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登録フォームでreCAPTCHAを使用するには?

Googleが無料で提供するreCAPTCHA(Completely Automated Public Turing test to tell Computers and Humans Apartの略)はスパムや悪質なユーザーからサイトを守り、ロボットと人間の区別をする上で必要不可欠なツールです。Benchmarkの登録フォームでこの便利な機能がご利用頂けるようになり、ボットや悪質ユーザーからの登録を防ぐのにご利用ください。 注)2018年9月より、多数のGoogleサービスが中国本土でブロックされています。そのため中国の一部ではreCAPTCHAが正常に機能しない場合があります。詳細はこちら。(外部サイト) reCAPTCHA機能は埋込型、埋込型(多項目)、ポップアップフォームにてご利用可能です。以下のステップに従って設定を行います。 Benchmarkアカウントへログイン 「コンタクトリスト」から「登録フォーム」をクリック 「登録フォーム作成」ボタンをクリック 作成したいフォームタイプを選択し「次へ」をクリック ステップ1の「詳細」を入力し「保存&次へ」をクリック ステップ2の「デザイン」ページにて「標準設定」をクリック reCAPTCHA設定でグレーから青にバーをスライド   reCAPTCHAがONになっていると以下のような表示になります:     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 4月 1, 2020

Googleのアプリでホワイトリスト化をする方法

Googleビジネスアカウントをご利用で、弊社のメールを受信できないという場合は以下の手順に沿ってホワイトリスト化を行ってください。 注意:メールのホワイトリストはメールを受け取る可能性のあるIPアドレスのリストです。あるIPアドレスをホワイトリストに追加した場合は、そのIPアドレスから送信されたメールは今後スパム(迷惑メール)として受信することは基本的にありません。現時点では、メールアドレスまたはドメイン名に基づいて特定のユーザーをホワイトリストに登録することはできません。 メールのホワイトリストにBenchmark Email IPアドレス(メールサーバーの)を追加するには、次の手順を実行します。 1. Google管理画面にログインします。 ダッシュボードから、[Apps]> [G Suite]> [Gmailの設定]> [詳細設定]に移動します。 2. 一般設定から、スクロールしてSPAMセクションに移動します。 3. [メールのホワイトリスト]セクションに、次のIPアドレスを入力して、Benchmarkから送信されるメールにスパムとラベルが付いていないことを確認します。各IPアドレスはコンマで区切ってください。 207.8.96.0/23 38.95.104.0/23 38.126.54.0/24 216.4.238.0/24 12.206.206.0/24 12.174.236.0/24 12.110.193.0/25 38.107.205.0/25 216.151.221.128/26 4.  [変更して保存]をクリックします。 この動作の後、不具合なくBenchmarkのサーバーからメールを受信されます。専用IPがあり、ホワイトリストに登録する必要がある場合はサポートに連絡してください。  

到達率 効果測定レポート&到達率 8月 6, 2019

メールが「審査中」や「配信停止」となってしまう原因と対応策は?

Benchmark Emailではメール配信の設定が行われた際、メールの内容に問題がないかスキャニングシステムが自動で確認を行います。スキャンする目的は以下となります。 ・メールの到達率を高く保つため(作成されたメールの内容によっては、メールプロバイダー等によって「迷惑メール」と判断され、メール受信箱に届かない可能性があります) ・メール配信者の皆さまのドメイン評価、またBenchmark Emailのサーバー評価を守るため より細かな調査が必要な場合は、お時間を要する場合があります。 また、審査の結果、メール内容について追加で情報が必要な場合や配信停止となった場合は、Benchmark Emailよりご連絡させていただきます。 「審査中」や「配信停止」となる可能性のあるメールとは?   疑わしいキーワードが含まれているメール 銀行などの金融機関名、ログインIDやパスワードなどの個人情報が記載されているメールです。このような内容のメールはスパムのような迷惑メールの代表格であり、多くのインターネットサービスプロバイダーが迷惑メールとして判断します。実際にメールの内容が疑わしくない場合でも、迷惑メールと判断されてしまうことがあります。 Benchmark Emailではこういったメールは審査対象となります。メール内には疑わしいキーワードは使用しないことをお勧めいたします。 本文にテキストがないメール テキストが無く画像のみが挿入されているメールは、たいていのインターネットサービスプロバイダーが「迷惑メール」と判断します。編集ソフト(Photoshop等)で画像内にテキストを入れた場合でも、メール内ではテキストとは判断されずただの画像として認識されてしまいます。 また、一般的に利用されているメール(Gmail等)では、メール開封時には画像を表示せず、画像を表示するかどうかを受信者に選ばせるのが一般的です。画像を非表示にしてしまった場合、画像だけのメールを配信してしまうと、閲覧者には空白のみが映ってしまいます。容量の大きい画像や、閲覧不可能なメールはスパムフィルターでブロックされることもあります。 そのため、Benchmark Emailでは画像のみのメール配信を推奨しておりません。また、HTML版にあわせてテキスト版のメールも作成することをお勧めいたします。  テンプレート使用時、デフォルト設定の英語が残ったまま配信されたメール Benchmark Emailでは、500種類以上のHTMLテンプレートを用意しております。テンプレートにはサンプルとして英語の文字が記入されているため、テンプレートを使用してメールを作成するときは、サンプル文字を消した上でご作成ください。サンプル文面を消し忘れたままメールを配信してしまうと、ニュースレターの内容と一致しないため受信者に対して不快感を与えてしまう可能性があります。テキスト版のメールにもサンプル文面が含まれていないかもあわせてご確認ください。 短縮URLが含まれているメール Benchmark Emailのメールにおいては、短縮URLは利用できません。理由としては、使用している短縮URLが悪用されているものと同じようなIPアドレスだった場合、インターネットサービスプロバイダーによってメールがブロックされ、サーバー評価に影響を与える可能性があるためです。 もし上記が原因でメールが拒否されてしまった場合は、短縮URLをメールから削除したうえで、そのメールを新しくコピーしてご利用ください。同じメールを編集して配信しようとすると、システムが再度拒否してしまうためご注意ください。 スパムスコアが高いメール Benchmark Email独自のスパム検知システムにおいてスパムスコアが高くなってしまった場合、メールが配信出来ないことがあります。このシステムでは、「迷惑メール」と判断される可能性の高い単語やフレーズなどからスコアを算出しております。 例えば、「今すぐ購入」や「これを見逃すな」や「ここをクリック」などの用語を多用するとスパムと判断される恐れがあり、一定基準に達すると受信箱ではなく迷惑メールボックスへ直接入ってしまいます。下記のような内容もスパムスコアを高くする要因となります。 ダイエットや健康用品の過剰な広告 お金持ちになる方法関連 成人向けサービス関連 ギャンブル関連 サブプライムローン関連  ※ただし、このスコアが高くなったとしても、お客さまのメールが「迷惑メール」であると断定されたわけではありません。インターネットサービスプロバイダーが「迷惑メール」と判断してしまう恐れがあるというという注意喚起となります。 スパムスコアを低くするためには?: 英数字を使用する場合は全て大文字で記入しない。 クエスチョンマーク「?」エクスクラメーションマーク「!」などを連続して多用しない。 画像とテキストのバランスを取る。 テキスト版および、HTML版両方でメールを作成する。(時間はかかりますが、HTMLメールの受信を拒否しているユーザー宛にはテキスト版のメールが配信されるため有効です。) HTMLのコピー&ペーストは行わない。(特にMicrosoft Wordのアプリケーションからは避けてください。) 迷惑メールと疑われるようなフレーズは利用しない。 これらの項目を修正または削除することで審査基準をクリアした場合、メールを配信することが可能となります。  Spamhausでブラックリストに登録されているURLが含まれるメール Spamhausは世界的に信頼のあるスパムブロックリストです。こちらをクリックしてサイトを開きます。 ■利用しているURLが、Spamhausに登録されているか確認する方法 ・ページ内の「▷Blacklist Removal Center」をクリックします。 ・ページ下部の「Enter a Domain Name」ボックスに、メールに含まれているURLを入力していきます。 ・入力したURLが安全であればこのように表示されます。 ・入力したURLがブラックリストとして登録されているとこのような表示になります。 ブラックリストとして登録されているURLがあった場合は、メールコンテンツから取り除きましょう。 *一度否認となったメールは一度コピーして、別のメールとして編集・配信を行ってください。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る

メール配信 到達率 3月 31, 2020

「苦情」とは?迷惑メールの苦情を減らすためのポイント

「苦情」とは スパムの苦情を減らすために確認すべきポイント 「苦情」とは 苦情(Abuse)とは通常「迷惑メール報告」の事を指します。 この報告にはいくつか異なる種類があり、それぞれがメールマーケティング担当としての評判に影響を与えます。 レポート画面の「反応状況」で件数を確認可能です。 「苦情件数」をクリックすると、詳細ページに遷移します。 ・ISPごとの迷惑メール報告 Hotomail, AOL ,Yahoo ,Others (Junno,Earthlink,Netzero,etc): 通常、迷惑メール報告はユーザーが受信したメールを迷惑メールとして報告、もしくは迷惑メールボックスに移した際に発生します。 Benchmark Abuse Link: ユーザーがメールのフッターに記載の「迷惑メールとして報告」リンクをクリックした際に発生します。 これらの報告が起こると弊社にレポートとして記録され、そのユーザーは自動的に配信停止となりこれ以上のメール配信がなされないよう配信停止リスト(Master Unsubscribe List)へ追加されます。 ・迷惑メール報告率 これらの苦情件数は、送信したメール数に対する「迷惑メール報告率」としてカウントされます。 弊社で許される苦情発生率は0.5%、メール2000件につき1つとなっております。 この数値を超えた場合には、リストクリーニングを実行し、迷惑メール報告を減らすために出来る限りのアクションを起こしましょう。 この苦情発生件数があまりにも多い場合、アカウントは一時停止、また程度によっては解約していただくことになります。 なおISPの迷惑メール報告は、メールをスパムトラップ(SPAM trap)のアドレスへと送信してしまった場合も発生します。 このスパムトラップ(SPAM trap)はオプトインでないコンタクトへのメールを感知する仕組みとなっています。 これにかかるとブラックリストへの登録など、非常に最悪な結果を招きます。 弊社の規定ではすべてのコンタクトはオプトインしてあることが前提であり、スパムトラップにかかることはアカウントの一時停止、解約へつながる可能性があります。 オプトイン登録フォームの活用やレポート結果に基づくリストクリーニングを行う限り、このスパムトラップには簡単に回避することができます。 スパムの苦情を減らすために確認すべきポイント   (1) 自社のリストの利用:メールリストを購入したり、第三者が収集したリストを使用することはできません。第三者のソースから入手したメールアドレスはすべて削除する必要があります。Benchmark Emailではこのようなリストの使用を禁止していますので、同様リストの使用が疑われる場合はアカウントを事前の予告無く停止する場合があります。   (2) オプトインの確認:購読の意思確認をする最良の方法は、ダブルオプトインの導入です。実際に購読者としてメールリストに登録する前にオプトインメールを配信し、メール内リンクをクリックしてもらいます。購読したことを忘れて迷惑メール報告をするケースもあるため、この方法を導入することで購読者自身に登録したことを覚えてもらえる可能性も高まります。   (3) 配信頻度:ブランド・商品のファンであっても同じメッセージが何度も頻繁に送信されると迷惑と感じることがあります。配信の頻度は業種やコンテンツの種類によって異なります。登録条件で予想される頻度を説明し、どれくらいの頻度で配信されるか予め伝えるよう努めましょう。   (4) 正しいリスト管理:メールリストにおいて重要なのは、数ではなく質です。長期間メールの開封を行なっていないなどエンゲージメントレベルが低い購読者は随時配信対象から外すなどの運用が必要です。   (5) 登録解除リンクを含める:すべての配信メールに購読停止リンクを含める事が必須です(Benchmarkから配信するメールでは配信停止用リンクが自動的に表示されます)。メルマガ解除の方法が分からず迷惑メール報告ボタンを押してしまう事もあるため、明確に表示する事で登録解除を希望している顧客が簡単に手続きを行えるようにしましょう。   (6) 送信元名・件名の見直し:件名あるいは送信元名に必ず認識しやすい会社名や担当者名を使用するようにしてください。スパム要素の高いワードや記号の連続使用は避け、コンテンツと直接関連した件名を入力します。 また件名とコンテンツの内容が全く異なる場合、迷惑メールフォルダへ振り分けられる確率が高くなりますのでご注意ください。   (7) レイアウトの一貫性:同じ色、フォント、レイアウトの一貫したメールテンプレートを使用し、購読者にとって「見慣れたメール」を送るよう心がけましょう。   (8) 企業名の一貫性:親しみの無い会社やブランド名は、購読者へ混乱や不満を招く可能性があります。 (9)アドレスの一貫性:送信元メールアドレスは毎回同じものを使用しましょう。以下のような効果が期待できます。 購読者がメールを確実に認識できるようになります。ブランドや会社名が含まれるメールアドレスを使用することをお勧めします。 異なる送信元アドレスを使用すると、受信側のスパムフィルタによりブロックされる可能性が高くなります。メールアドレスがアドレス帳に追加されるよう購読者に依頼して、メッセージがどのローカルフィルタをも通過出来るようにすることをお勧めします。 詳しくは、下記の弊社ブログ記事をご覧ください。 ブログ:自社メルマガが迷惑メールに?!解決策はこれ! (10)その他: メールの内容は長すぎず短く鮮明にし、その他の詳細はのウェブサイトへ誘導してください。 メール内にウェブサイトのURLを何度も繰り返し表示させると、苦情を受ける可能性が高くなります。通常1、2回で十分です。 メールを送信する前にスパムチェックを実行し、検出された問題を修正してください。     >>「レポート」のまとめページに戻る

到達率 効果測定レポート&到達率 5月 30, 2019

配信予定のニュースレターが「審査中」になりました。なぜですか?

メール配信の設定、または予約配信の設定を行うとBenchmark Emailのサポートチームでは、それらのメールのスキャンを行い確認をさせて頂きます。審査内容は、メール内にて使用されている文言が理由でメールプロバイダーまたはメーラーによって「迷惑メール」と判断され、メール受信箱に届かない恐れがあるかどうかをチェックしています。これらは、高いメール到達率を確保するとともに、メール配信にまつわる配信者様の評判、またBenchmark Emailの評判を確保する為に行われております。より細かな調査が必要な場合は、お時間を要する場合があります。また、審査の結果、メール内容についてより更なる情報が必要な場合や、配信停止となった場合はBenchmark Emailよりご連絡させていただきます。 1) 疑わしいキーワード: 著名な銀行名または、それに関連するような金融機関名や、ログイン名やパスワードなどの個人情報が含まれている情報。これらの内容はスパマーから配信される迷惑メールの代表格であり、多くのインターネットサービスプロバイダーでもこれらを含む内容は迷惑メールと判断しております。これは、メール内容が疑わしくない場合でも迷惑メールと判断されてしまいます。Benchmark Emailではこれらを注意深く確認する必要があります。このような問題を避けるには、上記内容の文言をニュースレター内に使用されないことをお勧めいたします。 「審査中」または「配信停止」となりうる可能性の要素を下記にてご確認ください。 2)メールの内容にテキストが含まれていない場合: メールの内容が画像だけでテキストが含まれていない場合、たいていのインターネットサービスプロバイダーは「迷惑メール」と判断します。画像編集ソフト(Photoshop)などでデザインなどを編集し、HTMLを出力した場合、それらのメールは一枚の画像と認識されてしまいます。(テキストを含んでいる場合でも、テキストと画像とは認識されません。)スパムフィルターでは、容量の大きい画像や、閲覧不可能なメールについてはブロックします。また、一般的に利用されているメール(Outlook)などでは、メール開封時には画像を表示せず、画像を表示するかどうかを閲覧者に選ばせる形式が一般的です。このような場合、テキストの内容を含まず、画像だけのメールを配信してしまうと、閲覧者には空白のみが映ってしまいます 解決策: Benchmark Emailでは、画像のみのメール配信を推奨いたしません。また、HTML版にあわせて、テキスト版のメールも作成することをお勧めいたします。 3) デフォルト設定のラテン語が含まれている場合: Benchmark Emailでは、400種類ものHTMLテンプレートを用意しております。これらのテンプレートはサンプルとしてラテン語の文字が記入されております。これらはサンプルのため、メールを作成するときはご自身の言語でメールを作成致します。時折、これらのサンプル文章を1、2行消し忘れたままメールを配信されているお客様もいらっしゃいます。その場合、受信者の皆様はニュースレターの内容と一致しない内容が記入されていることにより、不快の念を抱いてしまう恐れもございます。 解決策: メール文面を全て確認し、サンプル文面の消し忘れが無いか確認してください。また、テキスト版のメールにもサンプル版の内容が含まれていないか確認を行ってください。 4) 短縮URL:メールキャンペーンにおいて短縮URLは利用できません。単一ホストにて短縮URLでのメールキャンペーンを配信する際、サーバー評価に影響を受けることがございます。自身で作成された短縮URLを使用していて、悪用されているものと同様のIPアドレスだった場合、ISPによってメールがブロックされる可能性があります。これによりBenchmarkと貴方の両方に悪影響を与えるため、短縮URLは許可されません。 解決方法:これによりメールが拒否された場合は、短縮URLをHTMLとテキストの両方のキャンペーンから削除してください。次に、メールの新しいコピーを作成し、配信設定を変更します。同じメールを再送信しようとすると、システムはそれを再び拒否します。これは、短縮URLを使用していない新規のキャンペーンでなければなりません。 5) スパムスコア高値: : Benchmark Email独自のスパム検知システムを用い確認を行った結果、迷惑メールと判断される可能性(スコア)が高い場合です。ただし、これらはお客様のメールが迷惑メールであると判断したものではなく、インターネットサービスプロバイダーや各種メーラーにて迷惑メールと判断される恐れがあると判断したものとなります。スパム検知システムでは、迷惑メールと判断される可能性の高い単語やフレーズなどを用いスパムスコアを算出しております。たとえば、「今すぐ購入」や「これを見逃すな」や「ここをクリック」などの用語を多用するとスパムと判断される恐れがあり、一定基準に達すると受信箱ではなく迷惑メールボックスへ直接入り込んでしまいます。また下記のような内容もスパムスコアを高くする要因となります。 ダイエット 健康用品の過剰な広告 お金持ちになる方法 成人向けサービス ギャンブル関連 サブプライムローン関連   S解決策: 英数字を使用する場合は全て大文字で記入しない。 クエスチョンマーク「?」エクスクラメーションマーク「!」などを連続して多用する 画像とテキストのバランスを取る テキスト版および、HTML版両方でメールを作成する。時間はかかりますが、HTMLメールの受信を拒否しているユーザー宛にはテキスト版のメールが配信されます。 HTMLのコピー&ペーストは行わない。とくにMicrosoft Wordのアプリケーションからは避けてください。 迷惑メールと疑われるようなフレーズは利用しない。 これらの項目を修正または削除することで、審査基準をクリアした場合、メールを配信することが可能となります。再度配信設定をするには、該当メールのコピーを作成し修正を加えた上で送信するようにしてください。

よくある質問 6月 7, 2019