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ブロックの周りに線を引くことはできますか?

注意:HTMLコードが参照できるテキストブロックのみでご利用いただけます。この作業にはHTMLの知識が必要となります。 テキストブロックの編集オプションから「メニュー」をクリックし、コード参照アイコン</>をクリック HTMLコード参照画面を開くと最初の段落に以下のようなコードが記述されています。: <table name="block_Featured_Article" style="" width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="0"><tbody> 注意: 例に挙げたコードはブロックによって異なります。 Stlyeタグの記述に「border:1px solid black」といった値を入力してください。 するとコードは以下のような記述になります。: <table name="block_Featured_Article" style="border:1px solid black" width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="0"><tbody> 線の太さや色を任意の値に変更してください。(例、色の指定:#CC0000`darkred) 「保存&閉じる」をクリック ブロックの縁周りに線が表示されます。 なお「テキストボックス」や「画像カード」ブロックを利用することで枠線の編集メニューがご利用いただけますので、HTML編集知識のない方はこちらのブロックをご活用いただくようお願いします。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

テンプレート&メールエディタ 3月 15, 2019

ドラッグ&ドロップエディタでブロック間の空白や区切り線を追加する方法

ブロック周囲の空白を調整する方法 ブロック周りの空白を調整するには以下の手順で操作してください。 1. 調整したいブロックをクリック 2. 左メニューから「サイド・上下の空白枠」のつまみを動かして調整を行います。   3. 「保存&閉じる」をクリックして完了 スペース(空白のブロック)を挿入する方法 1. スペースを挿入する箇所にテキストブロックをドロップします。 2. デフォルトで挿入されるテキストを削除します。 3. 画面左の編集オプションから「サイド・上下の空白枠」のつまみを動かしスペースの調整を行なってください。 4. 「保存&閉じる」をクリックして完了。   区切り線を挿入する方法 1. ブロックから「区切り線」ブロックを選択し、エディタ上にドロップします。 2. 区切り線はデフォルトでグレーの線として表示されますが、必要に応じて変更できます。背景色、上幅、下幅、及び左右行間の区切り線を設定します。必要に応じて、線のスタイルやカラー、太さなどを変更してください。 3. ブロックメニューの「保存&閉じる」をクリックして完了です。 >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る  

ドラッグ&ドロップエディタ 8月 28, 2019