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メールアドレスを集めるには?

メールマーケティングを成功させるには、エンゲージメントの高い購読者のリストを育てることがカギとなります。オプトインリストを育てるヒントとして以下をご参考ください: ウェブサイト全体でニュースレター購読登録をアピール 登録フォームがマーケティングに活躍する場面は多くありますが、一番の目的は配信許可を得ているオプトインリストを育てることにあります。登録フォームから購読登録をすることにより、オプトインとなります。これは登録者自身が個人情報を任意で提供し、メールで商用コンテンツを受け取ることに同意していることになります。言い換えればコンテンツを受け取りたい、ということです。結果としてエンゲージメントの高い、マーケティング効果が出やすい顧客へのリーチができるようになります。。 また、Benchmarkの登録フォームではダブルオプトインを採用しており、購読者が自分で登録したことを覚えているため迷惑メール報告をされる確率も格段に下がります。また万が一メールアドレスの入力間違いがあってもリストには登録されないため、エラー率の減少にも繋がります。 関連FAQ:オプトイン完了 / オプトイン未完了とは何のことですか? 友人に転送するリンクの活用 ”知り合いに転送する”リンクをメールに設置し、受信者が簡単にコンテンツを共有できる環境を提供しましょう。メールからウェブサイトへの動線がある為、転送を受けた人が登録フォームから自分の情報を入力することで新規購読者の獲得になります。Benchmarkではこの転送リンクを挿入できるオプションがあり、誰がどのメールアドレスに転送したのか、転送先で開封されたかどうか、を確認できます。 Facebookなどのソーシャルメディアサイトを最大限に活用 ソーシャルメディアは今日の社会においてとても強力なマーケティングツールです。ビジネスのFacebookファンページを作成し、そこで登録フォームを設置しましょう。また「いいね!」やシェアできるようリンクを用意するのも忘れずに。 短期でメールアドレスを集めたい場合は、登録したいと思わせるインセンティブが効果的です。 以下をご参考にして下さい。 商品やサービスの値引き VIPセールや、イベントへの特別招待券 登録者への無料プレゼント バーゲンや特別セールについての早期案内 新規登録者へ抽選での無料プレゼン"   ご不明点などございましたらサポートまでご連絡ください。   >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 27, 2019

Twitterプロフィールに登録フォームを掲載する方法

ニュースレター購読の登録フォームをTwitterに掲載する方法について以下をご確認ください。 STEP 1 : 登録フォームのリンクを取得 1. Benchmark Emailのアカウントへログインし、ダッシュボードメニューより「コンタクトリスト」>「登録フォーム」を選択し設置したい登録フォーム(埋込型フォーム(多項目)のみ利用可能)をクリックします 登録フォームの作り方は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:登録フォームの作り方は? 2. 「STEP2 デザイン」段階へ進む 3. 「フォームURL」をクリック 4. 「フォームURL」ウインドウ内の登録フォームURLをコピー     STEP 2:URLの短縮 リンクを短縮する為にBit.lyを使用することが出来ます。 1. Bit.lyのサイトへ行く 2. コピーしたURLをボックスに貼付け”Shorten”をクリック 3. Copyをクリックし短縮URLをコピーします。   STEP 3:Twitterへの貼り付け 1. Twitterにログインし右上のユーザーアイコンをクリック 2.「プロフィール」を選択し、画面右側の「プロフィールの編集」をクリック 3. ホームページのボックスに短縮URLを貼付け 4. 「変更を保存」をクリックし、完了です   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。 >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア 登録フォーム 9月 18, 2019

ソーシャルメディアのリンクやアイコンを配信メールに挿入する方法

ソーシャルメディアサイトを利用する人はどんどん増えてきています。TwitterやFacebook、LinkedInページへのリンクを挿入することで消費者の注意を引くことができ、コンタクト数の増加にもつながってきます。 ボタンを挿入するには、以下のステップに従ってください: デフォルトのレイアウトで作成を始めた場合は、始めから最下部にSNSボタンブロックが入っています。 SNSボタンブロックを新たに配置する場合は、ブロック一覧から「ソーシャルメディア」を右側へドラッグしてください。 設置したいSNSサービスのボタンを追加します。SNSボタンブロックをクリックします(画像内:1)。 左側メニューは「コンテンツ」を選び(画像内:2)「その他のサービスを追加する」から選択してください(画像内:3)。 不要なボタンの消去・並べ替えを行う場合は、各アイコンにカーソルを乗せてください。 「ゴミ箱ボタン」で消去、「十字ボタン」で移動が可能です。 遷移先アドレスの設定を行います。アイコンをクリックし(画像内:1)左側メニューから編集を行ってください(画像内:2)。 アイコンの色なども編集できます。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア ドラッグ&ドロップエディタ 9月 11, 2019

Facebookファンページに登録フォームを追加する方法

BenchmarkはFacebook上で登録フォームアプリを提供しています。 ここでは、Benchmarkの登録フォームをFacebookに追加する方法をご紹介します。 注意:フォームにサインアップするオプションは、2017年11月に設置されたFacebookルールに基づいてアクセスが制限されています。このルールでは、Benchmark Email AppのようなPOST機能を備えたアプリは、Facebookアカウントに2000人以上のファン がいる事が必要となります。 2000以下のいいね!がついているページでは設置できませんので、代案として、自社サイトの登録フォーム設置ページへのURLをAboutページのプロフィールに設置してください。 ※自社サイトをお持ちでない場合は、埋込型フォーム(多項目)を作成してください。Benchmark Emailのサーバー上にページURLが用意されます。URLの取得方法は以下のFAQ内「登録フォームページのURLを取得する方法」をご覧ください。 FAQ:登録フォームの作り方は?   登録フォームアプリの設置方法 1. Facebookページ管理者のアカウントにログインします。 2. こちらをクリックし、Facebook登録フォームアプリをインストールします。 3. Install to One of Your Pages をクリックし、Facebookページ上にアプリをインストールします。
 4. 登録フォームを追加したいページを選び、ページタブを追加 ボタンをクリックします。 左側にあるメニューバーに新しいタブが表示され、ショートカットタブの下にFacebookページ名が表示されます。 5. ショートカットタブでページ名を選択します。 6. 左側にあるメニューバーの See Moreをクリックし、Signup Formを選択します。 7. アプリケーションが設定されていないと表示されます。 Application Settingsをクリックします。 8.  Benchmarkアカウントにログインします。 9.  すべての設定を完了し、保存をクリックします。 保存をクリックすると、Benchmarkアカウントに登録フォームが自動的に作成され、Facebookページに追加されます。登録フォームの外観を調整または変更するには、Benchmark Emailアカウントにログインし、該当の登録フォームを編集してください。 登録フォームの編集方法については以下のFAQをご覧ください FAQ: 登録フォームの作り方は? ご質問がありましたら、こちらよりお気軽にサポートチームにお問い合わせください。   >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア 登録フォーム 8月 7, 2019

FacebookイベントとBenchmark Emailを連携するには?

Facebookは利用者がプロフィールを作成したり、写真やビデオのアップロード、友人同士でメッセージのやり取りを行えるSNSです。Benchmark EmailのFacebookイベント連携テンプレートを使って、イベント参加者を増やしましょう。1つのイベントから複数のイベントまで宣伝することができます。   連携の手順は、以下の通りです。 アカウントにログインします。 ダッシュボードより、メールを選択します。 メール作成ボタンをクリックします。 メール作成ページより通常メール配信を選択し次へをクリックします。 ドラッグ&ドロップ形式を選択、次へをクリックします。 ステップ1詳細を全て入力し、保存&次へをクリックします。 ステップ2リストにてリストを選択肢、保存&次へをクリックします。 上部のメニューバーよりテンプレートを選択します。 左側のフィルターメニューより連携をクリックし、Facebookを選択します Facebookイベントテンプレートをクリックします。 Connect to Facebookでイベントへのアクセスを許可します。その後連携させるイベントページを選択してください。 また、ここで接続したFacebookアカウントとの切断は、アカウントのサービス連携一覧ページにて可能です。 切断の方法は、以下の通りです。 右上のユーザーメニューより、API/連携を選択します。サービス提携一覧が表示されます。 Facebookの横にあるオプションボタンをクリックします。 切断をクリックします。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。

連携機能 4月 23, 2019

BenchmarkをTwitterと連携させる方法は?

Benchmark EmailのTwitterテンプレート連携機能を活用して、購読者に最新のTwitterツイートをメールで配信することができます。本連携機能では最大5つの最新のツイートをメールで送信することが可能です。 BenchmarkをTwitterと連携させるには、以下のステップに従ってください。 Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 ステップ1の詳細ページを入力します。 ステップ2で配信先リストを選択します。 ステップ3 エディターでテンプレートを選択します。 連携フィルターでTwitterを選択します。次にTwitter連携テンプレートを選択します。 ポップアップ画面で「Twitterに接続」をクリックし、Twitterアカウントに接続します。 アカウントのAPI/連携ページでもTwitterページとの連携、切断が可能です。 切断方法: ユーザ名から「API/連携」を選択します。 詳細オプション アイコンをクリックし、「切断」を選択します この連携機能はすべてのBenchmarkアカウントにて無料でご利用いただけます。 他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてサポートチームまでお問い合わせください。

連携機能 11月 7, 2019

LinkedInとの連携方法は?

LinkedInと連携し、Benchmark Email LinkedInテンプレート連携機能を利用して最新のアップデートをシェアし、購読者にLinkedInでもフォローしてもらいましょう。LinkedInテンプレートオプションを使用することで、あなたの会社情報と直近のアップデート3件が表示されます。この連携機能はすべてのBenchmarkアカウントで無料でご利用いただけます。 連携に必要なもの: LinkedInアカウント Benchmarkアカウント Benchmarkアカウントと連携するためのLinkedInアカウント内に会社ページが1ページ以上あること。 連携手順: Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードメニューより、「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 「通常メール配信」オプションを選択し、「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 ステップ1 詳細の入力を完了します。 ステップ2 リストの入力を完了します。 ステップ3 エディターで「テンプレート」を選択します。 フィルターで「連携」>「LinkedIn」を選択します。 連携フィルターをクリックし、LinkedInテンプレートを選択後、「ログイン」をクリックします。注意:今回初めて連携する場合は、LinkedInテンプレートの「接続」ボタンをクリックし、LinkedInアカウントに接続してください。LinkedInに接続ポップアップが表示されますので、「ログイン」をクリックしてください。 「許可」を選択し、BenchmarkがLinkedinページにアップデートを投稿することを許可します。 ステップ3 エディターページに戻りますので、連携テンプレートをクリックし、「Linkedin」を選択します。 ポップアップから接続をしたい会社ページを選択します。 「選択」をクリックします。 注意:LinkedIn上で作成した直近のアップデート3件がメールテンプレートに表示されます。 メールキャンペーンの編集を完了し、「保存&次へ」をクリックします。 ステップ4 配信設定の入力を完了します。 BenchmarkアカウントのAPI/連携ページ上でもLinkedInアカウントを接続(または切断)することが可能です。 切断方法 Benchmarkアカウントにログイン後: ユーザー名のドロップダウンメニューより「API/連携」を選択します。 LinkedInまでスクロールします。 詳細オプションアイコンをクリックし、「切断」を選択します。 他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてサポートチームまでお問い合わせください。

連携機能 3月 11, 2019