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コンタクトを異なるリストへコピー、移動する方法は?

リストに登録された一部のコンタクトを他のリストにコピー・移動したい場合は、以下の手順に従ってください。  ログイン後、画面左のメインメニューから「コンタクトリスト」をクリックします。  移動したいコンタクトが登録されているリスト名をクリックします。  コピー/移動したいメールアドレスにチェックを入れます。 上部の項目より「他のリストにコピー」または「他のリストへ移動」をクリックします。 ※「他のリストへ移動」をした場合、該当コンタクト情報は現在のリストから削除されます。「他のリストにコピー」をした場合は削除されません。  チェックしたメールアドレスをコピー/移動する先のリストを選択します。 コピー/移動先のリストは複数選択できます。 保存をクリックして完了です。 (上記は「他のリストへ移動」の場合のシュミレーションとなります。) 件数にもよりますが、おおよそ数分で登録は完了します。 注意点:「他のリストへ移動」「他のリストにコピー」では、移動・コピー先のリストに同じコンタクトがある場合、情報は上書きされません。コンタクトリストの情報を更新したい場合は、コンタクトリストの「リストを追加」より「インポート機能で一括登録」を選択し、Excelファイルにてアップロードを行ってください。 また、リストごと他のリストに統合したい場合は、以下のFAQをご参照ください。 FAQ:コンタクトリストをBenchmark Email上で統合する方法は? ご不明点がございましたらサポートまでご連絡ください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 9月 8, 2020

クレジットカードの請求額について

日本国内のお客様はアメリカ法人であるBenchmark Internet Groupからサービスをご購入されております。 クレジットカードをご利用になるお客様は、Benchmark Internet Groupとの直接のお取引となりますため、弊社が定める日々のレートに対して各クレジットカード会社が定めるドル円レートが適用されます。 Benchmark Emailの日々のレートは以下の計算で算出されます。 『プラン料金(円)÷ドル/円相場+2円=請求額(ドル)』 例えば月額36,000円の5万プランを購入し、当日のドル円の相場が118円だった場合「36,000円÷(118 +2円)=300ドル」となります。そこから更に取引に使われたクレジットカードのレートが300ドルに対してかけられます。 海外決済で適用されるレートにつきましては、クレジットカード会社においてデータが処理された日のレートが適用されます。 必ずしもご利用日の換算レートではございません。 クレジットカードの適用レートの算定基準等は当社ではわかりかねますので何卒ご了承ください。 詳細につきましては、ご利用されるクレジットカード会社へのお問い合わせをお願い致します。 有料プランをご利用になるお客様は、利用規約をよくお読みになり無用のトラブルを回避していただくよう何卒お願い申し上げます。   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

ご請求関連 3月 15, 2019

購読者ごとに受信形式(HTML/テキスト)を指定することはできますか?

はい、可能です。一部の購読者だけが、意図していない内容のメールを受け取ってしまう。そのようなトラブルが起きた場合は、HTML版の希望者にテキスト版のメールが配信されている可能性が高いです。 コンタクトリストの受信設定を誤って「テキストメール」に設定している可能性がありますので、メール受信方法を「HTMLメール」に変更する必要がございます。 HTMLとテキストの受信設定の変更方法は2通りございます。以下の手順に従ってください。 一人ずつ設定を変更する場合 (1) ダッシュボードの「コンタクトリスト」より対象のリストページへ移動し、設定を変更したいメールアドレスをクリック (2) 「メール受信方法」を「テキストメール」から「HTMLメール」へ変更し、「保存」ボタンをクリック まとめてエクセルで変更する場合 まずは以下のFAQをご覧いただき、エクセルを使用してリスト編集する方法をご確認ください。 FAQ:コンタクトリストの情報を更新・編集する方法は? (1)該当のリストをエクセル形式でダウンロードします。 (2)リスト項目「メール受信方法」を変更します。  HTMLメール希望 → both  テキストメール希望 → text (3)エクセルファイルのアップロードを行います。フィールド項目名の一致を忘れずに行ってください。 以上で受信形式の指定は完了です。   また、テキスト版の購読者のみ件名と異なる内容を受け取っている場合もございます。その際は、テキスト版メールの編集を行っているかご確認ください。 HTML版とテキスト版の同期をオフにしている過去のメールをコピーして新規作成する場合は、テキスト版の編集を必ず行ってください。ただし、コピー元のメールが同期オンになっている場合は、コピーしたメールも初期設定で同期オンの状態となり、編集は不要です。 詳しくは以下のFAQをご覧ください。 FAQ:一部の読者に古い内容のメールが送信されてしまうのですが? FAQ:テキスト版のメールの編集方法は?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る

よくある質問 9月 21, 2020