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KickBoxとBenchmarkを連携する方法は

連携機能 更新日 8月 7, 2019

KickboxはSMTP(Simple Mail Transfer Protocol)を使用してメールアドレスを確認します。これはBenchmarkメールを配信する際に使用されるプロトコルでもあります。

Benchmark アカウントとKickBoxを連携するには、以下の手順に従ってください。

1.    Kickboxアカウントを確認してください。アカウントをお持ちでない場合は、こちらをクリックしてKickboxに登録してください。

2.    登録手続きが完了したら、登録したメールアドレスにて受け取ったリンクをクリックし、アカウントを有効にします。

3.    確認ページへ進みます。

 

4.    右上隅の緑色のAdd Listボタンをクリックします。

5.    Connect to ESP (ESPに接続)をクリックし、Benchmarkを選択します。

6.    BenchmarkアカウントのAPIキーをコピーします。このAPIキーは、Benchmarkアカウントのアカウント設定ページで確認できます。

 

7.    KickBox連携モジュールにAPIキーを貼り付け、Add Integration(統合の追加)をクリックします。

8.    これにより、KickBoxで認証用のリストをインポートし、認証済みリストをBenchmarkにエクスポートできる双方向連携が作成されます。

9.    APIキーを使用してBenchmarkアカウントを承認したら、認証する既存のリストをインポートできます。

10.  連絡先がインポートされ、認証にかけられます。

11.  Start(開始)をクリックしてリストを確認します。

12.  リストが確認されたら、右側のパネルにレポートの下に2つのオプションが表示されます。
  • Export(エクスポート)ボタンを使用すると、認証済みリストをBenchmarkアカウントにエクスポートできます。
  • Download(ダウンロード)ボタンをクリックすると、確認済みのリストをコンピュータにダウンロードできます。
    13.  必要なフィルタを使用してリストをエクスポート/ダウンロードします。基本設定では、配信可能として選択されています。(推奨)

 

注:BenchmarkはKickBoxとアカウントの認証情報を共有しておりません。

ご不明な点がありましたらこちらよりサポートチームにお気軽にお問い合わせください。

 

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