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ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zoho側のアップデートにより現在Zohoとの連携機能は提供中止となっております。 Zohoのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら   Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmark Emailアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmark Emailアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmark Emailアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください:  Benchmark Emailアカウントにログイン  ページ右上に表示されるお名前より「連携」を選択  最下部までスクロールダウンしたら「サービス連携一覧」ボタンをクリック  一覧から「Zoho」をクリック  アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック  次にBenchmark Emailリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック  Benchmark Emailの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zohoにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは? FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 15, 2020

ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は?

ShopifyのBenchmark Emailコネクターアプリではオンラインストアで様々な便利機能をご利用いただけます。簡単に顧客情報をBenchmark Email配信リストに取り込み、メール配信キャンペーン、ニュースレターのカスタマイズによるエンゲージメント向上が可能です! コネクターアプリの使用にはBenchmark EmailアカウントとShopifyアカウントの両方が必要です。アカウントをお持ちでない方は、まずアカウント作成後インストールを行ってください。 連携を行う前に 新規コンタクトの追加に十分なBenchmark Emailのリストプランをお持ちであることをご確認ください。 Shopifyの無料トライアルアカウントでBenchmark Emailとの連携はできません。必ず有料アカウントを利用してください。 連携方法には「コネクターアプリをインストールする方法」と「プライベートアプリを作成して連携する方法」の2通りございます。 「プライベートアプリを作成して連携する方法」では双方の操作が必要となります。 それぞれの連携方法は以下の手順に従ってください。 <Benchmark Emailコネクターアプリをインストールする方法> 1. ShopifyアプリストアよりBenchmark Emailコネクターアプリをインストールします。「Add app」をクリックします。 2. インストールページに移動したら右下の「アプリをインストール(INSTALL APP)」ボタンをクリックします。 3. アプリの設定を行います。既存コンタクトを出力し、すでに顧客や購読者情報がある場合、Benchmark Emailへインポートします。 注意:Shopifyでマーケティングメールの受信に同意するチェックボックスにチェックを入れていないBenchmark Email上の既存顧客は購読停止となるため、異なるリストへ保存するようにしてください。 4. Benchmark EmailのAPIキーを入力し、「テスト&保存(Test and save)」をクリックします。APIキーの取得がまだの方は、文章内のhereをクリック、またはこちらから取得してください。 5. ドロップダウンから保存先のリストを選択、あるいは新規リストを作成します。新規リストを作成した場合、再度ドロップダウンをクリックすることで表示されるようになります。 6. メールアドレスを入力し、「インストールを完了(Finish install)」ボタンをクリックしてください。 詳細については以下もご参照ください。 外部サイト(英語版):Shopifyアプリ画面でBenchmark Emailコネクターアプリをインストールする方法 Benchmark EmailのAPIキーの入手方法については、以下のFAQの「APIキーの入手」をご覧ください。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は? Combideskのサイト上では、以下のようにコネクターアプリで何ができるかが記載されています: Shopify顧客、購読者情報をBenchmark Emailメルマガ配信リストへ連携 Benchmark Emailアカウントへ簡単に顧客、購読者情報を送信 リアルタイムの連携でBenchmark Emailでの顧客リストも簡単にアップデート 顧客や購読者とのエンゲージメントを高めリスト育成にぜひ役立ててください。 Benchmark Email x Shopifyのコネクターアプリのその他の利点は以下をご確認ください: 購入商品をベースにしたオートメーションメールを配信 Shopifyページに設置するカスタム登録フォームを作成し、登録後に自動メールを配信 ドラッグ&ドロップエディタでShopifyショップに関するニュースレターを配信 EMAツールでカゴ落ちの顧客にアプローチ!   <プライベートアプリを作成して連携する方法> 以前までの方法でShopifyと連携するには以下の手順をご確認下さい。 1. Shopifyアカウントへと進み、ログインします。 2. 左のメニューより「アプリ管理」を選択します。 3. ページ下までスクロールダウンし、「プライベートアプリを管理する」をクリックします。 4. 全ての項目を確認後チェックを入れ、「プライベートアプリの開発を有効にする」ボタンをクリックします。 5. 「プライベートアプリを作成」をクリックします。 6. アプリの詳細で「プライベートアプリ名」と「緊急連絡用開発者メール」を入力します。 7. Admin APIでAPI権限オプションをスクロールダウンし、「顧客管理」を選択します。ドロップダウンメニューで「読み取りおよび書き込み」を選択します。 8. 最後にストアフロントAPIで「このアプリがストアフロントAPIを使用してストアフロントデータにアクセスできるようにする」にチェックを入れ、「保存」をクリックします。 注:プライベートアプリの作成が完了したら、連携に必要なShopifyのAPIキーとパスワードが生成されますので保管します。 9. Benchmark Emailアカウントにログインします。 10. 画面右上のアカウント名をクリックし、「連携」を選択します。 11. ページ最下部までスクロールダウンし、「サービス連携一覧」をクリックします。 12. ページをスクロールダウンし、「Shopify」アイコンをクリックします。 13. 商品名称の欄にストア名を入力します。Shopifyドメイン(https://store-name.myshopify.com/)の黄色のハイライト部分のみを入力してください。 14. Shopifyより生成したShopify APIキーとパスワードを入力して「保存&次へ」ボタンを選択します。 15. Benchmark EmailとShopifyの連携設定をインポートオプションとリストより設定します。 注:インポートオプションは3つで、「全ての顧客(All Customers)」「Shopifyでマーケティングメールの受信に同意した顧客(Customers who accept marketing)」「 Shopifyでマーケティングメールの受信に同意していない顧客(Customers who do not accept marketing)」です。適切なオプションをお選びください。 16. フィールド項目設定を行い、 「保存&次へ」ボタンをクリックします。 重要:Shopifyのストア名にハイフンが含まれている場合は、必ず商品名称にもハイフンを追加してください。そうでなければ、連携されません。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Shopifyにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 24, 2020

Facebookファンページに登録フォームを追加する方法

BenchmarkはFacebook上で登録フォームアプリを提供しています。 ここでは、Benchmarkの登録フォームをFacebookに追加する方法をご紹介します。 注意:フォームにサインアップするオプションは、2017年11月に設置されたFacebookルールに基づいてアクセスが制限されています。このルールでは、Benchmark Email AppのようなPOST機能を備えたアプリは、Facebookアカウントに2000人以上のファン がいる事が必要となります。 2000以下のいいね!がついているページでは設置できませんので、代案として、自社サイトの登録フォーム設置ページへのURLをAboutページのプロフィールに設置してください。 ※自社サイトをお持ちでない場合は、埋込型フォーム(多項目)を作成してください。Benchmark Emailのサーバー上にページURLが用意されます。URLの取得方法は以下のFAQ内「登録フォームページのURLを取得する方法」をご覧ください。 FAQ:登録フォームの作り方は?   登録フォームアプリの設置方法 1. Facebookページ管理者のアカウントにログインします。 2. こちらをクリックし、Facebook登録フォームアプリをインストールします。 3. Install to One of Your Pages をクリックし、Facebookページ上にアプリをインストールします。
 4. 登録フォームを追加したいページを選び、ページタブを追加 ボタンをクリックします。 左側にあるメニューバーに新しいタブが表示され、ショートカットタブの下にFacebookページ名が表示されます。 5. ショートカットタブでページ名を選択します。 6. 左側にあるメニューバーの See Moreをクリックし、Signup Formを選択します。 7. アプリケーションが設定されていないと表示されます。 Application Settingsをクリックします。 8.  Benchmarkアカウントにログインします。 9.  すべての設定を完了し、保存をクリックします。 保存をクリックすると、Benchmarkアカウントに登録フォームが自動的に作成され、Facebookページに追加されます。登録フォームの外観を調整または変更するには、Benchmark Emailアカウントにログインし、該当の登録フォームを編集してください。 登録フォームの編集方法については以下のFAQをご覧ください FAQ: 登録フォームの作り方は? ご質問がありましたら、こちらよりお気軽にサポートチームにお問い合わせください。   >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア 登録フォーム 4月 30, 2020