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外部システムとの連携では何が出来ますか?自社サイトやシステムとの連携は?

Benchmark Emailでは様々な外部システムとの連携機能を提供しています。ここでは人気のシステムとの連携と、連携をすることで可能になる機能をご紹介します。 ■Facebook連携 Benchmark Emailで最も連携されているのがFacebookではないでしょうか。連携により以下が可能となります。 -メール配信をすると自動的にFacebookフィードに投稿(設定をOFFにもできます) -Facebookボタンのデフォルトリンクが自社ファンページに設定 ■Twitterタイムライン連携 -配信メールをタイムライン上で共有 -Twitterボタンのデフォルトリンクが自社アカウントページに設定 ■Twitterツイート連携 -最新ツイートを専用連携テンプレートにて最大5件まで共有 (※2016年5月からの新機能です。) ■SurveyMonkey連携 -SurveyMonkeyで開催中のアンケートリンクをメールで配信 その他Pinterestなど様々なソーシャルサイト、ZendeskやeBay、Etsyなど外部サービスとの連携が可能となっています。マーケティングポータル同士を繋げればマーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 ■自社サイトやシステムと連携する場合にはAPIを利用します。 API連携・構築におきましてはサポート対象外となりますため、あらかじめご了承下さいませ。 APIの詳細はこちら

テンプレート&メールエディタ 2月 6, 2019

API連携を使って何ができますか?

Benchmark Email APIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 これにより、Facebookを始め、Twitterタイムライン・ツイートとの連携やSurveyMonkey、その他Pinterestなど様々なソーシャルサイトは勿論、ZendeskやeBay、Etsyなど外部サービスとの連携が可能となっています。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *2019年9月現在、Facebook側においての大幅なAPI更新に伴い一時的に連携機能を停止しています。 1日も早い再開に向けて現在開発チームが改良を行っていますので、今暫くお待ち下さい。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。 Benchmark EmailのAPI連携についてはこちらよりAPIを取得して下さい。(英語ページに遷移します) Benchmark EmailのAPIについての詳細は下記のFAQをご参照下さい。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?  API構築のメリット  自社システムから簡単に顧客情報をBenchmark Emailの顧客リストへと連携が可能  顧客リストの作成と管理。簡単に既存の連絡先を自社システムへ連携が可能  自社サイトの内容を使用したメルマガ配信。Benchmark Emailにログインせずに自分のメールにテスト配信が可能  配信済みメルマガ結果を取得  配信したメルマガのデータを抽出し外部システムに保存 APIを使用する事により、コンタクトリスト、配信済みメルマガ、またメルマガ配信結果を簡単に管理することが出来ます。 Benchmark EmailのAPIには、XML-RPCを利用して接続することが出来ます。 APIは、大きく分けて4つのカテゴリに分かれています。  キャンペーン関連  顧客リスト関連  配信結果関連  セキュリティー関連 1. 顧客リスト関連 自社サイトに新しく追加された購読者にウェルカムメールを配信したい場合は、Benchmarkemail Email API’sとステップメールのコンビネーションで可能となります。 APIを利用してコンタクトを保存する時に、追加フィールドに情報を入力しておくとパーソナライズ機能も使用することが可能です。 2. キャンペーン関連 メルマガの作成、コピー、更新を始め、メール配信スケジュールやテストメールの送信も可能です。 3. 配信結果関連 メール配信結果に関する全てのデータ(開封結果、エラーデータ、メール転送データなど)を取得することが可能です。 4. セキュリティー関連 トークンの作成・管理することが可能です。 セキュリティートークンを使用する事で、Benchmark Emailアカウントにログインせず上記カテゴリーにアクセスすることが可能となります。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 連携機能 10月 2, 2019