サポートページ aero-right

最新のTwitterツイートをメールに挿入する方法は?

Benchmark EmailのTwitterテンプレート連携機能を活用して、購読者に最新のTwitterツイートをメールで配信することができます。本連携機能では最大5つの最新のツイートをメールで送信することが可能です。 Benchmark EmailとTwitterを連携させるには、以下のステップに従ってください。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 2. 「メール作成」ボタンをクリックします。 3. 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 4. 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 5. 管理用のメール名を入力し、「次へ」をクリックします。 6. チェックリストの各項目を入力し、本文&デザインの「編集」をクリックすると編集画面に移動します。 次にTwitter連携テンプレートを選択します。 1. レイアウトで「テンプレート」を選択し、左のフィルターの「連携」から「Twitter」にチェックを入れます。 2. 「接続」をクリックすると、「Twitterへ接続」のポップアップ画面が表示されます。 3. 「ログイン」をクリックします。 4. 認証ページが表示されますので、「Authorize app(連携アプリを認証)」をクリックして完了です。 アカウントの連携ページでもTwitterページとの連携、切断が可能です。 切断方法: 1. ログイン後、右上の「アカウント名」をクリックし「連携」を選択します。 2. サービス一覧画面をスクロールダウンし、Twitter(メールに5つの最新ツイートを挿入します)を探します。 3. 詳細オプション アイコンをクリックし、「切断」を選択します。 連携方法: 1. 同じ連携ページの「連携」ボタンをクリックすると、認証画面が表示されます。 2. 「Authorize app(連携アプリを認証)」をクリックして連携完了です。   この連携機能はすべてのBenchmark Emailアカウントにて無料でご利用いただけます。 なお、配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法については、以下のFAQをご確認ください。 FAQ:配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は? 他にご不明な点がございましたら、お気軽にサポートまでお問い合わせください。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

連携機能 10月 9, 2020

配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は?

Benchmark EmailアカウントとTwitterを連携する方法は2通りございます。 こちらのFAQでは配信したメルマガを自動的にTwitterへツイートする方法をご紹介します。   【配信したメルマガを自動的にツイートする方法について】 1. 右上の「アカウント名」をクリックし、「連携」を選択します。 2. サービス連携一覧が表示されますので、スクロールダウンし「Twitterで自動的に配信メールをシェアします」と記載されているTwitter連携の「接続」ボタンをクリックします。 3. 「連携アプリを認証(Authorize app)」をクリックし、ご自身のTwitterアカウントと接続します。 連携が完了するとBenchmark Email連携画面に戻り、以下のように緑色のチェックが表示されます。 次にメール作成時の設定を行いますので、ホームに戻ります。 4. メール作成時「チェックリスト一覧」最下部にございます「Twitterでメールを自動的につぶやく」ボタンを右にスライドして「ON」にし、「保存」ボタンをクリックします。 これで設定は完了です。 メールを配信すると、該当メールの「件名」と「リンク」が自動的にツイートされます。   【最新ツイートを配信メールに挿入する方法について】 Twitterと連携する別の方法として「専用連携テンプレート」というものがあります。 Benchmark Emailのカスタマイズ可能なテンプレート(専用連携テンプレート)に、Twitterアカウントから5つの最新ツイートを引き出すことができます。 これによりメールの登録購読者と簡単且つ迅速にツイートを共有できます。 詳細については、以下のFAQでご確認ください。 FAQ:最新のTwitterツイートをメールに挿入する方法は? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

テンプレート&メールエディタ 10月 9, 2020

メールアドレスを集めるには?

メールマーケティングを成功させるには、エンゲージメントの高い購読者のリストを育てることがカギとなります。オプトイン(配信許可を得ている)リストを育てることが非常に重要です。メールアドレスを集めるヒントとして以下をご参照ください: <ウェブサイト全体でニュースレター購読登録をアピール> 登録フォームがマーケティングに活躍する場面は多くありますが、一番の目的は配信許可を得ているオプトインリストを育てることにあります。登録フォームから購読登録をすることにより、オプトインとなります。これは登録者自身が個人情報を任意で提供し、メールで商用コンテンツを受け取ることに同意していることになります。言い換えればコンテンツを受け取りたい、ということです。結果としてエンゲージメントの高い、マーケティング効果が出やすい顧客へのリーチができるようになります。 また、Benchmark Emailの登録フォームではダブルオプトインを採用しており、購読者が自分で登録したことを覚えているため迷惑メール報告をされる確率も格段に下がります。また万が一メールアドレスの入力間違いがあってもリストには登録されないため、エラー率の減少にも繋がります。オプトインに関する詳細は以下のFAQでご確認ください。 FAQ:オプトイン完了 / オプトイン未完了とは何のことですか? <友達に転送するリンクの活用> ”友達に転送する”リンクをメールに設置し、受信者が簡単にコンテンツを共有できる環境を提供しましょう。メールからウェブサイトへの動線がある為、転送を受けた人が登録フォームから自分の情報を入力することで新規購読者の獲得になります。Benchmark Emailではこの転送リンクを挿入できるオプションがあります。誰がどのメールアドレスに転送したのか、転送先で開封されたかどうかを確認することができます。転送リンクの挿入方法については以下のFAQをご参照ください。 FAQ:メール転送リンクを挿入する方法 <Facebookなどのソーシャルメディアサイトを最大限に活用> ソーシャルメディアは今日の社会においてとても強力なマーケティングツールです。ビジネスのFacebookファンページを作成し、そこに登録フォームを設置しましょう。また「いいね!」やシェアできるようリンクを用意するのも忘れずに。ソーシャルメディアのリンクやアイコンを挿入する方法は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:ソーシャルメディアのリンクやアイコンを配信メールに挿入する方法 また、短期でメールアドレスを集めたい場合は、登録したいと思わせるインセンティブが効果的です。 以下をご参考にして下さい。 商品やサービスの値引き VIPセールや、イベントへの特別招待券 登録者への無料プレゼント バーゲンや特別セールについての早期案内 新規登録者へ抽選での無料プレゼント   ご不明点などございましたらサポートまでご連絡ください。     >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

顧客リスト 10月 12, 2020

Twitterプロフィールに登録フォームを掲載する方法

ニュースレター購読の登録フォームをTwitterに掲載するには、以下の手順に従ってください。 STEP1: 登録フォームのリンクを取得 1. Benchmark Emailのアカウントへログインし、ダッシュボードメニューより「コンタクトリスト」>「登録フォーム」を選択 2. 「埋込型フォーム(多項目)」をクリック(登録フォームをTwitterに掲載するには埋込型フォーム(多項目)のみ利用可能) 3. 「ステップ2 デザイン」段階へ進み、右上の「公開用URL」をクリック 4. ポップアップ画面の「公開用URL」の「登録フォームURL」をコピー STEP2:URLの短縮 リンクを短縮する為にBit.lyを使用することが出来ます。 1. Bit.lyのサイトへ行く 2. コピーしたURLを下部のボックスに貼付け、「Shorten」をクリック 3.「Copy」をクリックすると、短縮URLがコピーされます。   STEP3:Twitterへの貼り付け 1. Twitterにログインし左上の「ユーザーアイコン」をクリック 2. 「プロフィール」を選択し、画面右側の「プロフィールの編集」をクリック 3. 「ウェブサイト」のボックスに短縮URLを貼付け 4. 「変更を保存」をクリックし、完了   登録フォームの作り方は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:登録フォームの作り方は? ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア 登録フォーム 10月 14, 2020

ソーシャルメディアのリンクやアイコンを配信メールに挿入する方法

ソーシャルメディアサイトを利用する人はどんどん増えてきています。TwitterやFacebook、LinkedInページへのリンクを挿入することで消費者の注意を引くことができ、コンタクト数の増加にもつながります。 ボタンを挿入するには、以下のステップに従ってください: デフォルトのレイアウトで作成を始めた場合は、始めから最下部にSNSボタンブロックが入っています。 SNSボタンブロックを新たに配置する場合は、ブロック一覧から「ソーシャルメディア」を右側へドラッグしてください。 設置したいSNSサービスのボタンを追加します。ソーシャルメディアブロックを選択します。 左側メニューの「コンテンツ」を選び「その他のサービスを追加する」から選択してください。 その後右脇の「+」をクリックしてください。 不要なボタンの消去・並べ替えを行う場合は、各アイコンにカーソルを乗せてください。 「ゴミ箱ボタン」で消去、「十字ボタン」で移動が可能です。 遷移先アドレスの設定を行います。アイコンをクリックし左側メニューから編集を行ってください。 アイコンの色なども編集できます。 また、Benchmark EmailとFacebookのアカウントを関連付けている場合、Facebookの「いいね!」ボタンをメール上に表示することもできます。以下の手順に従ってください。  ダッシュボードのメールをクリックし、編集したいメールをクリックします。 メール作成チェックリストの中から、「本文&デザイン」の項目の編集ボタンをクリックします。 「いいね!」ボタンを入れたいテキストブロックを選択します。 右上の「メニュー」>「挿入機能」をクリックし、ドロップダウンより「Facebookいいねボタン」を選択します。 ボックス内にはタグの[fb_like]と表示されますが、プレビューで実際のボタンをご確認いただけます。 Benchmark Emailにおいて使えるタグ一覧は以下のFAQをご確認ください。 FAQ: BenchmarkEmailで利用可能なタグ一覧   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア ドラッグ&ドロップエディタ 10月 29, 2020

Facebookファンページに登録フォームを追加する方法

BenchmarkはFacebook上で登録フォームアプリを提供しています。 ここでは、Benchmarkの登録フォームをFacebookに追加する方法をご紹介します。 注意:フォームにサインアップするオプションは、2017年11月に設置されたFacebookルールに基づいてアクセスが制限されています。このルールでは、Benchmark Email AppのようなPOST機能を備えたアプリは、Facebookアカウントに2000人以上のファン がいる事が必要となります。 2000以下のいいね!がついているページでは設置できませんので、代案として、自社サイトの登録フォーム設置ページへのURLをAboutページのプロフィールに設置してください。 ※自社サイトをお持ちでない場合は、埋込型フォーム(多項目)を作成してください。Benchmark Emailのサーバー上にページURLが用意されます。URLの取得方法は以下のFAQ内「登録フォームページのURLを取得する方法」をご覧ください。 FAQ:登録フォームの作り方は?   登録フォームアプリの設置方法 1. Facebookページ管理者のアカウントにログインします。 2. こちらをクリックし、Facebook登録フォームアプリをインストールします。 3. Install to One of Your Pages をクリックし、Facebookページ上にアプリをインストールします。
 4. 登録フォームを追加したいページを選び、ページタブを追加 ボタンをクリックします。 左側にあるメニューバーに新しいタブが表示され、ショートカットタブの下にFacebookページ名が表示されます。 5. ショートカットタブでページ名を選択します。 6. 左側にあるメニューバーの See Moreをクリックし、Signup Formを選択します。 7. アプリケーションが設定されていないと表示されます。 Application Settingsをクリックします。 8.  Benchmarkアカウントにログインします。 9.  すべての設定を完了し、保存をクリックします。 保存をクリックすると、Benchmarkアカウントに登録フォームが自動的に作成され、Facebookページに追加されます。登録フォームの外観を調整または変更するには、Benchmark Emailアカウントにログインし、該当の登録フォームを編集してください。 登録フォームの編集方法については以下のFAQをご覧ください FAQ: 登録フォームの作り方は? ご質問がありましたら、こちらよりお気軽にサポートチームにお問い合わせください。   >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア 登録フォーム 4月 30, 2020

FacebookイベントとBenchmark Emailを連携するには?

Facebookは利用者がプロフィールを作成したり、写真やビデオのアップロード、友人同士でメッセージのやり取りを行えるSNSです。Benchmark EmailのFacebookイベント連携テンプレートを使って、イベント参加者を増やしましょう。1つのイベントから複数のイベントまで宣伝することができます。   連携の手順は、以下の通りです。 アカウントにログインします。 ダッシュボードより、メールを選択します。 メール作成ボタンをクリックします。 メール作成ページより通常メール配信を選択し次へをクリックします。 ドラッグ&ドロップ形式を選択、次へをクリックします。 ステップ1詳細を全て入力し、保存&次へをクリックします。 ステップ2リストにてリストを選択肢、保存&次へをクリックします。 上部のメニューバーよりテンプレートを選択します。 左側のフィルターメニューより連携をクリックし、Facebookを選択します Facebookイベントテンプレートをクリックします。 Connect to Facebookでイベントへのアクセスを許可します。その後連携させるイベントページを選択してください。 また、ここで接続したFacebookアカウントとの切断は、アカウントのサービス連携一覧ページにて可能です。 切断の方法は、以下の通りです。 右上のユーザーメニューより、API/連携を選択します。サービス提携一覧が表示されます。 Facebookの横にあるオプションボタンをクリックします。 切断をクリックします。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。

連携機能 4月 23, 2019

LinkedInとの連携方法は?

APIの変更により現在連携機能はご利用できませんのでご了承くださいませ。 LinkedInのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら LinkedInと連携し、Benchmark Email LinkedInテンプレート連携機能を利用して最新のアップデートをシェアし、購読者にLinkedInでもフォローしてもらいましょう。LinkedInテンプレートオプションを使用することで、あなたの会社情報と直近のアップデート3件が表示されます。この連携機能はすべてのBenchmarkアカウントで無料でご利用いただけます。 連携に必要なもの: LinkedInアカウント Benchmarkアカウント Benchmarkアカウントと連携するためのLinkedInアカウント内に会社ページが1ページ以上あること。 連携手順: Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードメニューより、「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 「通常メール配信」オプションを選択し、「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 ステップ1 詳細の入力を完了します。 ステップ2 リストの入力を完了します。 ステップ3 エディターで「テンプレート」を選択します。 フィルターで「連携」>「LinkedIn」を選択します。 連携フィルターをクリックし、LinkedInテンプレートを選択後、「ログイン」をクリックします。注意:今回初めて連携する場合は、LinkedInテンプレートの「接続」ボタンをクリックし、LinkedInアカウントに接続してください。LinkedInに接続ポップアップが表示されますので、「ログイン」をクリックしてください。 「許可」を選択し、BenchmarkがLinkedinページにアップデートを投稿することを許可します。 ステップ3 エディターページに戻りますので、連携テンプレートをクリックし、「Linkedin」を選択します。 ポップアップから接続をしたい会社ページを選択します。 「選択」をクリックします。 注意:LinkedIn上で作成した直近のアップデート3件がメールテンプレートに表示されます。 メールキャンペーンの編集を完了し、「保存&次へ」をクリックします。 ステップ4 配信設定の入力を完了します。 BenchmarkアカウントのAPI/連携ページ上でもLinkedInアカウントを接続(または切断)することが可能です。 切断方法 Benchmarkアカウントにログイン後: ユーザー名のドロップダウンメニューより「API/連携」を選択します。 LinkedInまでスクロールします。 詳細オプションアイコンをクリックし、「切断」を選択します。 他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてサポートチームまでお問い合わせください。

連携機能 10月 27, 2020