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PieSync連携を利用してVolusionコンタクトをBenchmarkアカウントへ同期するには?

PieSync連携の活用でVolusionコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。 2ウェイ同期でいつでも最新のデータをメール配信に利用することができ、新商品やセール情報などエンゲージメントを高める情報を送りましょう。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント Volusionアカウント 同期設定が完了したらBenchmarkアカウント内のリストへ購読者及びショップのお客様情報を登録できます。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

eコマース 連携機能 3月 6, 2019

PieSync連携を利用してShopifyコンタクトをBenchmarkアカウントへインポートするには?

PieSync連携の活用でShopifyコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。購入者のコンタクト情報を自動で配信リストへ登録するよう設定しましょう。 2ウェイ同期でデータが自動的に反映されるため、購入者に対するアプローチも手軽にできるようになります。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント PieSyncアカウント 同期設定が完了したらBenchmarkアカウント内のリストへ購読者及びショップのお客様情報を登録できます。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

eコマース 連携機能 3月 5, 2019

BenchmarkのPieSync連携ではどのような運用ができますか?

このFAQではBenchmarkのPieSync連携に関する活用方法をご紹介します。PieSyncは様々なツールを連携・同期させることができるプラットフォームです。例えばメール配信サービスの移行に伴いBenchmarkにリスト情報を全てインポートする必要がある、という場合にPieSyncは他社サービスとBenchmarkの2つのアプリケーションの架け橋となりデータの2ウェイ同期を可能にします。   PieSyncの活用をBenchmarkでお勧めする理由:   PieSyncは14日間の無料トライアル及び無料プランを提供しています。無料トライアル期間内に好きなだけ接続を作成しコンタクト情報の同期が可能です。 Benchmarkユーザーは特別無料プランをご用意しています。トライアル期間中あるいは終了後にアップグレードしてください。 Benchmark上でアップデートしたコンタクト情報は連携先アプリケーションでも反映され、またその逆も反映されます。 同期形態を1ウェイ、2ウェイと運用方針に合わせて設定可能です。2ウェイにしますとリアルタイムでデータの反映が行われます。 PieSyncは2〜3分ごとにデータ反映を行なっています。 PieSyncは既存リストとの連携が可能なため不要な新規リストが作成されてしまうこともありません。 最初の設定時以外、APIキーを入力する必要はありません。 PieSyncではライブチャットサポートを提供しています(英語) クラウドアプリケーションの連携によるROI向上が期待できます。 PieSyncはGDPRに遵守するアプリケーションです。 PieSyncの接続方法はこちらのFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? ご不明な点がございましたら、メールまたはLiveChatにてお気軽にサポートチームにお問い合わせください。

eコマース 連携機能 3月 5, 2019

Benchmark EmailとPayPalアカウントを連携させるにはどうすればいいですか?

※PayPalのアカウントはビジネスアカウントまたはプレミアアカウントのみとなります。個人アカウントでは連携はご利用いただけませんのでご注意ください。 PayPalとBenchmarkアカウントを連携することにより商品を購入した顧客情報が選択したコンタクトリストへと追加されます。 以下の手順に従ってください。  Benchmark アカウントにログインしたら、画面右上のユーザー名をクリックします。  「API/連携」を選択  Paypal連携オプションにて、「URLを生成する」ボタンをクリックします。  ドロップダウンメニューからPaypalと連携させたい顧客リストを選択します。  リストを選択したら、自動でURLコピーボックスにURLが表示されるので、これをコピーします。  URLをコピーしたら、PayPal ビジネスまたはプレミアアカウントへログインします。  アカウント概要(サマリー)をクリック  セラー設定をクリックします  「即時支払い通知」までスクロールし、更新をクリックします  通知ページにて、IPNメッセージ設定ボタンをクリックします。  URLを通知URLに貼り付け、「IPNメッセージの受信」を選択します。  保存をクリック これが完了すると、ページはこのように表示されます。 注意:購読者が何かを購入するまで、接続ステータスには未接続と表示されます。購入が完了すると、選択したリストへと追加されます。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:PayPalと連携させたBenchmarkのアカウントにはPayPalに登録させたコンタクトを手動で同期いただく必要があります。 この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。 ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 PayPalにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmarkのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がありましたらサポートまでご連絡ください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

eコマース 連携機能 10月 7, 2019

BenchmarkをEtsyと連携させる方法は?

Benchmarkアカウントを使って、Etsyストアの商品情報をシェアできるようになりました。アカウントの連携方法は下記手順に従ってください。  Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 ステップ1の詳細ページを入力します。 ステップ2で配信先リストを選択します。 テンプレートを選択します。 フィルターから連携>Etsyを選択します。 表示されるEtsy連携テンプレートから選択します。  Etsyとの連携ポップアップ画面で、インポートしたい商品情報を含むショップ名を入力します。 「接続」をクリックします。 ステップ3エディターの入力を完了し、「保存&次へ」をクリックします。 ステップ4配信設定を入力します。 注意:アカウントのAPI/連携ページでもEtsyストアとの連携、切断が可能です。 切断方法: ページ右上のユーザ名から「API/連携」を選択します。 詳細オプション (ICON HERE) アイコンをクリックし、「切断」を選択します。 他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールまたはお電話にてサポートチームまでお問い合わせください。

eコマース テンプレート&メールエディタ 連携機能 9月 9, 2019