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メールに注意書きを追加することはできますか?

個々の会社のセキュリティ・プライバシーに関する情報などで必要となる注意書きをメール内に追加することが可能です。パーミッションリマインダーに追加する方法と、テキストブロックを利用して挿入する方法の2種類があります。 それぞれの方法詳細については以下をご覧ください: パーミッションリマインダー 「メールの作成」をクリックします。 メールの種類を選択し「次へ」をクリックします。 エディターを選択し、「次へ」をクリックします。 管理用メール名を入力し「次へ」をクリックします。 チェックリストの「配信先」「送信元」「件名」をそれぞれ設定します。 チェックリスト一番下の「本文&デザイン」をクリックし、レイアウトを選択します。 パーミッションリマインダーブロックを選択し、左側の「コンテンツ」タブのテキストボックスに注意書きを入力します。 デフォルトテキストは削除せず、追加する形がお勧めです。 「保存&閉じる」をクリックします。パーミッションリマインダーの表示箇所はブロックをドラッグすることによって変更が可能です。 パーミッションリマインダーの注意書き表示はこちらで完了です。但しテキストのフォントやサイズは変更できない点だけご注意ください。   テキストブロック メールエディタ上での操作となりますので、メール作成の「本文&デザイン」までお進みください。 テキストブロックを任意の位置にドラッグ&ドロップします。注意書きはトップまたは最下部に配置されている事が多い点ご留意ください。 注意書き内容を入力し、「保存&閉じる」をクリックします。 その他のコンテンツを挿入してメール編集を完了してください。 これで手順は完了です。テキストブロックを利用する場合はフォントやサイズなど自由に変更が可能です。 過去に作成したメールは配信、または下書き保存することによってテンプレートとして次回からご利用頂けます。メール作成ステップ3のテンプレート選択の際に「過去のメール」をクリックしてください。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。

ドラッグ&ドロップエディタ 到達率 9月 18, 2019