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BenchmarkをSlackと連携させる方法は?

Slackとの連携により、SlackのコンタクトをBenchmarkのリストに自動的に追加することができます。一緒に仕事をするすべてのチームとのエンゲージメントを維持しましょう。この連携機能はすべてのBenchmarkアカウントにて無料でご利用いただけます。 連携方法: Benchmarkアカウントにログインします。 ページ右上のユーザー名から「API/連携」を選択します。 ページの一番下までスクロールし、「サービス連携一覧」をクリックします。 Slack連携オプションへ行きます。 Slack連携を選択し、「連携」ボタンをクリックして認証プロセスを開始します。 Slackのワークスペースへログインし、次のページでサインインプロセスを完了します。 「Authorize」をクリックして連携します。 コンタクト追加先のリストを指定(または新規作成)し、「保存&次へ」をクリックします。 Benchmarkのリストのデータ項目に従ってSlackの項目を作成してください。 「保存&次へ」をクリックします。 Benchmarkアカウント経由でSlackのコンタクトとのエンゲージメントを作成し、つながりを維持しましょう。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてサポートチームまでお問い合わせください。

EMA 連携機能 9月 27, 2019