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配信停止中のアドレスを再度配信対象にすることはできますか?

メールアドレスが「配信停止リスト」にある場合は、アカウントより配信対象とすることはできません。   再度配信対象とするには、サポートへのご連絡が必要です。 サポートへの連絡はこちらのお問い合わせフォームをご利用頂くか、support@benchmarkemail.comまで直接メールをお送りください。   1. いずれかの方法でサポートまでご連絡ください。 購読者様自身より、登録メールアドレスから弊社のサポートへご連絡頂く必要があります。どの企業のメール配信を希望しているかを判別する為に、お客様がメールキャンペーンに利用しているメールアドレス(もしくは、あなたのBenchmarkのログイン名)を含めてご連絡を頂くようにしています。 購読者様が配信元であるあなたから弊社へご連絡を希望される場合は、上記の限りではありません。弊社サポートまでご連絡ください。ただし、購読者が再配信を希望されている旨がわかるメールを転送して頂く必要があります。 2. サポートチームが「配信停止リスト」から再購読希望者を削除します。作業が完了次第メールでご連絡します。 3. メールを受け取ったら、Benchmarkアカウントへログインします。  コンタクトリストに再購読希望者を追加してください。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 4月 5, 2019

同じメールを再配信する方法

45日以内に配信したメールであれば同一内容のメールを配信することができます。前回のメール配信後に登録されたメールアドレス、またはご自身にて配信先のメールアドレスを登録することも可能です。 メールの再配信は下記手順にて行います。 1. Benchmarkアカウントにログインします。 2. レポートをクリックし、メールレポートページに移動します。 3. 該当のメールの右側にある をクリックします。 4. このメールを再利用するを選択します。 5. このメールを再利用するページにて、新規メールの名前をつけて保存をクリックします。 これにより、メール一覧に新たなメールが下書きとして保存されます。 こちらは、利用元のメールを変更することなく内容の修正が可能です。 修正完了後は、通常のメールと同じように送信設定をしてください。   前回のメール配信後に追加されたコンタクト先に配信する場合 メールをすぐに配信することも可能ですし、 予約配信としてスケジュール登録することも可能です。   配信先を個別に設定する場合 メール配信先のメールアドレスを登録します。メールアドレスの入力は最大50件まで可能です。 メールをすぐに配信することも可能ですし、 予約配信としてスケジュール登録することも可能です。 前回配信したメールの内容に誤りがあった等の理由で、訂正版のメールとしてメールの再配信を検討されている方は以下のブログをご参照ください。 参考ブログ:メール誤送信後でも慌てない、お詫びメールの書き方と心得   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る

メール配信 効果測定レポート&到達率 8月 6, 2019

メールを未開封の顧客を確認し、リストとして出力することはできますか?

2016年3月30日より、Benchmark Emailではメール未開封のコンタクトをリストとして保存する機能を廃止致しました。スパム行為による迷惑メール報告を防止し、Benchmark Email送信サーバーの評価を高く保つためです。同じ件名のメールが届くと不審に思う人もいるため、迷惑メールと疑われる可能性が高くになります。しかし未開封コンタクトへの再アプローチは重要なため、未開封のコンタクトのみにメールを送信したいのであれば未開封者の一覧をエクセルファイルに出力し、新規リストとしてアップロードして下さい。 未開封者や、エンゲージメントレベルの低いコンタクトへの再配信を行う別の方法として、ホットリード機能があります。ホットリード機能では複数のメールキャンペーンからコンタクトのエンゲージメントの度合いを算出しリストとして抽出するツールです。この機能により抽出したリストへメールの配信を行うことが出来ます。 FAQ:ホットリード機能の「開封・クリック」リストについて また「メール再送信」オプションで同じメールを未開封者に一度だけ再度配信することも可能です。 FAQ: 未開封のアドレス宛にメールを再度送信する方法     >>「レポート」のまとめページに戻る

効果測定レポート&到達率 顧客リスト 8月 21, 2019