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JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は?

JotFormはオンラインでカスタムフォームを作成できるアプリケーションです。Benchmarkとの連携でフォームに入力を行った人を配信リストへ登録し、フォローアップやアプローチが簡単に行えるようになります。 連携機能: BenchmarkとJotFormの連携で、特定のリストへリード情報を自動的に登録することが可能です。該当リストへステップメール配信設定をすることで全自動でのフォローアップをすることができます。  Benchmarkアカウントへログイン  ユーザー名をクリックしAPI/連携をクリック  次ページの最下部までスクロールダウンしたらサービス連携一覧ボタンをクリックします  一覧からJotFormをクリック JotForm APIキーの入力が必要となります。JotFormアカウントへログインしてください。 JotFormアカウントへログインしたら: 画面右上のJotForm アバターをクリックし、ユーザー名をクリックします  左手のメニューからAPIを選択  Create New Keyボタンをクリック  APIキーをコピーし、Benchmarkアカウントに戻って連携ページに貼り付けます  インポート元となるJotFormを選択し、登録先のリストを選択(あるいは新規作成)して保存&次へをクリックします  JotFormフィールドとBenchmarkリストのフィールド項目をマッチさせます  保存&次へをクリック 以上で連携は完了です! EUセーフモードでJotFormをご利用の方:Benchmarkへコンタクト情報をインポートするにはEUセーフモードをOFFにする必要があります。EUセーフモードの詳細はこちらをご参照ください。 連携テスト: BenchmarkとJotFormの連携が完了したら、接続テストを行いましょう。以下のステップに従ってテストしてください。 JotFormアカウントのホームよりテストするフォームをクリック MoreをクリックしてPublishを選択 Copy Linkをクリックしてリンクをコピー コピーしたリンクをウェブサイトに貼り付けます テスト用メールアドレスでフォームに入力を行います テスト用メールアドレスがJotFormとBenchmarkアカウント両方に登録されているか確認   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 JotFormにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmarkのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   不明点などございましたらサポートまでご連絡ください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 7, 2019

WooCommerceとBenchmark Emailを連携させるには?

WooCommerceとBenchmark Emailとのプラグインが完成しました。これにより、Benchmark Emailの拡張機能の一つとして、あなたのWooCommerceストアにおける、カゴ落ち客のデータを直接あなたのBenchmarkアカウントへと繋げる事が可能になります。 この機能を利用するにはまずWoo BenchmarkプラグインとWooCommerceプラグインの両方をお手持ちのWordPressアカウントにインストールしてください。インストール方法詳細についてはこちらをクリックしてください。 WooCommerceプラグインがインストールされたら、Benchmarkの拡張機能を設定する必要があります。Benchmarkの拡張機能を追加するには、以下のステップを参考にして下さい。  WordPressアカウントにログイン  ページをスクロールダウンし、WooCommerceの設定を選択  Benchmark Emailタブをクリック  Benchmark Emailオプションをクリック  利用可能なオプションを確認 ・カートステップをスキップ ・メール項目へと追加  オプトイン項目を確認の上で、ユーザーへ表示させるテキストを追加  Benchmark API Keyを自分のアカウントから貼付け  ”Benchmarkに顧客を同期”をクリック  変更を保存を選択 この作業により、あなたのBenchmarkアカウント上に2つのリストが自動的に作成されます。 WooCommerce Customers WooCommerce Abandoned Carts あなたのBenchmarkアカウント上で上記のリストを確認でいた際には、あなたの顧客へと通常のメール配信もしくはEMAを用いてメール配信を行い始める事が可能となります。 注意:Benchmarkアカウントに表示されるのは、こちらの拡張機能をインストール後に新規顧客になられた方のみとなります。 動画もご用意しておりますので是非ご参照ください。 トラブルシューティング: もし拡張機能がうまく起動していない時には、プラグインを一度削除した上で再インストールをお試し下さい。こちらの方法によっても上手く動作しない場合には、WordPressでご利用頂いているCSS/テーマが問題になっている可能性があります。 プラグインやWordPressテーマを稼働  現在使われているテーマを変更、もしくは既存のプラグインを一度全て停止させ、WooCommerceのみを稼働した状態でお試し下さい。 より詳しいトラブルシューティングについては、WooCommerceのトラブルシューティングをご覧下さい。もしBenchmarkアカウント側での問題と思われた際には、こちらよりサポートまでご連絡下さい。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 7, 2019

ShopifyのBenchmark Emailコネクターアプリ

ShopifyのBenchmark Emailコネクターアプリではオンラインストアで様々な便利機能をご利用いただけます。簡単に顧客情報をBenchmark配信リストに取り込み、メール配信キャンペーン、ニュースレターのカスタマイズによるエンゲージメント向上が可能です! コネクターアプリの使用にはBenchmarkアカウントとShopifyアカウントの両方が必要です。アカウントをお持ちでない方はまずアカウント作成後インストールを行ってください。 Benchmark Emailコネクターアプリのインストール方法: ShopifyアプリストアよりBenchmarkコネクターアプリをインストールします。インストールページに移動したら青い「INSTALL APP」ボタンをクリックします。 アプリの設定を行います。 既存コンタクトを出力し、すでに顧客や購読者情報がある場合、Benchmarkへインポートします。 注意:Shopifyでマーケティングメールの受信に同意するチェックボックスにチェックを入れていないBenchmark Email上の既存顧客は購読停止となるため、異なるリストへ保存するようにしてください。 BenchmarkのAPIキーを入力し、Benchmarkアカウントを接続します。その後「テスト&保存」をクリック ドロップダウンから保存先のリストを選択、あるいは新規リストを作成します。新規リストを作成した場合、再度ドロップダウンをクリックすることで表示されるようになります。 Combideskのサイト上では、コネクターアプリで以下が可能と記載されています: Shopify顧客、購読者情報をBenchmarkメルマガ配信リストへ連携 Benchmarkアカウントへ簡単に顧客、購読者情報を送信 リアルタイムの連携でBenchmarkでの顧客リストも簡単にアップデート 顧客や購読者とのエンゲージメントを高めリスト育成にぜひ役立ててください。 Benchmark x Shopifyのコネクターアプリのその他の利点は以下をご確認ください: 購入商品をベースにしたオートメーションメールを配信 Shopifyページに設置するカスタム登録フォームを作成し、登録後に自動メールを配信 ドラッグ&ドロップエディタでShopifyショップに関するニュースレターを配信 EMAツールでカゴ落ちの顧客にアプローチ!   また、以前までの方法でShopifyとの連携を確認する際には下記の手順をご確認下さい。 1. Shopifyアカウントへと進み、ログインします。 2. メニューより「アプリ」を選択する。 3. ページ下までスクロールして「プライベートアプリを管理」をクリックします。 4. 「プライベートアプリを作成」をクリックします。 5. プライベートアプリ名を入力し、APIのアクセスオプションを選択します。 6. 完了したら「保存」をクリックします。 注:プライベートアプリの作成が完了したら、連携に必要なAPIキーとパスワードが支給されるので保管します。 7. Benchmarkアカウントにログインします。 8. 画面右上のユーザー名をクリックします。 9. ドロップダウンメニューから「API/連携」を選択します。 10. ページ下までスクロールし、「サービス連携一覧」をクリックします。 11. ページの一番下、「Shopify」をクリックします。商品名称の欄にShopifyドメインを入力します(ショップ名を含むhttps://shop-name.myshopify.com/を入力)。 12. Shopifyより生成したAPIキーとパスワードを入力して「保存&次へ」を選択します。 13. BenchmarkとShopifyの連携設定をインポートオプションとリストより設定します。 14. フィールド項目設定を行います。 15. 「保存&次へ」ボタンをクリックします。 注:商品名にハイフンが含まれている場合、必ず商品名称にも追加してください。そうでないと、連携されません。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Shopifyにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmarkのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 2, 2019

Googleドライブから顧客リストへインポートする方法は?

以下の手順に沿ってGoogleドライブから顧客リストへアップロードを行ってください。     Benchmarkアカウントにログイン  ダッシュボードからコンタクトリストに移動  右上の新規リストの作成をクリック  通常リストを選択して次へをクリック  サービスからインポートするを選択し次へをクリック  各種サービス連携よりGoogleドライブのインテグレーションアイコンをクリック  連携ボタンをクリックしてGoogleに接続  アップロードを行うGoogleアカウントを選択  アクセス許可をクリック  ページがBenchmarkへと自動で戻ります。 アップロード元としてGoogleドライブスプレッドシート及びワークシートを選択、アップロード先として既存のBenchmarkコンタクトリストを選択するか新規リストを作成してください。  保存&次へをクリック。  フィールドを選択&一致させて保存&次へをクリックします。   注意点: シートの1行目には必ずフィールド項目を入力するようにしてください。(Email、姓、名、誕生日、等) またメールアドレス項目については項目名を「Email」と英語表記で入力するようにお願いします。日本語での表記ですと認識せずアドレスがインポートされません。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

インポート / 出力 連携機能 顧客リスト 9月 20, 2019

GmailコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートする方法は?

安全な連携システムを利用して、GmailコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートすることが可能です。氏名などのデータもそのまま連携してインポートすることも出来ます。 連携方法は下記のステップに従ってください:  Benchmarkアカウントにログインします。 アカウント設定から「API/連携」を選択します。  画面下までスクロールし、「サービス連携一覧」を選択します。 Google Contacts連携オプションを選択します。 まだGoogleアカウントにサインインしていない場合は、サインインする必要があります。 「アクセスを許可する」ボタンをクリックし、GmailコンタクトをBenchmarkにアップロードしてください。 コンタクトを追加したいリストまたはリストを新規作成して、「保存&次へ」をクリックします。  Googleの項目をBenchmarkのデータ項目に従って設定してください。 「保存&次へ」をクリックします。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

インポート / 出力 連携機能 顧客リスト 6月 19, 2019

BenchmarkEmailで利用可能なタグ一覧

  タグを使えばメールのパーソナライズ、カスタマイズの選択肢がより広がります。 以下カテゴリーに沿って、メールのパーソナライズ化に役立つタグをご紹介します。 目次 一般的なタグ パーソナライズに関するタグ RSSに関するタグ ソーシャルメディアとの連携タグ   一般的なタグ [address_block] メールに住所情報が挿入されます。 [company_name] 会社名・所属先名が表示されます。 [company_phone] 会社・所属の電話番号が表示されます。 [uppercase:text] アルファベットをすべて大文字に変えて表示します。 例:もし会社名が"bEnchmArkEmAIlと登録されていた場合でも[uppercase:[contact_attribute:companyname]] を挿入することで"BENCHMARKEMAIL"と表示されます。 [lowercase:text] アルファベットをすべて小文字に変えて表示します。 例: 会社名が"bEnchmArkEmAIlと登録されていた場合でも[uppercase:[contact_attribute:companyname]] を挿入すると"benchmarkemail"と表示されます。 [propercase:text] アルファベットの最初の文字を大文字に変えて表示します。 例: 会社名が"bEnchmarkemail"と登録されていた場合でも [propercase:[contact_attribute:companyname]] を挿入すると"Benchmarkemail"と表示されます [forwardurl] 挿入すると、メール転送用のURLが表示されます。 例:<a href="[forwardurl]"> このメールを転送します </a> [unsubscribeurl] 挿入すると、購読停止用のURLが表示されます。 例:<a href="[unsubscribeurl]">購読の停止を希望の方はクリック</a> [opt-in:text for the link] 挿入すると、購読認証(オプトイン)用のリンクが設置されます 例: [opt-in:続けてメールの購読を希望される方はこちらをクリック] もしくはHTML編集画面に以下のようにコードを入力してください <a href="[opt-in]">続きてメールの購読を希望される方はこちらをクリック</a> [subscribe:text for the link] 挿入するとオプトイン認証用のリンクが設置されます。 例: [subscribe:続けて購読を希望される方はこちらをクリック] もしくはHTML編集画面に以下のようにコードを入力してください。 <a href="[subscribe]">続けて購読を希望される方はこちらをクリック</a> [unsubscribe:text for the link] 購読停止へのリンクをメールに設置します。 例:[unsubscribe:購読停止を希望される方はこちらをクリック] もしくはHTML編集画面に以下のようにコードを入力ください <a href="___"> 購読停止を希望される方はこちらをクリック </a> [forward:text for the link] メール転送用のリンクをメールに設置します 例: [forward:このメールを転送する] もしくはHTML編集画面に以下のようにコードを入力ください <a href="[forward]">このメールを転送する</a> [Date:メール配信日を基準にした日数の表示] メール内に、配信日を基準にした日付を表示します。 例 [Date:0] メールを配信した日が表示されます [Date:1] メールを配信した翌日が表示されます [Date:5] 配信から5日後の日付が表示されます [Date:-10] メール配信の10日前の日付が表示されます なお、日付タグにおいては管理サーバが米国にある都合上、送信時間によって日付の差異が起こりうる事をご了承下さい。   パーソナライズに関するタグ 以下に紹介するタグを利用することで、コンタクトに設定された詳細情報を表記できます。 よりパーソナライズされたメールの配信が行えます [Greeting: pretext="テキスト" field="フィールド" alttext="代替テキスト"] 挨拶の文言をコンタクトフィールドと関連付けて表示が出来ます。フィールドと一致しなかった場合は代替テキストが表示されます。 以下のようにフィールド項目を設定することも可能です。 F =(first name)名 L=(last name)姓 FL = (first name+last name)名前・姓 以下使用例をご参照ください: [Greeting:pretext:="こんにちわ!"field="F"alttext="はじめまして"] コンタクトの名前が「太郎」の場合、次のように表示されます。 「こんにちわ!太郎」 もし名前が設定されていない場合は次のようになります。 「はじめまして」 [contact_attribute:フィールド項目名] コンタクトのフィールド項目に設定された情報が表示されます。 フィールド詳細から項目名をコピー&ペーストし[contact_attribute:~]以降に貼り付けてることでも機能します。 使用例: 「[contact_attribute:firstname]"様へ」 もし鈴木イチローさんがこのメールを受け取った場合、 「イチロー様へ」と表示されます。   RSSに関するタグ もしウェブサイトのRSSをすでにお持ちなら、メールで配信することができます。それも更新するたびに作成する必要なく。 RSSメールはシンプルにサイトのRSSフィードを引っ張り、メールを配信します。 以下でご紹介するタグを使えば、RSSを使ったメールを作成できます。 [RSS:Title] RSSフィードのタイトルが表示されます。 [RSS:Description] RSSディスクリプション(記述)が表示されます。 [RSS:Date] RSSが発行された日付が表示されます [RSS:Link] RSSフィードへのリンクが表示されます。 [RSSItem:Block] RSSフィードの設定をそのまま表示します。 表示項目を自分で設定するには: [RSSItem:Start] RSSの内容が始まります。 [RSSItem:End] RSSの表示が終了します [RSSItem:Title] 記事のタイトルが表示されます [RSSItem:Author] 記事の著者名が表示されます。 [RSSItem:Date] 記事の発行された日付が表示されます。 [RSSItem:Description] 記事の見出しが表示されます [RSSItem:Link] 記事へのリンクが表示されます。 [RSSItem:Category] カテゴリー分けされたRSSを表示します。 [RSSItem:Image] 画像を表示します。 [RSSItems:表示する記事の数] 入力した数の分だけ記事を表示します。 使用例: [RSSItems:3][RSSItem:Block] これによって3件の記事が表示されます または [RSSItems:5][RSSItem:Start][RSSItem:Title][RSSItem:End]   SNSとの連携タグ TwitterとFacebookをBenchmarkemailのアカウントと関連付けている場合、以下のタグを使ってリンクを貼ることができます。 [twitter_profile] ツイッターと連動を設定している場合、このタグを利用することでTwitterのプロフィールを表示することができます。 ツイッター上での名前、プロフィール写真、フォロー、フォロワー数、今までのポスト数などが表示されます。 [fb_like] Facebookアカウントとリンクしている場合、「いいね!」ボタンがメール上に表示されます。 [share_email] Facebook,myspace,twitter,delicious,digg, stumbleuponなどのSNSにメールをシェアするリンクを表示します。   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

テンプレート&メールエディタ 6月 17, 2019

PieSync連携を利用してEventbriteコンタクトをBenchmarkアカウントへインポートするには?

PieSync連携の活用でEventbriteコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。登録者のコンタクト情報を自動で配信リストへ登録するよう設定しましょう。 2ウェイ同期でデータが自動的に反映されるため、新イベントのお知らせやアップデート情報の配信も手軽にできるようになります。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント PieSyncアカウント PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? 同期設定が完了したらBenchmarkアカウントとEventbriteはリアルタイムで同期を行います。 PieSync連携の活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

連携機能 3月 7, 2019

PieSync連携を利用してVolusionコンタクトをBenchmarkアカウントへ同期するには?

PieSync連携の活用でVolusionコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。 2ウェイ同期でいつでも最新のデータをメール配信に利用することができ、新商品やセール情報などエンゲージメントを高める情報を送りましょう。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント Volusionアカウント 同期設定が完了したらBenchmarkアカウント内のリストへ購読者及びショップのお客様情報を登録できます。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

eコマース 連携機能 3月 6, 2019

Benchmark x PieSync連携を利用したConstant Contactからのコンタクトインポート方法

Constanct ContactをBenchmarkに同期させ直接コンタクトのインポートが可能です。2ウェイ同期にすることもできます。 他サービスからの移行の際、データの移動は欠かせないプロセスとなります。手動での出力、ファイル保存、アップロード、と手間と時間のかかる作業を行うよりPieSyncを活用した連携で直接データの移行を行いましょう。 Constant Contactsからのデータインポートに必要なもの: PieSyncアカウント Benchmarkアカウント PieSync連携に関する詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? 連携の設定をした後はBenchmarkとConstant Contactsは常に同期しているため情報のアップデートが相互のアカウントでリアルタイムに反映されます。データインポートが完了したら連携を停止してください。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

連携機能 3月 6, 2019

PieSync連携を利用してShopifyコンタクトをBenchmarkアカウントへインポートするには?

PieSync連携の活用でShopifyコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。購入者のコンタクト情報を自動で配信リストへ登録するよう設定しましょう。 2ウェイ同期でデータが自動的に反映されるため、購入者に対するアプローチも手軽にできるようになります。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント PieSyncアカウント 同期設定が完了したらBenchmarkアカウント内のリストへ購読者及びショップのお客様情報を登録できます。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

eコマース 連携機能 3月 5, 2019

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