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パーミッションリマインダーの編集方法

パーミッションリマインダーとは 表示と非表示の切り替え / 文言の編集 位置の移動 デフォルト表示位置の変更   パーミッションリマインダーとは 「このメールは、○○からのメール配信をご希望された方に送信しております。今後も引き続きメールの受信を希望される方はこちらをクリックしてください。」 パーミッションリマインダーとは、「メール配信に同意してくれたのでメールを送っていますよ」とお知らせする表示です。 メールのヘッダーあるいはフッター部分に上記のように小さく表示されます。 パーミッションリマインダーを表示することで、メール受信者に信頼、安心感を与えることができ、迷惑メールではない証明にもなることから、近年、パーミッションリマインダーの利用が増えてきています。   表示と非表示の切り替え / 文言の編集  メール作成のチェックリストから「本文&デザイン」を選択し、メール内に表示されているパーミッションリマインダーをクリック 左側のコンテンツボタンをクリックし、パーミッションリマインダーを非表示にさせる場合は「パーミッションリマインダー」のチェックボックスをクリックしてください。また、表示されるテキストボックス内にて文章をカスタマイズする事が可能です。 ***HTML版にてパーミッションリマインダーを表示させるよう設定した場合、テキスト版でも表示される仕様となります。*** 位置の移動 通常のブロックと同じように移動可能です。移動方法は以下のFAQをご覧下さい。 FAQ:メール内でブロックを移動・コピー・削除・サイズ変更する方法は?   デフォルト表示位置の変更 デフォルト表示位置を、メールのヘッダーまたはフッターから選ぶことができます。 1.  アカウント設定ページにアクセス。 2.  「メール配信設定」にて表示箇所を選択します。 3.  ページ下部の「保存&次へ」をクリックして完了です。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る  

ドラッグ&ドロップエディタ 10月 30, 2019

メールに注意書きを追加することはできますか?

個々の会社のセキュリティ・プライバシーに関する情報などで必要となる注意書きをメール内に追加することが可能です。パーミッションリマインダーに追加する方法と、テキストブロックを利用して挿入する方法の2種類があります。 それぞれの方法詳細については以下をご覧ください: パーミッションリマインダー 「メールの作成」をクリックします。 メールの種類を選択し「次へ」をクリックします。 エディターを選択し、「次へ」をクリックします。 管理用メール名を入力し「次へ」をクリックします。 チェックリストの「配信先」「送信元」「件名」をそれぞれ設定します。 チェックリスト一番下の「本文&デザイン」をクリックし、レイアウトを選択します。 パーミッションリマインダーブロックを選択し、左側の「コンテンツ」タブのテキストボックスに注意書きを入力します。 デフォルトテキストは削除せず、追加する形がお勧めです。 「保存&閉じる」をクリックします。パーミッションリマインダーの表示箇所はブロックをドラッグすることによって変更が可能です。 パーミッションリマインダーの注意書き表示はこちらで完了です。但しテキストのフォントやサイズは変更できない点だけご注意ください。   テキストブロック メールエディタ上での操作となりますので、メール作成の「本文&デザイン」までお進みください。 テキストブロックを任意の位置にドラッグ&ドロップします。注意書きはトップまたは最下部に配置されている事が多い点ご留意ください。 注意書き内容を入力し、「保存&閉じる」をクリックします。 その他のコンテンツを挿入してメール編集を完了してください。 これで手順は完了です。テキストブロックを利用する場合はフォントやサイズなど自由に変更が可能です。 過去に作成したメールは配信、または下書き保存することによってテンプレートとして次回からご利用頂けます。メール作成ステップ3のテンプレート選択の際に「過去のメール」をクリックしてください。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。

ドラッグ&ドロップエディタ 到達率 9月 18, 2019