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エラーを起こしたメールアドレスの出力方法は?

到達率 顧客リスト 更新日 7月 28, 2021

「レポート」から個人の保管記録としてエラーを起こしたメールアドレスの出力をしていただけます。

エラーアドレスを出力するには、以下の手順に従ってください:

1. Benchmark Emailアカウントにログインします。

2. ダッシュボードよりレポートをクリックし、メールレポートを選択します。

3. 出力したいメール名をクリックします。

4. 画面左のレポート詳細を選択します。

5. 「開封数」と表示されたドロップダウンメニューより、エラーを選択します。

6. 「全てのエラー」のドロップダウンメニューより、出力可能な3つのオプション(全てのエラー、ソフトエラー、ハードエラー)から1つ選択します。

7. 右に表示されているオプションメニューより、ダウンロードを選択します。

8. 「データを出力する」ポップアップが表示されますので、出力したいフィールドを選択します。全てのフィールドを選択する場合は、「全てを選択」のボックスにチェックを入れます。

9. CSVとしてダウンロード、またはExcelとしてダウンロードを選択します。

注意点:

  • ダウンロードされるファイル形式は「Excel97-2003 workbook(* .xls)」です。
  • それ以外の形式でファイルを開こうとした場合は、警告メッセージが表示されます。そこで「はい」ボタンを押して頂くことで、問題なく表示され、保存も可能です。
  • 1度に1つのメールキャンペーンのみ出力が可能となっております。 1つのメールキャンペーンに複数のリストを選択した場合、(そのキャンペーンに対しては)レポート出力中に最初に選択したリストからマップフィールドが抽出されます。

その他、ご質問がございましたらお気軽にサポートチームにご連絡ください。

 

 

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