サポートページ aero-right オプション

無料トライアルとは何ですか?

・Benchmark Emailのほぼ全ての機能を無料でお試しいただけます。 無料トライアルアカウントはBenchmark Emailにおけるメール配信に必要なほぼ全ての機能をご利用頂けるサービスとなります。 ただしA/Bテスト機能・アクションメール機能・EMAの稼働・サブアカウント・ランディングページの稼働に関しては、有料プランの方へのご提供となっております。また画像ホスティング機能は10MBまでとなります。 無料トライアルアカウントへの申し込みはクレジットカードの情報なども記入する必要ございませんので、料金が発生することは一切ございません。 無料トライアル中のお客様へのステップメールサポートは行なっておりませんのでご了承ください。   ・トライアルプランには配信数の制限があります。 無料トライアルでは毎月250通の配信が可能となっております。 250通を超えて配信を行おうとした場合には、配信が自動でキャンセルされます。 (配信するメールの数×配信先のアドレス数で計算されます。) 配信数のカウントは、無料トライアルアカウントの作成日を基準として1ヶ月ごとにリセットされます。 (例:3/20にアカウントを作成した場合、翌月の4/20にリセット) 登録フォームを介して登録可能なアドレス数は75件/日となり、通算2000アドレスまでとなります。 有料プランの契約プランは登録アドレス数によって決まり、月毎の配信数制限はございません。 料金プラン確認ページ:https://www.benchmarkemail.com/jp/pricing   ・有効期限はございません。 ただし作成日より30日毎の更新日に、一時的に「アカウントの有効期限切れ」の表記が発生することがあります。こちらはお待ちいただくことによって自動的に更新されると共に表記も消えますが、ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   ・有料プランにアップグレードした際、データが引き継がれます。 有料プランへのアップグレードはいつでも行えます。有料プランへアップグレードした際には、無料アカウントで利用されていたデータ(アップロード済みのリスト、作成したメール、レポート、画像データなど)は引き継がれますのでご安心ください。移行後は、アップグレードした日付を基準として更新日(請求日)が設定されます。 アップグレード方法はこちらのFAQをご覧ください。 FAQ:無料トライアルからアップグレードする方法   ご不明点なことがございましたら、こちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

アカウント関連 ご請求関連 3月 23, 2021

未開封のアドレス宛にメールを再送信するには?

未開封のアドレス宛にメールを再送する前に、購読者がメールを確認出来る機会が増える一方で、再度受信を希望していなかった方からは迷惑メール報告を受けてしまう可能性が高くなることを忘れないでください。購読者の中には、たまたまメールを見落としていた、または受信していなかったということもありますので、その際は以下の手順に従ってメールの再送を行ってください。 使用条件 1つのメールにつき、1回のみ未開封のコンタクトへ再送が行えます。 1度オプションを使用した後は、この選択肢は消えて表示されなくなります。 最初のメールが送信されてから48時間後に再送がご利用可能となります。 再送信の設定後は、キャンセルや変更ができなくなります。 手順 1. Benchmark Emailアカウントにログインします。 2. 左のダッシュボードメニューよりメールをクリックし、サブメニューでメールを選択します。 3. 該当のメール名をクリックします。配信レポートが表示されます。 4. 右上のボタンをクリックし、「メール再送信」を選択します。 5. 次の画面で、「未開封のコンタクトに再送する」を選び、「次へ」ボタンをクリックします。 ※使用条件を満たしていない場合は、画面から選択肢が消えます。 6. スケジュールの詳細欄にて、送信オプションのドロップダウンメニューより「すぐに送信」または「配信スケジュール」を選択します。 7. 配信スケジュールを選択した場合は、配信日時を設定し、「配信設定」ボタンをクリックして完了です。 ご不明な点がございましたら、サポートまでご連絡くださいませ。     >>「レポート」のまとめページに戻る

メール配信 5月 6, 2021

EMAのシナリオにおいて新規購読者への配信を停止するには?

EMAでは新規登録された購読者への配信をブロックすることが可能です。このオプションは稼働中のEMAでのみ表示され、設定することができます。 トリガーのブロックを行うと、配信中のEMAキャンペーンの購読者は通常どおりオートメーションを継続するため、既存購読者が影響を受けることはありません。 トリガーのブロックを設定できるのは、以下のノードのみです: 「コンタクトリスト」 「セグメントリスト」 「リンククリック」 また次の設定を使用する場合のみ利用が可能です: 全ての購読者 新規購読者 このオプションは既存購読者の設定ではご利用になれません。 「トリガーをブロック」オプションを有効にするには、以下の手順に従ってください: 1. ブロックしたい稼働中のEMAを選択します。 2. トリガーノードをクリックします。ここでは「コンタクトリスト」を例とします。 3. ポップアップ画面が表示されますので、「トリガーをブロック」のトグルスイッチを右にスライドして灰色から青色にします。 4. 機能を有効にした後、「トリガーはブロックされています。」とメッセージが表示されます。最後に右下または右上の「閉じる」ボタンをクリックして設定完了です。 完了後は、トリガーノードの左側に新しいアイコンが表示され、新規購読者への配信が停止されるようになります。 ※トリガーのブロック機能を解除するには、トリガーノードを再度クリックし、「トリガーをブロック」のトグルスイッチを左にスライドしてオンからオフに切り替えます。(スイッチの色が青から灰色に変わります。) ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「EMA」のまとめページに戻る

EMA 4月 26, 2021