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Benchmark x PieSync連携を利用したConstant Contactからのコンタクトインポート方法

Constanct ContactをBenchmarkに同期させ直接コンタクトのインポートが可能です。2ウェイ同期にすることもできます。 他サービスからの移行の際、データの移動は欠かせないプロセスとなります。手動での出力、ファイル保存、アップロード、と手間と時間のかかる作業を行うよりPieSyncを活用した連携で直接データの移行を行いましょう。 Constant Contactsからのデータインポートに必要なもの: PieSyncアカウント Benchmarkアカウント PieSync連携に関する詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? 連携の設定をした後はBenchmarkとConstant Contactsは常に同期しているため情報のアップデートが相互のアカウントでリアルタイムに反映されます。データインポートが完了したら連携を停止してください。 PieSync連携を活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

連携機能 3月 6, 2019

「API/連携アプリ」のまとめページ

Benchmark EmailのAPIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。   「API/連携アプリ」のFAQ一覧   Benchmark Restful APIの取得方法 ・API連携を使って何ができますか? ・Benchmark Email RESTful APIを使うためのツールはどこにありますか?   Benchmark Emailとの連携システムを利用する ・Salesforceとの連携はできますか? ・WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WooCommerceとBenchmark Emailを連携させるには? ・JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は?     >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 7月 8, 2019

BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには?

PieSyncは、アプリケーション間の双方向同期を提供する、時間の節約に有効なソフトウェアです。 BenchmarkとCRMを簡単な手順で接続することができます。 PieSyncのようなソフトウェアを使用すると、連絡先をすべて一つの場所にまとめておくことが可能です。 Benchmarkアカウントで必要な情報 Benchmarkアカウントから必要なものはAPIキーのみです。 APIトークンキーにアクセスするには、マイアカウントから「連携/API」を選択し「APIキー」をクリックしてください。 第1ステップ 接続を作成する PieSyncアカウントにて、新規の接続を作成する必要があります。 まずBenchmarkを検索します。 Benchmarkが選択されました。次にBenchmarkと同期するサービスを選択します。 第2ステップ 認証 次のステップは、双方のアカウントを認証することです。この手順は、PieSyncに同期の権限を与えていることを確認するためのものです。 選択したアプリの手順に従って、BenchmarkにAPIキーを入力します。同期するリストを選択し、「Next」をクリックします。 第3ステップ 設定 これで、連絡先リストの同期フィールドとマップフィールドのルールが設定されます。 「START SYNCING NOW!」をクリックします。   次へ進む前に すでに別の連携がある場合は、重複を作成しない為にその連携を無効にする必要があります。重複を削除するオプションを選択することも重要です。これにより重複が追加されなくなります。 最初の同期には、リストのサイズに応じて10〜30分、またはそれ以上かかります。これは初期の同期では正常ですが、いずれかのリストの更新は3-5分後に表示されます。 何か問題があれば接続を確認し、必要に応じて再接続してください。それでも解決しない場合は、Benchmarkサポートチームにお問い合わせください。 PieSyncの使い方についてより詳しく確認するにはこちらをクリックしてください。   ご不明な点がございましたらこちらからサポートチームにお問い合わせください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 7, 2019

BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには?

PieSyncと連携する事で、Benchmarkと連携不可なサービスもご利用可能です。PieSynceが提供している2-way同期も活用できます。 PieSyncとの連携を利用すれば、外部サービスからBenchmarkアカウントに連絡先を追加をするだけでなく、Bechmarkのリストに変更があった際は外部サービスアカウントも更新することができます。連絡先を手動でインポートする時代はもう過去の事です。全て私たちの連携機能にお任せください。 連携を利用できるのは? Benchmark無料トライアル、有料プランユーザー様共にPieSync連携をご利用頂けます。 利用規約 新規登録をして連携サービスを利用する際、PieSyncは外部サービスとなるので別途PieSyncの利用規約に同意する必要があります。PieSyncの既存アカウントにログインするか新しいアカウントを作成してください。 初期設定 PieSyncアカウントを作成頂くと自動的に14日間無料トライアルプランが適用されます。トライアル期間中、無数の接続(2-way同期)を作成でき連絡先を制限なく同期できます。トライアルプランが終了するとフォーエバープランか有料プランにアップグレードするまで連携(2-way同期)は停止します。フォーエバープランだと月に2000件の連絡先を無料で同期する事ができます(通常19ドル)。このプランはBenchmarkのインターフェースを利用してPieSyncに申込をしたBenchmarkユーザー向けに提供されています。 コンタクトを2000件以上保有している場合、PieSyncアカウントを適切なプランにアップグレードしてください。コンタスト数がプラン制限を超えた場合、次回請求で自動的にプランがアップグレードされる仕組みとなっています。 PieSyncアカウントはいつでもご解約可能です。 BenchmarkとPieSyncの連携方法は? PieSync連携を利用するにはBenchmarkアカウントにログインする必要があります。連携を利用するには2通りのアクセス方法があります。サービス連携ページか「新規リスト作成」を選択頂き各種サービス連携から選択してください。 サービス連携ページからの連携方法 右上の名前をクリックし、API/連携を選択します。 サービス連携パートナーを選択します。 「稼働する」をクリックします。 Benchmarkアカウントに関連したメールアドレスに基づいたポップアップが表示されます。同じメールアドレスでPieSyncアカウントに登録があるか、確認します。 PieSyncアカウントが未登録の場合ポップアップと共に利用規約が表示されます。続けるには「I Accept」を選択します。 PieSyncアカウントに登録があれば、アカウントを新規作成するポップアップが表示されます。 メールアドレスを入力して「Next」をクリックしてください。 入力したメールアドレスに認証コードが届きますので、コードを入力します。 「Next」をクリックします。 これで新しい接続を作成できます。 「Add Connection」をクリックします。 Benchmarkと同期するアプリを選択します。 接続を作成していなければ、アプリを認証する必要があります。ポップアップが表示されるのでステップに従ってください。Microsoft Exchangeなど幾つかのアプリは「AUTHORIZE」を選択後に新たなポップアップが表示される事もございます。 連絡先のタイプを選択します。接続したアプリが異なる連絡先の種類を持っている際のみ表示されます。 接続を設定します。1-way同期か2-way同期、接続ルール、連絡先リストのマップフィールドを設定します。ルールはいつでも変更できます。 「Start Syncing」を選択して同期を始めます。 接続が完了しました!Benchmarkアカウントに戻りメールを作成しましょう。 連絡先を同期するにはどのくらい時間がかかりますか? 初めの同期は5分から15分程かかりますが、その後は数秒程で瞬時に行われます。 接続は削除できますか? 削除は可能ですが、元に戻すことが出来ないので前に同期された連絡先は影響を受けません。 Benchmarkアカウントで確認できる項目 ・接続詳細 ・接続ステータス アカウントステータス一覧 「画像」 ・Incomplete-接続が完全に設定されておりません。 ・Paused-接続は現在同期されておりません。 ・Active-接続は現在有効で連絡先を同期しております。 ・Suspended-接続が停止されており、操作を行う事ができません。アカウントが有効期限切れになるとこの状態になり、PieSyncが行動を取るまで接続は停止されます。 ・Connection Error-接続先アカウントの一つにアクセスする事ができません。改善するにはポップアップを開いて指示に従ってください。 現在PieSync連携を利用しているのであれば、切替をせずそのままご利用ください。 PieSyncで可能なBenchmark連携 現在、Piesyncでも確認できる連携先をBenchmarkで提供しています。Benchmarkのみだと1-way同期のみの提供となるところ、BenchmarkとPiesyncを利用すれば継続的且つ2-way同期を活用できます。下記がPirsyncでも利用可能な弊社が提供している連携先です。 「画像」 トラブルシューティング ・メールアドレスつきの連絡先のみ同期されます。 ・データ同期が正常に行われない原因となるため、2つの同期サービスを同時に使用しないでください。 PieSyncの使い方についてより詳しく確認するには下記のリンクをクリックしてください PieSync Dashboard PieSync Connections Why are fields mapped one-way only?

EMA 連携機能 11月 7, 2019