESPに接続)をクリックし、Benchmarkを選択します。 6.    BenchmarkアカウントのAPIキーをコピーします。このAPIキーは、Benchmarkアカウントのアカウント設定ページで確認できます。   7.    KickBox連携モジュールにAPIキーを貼り付け、Add Integration(統合の追加)をクリックします。 8.    これにより、KickBoxで認証用のリストをインポートし、認証済みリストをBenchmarkにエクスポートできる双方向連携が作成されます。 9.    APIキーを使用してBenchmarkアカウントを承認したら、認証する既存のリストをインポートできます。 10.  連絡先がインポートされ、認証にかけられます。 11.  Start(開始)をクリックしてリストを確認します。 12.  リストが確認されたら、右側のパネルにレポートの下に2つのオプションが表示されます。 Export(エクスポート)ボタンを使用すると、認証済みリストをBenchmarkアカウントにエクスポートできます。 Download(ダウンロード)ボタンをクリックすると、確認済みのリストをコンピュータにダウンロードできます。     13.  必要なフィルタを使用してリストをエクスポート/ダウンロードします。基本設定では、配信可能として選択されています。(推奨)   注:BenchmarkはKickBoxとアカウントの認証情報を共有しておりません。 ご不明な点がありましたらこちらよりサポートチームにお気軽にお問い合わせください。  

連携機能 API 1月 29, 2019

ZohoアカウントをBenchmarkと連携させるには?

  Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmarkアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmarkアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください: Benchmarkアカウントにログインします。  ページ右上に表示されるお名前より「API/連携」を選択します。  最下部までスクロールダウンしたら「サービス連携一覧」ボタンをクリックします。 一覧から「Zoho」をクリック。 アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック。 次にBenchmarkリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック。 Benchmarkの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。 注:後で複数の連絡先をインポートする必要がある場合は、これは1回限りの統合であるため、処理を繰り返す必要があります。 ただし、再度統合する場合は、以前の接続を選択するか、新しい接続を作成することができます。 他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 API 2月 12, 2019

Benchmark Email RESTful APIとは?

  素晴らしいテクノロジーがどんどん開発されている今日、世界は確実にオートメーション化に向かっています。APIを使用すればBenchmarkにログインせずともデータを扱うことができます。APIでよく用いられる用語を学んで知識を深めていきましょう。   RESTとは?   RESTはREpresentational State Transferの略になります。 RESTはHTTPを元にした制約とプロパティを定義するアーキテクチャスタイルです。HTTPが利用された際、最も一般的で利用可能なオペレーションはGET、POST、PATCH、 DELETEと事前に定義されたCRUD HTTPメソッドです。 全てのユーザーはBenchmarkのRESTful APIを用いて外部サービス連携を構築 する事ができます。これらの連携によりリストの詳細入手、リストのアップロード、プラットフォームからBenchmarkアカウントへのデータ移行やメールマガジンのアップロードも可能となります。BenchmarkのRESTfulページで利用できるHTTPメソッドは次の通りです。     GET POST PATCH DELETE GETメソッドはリソースの値を取得をする際に用いります。 GETリクエストは安全かつ同様のパラメーターで何度繰り返しても結果が不変な等羃的であることが求められます。 POSTリクエストは新しいリソースを作成する際に用いられます。POSTは新しいデータを書き込みする際によく利用されますが、データを更新するのにも利用する事が出来ます。 URLにてデータの特定フィールドのみを更新できます。PATCHリクエストもGETリクエスト同様、冪等的になります。 データを削除するリクエストですが、必ずしも直後に削除反映ということではありません。リクエストは長期間、又は事前に送ることも可能です。 API構築のための環境が整っているのであれば、ご活用頂くことを推奨します。そうでない場合には専門知識を持つWeb開発者にご依頼が必要になります。上記のHTTPメソッドやリクエストはメソッドと併せてページの左側にあるカテゴリー内に記載されてます。 メソッドを選択すると、同じ内容の詳細がパラメーターと併せて投入(追加)され、ページの右側にサンプルコードが提供されます。コードを入手する際に好きな言語をドロップダウンより選択する事ができます。   コードのテスト及び実行をするには右上にある「Run in Postman」ボタンをデベロッパーが利用できます。 API詳細に関して下記のリンクもご確認ください。 https://developer.benchmarkemail.com

API 12月 13, 2018

Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?

RESTFful API の概要 Benchmark Email の RESTful API を利用するには Benchmark Email アカウントが必要です。 RESTful API は無料トライアルプランでもアクセス頂けます。 Benchmark Email APIsを利用して自社アプリケーションやウェブサイトから顧客リストの作成、顧客管理、メルマガ配信、配信結果の確認が可能となったら、APIメソッドを実施する為にプログラミング経験を持っている必要があります。API構築作業に関するスキル、知識に関してのサポートは行なっておりませんのでこちらは各自でご対応頂くようお願いします。API 構築に詳しい開発者に依頼することもご検討ください。 RESTful API へのアクセスは以下のURLをクリックします。Legacy APIに関しても同じURLをクリックしページ下部までスクロールして下さい。 資料の入手 API 関連の資料はこちらのURLから: http://www.benchmarkemail.com/API/Library APIキーの入手 RESTful API のご利用には API キー が必要になります。キーの取得は以下の手順に従って下さい。 Benchmark アカウントへログイン 画面右上のユーザー名をクリック、連携を選択します。 画面左手のメニューからAPI キーをクリックします。 Benchmark Email API キーが表示されますので、こちらをコピーしてご利用ください。 ご不明点がございましたらこちらからサポートへご連絡ください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 2月 12, 2019

ZendeskをBenchmarkアカウントと連携させるには?

Zendeskは、顧客とのエンゲージメントをより深めるためにデザインされたビジネス向けのサポートプラットフォームです。 Zendeskアカウントを持っていてBenchmarkアカウントと連携をする場合は、以下の手順で可能です。  Benchmarkアカウントにログインします。 クイックリンク:Benchmarkログインページ  右上の名前をクリック  API/連携を選択します。  画面を一番下までスクロールし、サービス連携一覧をクリックします。  Zendeskを選択します。  Zendeskのサブドメイン、メールアドレス、アクセストークンを入力し、保存&次へをクリックします。アクセストークンの取得方法については、以下のリンクをご参照ください。参照外部リンク: APIダッシュボードの使用(Zendeskサポートサイト)  Benchmarkのコンタクトリストを選択または新たに作成し、保存&次へをクリックします。  登録するフィールドを選択、一致させ、保存&次へをクリックします。 Zendeskアカウントにコンタクトを追加し、連携が完了しているか確認をしましょう。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 API 2月 12, 2019

BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには?

PieSyncは、アプリケーション間の双方向同期を提供する、時間の節約に有効なソフトウェアです。 BenchmarkとCRMを簡単な手順で接続することができます。 PieSyncのようなソフトウェアを使用すると、連絡先をすべて一つの場所にまとめておくことが可能です。 Benchmarkアカウントで必要な情報 Benchmarkアカウントから必要なものはAPIキーのみです。 APIトークンキーにアクセスするには、マイアカウントから「連携/API」を選択し「APIキー」をクリックしてください。 第1ステップ 接続を作成する PieSyncアカウントにて、新規の接続を作成する必要があります。 まずBenchmarkを検索します。 Benchmarkが選択されました。次にBenchmarkと同期するサービスを選択します。 第2ステップ 認証 次のステップは、双方のアカウントを認証することです。この手順は、PieSyncに同期の権限を与えていることを確認するためのものです。 選択したアプリの手順に従って、BenchmarkにAPIキーを入力します。同期するリストを選択し、「Next」をクリックします。 第3ステップ 設定 これで、連絡先リストの同期フィールドとマップフィールドのルールが設定されます。 「START SYNCING NOW!」をクリックします。 次へ進む前に すでに別の連携がある場合は、重複を作成しない為にその連携を無効にする必要があります。重複を削除するオプションを選択することも重要です。これにより重複が追加されなくなります。 最初の同期には、リストのサイズに応じて10〜30分、またはそれ以上かかります。これは初期の同期では正常ですが、いずれかのリストの更新は3-5分後に表示されます。 何か問題があれば接続を確認し、必要に応じて再接続してください。それでも解決しない場合は、Benchmarkサポートチームにお問い合わせください。 PieSyncの使い方についてより詳しく確認するにはこちらをクリックしてください ご不明な点がございましたらこちらからサポートチームにお問い合わせください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 API 2月 12, 2019

API連携を使って何ができますか?

Benchmark Email APIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 これにより、Facebookを始め、Twitterタイムライン・ツイートとの連携やSurveyMonkey、その他Pinterestなど様々なソーシャルサイトは勿論、ZendeskやeBay、Etsyなど外部サービスとの連携が可能となっています。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。 Benchmark EmailのAPI連携についてはこちらよりAPIを取得して下さい。(英語ページに遷移します) API構築によるBenefits 自社システムから簡単に顧客情報をBenchmark Emailの顧客リストへ連携することが可能 顧客リストの作成と管理。簡単に既存の連絡先を自社システムへ連携が可能 自社サイトの内容を使用したメルマガ配信。Benchmark Emailにログインせずに自分のメールにテスト配信が可能 配信済みメルマガ結果を取得 配信したメルマガのデータを抽出し外部システムに保存 APIを使用する事により、コンタクトリスト、配信済みメルマガ、またメルマガ配信結果を簡単に管理することが出来ます。 Benchmark EmailのAPIには、XML-RPCを利用して接続することが出来ます。 APIは、大きく分けて4つのカテゴリに分かれています。 キャンペーン関連 顧客リスト関連 配信結果関連 セキュリティー関連 1. 顧客リスト関連 自社サイトに新しく追加された購読者にウェルカムメールを配信したい場合は、Benchmarkemail Email API’sとステップメールのコンビネーションで可能となります。 APIを利用してコンタクトを保存する時に、追加フィールドに情報を入力しておくとパーソナライズ機能も使用することが可能です。 2. キャンペーン関連 メルマガの作成、コピー、更新を始め、メール配信スケジュールやテストメールも可能。 3. 配信結果関連 メール配信結果に関する全てのデータ(開封結果、エラーデータ、メール転送データなど)を取得することが可能。 4. セキュリティー関連 トークンの作成・管理することが可能。 セキュリティートークンを使用する事で、Benchmark Emailアカウントにログインせず上記カテゴリーにアクセスすることが可能。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 API 2月 12, 2019