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Supported headers in Benchmark

Headers are key while importing a list. When you import contacts to Benchmark, the headers of your import file will be mapped to a field in your Benchmark list. For this reason, it is very important to follow the supported guidelines to get better results. Below is a list of headers supported by Benchmark: First Name Middle Name Last Name Email Address City State Zip Country Phone Fax Cell Phone Company Name Job Title Business Phone Business Fax Business Address Business City Business State Business Zip Business Country Notes Date 1 Date 2 Extra 3 Extra 4 Extra 5 Extra 6 Types of Files supported by Benchmark: XLSX - MS Excel Workbook (first worksheet only)* CSV - comma separated values TXT - text-only Consider You can customize the ‘extra fields’ to headers that best fit your needs. Click Here to learn more. Custom fields are only available for regular list import, if you do an integration import the custom fields are not visible. Benchmark requires only the Email field to import a list. The rest of the fields are optional, often used for segmentation or other features. However, these must abide by the guidelines. Make sure to label each column in your import file. Clear all formatting in your file. Clearing the cells will remove all formats that may prevent them from being imported. Benchmark imports only the first sheet if there are multiple sheets in the excel file. If you have additional questions, please feel free to contact our support team via Email, LiveChat or Phone.

顧客リスト 6月 18, 2019


フィールド項目について コンタクトリストで名前、住所、誕生日などの情報を管理することが可能であり、各項目を「フィールド項目」と呼びます。 メールアドレス1件につき、28項目(メールアドレスを含む)まで登録が可能です。エンゲージメントスコアはフィールド項目には含まれません。 ただし、「メールアドレス」「姓」「名」「ミドルネーム」の4項目は編集できませんのでご了承ください。 フィールド項目の詳細は日本語(全角)なら262文字まで、ローマ字(半角)なら2100文字まで入力可能となっています。 登録フォームのフィールド項目の最大文字数は100文字です。 編集可能な項目は以下の通りです。 番地以降住所、市区町村、都道府県、郵便番号、国、海外支社、ファックス番号、携帯電話 法人名、役職名、電話番号(法人)、ファックス番号(法人)、番地以降住所(法人) 市区町村(法人)、都道府県(法人)、郵便番号(法人)、国(法人)、備考 日付1、日付2、その他1、その他2、その他3、その他4   既存の項目名や「日付1」「その他1」などをお好きな項目名に自由に変更することができます。変更方法については以下の通りです。 フィールド項目名を変更する方法 1. Benchmark Emailアカウントにログインします。 2. 画面左のメインメニューから「コンタクト」をクリックします。 3. 項目を編集したいリストをクリックします。 4. 右上にあるボタンの中から、「編集」をクリックします。 注意:画面は全画面表示にして編集を行なってください。そうでなければ「編集」ボタンも含め、右上にあるボタンが表示されなくなります。 5. 「フィールド項目の設定」の四角枠内に、現在登録されているフィールド項目が表示されます。 6. 右にスクロールし、「フィールドタイプ」が未設定で変更可能な項目を探します。 7. 追加したいフィールド項目を選び、その下の「フィールドタイプ」をドロップダウンから選択します。一部のフィールド項目は、任意の名前へ変更可能です。(例:日付1→メルマガ登録日へ変更)フィールドタイプは、「全角半角文字/数字」「数値」「True/False」「日付」から選択します。 8. 右上の「保存」をクリックします。 注意点: ・フィールドタイプは初期設定で、日付1と日付2以外は全て「全角半角文字/数字」となっています。 ・フィールドタイプ「日付」は、システムの仕様上「DD/MM/YYYY」の形式のみ対応しております。「日付」に入力された日を基準にステップメール等を配信したい場合は、日付フォーマットにご注意ください。例:2020年10月7日の場合、「07/10/2020」と入力 ・通常リストをインポートした場合にのみフィールド項目を自由に変更することができます。統合したリストには変更できるフィールド項目は表示されない仕様となっています。 ・Benchmark Email内のリストとアップロードするファイルのフィールド項目を一致させてください。 ・登録フォームにカスタマイズしたリスト(フィールドタイプの変更や追加を行なったリスト)を使用する場合は、必ず登録フォームで選んだフィールド項目がコンタクトリストと一致していることをご確認ください。 コンタクトリストの「更新日」について 以下のようなアクションが起きた際に、コンタクトリストの「更新日」は変更/更新されますのでご注意ください。 ・リストにコンタクトを追加した場合 ・コンタクトがメールのオプトインを確認した際 ・コンタクト情報(顧客情報)を更新した場合 ・コンタクトが登録フォームに入力し購読登録した際 ・配信停止が行われた場合 ・エラーが確認された場合   フィールド項目を追加・編集することでリストがより整理され、分かりやすくなります。フィールド項目を設定したら、各コンタクトの情報を追加します。コンタクト情報を追加した後に、フィールド項目名を変更することも可能です。 セグメント機能については以下のFAQでご確認ください。 FAQ:セグメント機能の使い方は? なお、こちらで設定された日付項目は、ステップメールの基準/パーソナライズ機能の要素としてもご利用いただけます。詳しくは以下のFAQをご覧ください。 FAQ:オートメーション(ステップメール / アクションメール)の作り方は? FAQ:購読者毎の情報をメールや件名に差し込む方法(パーソナライズ機能)  ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 3月 12, 2021

Loja Integrada Integration

Our Loja Integrada integration will enable you to easily import your Loja customers into a list in your Benchmark account. The integration is quick and straightforward, push your Loja customers to your Benchmark lists as needed. Note: To integrate with Loja Integrada, you must have a Loja Integrada PRO Plan. Please follow the steps below to integrate: Log into your Benchmark account. Click on your Username and select Integrations. Scroll to the bottom and click Get Started. Select Loja integration. Login to your Loja account and copy your API Key and Application Key. Click Here to learn how to retrieve your API Key and Application Key. Enter your Loja  API Key and Application Key where prompted. Click Save & Next. Choose a list or create a new one to add your Loja contacts to and click Save & Next. Map your fields according to your Loja fields. Click Save & Next. You are done! Your Benchmark account is now integrated with Loja Integrada! The final number of imported contacts may be less than the projected number due to the filtering of certain emails. Benchmark Email removes role-based emails, duplicates, unsubscribes and blocked domains. Click Here to learn more. Note: Since this integration offers a one-time import if you need to import more contacts at a later time, you will have to repeat the steps above. However, when you go to import again, you can choose the previous connection or create a new one. If you have additional questions regarding the Loja Integrada integration, please feel free to contact our support team via Email, LiveChat or Phone.

連携機能 3月 25, 2019


配信停止理由は、レポートページより閲覧可能です。 購読者が配信停止をする流れ 配信停止の理由の確認方法 長期的に購読してもらうための工夫 購読者が配信停止をする流れ 購読者がメールのフッターにある配信停止のリンクをクリックすると、「配信停止認証ページ」が開きます。このページ内にある「配信停止」ボタンをクリック後、以下の配信停止の理由を選択するページに遷移します。 こちらの配信停止アンケートで理由を選択・回答している場合に、該当メールのレポートページに反映されます。 このアンケートは任意記入の為、全てのユーザーが回答するとは限りません。 配信停止の理由を確認する方法 1. ダッシュボードの「レポート」メニューから「メールレポート」をクリックします。 2. 確認したいメール名をクリックします。 3. 左のメニューから「レポート詳細」をクリックします。 4. ドロップダウンメニューから配信停止を選択します。 5. 「配信停止レポート」へ移動し、配信停止理由の概要を確認することができます。 長期的に購読してもらうための工夫 購読者のメールマガジンやニュースレターに対しての関心度が変化し、興味を完全に失った結果、顧客リストのコンタクト数が減少する事は避けられない現実です。ここでは、購読者を退屈させないためにできる事をいくつかご紹介いたします。 適切なメール内容を送信する - 顧客リストからセグメントを作成し、特定の内容を適切な相手に送信するよう心がけましょう。例えば、男性に女性用化粧品の内容を送るなどは当然好ましくありません。 プロフィール(購読者情報)のアップデートを呼びかける - プロフィールのアップデートを進めることで、購読者が需要や関心の高い項目を選択することができます。 告知と実行 - どのくらいの頻度で配信が期待できるのかを登録フォームとウェルカムメールの両方にはっきりと記述しましょう。10日に1度以下のメール配信をお薦めします。 フィードバックのお願い - ニュースレターやメールマガジンの改善に役立てるため、購読者の意見を求めるアンケートを作成しましょう。 全てのメール配信を利用したキャンペーンにアンケートを追加 ソーシャルメディアシェアを利用してメールマガジンやニュースレターのフィードバックを依頼 トレンドに目を向ける - メールレポートを確認し、購読者の間で何が人気なのかを調査しましょう。以下の項目を確認してみてください。 一番多くのクリックを獲得したリンクの記事 メール開封率が一番高い件名 上記のステップを実行した後に、以下の項目もご確認くださいませ。 1. メールデザインの一貫性 - ブランドの忠実性は固定購読者を獲得する上で重要な要素となります。メールの外観と印象を毎回同じにすることで購読者はブランドに対して親近感を覚え、長期的なメール購読に繋がります。デザインについては以下のブログをご参照ください。 ブログ記事:デザイン初心者でも90点レベルのメルマガを作れる6つの思考プロセスとは? 2. 顧客リストの品質 - 定期的なリストクリーニングを習慣にし、メールを送信した相手に確実に届く様にしましょう。 ご不明な点がございましたら、サポートまでお問い合わせください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

到達率 2月 23, 2021


内容の変更について 配信するメールの内容を編集したい場合は、一度稼働を停止して編集し、再度稼働してください。稼働再開後は、停止前に途中までメールが配信されていた購読者へは続きから配信が再開されます。ただし以下の注意点がございますので、ご確認をお願い致します。 稼働停止中に新たに登録された方には配信されません。 稼働停止中に配信タイミングを迎えた購読者には該当日のメールは配信されません。 稼働を停止する方法については、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:オートメーション(ステップメール/アクションメール)の停止、スケジュール削除の方法は? 配信先の変更について 一度稼働したステップメールの配信先を変更することは出来ませんが、ステップメールをコピーして、異なる配信先を選択することは可能です。以下の手順に従ってください。 稼働後にメールをコピーして、異なる配信先を設定する方法 1. ホーム画面の「オートメーション」をクリックし、さらに「オートメーション」を選択 2. 配信先を変更したい稼働中のステップメールを見つけて、右側の「・・・」をクリックし、コピー作成を選択 3. コピーしたキャンペーンのステップメール名をつけて、「次へ」ボタンをクリック 4. コピーしたメール名をクリック 5. 表示されました画面上「ステップ2 メール数」横のプルダウンより「詳細」をクリック 6. ページ内「顧客リストを選択」の下に表示された(変更)をクリック 7. リスト一覧が表示されますので、変更したいリストを選択します。 8. ページ下部の「保存&次へ」ボタンをクリックして完了です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「オートメーション」のまとめページに戻る

オートメーション 3月 23, 2021