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Benchmark Emailのサポート体制について

・サポート時間について ・サポートのチャット履歴を保存するには? ・導入支援パックについて   サポート時間について 24時間365日のサポートは一部の海外オフィスのみとなります。 弊社では、9つの言語、世界15カ国のオフィスにてサポートを行なっています。 お住まいの地域でのサポート時間については、以下のリストを参照してください。 英語では24時間365日のチャットサポートとメールサポートを提供しております。 コンタクト 営業日 時間 タイムゾーン   800.430.4095 国際電話 213.493.6558 LiveChat 月-金 6:00AM-5:00PM PST   +52 (442) 153 15 35 LiveChat 月-金 9:00AM-6:00PM UTC- 6 時間   (+34) 912 558 876 LiveChat 月-金 9:00AM-6:00PM CEST   (57)1-6386408 LiveChat 月-金 8:00AM-5:00PM UTC -5 時間   502.6626.5959 LiveChat 月-金 S 6:00AM-6:00PM 6:00AM-2:00PM UTC -6 時間 UTC -6 時間   Atendimento Telefônico Indisponível LiveChat 月-金 9:00AM-6:00PM UTC -3 時間   Atendimento Telefônico Indisponível LiveChat 月-金 9:00AM-6:00PM UTC - 3 時間   (+49) 8341 9753 002 LiveChat 月-金 9:00AM-6:00PM CET   (+33) 01 86 26 09 53 LiveChat 月-金 9:00AM-6:00PM CEST   (+41) 43 508 4676 LiveChat 月-金 9:00AM-6:00PM CET   (+39) 06 90280670 LiveChat 月-金 9:00AM-6:00PM CEST   886-2-2258-5981 線上客服 月-金 8:30AM-5:30PM GMT+8   86-020-2838-3668 线上客服 月-金 8:30AM-6:00PM GMT+8   (+44) 20 3695 2266 LiveChat 月-金 8:00AM-5:00PM GMT   メールのみ対応(一部チャット対応) 月-金 10:00AM-12:00PM 1:00PM-5:00PM GMT+9   0124 - 419 2601 /02/03/04/05 LiveChat 月-土 24/7 月曜日 5:00AM - 日曜日 5:00AM GMT+5:30 *メールでのご連絡は24時間、365日受け付けております。 お問い合わせチケットが作成され、有料プランご利用のお客様は1営業日、無料プランご利用のお客様は2営業日以内にご返答差し上げます。 *チャットは、リストプラン50,000以上、配信数プラン10万以上をご利用のお客様にのみ提供しております。 *恐れ入りますが無料トライアルプランをご利用のお客様へのステップメール、EMAについてのサポートは承っておりませんのでご了承ください。 サポートのチャット履歴を保存する方法 Benchmark Emailでは有料リストプラン50,000以上、配信数プラン10万以上をご利用のお客様に対し、チャットにてカスタマーサポートを提供しています。URLや資料等、その場で送信できるため好評を頂いておりますが、チャット画面を閉じてしまい案内内容が見れなくなった、という声も多いのが現状です。 そこで、このFAQではチャット履歴の保存方法をお伝えします。サポートでお伝えした情報をそのままメールとして送信することが可能です。 クイックリンク:サポートセンター サポートセンターのチャット画面左上のメニューアイコンをクリックし、「履歴を送る」を選択します。   これでサポート開始から終了までのチャットログがメールにて届き、リンクや資料も保存頂けます。   導入支援パックについて 導入支援パックでは、担当者様を目標と配信内容の整理からサポートし、配信前のチェックと配信後の効果測定をお手伝いします。2通分の本番配信を経験して、おひとりでの運用が可能となるまで伴走します。こちらのご案内ページをご覧ください。   ご不明点がありましたらサポートまでお気軽にご連絡ください。     >>「規約・サービス/動作環境/セキュリティ/パートナープログラム」のまとめページへ戻る

Benchmark Emailについて 8月 19, 2020

BenchmarkEmailで利用可能なタグ一覧

タグを使用することで簡単にメールのパーソナライズやカスタマイズすることができます。 ここでは、カテゴリー別にBenchmark Emailで利用可能なタグとその使用方法についてご紹介します。 まずはじめに、HTMLコードをWebサイト上で正しく表示させるには、正確なコードを使用することが不可欠です。例えば、引用符を使用する際は、曲がった引用符(“ ”)ではなく、必ずまっすぐ(" ")な引用符をお使いください。また、HTMLソース内では文字実体参照で「&quot;」と書く方法もよく使われています。誤った引用符の使用により、タグが正常に機能しなくなりますのでご注意ください。   目次 一般的なタグ パーソナライズに関するタグ QRコード・バーコードに関するタグ RSSに関するタグ ソーシャルメディアとの連携タグ   一般的なタグ [address_block] メールに住所情報が挿入されます。 [company_name] 会社名・所属先名が表示されます。 [company_phone] 会社・所属の電話番号が表示されます。 [uppercase:text] アルファベットをすべて大文字に変えて表示します。 例:もし会社名が"bEnchmArkEmAIlと登録されていた場合でも[uppercase:[contact_attribute:companyname]] を挿入することで"BENCHMARKEMAIL"と表示されます。 [lowercase:text] アルファベットをすべて小文字に変えて表示します。 例: 会社名が"bEnchmArkEmAIlと登録されていた場合でも[uppercase:[contact_attribute:companyname]] を挿入すると"benchmarkemail"と表示されます。 [propercase:text] アルファベットの最初の文字を大文字に変えて表示します。 例: 会社名が"bEnchmarkemail"と登録されていた場合でも [propercase:[contact_attribute:companyname]] を挿入すると"Benchmarkemail"と表示されます [forwardurl] 挿入すると、メール転送用のURLが表示されます。 例:<a href="[forwardurl]"> このメールを転送します </a> [unsubscribeurl] 挿入すると、購読停止用のURLが表示されます。 例:<a href="[unsubscribeurl]">購読の停止を希望の方はクリック</a> [opt-in:text for the link] 挿入すると、購読認証(オプトイン)用のリンクが設置されます 例: [opt-in:続けてメールの購読を希望される方はこちらをクリック] もしくはHTML編集画面に以下のようにコードを入力してください <a href="[opt-in]">続きてメールの購読を希望される方はこちらをクリック</a> [subscribe:text for the link] 挿入するとオプトイン認証用のリンクが設置されます。 例: [subscribe:続けて購読を希望される方はこちらをクリック] もしくはHTML編集画面に以下のようにコードを入力してください。 <a href="[subscribe]">続けて購読を希望される方はこちらをクリック</a> [unsubscribe:text for the link] 購読停止へのリンクをメールに設置します。 例:[unsubscribe:購読停止を希望される方はこちらをクリック] もしくはHTML編集画面に以下のようにコードを入力ください <a href="___"> 購読停止を希望される方はこちらをクリック </a> [forward:text for the link] メール転送用のリンクをメールに設置します 例: [forward:このメールを転送する] もしくはHTML編集画面に以下のようにコードを入力ください <a href="[forward]">このメールを転送する</a> [Date:メール配信日を基準にした日数の表示] メール内に、配信日を基準にした日付を表示します。 例 [Date:0] メールを配信した日が表示されます [Date:1] メールを配信した翌日が表示されます [Date:5] 配信から5日後の日付が表示されます [Date:-10] メール配信の10日前の日付が表示されます なお、日付タグにおいては管理サーバが米国にある都合上、送信時間によって日付の差異が起こりうる事をご了承下さい。 パーソナライズに関するタグ 以下に紹介するタグを利用することで、コンタクトに設定された詳細情報を表記できます。 よりパーソナライズされたメールの配信が行えます。 [Greeting: pretext="テキスト" field="フィールド" alttext="代替テキスト"] 挨拶の文言をコンタクトフィールドと関連付けて表示が出来ます。フィールドと一致しなかった場合は代替テキストが表示されます。 以下のようにフィールド項目を設定することも可能です。 F =(first name)名 L=(last name)姓 FL = (first name+last name)名前・姓 以下使用例をご参照ください: [Greeting:pretext:="こんにちわ!"field="F"alttext="はじめまして"] コンタクトの名前が「太郎」の場合、次のように表示されます。 「こんにちわ!太郎」 もし名前が設定されていない場合は次のようになります。 「はじめまして」 [contact_attribute:フィールド項目名] コンタクトリストのフィールド項目に設定された情報が表示されます。 フィールド詳細から項目名をコピー&ペーストし[contact_attribute:~]以降に貼り付けてることでも機能します。 使用例: 「[contact_attribute:first name]様へ」 もし鈴木イチローさんがこのメールを受け取った場合、 「イチロー様へ」と表示されます。   注意点:件名にタグのフィールド項目名を英語で入力する際、項目名が「first name」や「Extra 3」など複数の単語で構成されている場合、必ず単語の間にスペースを入れてください。スペースを削除すると、タグが正常に反映されません。 正しい書き方:[contact_attribute:first name]  誤った書き方:[contact_attribute:firstname] パーソナライズタグの詳細については以下のFAQをご参照ください。 FAQ: 購読者毎の情報をメールや件名に差し込む方法   QRコード・バーコードに関するタグ メール内にQRコードやバーコードを挿入し、パーソナライズタグと一緒に利用することが可能です。 QRコードに関するタグ [QRCode: url="URL" size="size"] URLを元にQRコードを作成します。画像のサイズを設定することも可能です。 URL= QRコードに埋め込むURLを入力してください。 例:[QRCode: url="http://www.google.com" size="2"] URL内にパーソナライズ機能をご利用になる際は以下のコードをご利用ください。 例:[QRCode:url="http://www.google.com?s=[contact_attribute:firstname]" size="3"] size(オプション)= 画像サイズの有効な範囲は1〜20です。デフォルト設定値は10です。 バーコードに関するタグ [BarCode: url="URL" height="60" width="1"] URL= バーコードに埋め込むURLを入力してください。 例:[BarCode: url="http://www.google.com" height="60" width="1"] パーソナライズ機能をご利用になる際は以下のコードをご利用ください。 例:[BarCode: url="[contact_attribute:Extra 3]" height="60" width="1"] height(オプション)= バーコードの高さを設定します。有効な範囲は20〜60で、デフォルト設定は30です。 width(オプション)= バーコードの幅を設定します。有効な範囲は1〜2で、デフォルト設定は1です。     RSSに関するタグ もしウェブサイトのRSSをすでにお持ちなら、メールで配信することができます。それも更新するたびに作成する必要なく。 RSSメールはシンプルにサイトのRSSフィードを引っ張り、メールを配信します。 以下でご紹介するタグを使えば、RSSを使ったメールを作成できます。 [RSS:Title] RSSフィードのタイトルが表示されます。 [RSS:Description] RSSディスクリプション(記述)が表示されます。 [RSS:Date] RSSが発行された日付が表示されます [RSS:Link] RSSフィードへのリンクが表示されます。 [RSSItem:Block] RSSフィードの設定をそのまま表示します。 表示項目を自分で設定するには: [RSSItem:Start] RSSの内容が始まります。 [RSSItem:End] RSSの表示が終了します [RSSItem:Title] 記事のタイトルが表示されます [RSSItem:Author] 記事の著者名が表示されます。 [RSSItem:Date] 記事の発行された日付が表示されます。 [RSSItem:Description] 記事の見出しが表示されます [RSSItem:Link] 記事へのリンクが表示されます。 [RSSItem:Category] カテゴリー分けされたRSSを表示します。 [RSSItem:Image] 画像を表示します。 [RSSItems:表示する記事の数] 入力した数の分だけ記事を表示します。 使用例: [RSSItems:3][RSSItem:Block] これによって3件の記事が表示されます または [RSSItems:5][RSSItem:Start][RSSItem:Title][RSSItem:End]   ソーシャルメディアとの連携タグ TwitterとFacebookをBenchmark Emailのアカウントと関連付けている場合、以下のタグを使ってリンクを貼ることができます。 [twitter_profile] ツイッターと連動を設定している場合、このタグを利用することでTwitterのプロフィールを表示することができます。 ツイッター上での名前、プロフィール写真、フォロー、フォロワー数、今までのポスト数などが表示されます。 [fb_like] Facebookアカウントとリンクしている場合、「いいね!」ボタンがメール上に表示されます。 [share_email] Facebook,myspace,twitter,delicious,digg, stumbleuponなどのSNSにメールをシェアするリンクを表示します。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

テンプレート&メールエディタ 7月 8, 2020