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登録フォームでreCAPTCHAを使用するには?

Googleが無料で提供するreCAPTCHA(Completely Automated Public Turing test to tell Computers and Humans Apartの略)はスパムや悪質なユーザーからサイトを守り、ボットと人間の区別をする上で必要不可欠なツールです。Benchmarkの登録フォームでこの便利な機能がご利用頂けるようになり、ボットや悪質ユーザーからの登録を防ぐのにご利用ください。 注)2018年9月より、多数のGoogleサービスが中国本土でブロックされています。そのため中国の一部ではreCAPTCHAが正常に機能しない場合があります。詳細はこちら。(外部サイト) reCAPTCHA機能は埋込型、埋込型(多項目)、ポップアップフォームにてご利用可能です。以下のステップに従って設定を行います。 Benchmarkアカウントへログイン 「コンタクトリスト」から「登録フォーム」をクリック 「登録フォーム作成」ボタンをクリック 作成したいフォームタイプを選択し「次へ」をクリック ステップ1の「詳細」を入力し「保存&次へ」をクリック ステップ2の「デザイン」ページにて「標準設定」をクリック reCAPTCHA設定でグレーから青にバーをスライド   reCAPTCHAがONになっていると以下のような表示になります:     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 7月 22, 2019

登録フォームの作り方は?

登録フォームは、ウェブサイトやソーシャルメディアプラットフォームで購読者を集める優れた方法です。 Benchmark Emailではさまざまなフォームが作成可能です。 これらのフォームを作成方法をご紹介します。 スライドシェア:登録フォーム [embed]https://www.slideshare.net/benchmark_jp/ss-148838277[/embed]   *オプトインアラートを設定すると、登録のあったフォーム名がお知らせメールの件名に表示されます。 登録フォームページのURLを取得する方法 「埋込型フォーム(多項目)」形式で作成したフォームは、独自ページがBenchmark Emailサーバー上に作成されます。 URLは下記の方法で取得することができます。 埋込型フォーム(多項目)を作成  「STEP2 デザイン」段階へ進む   「フォームURL」をクリック  「フォームURL」ウインドウ内の登録フォームURLをコピー   WordPressプラグインで登録フォームを設置 WordPressで制作されたサイトをお持ちの場合は、WordPressプラグイン「Benchmark Email Lite」でサイトのデザインに合わせた登録フォームを簡単に作成・設置することができます。 詳細は以下のブログをご参照ください。 ブログ: WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートチームにお問い合わせください。     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 6月 13, 2019