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eBayとBenchmark Emailを連携する方法とは?

Benchmark Emailの連携テンプレートでeBay出品アイテムのアピールができるようになっています。1つのメールで複数の商品のプロモーションが可能、ご利用にはeBayセラーIDが必要です。 連携テンプレートは全てのBenchmark Emailアカウント(有料およびトライアル)でご利用頂けます。 連携方法は以下の手順に従ってください: Benchmark Emailアカウントにログインします。 画面左のダッシュボートより、メールを選択し、「メール作成」ボタンをクリックします。 通常メール配信を選択し、次へをクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、次へをクリックします。 チェックリストの詳細ページを入力します。 次のページにてテンプレートのタブをクリックします。 画面左のフィルターから連携をクリックし、ドロップダウンからeBayを選択します。 表示されるeBayのテンプレートを選択します ポップアップ画面が表示されますので、セラーID(eBayユーザーID)を入力し、商品のインポート元となるeBayローカルサイトをドロップダウンより選択してください。 メールに挿入したい商品を選択します。 「選択」ボタンをクリックします。 エディタに戻り、メールの編集を行ってください。 「保存&次へ」を選択します。 チェックリストの確認画面に戻りますので、右上の「すぐに送信」ボタン、または「配信設定」ボタンをクリックしてください。 以上で連携は完了です!今後、eBayのコンタクトはBenchmark Emailアカウントに自動で同期化されます。よりターゲットを絞ったコンテンツの作成が可能になりますので、リストの拡大に繋げることができます。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。  

eコマース テンプレート&メールエディタ 連携機能 8月 6, 2020

最新のTwitterツイートをメールに挿入する方法は?

Benchmark EmailのTwitterテンプレート連携機能を活用して、購読者に最新のTwitterツイートをメールで配信することができます。本連携機能では最大5つの最新のツイートをメールで送信することが可能です。 BenchmarkをTwitterと連携させるには、以下のステップに従ってください。 Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 ステップ1の詳細ページを入力します。 ステップ2で配信先リストを選択します。 ステップ3 エディターでテンプレートを選択します。 連携フィルターでTwitterを選択します。次にTwitter連携テンプレートを選択します。 ポップアップ画面で「Twitterに接続」をクリックし、Twitterアカウントに接続します。 アカウントのAPI/連携ページでもTwitterページとの連携、切断が可能です。 切断方法: ユーザ名から「API/連携」を選択します。 詳細オプション 「・・・」アイコンをクリックし、「切断」を選択します この連携機能はすべてのBenchmarkアカウントにて無料でご利用いただけます。   他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてサポートチームまでお問い合わせください。   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

連携機能 5月 28, 2020

配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は?

BenchmarkアカウントとTwitterの連携は二通りあります。 こちらのFAQでは配信したメルマガを自動的にTwitterへツイートする方法をご紹介します。   【自動的にツイートする為の手順】 1. アカウント設定より「API /連携」を選択します。 2. 「Twitterで自動的に配信メールをシェアします」と記載されているTwitter連携の「接続」ボタンをクリックします。その後「連携アプリを認証」をクリックしご自身のTwitterアカウントと接続します。 3. 連携が完了しましたら、次にメール作成時の設定となります。 メール作成時「チェックリスト一覧」最下部にございます「Twitterでメールを自動的につぶやく」ボタンをONにし、「保存」ボタンをクリックします。 4. これで設定は完了です。 メールを配信すると、該当メールの「件名」と「リンク」が自動的にツイートされます。   Twitterと連携する別の方法として専用連携テンプレートというものがあります。 専用連携テンプレートを利用すると5つの最新ツィートをTwitterアカウントよりカスタマイズ可能なテンプレートに引き出すことができます。 Twittterアカウントにではなく登録購読者と簡単且つ迅速にツイートを共有できます。 最新Twitterツイートを配信メールに挿入する方法はこちらをクリック。     ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る  

テンプレート&メールエディタ 5月 28, 2020

PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は?

※PayPalのアカウントはビジネスアカウントまたはプレミアアカウントのみとなります。パーソナル(個人)アカウントでは連携はご利用いただけませんのでご注意ください。 PayPalとBenchmark Emailアカウントを連携することにより、PayPal上の顧客情報が直接Benchmark Emailアカウントにインポートされます。 以下の手順に従ってください。 まずBenchmark EmailのアカウントでURLを作成しコピーします。 Benchmark Emailアカウントにログインし、画面右上の「アカウント名」をクリックします。 「API/連携」を選択し、「サービス連携一覧」をスクロールダウンしPaypalアイコンを探します。  Paypal連携オプションにて、「URLを生成する」ボタンをクリックします。  ドロップダウンメニューからPaypalと連携させたい顧客リストを選択します。  リストを選択したら、「URLをコピー」のボックスにURLが表示されますのでこちらをコピーします。 次にPayPalビジネスまたはプレミアアカウントで連携の設定を行います。  URLをコピーしたら、PayPalアカウントへログインします。  アカウント概要(サマリー)をクリックします。  セラー設定をクリックします。  「即時支払い通知」までスクロールし、更新をクリックします。  通知ページにて、IPNメッセージ設定ボタンをクリックします。  URLを通知URLに貼り付け、「IPNメッセージの受信」を選択します。  保存をクリックします。 注意:購読者が何かを購入するまで、接続ステータスには未接続と表示されます。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意点: 1. PayPalと連携させたBenchmark EmailのアカウントにはPayPalに登録させたコンタクトを手動で同期いただく必要があります。この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 2. 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 3. PayPalにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能です。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がありましたらサポートまでご連絡ください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

eコマース 連携機能 9月 22, 2020

WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法

Benchmark Emailの登録フォームをWordPressブログやホームページに設置することで、簡単により多くのブログ購読者を獲得することができます。 こちらのページではWordPressにBenchmark Emailの登録フォームを挿入する方法を2つ紹介します。  Benchmark Email Lite プラグインを使用する方法  自身のアカウントにて作成した登録フォームのコードをウィジェットに貼り付ける方法(ウェジェットを使用する場合と記事内に挿入する場合) ■ Benchmark Email Liteプラグインを使用する方法 WordPressにて作成されたページに登録フォームを設置する際は、「Benchmark Email Lite WordPress プラグイン」をご利用ください。 プラグインのご利用方法は下記のブログ記事をご覧ください。 ブログ:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた なお、すでにプラグインをご利用で登録フォームがうまく作動しないと言う場合には、以下の3点をご確認ください。 ダウンロードしたプラグインを有効化(Active)にしているか プラグインの最新バージョンを利用しているか 入力しているAPIキーは最新のものか WordPress用プラグインの最新版ダウンロードはこちらから。 ■ 自身のアカウントにて作成した登録フォームのコードをウィジェットに貼り付ける方法(ウィジェットを使用する場合) 既にBenchmarkアカウントをお持ちの方で、自分のアカウントで作成された登録フォームを用いてご利用される際には、以下の連携手順を参考にして下さい。 連携手順:  Benchmarkアカウントにログイン  ダッシュボードメニューから、「コンタクトリスト」をクリック  「登録フォーム」をクリック   追加したい登録フォームをクリック   エディタの「保存&出力」ボタンをクリックし、「次へ」をクリック ドロップダウンメニューより「 Raw HTMLコード」オプションを選択  登録フォームコードをコピー こちらのコードが登録フォームへのハイパーリンクを掲載することが出来る基本のコードとなります。 コードをコピーした後、WordPressのホームページにアクセス  WordPressのAdminダッシュボードにログイン後、外観にマウスを合わせ、「ウィジェット」をクリック  ウィジェット画面において下までスクロールし、テキストを選択 *登録フォームの表示可能場所は、「Sidebar/サイドバー」もしくは「bottom/記事下」のみ 「>ウィジェットを追加」ボタンをクリック  テキストウィジェットで、テキストタブをクリック  埋め込み用コードをペースト  「保存」をクリック 以上のステップを踏むことで登録フォームがホームページ上に掲載されます。 注意:ウィジェットを使用する場合は登録フォームのコードはRaw HTMLをご利用ください。 *登録フォームの設置が上手くいかない場合、登録フォームのURLを挿入しリンクさせる方法もあります。 (こちらの方法では、既に作成された埋込型フォーム(多項目)・埋込型フォームが対象となります。) *登録フォームは無料アカウントご利用のお客様は1日に75件まで、有料アカウントのお客様は無制限に登録可能です。 登録フォームのURLの取得方法は、以下のFAQの「STEP 1 : 登録フォームのリンクを取得」をご参照ください。 FAQ:Twitterプロフィールに登録フォームを掲載する方法 ■ 自身のアカウントにて作成した登録フォームのコードをウィジェットに貼り付ける方法(記事内に挿入する場合) 既にアカウントにおいて作成した登録フォームを直接記事内に挿入を希望する場合には、上記のステップにおいて使用した「Raw HTML」の代わりに「JavaScript」のコードをコピーし、WordPressの記事のTextエディターにおいて直接貼り付けるようにして下さい。 *JavaScriptを用いて直接挿入させる場合は、コードが<div id=”header”></div> に被らないように貼り付けて下さい。 注意:お使いのブラウザでポップアップがブロックされている場合は、ポップアップ登録フォームが表示されない可能性があります。   Wordpress.comアカウントに関するご質問はWordpressサポートまでお問い合わせください。 Benchmarkアカウントに関するご質問はこちらよりサポートへご連絡ください。     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 連携機能 9月 28, 2020

Salesforceとの連携はできますか?

2019年1月現在、SalesforceとBenchmarkのプラグイン連携に関しては一時停止となっております。 Salesforceのアカウントをお持ちの方で、Salesforce上にあるコンタクトリストをBenchmark Emailに移したい際には以下のステップをご確認ください。 Salesforceのコンタクトを Benchmark Emailに移すためには、以下のステップを実行してください:    ブラウザを開き、 http://www.salesforce.com にてメールアドレスとパスワードを入力しログインします。  トップメニューの「レポート」タブをクリックします。  取引先をエクスポートするには:「取引先一覧」リンクをクリックします。  取引先責任者をエクスポートするには:「顧客名簿」リンクをクリックします。  ステップ1では、レポートタイプを選択し表形式レポートを選択します。「次へ」をクリックします。  ステップ2では、レポートコラムを選択します。エクスポートしたいコラムを選択したら、「次へ」をクリックします。  ステップ3では、要約する情報を選択し「次へ」をクリックします。  ステップ4では、レポートコラムを整頓し「次へ」をクリックします。  ステップ5では、レポート条件を選択します。すべての取引先が含まれる様に開始日を設定します。 項目の絞り込みをすることで取引先のサブセットのエクスポートも可能です。終了したら「レポートの実行」をクリックします。  レポートが作成され、ページ上には「レポート生成状況:完了」と表示されます。「詳細をエクスポート」ボタンをクリックします。  レポートのエクスポートファイル形式で「カンマ区切り形式(.csv)」を選択し、「エクスポート」をクリックします。  エクスポートしたファイルをパソコンに保存するためのポップアップが画面上に表示されます。 Benchmark Emailアカウントに保存したファイルをインポートします。 インポート方法について詳しくは以下のFAQをご参照ください。 FAQ:顧客リストのファイルをBenchmark Emailへアップロードする方法は?    尚Benchmark Email RESTful APIを利用して独自にシステム構築を行うことで、コンタクト情報のインポートが可能となります。 Benchmark RESTful APIに関しては以下のFAQをご参照ください。 FAQ: Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 顧客リスト 1月 23, 2020

ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zendeskは、顧客とのエンゲージメントをより深めるためにデザインされたビジネス向けのサポートプラットフォームです。 Zendeskアカウントを持っていてBenchmarkアカウントと連携をする場合は、以下の手順で可能です。  Benchmarkアカウントにログインします。 クイックリンク:Benchmarkログインページ  右上の名前をクリック  API/連携を選択します。  画面を一番下までスクロールし、サービス連携一覧をクリックします。  Zendeskを選択します。  Zendeskのサブドメイン、メールアドレス、アクセストークンを入力し、保存&次へをクリックします。アクセストークンの取得方法については、以下のリンクをご参照ください。参照外部リンク: APIダッシュボードの使用(Zendeskサポートサイト)  Benchmarkのコンタクトリストを選択または新たに作成し、保存&次へをクリックします。  登録するフィールドを選択、一致させ、保存&次へをクリックします。 Zendeskアカウントにコンタクトを追加し、連携が完了しているか確認をしましょう。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zendeskにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmarkのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 1月 23, 2020

ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zoho側のアップデートにより現在Zohoとの連携機能は提供中止となっております。 Zohoのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら   Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmarkアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmarkアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください:  Benchmarkアカウントにログインします。  ページ右上に表示されるお名前より「API/連携」を選択します。  最下部までスクロールダウンしたら「サービス連携一覧」ボタンをクリックします。  一覧から「Zoho」をクリック。  アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック。  次にBenchmarkリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック。  Benchmarkの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zohoにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmarkのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 6月 9, 2020

ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は?

ShopifyのBenchmark Emailコネクターアプリではオンラインストアで様々な便利機能をご利用いただけます。簡単に顧客情報をBenchmark Email配信リストに取り込み、メール配信キャンペーン、ニュースレターのカスタマイズによるエンゲージメント向上が可能です! コネクターアプリの使用にはBenchmark EmailアカウントとShopifyアカウントの両方が必要です。アカウントをお持ちでない方は、まずアカウント作成後インストールを行ってください。 Benchmark Emailコネクターアプリをインストールする方法: ShopifyアプリストアよりBenchmark Emailコネクターアプリをインストールします。インストールページに移動したら青い「アプリをインストール(INSTALL APP)」ボタンをクリックします。 アプリの設定を行います。 既存コンタクトを出力し、すでに顧客や購読者情報がある場合、Benchmark Emailへインポートします。 注意:Shopifyでマーケティングメールの受信に同意するチェックボックスにチェックを入れていないBenchmark Email上の既存顧客は購読停止となるため、異なるリストへ保存するようにしてください。 Benchmark EmailのAPIキーを入力し、Benchmark Emailアカウントを接続します。その後「テスト&保存」をクリックします。 ドロップダウンから保存先のリストを選択、あるいは新規リストを作成します。新規リストを作成した場合、再度ドロップダウンをクリックすることで表示されるようになります。 詳しい説明については以下をご覧ください。 外部サイト(英語版):Shopifyアプリ画面でBenchmark Emailコネクターアプリをインストールする方法 Benchmark EmailのAPIキーの入手方法については、以下のFAQの「APIキーの入手」をご参照ください。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は? Combideskのサイト上では、コネクターアプリで以下が可能と記載されています: Shopify顧客、購読者情報をBenchmark Emailメルマガ配信リストへ連携 Benchmark Emailアカウントへ簡単に顧客、購読者情報を送信 リアルタイムの連携でBenchmark Emailでの顧客リストも簡単にアップデート 顧客や購読者とのエンゲージメントを高めリスト育成にぜひ役立ててください。 Benchmark Email x Shopifyのコネクターアプリのその他の利点は以下をご確認ください: 購入商品をベースにしたオートメーションメールを配信 Shopifyページに設置するカスタム登録フォームを作成し、登録後に自動メールを配信 ドラッグ&ドロップエディタでShopifyショップに関するニュースレターを配信 EMAツールでカゴ落ちの顧客にアプローチ!   また、以前までの方法でShopifyとの連携を確認する際には下記の手順をご確認下さい。 1. Shopifyアカウントへと進み、ログインします。 2. メニューより「アプリ」を選択します。 3. ページ下までスクロールして「プライベートアプリを管理」をクリックします。 4. 「プライベートアプリを作成」をクリックします。メモ:「プライベートアプリの開発を有効にする」ボタンをクリック 5. プライベートアプリ名を入力し、APIのアクセスオプションを選択します。 6. 完了したら「保存」をクリックします。 注:プライベートアプリの作成が完了したら、連携に必要なAPIキーとパスワードが支給されるので保管します。 7. Benchmarkアカウントにログインします。 8. 画面右上のユーザー名をクリックします。 9. ドロップダウンメニューから「API/連携」を選択します。 10. ページ下までスクロールし、「サービス連携一覧」をクリックします。 11. ページをスクロールダウンし、「Shopify」をクリックします。商品名称の欄にShopifyドメインを入力します。(https://shop-name.myshopify.com/を入力します。"store-name"をお持ちのストア名に変更して入力してください。) 12. Shopifyより生成したShopify APIキーとパスワードを入力して「保存&次へ」ボタンを選択します。 13. Benchmark EmailとShopifyの連携設定をインポートオプションとリストより設定します。 14. フィールド項目設定を行います。 15. 「保存&次へ」ボタンをクリックします。 注:商品名にハイフンが含まれている場合は、必ず商品名称にも追加してください。そうでないと、連携されません。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Shopifyにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 9月 24, 2020

PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は?

PieSyncは、アプリケーション間の双方向同期を提供する、時間の節約に有効なソフトウェアです。 Benchmark EmailとCRMを簡単な手順で接続することができます。 PieSyncのようなソフトウェアを使用すると、連絡先をすべて一つの場所にまとめておくことが可能です。 Benchmark Emailアカウントで必要な情報 Benchmark Emailアカウントから必要なものはAPIキーのみです。 APIトークンキーにアクセスするには、マイアカウントから「連携/API」を選択し「APIキー」をクリックしてください。 第1ステップ 接続を作成する PieSyncアカウントにて、新規の接続を作成する必要があります。 まずBenchmark Emailを検索します。 Benchmark Emailが選択されました。次にBenchmark Emailと同期するサービスを選択します。 第2ステップ 認証 次のステップは、双方のアカウントを認証することです。この手順は、PieSyncに同期の権限を与えていることを確認するためのものです。 選択したアプリの手順に従って、Benchmark EmailにAPIキーを入力します。同期するリストを選択し、「Next」をクリックします。 第3ステップ 設定 これで、連絡先リストの同期フィールドとマップフィールドのルールが設定されます。 「START SYNCING NOW!」をクリックします。   次へ進む前に すでに別の連携がある場合は、重複を作成しない為にその連携を無効にする必要があります。重複を削除するオプションを選択することも重要です。これにより重複が追加されなくなります。 最初の同期には、リストのサイズに応じて10〜30分、またはそれ以上かかります。これは初期の同期では正常ですが、いずれかのリストの更新は3-5分後に表示されます。 何か問題があれば接続を確認し、必要に応じて再接続してください。それでも解決しない場合は、Benchmark Emailサポートチームにお問い合わせください。 PieSyncの使い方の詳細については、下記のPieSyncウェブサイトをご参照ください。 英語表記:PieSyncにBenchmark Emailを連携する方法   ご不明な点がございましたら、サポートチームまでお問い合わせください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 4月 28, 2020

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