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PieSync連携を利用してEventbriteコンタクトをBenchmarkアカウントへインポートするには?

PieSync連携の活用でEventbriteコンタクトを直接Benchmarkアカウントへインポートすることが可能です。登録者のコンタクト情報を自動で配信リストへ登録するよう設定しましょう。 2ウェイ同期でデータが自動的に反映されるため、新イベントのお知らせやアップデート情報の配信も手軽にできるようになります。 必要条件: Benchmarkアカウント Shopifyアカウント PieSyncアカウント PieSync連携のご利用方法詳細については以下のFAQをご確認ください。 FAQ:BenchmarkアカウントとPieSyncを接続させるには? 同期設定が完了したらBenchmarkアカウントとEventbriteはリアルタイムで同期を行います。 PieSync連携の活用にあたって知っておきたいこと Benchmarkの無期限トライアルアカウントであればコスト不要! PieSyncも14日間の無料トライアルでコスト不要(同期作成数も無制限) Benchmarkユーザーに対しPieSyncでは無期限無料プランを提供しているためコスト不要(Benchmarkアカウントから登録を行ってください) 2ウェイ同期で手作業によるデータ管理不要 すでにPieSyncアカウントをお持ちの場合、既存アカウントでそのままご利用いただけます。PieSyncアカウントをお持ちでない場合、Benchmarkアカウント内のサービス連携ページから直接ご登録いただけます。 PieSyncに関するより詳細な情報に関しては直接PieSyncサポートへお問い合わせください。 お問い合わせ先(英語):support@piesync.com 連携方法に関するご質問などはこちらよりBencmarkサポートへご連絡ください。

連携機能 3月 7, 2019

Eventbrite連携の利用方法は?

BenchmarkでEventbrite連携を利用するには、Eventbrite用のテンプレートをご使用ください。イベントの作成、管理はEventbriteのプラットフォームで行い、招待メールをBenchmarkから配信する形での運用となります。詳細は以下をご覧ください: まずはBenchmark x Eventbrite連携のステップをご確認ください。 Eventbriteとの連携が完了したら、メール作成(通常メール)をクリックします ドラッグ&ドロップエディタを選択 メール詳細及びリスト選択を行います ステップ3にてテンプレートをクリック 画面左から連携をクリックし、Eventbriteテンプレートを選択 Single(1つ)かMultiple(複数)を選択します この連携機能では以下の項目でエンゲージメントの向上が期待できます: イベント更新情報 リマインダー 招待メール イベント 注:Eventbriteのテンプレートは他テンプレートと同じくカスタマイズが可能ですが、「イベント参加」ボタンはEventbrite上のイベントとリンクしているため削除は行わないようにしてください。 Eventbriteについての詳細はこちら 以下のリンクもご参照ください: https://www.eventbrite.com/support/GettingStarted https://www.eventbrite.com/blog/ ご不明点がありましたらサポートまでご連絡ください。

連携機能 3月 5, 2019