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Zapier連携を使って、他社サービスの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法

メール配信ツールを切り替える際に面倒なデータ移行を手動で行いたくない場合は、 Zapierで簡単に顧客リストをBenchmark Emailにアップロードすることができます。 弊社の競合他社を含む異なったサービスの顧客リストを出力し、Benchmark Emaillアカウントに移行することが可能です。 ここでは、Zapierを介してデータ移行が可能な他社サービスの例をご紹介いたします。顧客とのエンゲージメント維持にお役立てください。 Benchmark Emailでは、アカウント内から直接外部サービスとの連携が可能な「Zapier連携テンプレート」をご用意しております。Zapier連携テンプレート一覧はこちら ZapierでBenchmark Emailとの連携が可能な全アプリについてはこちら   他社サービスの顧客リストをBenchmark EmailにアップロードできるZaps(連携)の例は以下の通りです。(全て英語表記) MailigenからBenchmark Emailへ移行 SendLoopからBenchmark Emailへ移行 AweberからBenchmark Emailへ移行 GetResponseからBenchmark Emailへ移行 Mad MimiからBenchmark Emailへ移行 Campaign MonitorからBenchmark Emailへ移行 MailChimpからBenchmark Emailへ移行 Constant ContactからBenchmark Emailへ移行 追記事項   各Zap(連携)によってトリガーのオプションが異なりますのでご注意ください。       MailigenからBenchmark Emailへ移行 連携する トップに戻る     SendLoopからBenchmark Emailへ移行に移行 連携する トップに戻る     AweberからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     GetResponseからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Mad MimiからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Campaign MonitorからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     MailChimpからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Constant ContactからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る   追記事項   マルチステップZap(1つのトリガーに対して2つ以上のアクションを設定すること)を使用するには、Zapier有料プランのアカウントが必要になります。 テストが失敗した場合は、必ずサンプルのコンタクトがBenchmark Emailのリストに無いことを確認してください。リストにサンプルが入っている場合は、削除をして再度テストを行なってください。 上記のような問題を避けるため、Benchmark Emailの空のリストをご用意して頂くことをお勧めしております。それができない場合は、Benchmark Emailリストからそのサンプルのメールアドレスを削除してください。     トップに戻る   ご不明な点がございましたら、こちらからサポートチームにお問い合わせください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 8月 6, 2021

WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法

Benchmark Emailの登録フォームをWordpressブログやホームページに設置することで簡単により多くのブログ購読者を獲得できます。 注意:WordPressのプランによっては登録フォームのHTML、またはJavaスクリプトコードの貼り付けができない場合がございます。 登録フォームの設置方法は以下の4通りあります。 Benchmark Email Lite プラグイン 最新版のプラグインをインストールし、ウェジェットオプションでウェブサイトに追加します。プラグインのインストールおよび使用方法については以下のブログ記事およびFAQをご覧ください。 ブログ記事:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた FAQ:WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? なお、すでにプラグインをご利用で登録フォームがうまく作動しないと言う場合には、以下の3点をご確認ください。 ダウンロードしたプラグインを有効化(Active)にしていますか? プラグインの最新バージョンを利用していますか? 入力しているAPIキーは最新のものですか? wordpress.comの利用 Benchmark Emailの登録フォームをWordPressのウェブサイトに設置するには、CSS(ウェジェット)、またはプラグインにアクセスする必要があります。このオプションの利用可否についてはwordpress.comのプランをご確認ください。 WordPressのテキストウィジェット ウェブサイトのCSSを編集することなく、登録フォームを追加することができます。登録フォームのコードをウィジェットに貼り付けるだけで記事内に登録フォームを掲載することができます。詳しい手順はこちら 登録フォームのリンク CSSの編集やプラグインにアクセスできない場合は、投稿に直接、登録フォームのリンクを挿入することが可能です。詳しくは以下のFAQをご確認くださいませ。(こちらの方法では、既に作成された埋込型フォーム(多項目)・埋込型フォームが対象となります。) FAQ:登録フォームの作り方は? 重要:無料アカウントご利用のお客様は1日に75件まで、有料アカウントのお客様は無制限に登録可能です。 以下、WordPressのテキストウェジェットを使ってBenchmark Emailで作成した登録フォームを設置する方法です。 1. Benchmarkアカウントにログイン 2. ダッシュボードメニューから「コンタクトリスト」をクリックし、「登録フォーム」を選択 3.、追加したい登録フォームの右にあるオプションメニュー「・・・」の「コード参照」をクリック 4. ドロップダウンメニューからフォームのコードを選択します。記事内に設置したい場合は「 トラッキング付きJavaScript」を選択し、記事内ではなくサイドバーや記事の下に常に設置したい場合は、フォームのコードを「 Raw HTMLコード」にて出力してください。 5. 右下の「コピー」ボタンで登録フォームコードをコピー こちらのコードが、登録フォームへのハイパーリンクを掲載することが出来る基本のコードとなります。 コードをコピーした後、WordPressのホームページにアクセスします。 1. WordPressの管理画面の左メニューから外観(Appearance)にマウスを合わせ、Widgets(ウィジェット)をクリックします。注意:WordPress.comをお使いの方は、デザインのカスタマイズオプションからご利用可能なウィジェットを選択 2. ウィジェット画面で、下までスクロールしてText(テキスト)を選択 3. 登録フォームの表示場所を選択します。(「Sidebar/サイドバー」もしくは「footer/記事下」)注意:WordPressのテーマによっては登録フォームを設置できる場所が限られていたり、設定が反映されない場合もあります。 4. 「Add Widget(ウィジェットを追加)」ボタンをクリック 5. VisualタブとTextタブが表示されますので、Textタブをクリックします。 6. ここにコピーしたコードを貼り付けます。 7. 「保存」をクリックして完了です。 これで、ウェブサイトに登録フォームが掲載されるようになります。 注意:お使いのブラウザでポップアップがブロックされている場合は、ポップアップ登録フォームが表示されない可能性があります。 登録フォームの設置が上手くいかない場合は、以下のトラブルシューティングのブログ記事をご参照ください。 ブログ記事:登録フォームの悩みを解決!基本機能からトラブルシューティング・応用的な活用例まで一挙解説 Wordpress.comアカウントに関するご質問はWordpressサポートまでお問い合わせください。 Benchmark Emailアカウントに関するご質問はこちらよりサポートへご連絡ください。     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 連携機能 2月 25, 2021

Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法は?

Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailのコンタクトリストへアップロードする方法は、以下の通りです。 Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ダッシュボードからコンタクトリストをクリックし、コンタクトリストを選択 3. 右上の「新規リストの作成」をクリック 4. 通常リストを選択し、「次へ」をクリック 5. 外部サービスから登録を選択し、「次へ」をクリック 6. 各種サービス連携画面に遷移しますので、「Google Drive」アイコンをクリック 7. 「連携」ボタンをクリックしてGoogleに接続します。 8. インポートしたいGoogleアカウントを選択 9. アクセスを許可するため、「許可」ボタンをクリック Benchmark Emailページへと自動で戻ります。 10. アップロード元としてGoogleスプレッドシート及びワークシートを選択、アップロード先としてBenchmark Email既存の顧客リスト(コンタクトリスト)を選択、または新規リストを作成してください。 11. 「保存&次へ」をクリックします。 12. フィールドを選択&一致させて「保存&次へ」をクリックします。 注意点 : Googleドライブで作成したファイルのみインポートが可能です。 1つのファイルに複数のシートがある場合は、最初(一番左)のシートのみがインポートされます。 シートの1行目には必ずフィールド項目を入力するようにしてください。(Email、姓、名、誕生日、等) メールアドレス項目については、項目名を「Email」と英語表記で入力するようにお願いします。日本語での表記にすると認識しないため、メールアドレスがインポートされません。 使用していない行に非表示のデータや書式設定が残っている可能性があるので、削除をお願いします。 シートの作成者は連携アカウントと同じである必要があります。作成者の異なるシートをインポートするには、まずデータをコピーし、連携アカウントにて新規シートを作成しコピーしたデータを貼り付ける必要があります。 Googleドライブに外部ファイルをインポートする場合は、xls、.xlsx形式ファイルで行なってください。 連携によるインポートを利用する場合は、コンタクトリストのフィールド項目名を編集されますと、名、姓、ミドルネーム、メールアドレス以外は表示されないため、その他のフィールド項目にはデータをインポートすることができません。連携でご利されたいコンタクトリストのフィールド項目名につきましては名前を編集せずにデフォルトのままでご利用ください。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQでご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧   重要:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

連携機能 6月 1, 2022

GmailコンタクトをBenchmark Emailにインポートする方法は?

安全な連携システムを利用して、GmailコンタクトをBenchmark Emailアカウントにインポートすることが可能です。氏名などのデータもそのまま連携してインポートすることも出来ます。 連携方法は下記のステップに従ってください: 1. Benchmark Emailアカウントにログインします。 2. アカウント設定から「連携」を選択します。 3. 画面下までスクロールし、「サービス連携一覧」を選択します。 4. Google Contacts連携オプションを選択します。 5. まだGoogleアカウントにサインインしていない場合は、サインインする必要があります。 6. 「許可」ボタンをクリックし、GmailコンタクトをBenchmark Emailにアップロードしてください。 7. コンタクトを追加したいリストまたはリストを新規作成して、「保存&次へ」をクリックします。 8. Google Contactsフィールド項目をBenchmark Emailのフィールド項目に従って設定してください。 9. 「保存&次へ」をクリックし、連携完了です。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

連携機能 6月 2, 2021

eBayとBenchmark Emailを連携する方法とは?

Benchmark Emailの連携テンプレートでeBay出品アイテムのアピールができるようになっています。1つのメールで複数の商品のプロモーションが可能、ご利用にはeBayセラーIDが必要です。 連携テンプレートは全てのBenchmark Emailアカウント(有料およびトライアル)でご利用頂けます。 連携方法は以下の手順に従ってください: Benchmark Emailアカウントにログインします。 画面左のダッシュボートより、メールを選択し、「メール作成」ボタンをクリックします。 通常メール配信を選択し、次へをクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、次へをクリックします。 チェックリストの詳細ページを入力します。 次のページにてテンプレートのタブをクリックします。 画面左のフィルターから連携をクリックし、ドロップダウンからeBayを選択します。 表示されるeBayのテンプレートを選択します ポップアップ画面が表示されますので、セラーID(eBayユーザーID)を入力し、商品のインポート元となるeBayローカルサイトをドロップダウンより選択してください。 メールに挿入したい商品を選択します。 「選択」ボタンをクリックします。 エディタに戻り、メールの編集を行ってください。 「保存&次へ」を選択します。 チェックリストの確認画面に戻りますので、右上の「すぐに送信」ボタン、または「配信設定」ボタンをクリックしてください。 以上で連携は完了です!今後、eBayのコンタクトはBenchmark Emailアカウントに自動で同期化されます。よりターゲットを絞ったコンテンツの作成が可能になりますので、リストの拡大に繋げることができます。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。  

ドラッグ&ドロップエディタ 連携機能 7月 2, 2021

PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は?

※PayPalのアカウントはビジネスアカウントまたはプレミアアカウントのみとなります。パーソナル(個人)アカウントでは連携はご利用いただけませんのでご注意ください。 PayPalとBenchmark Emailアカウントを連携することにより、PayPal上の顧客情報が直接Benchmark Emailアカウントにインポートされます。 以下の手順に従ってください。 まずBenchmark EmailのアカウントでURLを作成しコピーします。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、画面右上の「アカウント名」をクリック→「連携」を選択します。 2. サービス連携一覧をスクロールダウンし、Paypalアイコンを探します。 3.  Paypal連携オプションにて、「URLを生成する」ボタンをクリックします。 4. ドロップダウンメニューからPaypalと連携させたいコンタクトリストを選択します。 5. リストを選択したら、「URLをコピー」のボックスにURLが表示されますのでこちらをコピーします。 次にPayPalビジネスまたはプレミアアカウントで連携の設定を行います。 1. URLをコピーしたら、PayPalアカウントへログインします。 2. アカウント概要(サマリー)をクリックします。 3. セラー設定をクリックします。 4. 「即時支払い通知」までスクロールし、更新をクリックします。 5. 通知ページにて、IPNメッセージ設定ボタンをクリックします。 6. URLを通知URLに貼り付け、「IPNメッセージの受信」を選択します。 7. 保存をクリックします。 注意:購読者が何かを購入するまで、接続ステータスには未接続と表示されます。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意点: PayPalと連携させたBenchmark EmailのアカウントにはPayPalに登録させたコンタクトを手動で同期いただく必要があります。この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 PayPalにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能です。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がありましたらサポートまでご連絡ください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は?

現在Zendeskと直接連携のご利用は一時停止となっておりますが、Zapierを使って連携することは可能です。連携方法についての詳細は、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは? Zendeskは、顧客とのエンゲージメントをより深めるためにデザインされたビジネス向けのサポートプラットフォームです。 Zendeskアカウントをお持ちの方はBenchmark Emailアカウントと連携することができます。以下の手順に従ってください。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、右上の「アカウント名」>「連携」を選択します。 2. 「サービス連携一覧」ボタンをクリックします。 3. Zendeskのアイコンを選択します。 4. Zendeskのサブドメイン、メールアドレス、アクセストークンを入力し、「保存&次へ」をクリックします。 5. Benchmark Emailのコンタクトリストを選択または新たに作成し、「保存&次へ」をクリックします。 6. 登録するフィールドを選択、一致させ、「保存&次へ」をクリックします。 7. Zendeskアカウントにコンタクトを追加し、連携が完了しているか確認をしましょう。 Zendeskのアクセストークンの取得方法については、以下のリンクをご参照ください。 参照外部リンク: APIダッシュボードの使用(Zendeskサポートサイト)   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zendeskにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zoho側のアップデートにより現在Zohoとの連携機能は提供中止となっております。 Zohoのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら   Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmark Emailアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmark Emailアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmark Emailアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください: 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ページ右上に表示されるお名前より「連携」を選択 3. 「サービス連携一覧」ボタンをクリック 4. 一覧から「Zoho」をクリック 5. アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック 6. 次にBenchmark Emailリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック 7. Benchmark Emailの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zohoにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

ShopifyのBenchmark Emailコネクターアプリについて

Shopifyで使用可能なBenchmark Emailコネクターアプリは、Shopifyのオンラインストアで様々な便利機能をご利用いただけます。簡単にShopifyの顧客情報をBenchmark Emailのコンタクトリストに取り込み、メール配信キャンペーン、ニュースレターのカスタマイズによるエンゲージメント向上が可能となります。ただし、Benchmark Emailコネクタアプリは有料となりますのでご注意ください。 Benchmark Emailコネクターアプリの使用にはBenchmark EmailアカウントとShopifyアカウントの両方が必要です。Benchmark Emailのアカウントをお持ちでない方は、まずこちらからアカウントを作成後インストールを行ってください。ここでは、コネクターアプリをインストールする方法をご紹介します。   Benchmark Emailコネクターアプリをインストールする方法 1. ShopifyアプリストアよりBenchmark Emailコネクターアプリをインストールします。「Add app」をクリックします。 2. インストールページに移動したら右下の「アプリをインストール(INSTALL APP)」ボタンをクリックします。 3. 英語表記で以下の画面が表示されますので、「Start installation(インストールを開始)」ボタンをクリックします。   4. 次の画面で「Connect your Benchmark Email account(Benchmark Emailのアカウントに接続)」ボタンをクリックします。 5. アプリの設定を行います。既存コンタクトを出力し、すでに顧客や購読者情報がある場合、Benchmark Emailへインポートします。 注意:Shopifyでチェックボックスの「マーケティングメールの受信に同意する」にチェックを入れていないBenchmark Emailの既存顧客は購読停止となるため、異なるリストへ保存するようにしてください。 6. Benchmark EmailのAPIキーを入力し、「(Test and save)テスト&保存」をクリックします。APIキーの取得がまだの方は、文章内のhereをクリック、またはこちらから取得してください。 Benchmark EmailのAPIキーの入手方法については、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は? 7. 「既存のデータをエクスポートしますか」という質問が表示されますので、プルダウンメニューで「No」または「Yes」をクリックします。 8. 例として「Yes」を選び、ドロップダウンから保存先のリストを選択、あるいは新規リストを作成します。新規リストを作成した場合、再度ドロップダウンをクリックすることで表示されるようになります。(この項目は必須ではありません。) 9. メールアドレスを入力し、「Finish install(インストールを完了)」ボタンをクリックします。 10. サブスクリプション承認画面が出ますので、必要な情報を入力して完了です。 詳細については以下もご参照ください。 外部サイト(英語版):Shopifyアプリ画面でBenchmark Emailコネクターアプリをインストールする方法 Combideskのサイト上では、以下のようにコネクターアプリで何ができるかが記載されています: Shopify顧客、購読者情報をBenchmark Emailメルマガ配信リストへ連携 Benchmark Emailアカウントへ簡単に顧客、購読者情報を送信 リアルタイムの連携でBenchmark Emailでの顧客リストも簡単にアップデート 顧客や購読者とのエンゲージメントを高めリスト育成にぜひ役立ててください。 Benchmark Email x Shopifyのコネクターアプリのその他の利点は以下をご確認ください: 購入商品をベースにしたオートメーションメールを配信 Shopifyページに設置するカスタム登録フォームを作成し、登録後に自動メールを配信 ドラッグ&ドロップエディタでShopifyショップに関するニュースレターを配信 EMAツールでカゴ落ちの顧客にアプローチ!   また、ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法については、以下のFAQをご参照ください。 FAQ:ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は? メールエディタ内のShopify商品ブロックとデザイン例については、以下のFAQをご確認ください。 FAQ:メールのセクション機能と各ブロックの説明 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 1月 28, 2022

Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?

Zapier(ザピアー)はお好みのワークフローを作成し、日々の業務を自動化できるツールです。プログラミングの知識がなくても簡単に作成できます。 Zapierで使われる"Zaps"は「連携」を意味し、アプリやウェブサービスの双方向のコミュニケーションを実現します。例えば、Benchmark Emailアカウントの情報を他のサービスに送信したり、他のアプリからの情報をBenchmark Emailアカウントが受け取ったりすることができます。このようなサービスを利用することで、リストを最新の状態に保つことが可能になり、メルマガに最も興味を持っている読者を逃さず、到達率の向上に役立ちます。 目次: Benchmark 2.0について Benchmark Emailアカウント内の「Zapier連携テンプレート」について Zapierを使ってBenchmark Emailと他のアプリを連携させる方法 アクション:検索および更新機能について トラブルシューティング Benchmark2.0について 2021年3月11日に、Benchmark 2.0をリリース致しました。Zapierを使ってBenchmark Emailと他のアプリの連携を行う際に選択肢が増え、使いやすくなりました。 2021年3月10日以前に作成した全ての連携にはBenchmark1.0を使用しておりますので、新バージョンBenchmark 2.0に移行するにはこれまでの連携を再度作成し直してください。現在稼働中の連携には今のところ影響はございませんが、2022年3月10日付でBenchmark1.0のサポートが終了致します。Zapierより、Benchmark1.0のバージョンをお使いのお客様にはメールでお知らせしておりますので、そちらも併せてご確認くださいませ。 トップに戻る Benchmark Emailアカウント内の「Zapier連携テンプレート」について Benchmark Emailでは、外部サービスとの連携ができる「Zapier連携テンプレート」をご用意しております。アカウント内でZapier連携テンプレートを選択後、Zapierサイトに遷移しますので必要事項を入力していただき、連携完了となります。 Zapier連携テンプレートへのアクセス方法については以下の通りです。 1. アカウントにログインし、右上に表示されるアカウント名をクリック 2. 連携を選択し、左にメニューが表示されますのでZapier連携オプションを選択 3. 任意の連携テンプレート(アプリのアイコン)を選択し、「連携する」ボタンをクリック ご注意:アカウントでZapierで連携したいアプリを選択すると、Zapierのページに遷移します。その後の作業はZapier内で行なってください。 <Zapier連携テンプレート例> 以下のリンク先は全てZapierページの英語表記での説明となります。 Facebookリード獲得広告とBenchmark Emailを連携 新規FacebookリードをBenchmarkにコンタクトとして追加 UnbounceとBenchmark Emailを連携 Unbounceのフォーム送信者をBenchmarkのリストに追加 SumoMeとBenchmark Emailを連携 SumoMe新規購読者をBenchmark Emailのリストに追加 Benchmark EmailとGoogleシートを連携 メール開封者をGoogleシートへ出力  GoogleフォームとBenchmark Emailを連携  GoogleフォームからのコンタクトをBenchmarkのリストに追加 ZapierでBenchmark Emailとの連携が可能な全アプリについてはこちら(英語表記)をクリックしてください。 トップに戻る   Zapierを使ってBenchmark Emailと他のアプリを連携させる方法 他のアプリと連携するには、Benchmark Emailをトリガー(Trigger)として、またはアクション(Action)として使う2つのオプションがございます。トリガーとは、ワークフローを開始させる条件を指します。アクションは、アプリに実行させる行動のことです。 Benchmark Emailをトリガーとして選択した場合、以下のオプションをお選び頂けます: New Contact(新規コンタクト) New List(新規リスト) Email Opened (開封済メール) 新 Link Clicked (リンククリック) 新 New Unsubscriber (新しい配信停止購読者) 新 New Contact in Segment (セグメントの新規コンタクト) Benchmark Emailをアクションとして選択した場合、以下のオプションをお選び頂けます: Add Contact to a List(コンタクトをリストに追加する) Update Contact(コンタクトをアップデートする) 新 Unsubscribe a Contact (コンタクトを配信停止する) 新 Find a Contact (search)(コンタクトを検索する) メールを元にコンタクトを探して見つからなかった場合に「Create a new contact(新規コンタクトを作成する)」オプションがご利用になれます。 ここでは例として、「Google Sheet(Googleシート)とBenchmark Emailを連携させる方法」をご紹介します。この方法は他のアプリとの連携方法と類似しているため、ご参考にお役立てください。 用意するもの: Benchmark EmailのAPIキー(こちらから取得可能) Zapierアカウント(無料で作成可能) Benchmark Emailアカウント Googleアカウント Google Sheet(Googleシート)とBenchmark Emailを連携させる方法 Step 1:Trigger(トリガー)の設定 Zapierアカウントにログインします。アカウントをお持ちでない方はこちらから無料で作成可能です。 1. ログイン後、左のメニュー「MAKE A ZAP」ボタンをクリックします。Zapierでは、連携のことを"Zap"と呼びます。 2. Trigger(トリガー)に使用するアプリを選択します。「Google Sheets(Googleスプレッドシート)」をクリックします。 3. Trigger Event(トリガーイベント)では、New or Updated Spreadsheet Row(Team Drive)を選択し、「Continue」ボタンをクリックします。  ZapierでGoogleアカウントに接続したことがない場合は、「Sign in to Google Sheets」ボタンが表示されます。クリックし、Googleアカウントを選択して下さい。 4. 選択したGoogleアカウントへZapierがアクセスできるように「許可」ボタンをクリックします。 5. アカウントが接続されたらZapierアカウントに戻りますので、「Continue」をクリックします。Google Team Drives(共有ドライブ)についての詳細は、テキストリンクをクリックしてご確認ください。 6. トリガーの詳細設定(Set up trigger):以下の各項目の設定を行います。 Drive:ドロップダウンメニューよりMy Google Driveを選択します。 Spreadsheet:ドロップダウンメニューより任意のスプレッドシートを選択します。 Worksheet:ドロップダウンメニューより任意のワークシートを選択します。 Trigger Column:トリガーとなる列の指定ができますが、シートへの全ての更新や変更がトリガーとなるように any_columnを選択することをお勧めしております。設定完了後、「Continue 」ボタンをクリックします。 7. 「Test trigger(トリガーをテストする)」ボタンをクリックすると、連絡先が正しく取得されたことを確認するための簡単なテストが実行されます。 連絡先の取得に成功した場合は、以下のようなメッセージが表示されます。「Continue」ボタンをクリックします。 テストに失敗した場合は、項目をご確認いただき「 Test & Review」で再度連携をお試しください。また、こちらのトラブルシューティングをご確認くださいませ。 Step 2:Action(アクション)の設定 8. 次にActionでBenchmark Emailを選択します。(パソコンの画面サイズによっては、Actionステップまでスクロールダウンする必要があります。) 9. Action Event (アクションイベント)をクリックし、利用したいアクションを選択します。ここでは、Add Contact to List(コンタクトをリストに追加する)を選択します。選択後、「Continue」ボタンをクリックします。 10. ZapierでBenchmark Emailに初めて接続する場合は、「Sign in to Benchmark Email」ボタンが表示されますのでクリックします。 11. Benchmark EmailのAPIキーをボックス内に入力し、「Yes, Continue」ボタンをクリックします。APIキーの入力は初回接続時のみです。**Benchmark EmailのAPIキーは、こちらから取得できます。 すでに接続されている方は、ドロップダウンメニューより任意のBenchmark Emailアカウントを選択し、「Continue」ボタンをクリックします。 12. アクションの詳細設定(Set up action):各項目の設定を行います。 List:ドロップダウンメニューより、Benchmark Emailのリストを選択します。リストが見つからない場合は、Load Moreオプションをクリックしてリストを探してください。 Email Address: ドロップダウンメニューより、トリガーのアプリ(Googleスプレッドシート)からメールアドレスを1つのみ選択します。複数選択すると、連携が中断する可能性があります。ご注意:メールアドレスの項目でサンプルが表示されます。このサンプルアドレスはBenchmark Emailのリストに新しいコンタクトを作成後、連携テストに使用されます。リストにすでにサンプルアドレスが入っている場合は、テストに失敗する可能性がありますので、空のリストに接続することをお勧めしております。それが難しい場合は、リストから使用するサンプルアドレスの削除をお願い致します。 13. Googleのフィールド項目をBenchmark Emailのフィールド項目に合わせます。各項目のボックスをクリックすると、選択肢が表示されます。できるだけ項目を一致させることで、のちのセグメントやメール内のタグの使用に役に立ちます。完了後、「Continue 」ボタンをクリックします。 14. 設定が正しく作動しているか確認するため、「Test & Continue」ボタンをクリックします。テストが必要ないと思われる方は、「Test & Review」ボタンをクリックすることもできますが、テストを行うことをお勧めしております。 テスト完了に時間を要している場合はページの再読込を行なってください。 テストが成功すると、以下の画面が表示されます。「Turn on Zap」ボタンをクリックして連携を起動させます。 こちらで連携完了です!起動後、以下のようなポップアップ画面が表示されます。ここで、「Copy link」ボタンを押して共有することもできます。詳しくはこちら(英語表記) トップ

連携機能 顧客リスト 5月 21, 2021

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