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配信数プランについて

配信数プランは、配信したいメール通数で料金が決まります。 アカウントには、お好きなだけメールアドレスを登録することが可能です。 1ヶ月の配信可能件数が決まっておりますので、超過分は1通につき0.16円〜0.5円(プランによる)の追加料金がかかります。 配信数プランは1万通から1500万通までのご用意がございます。 配信数プランの料金についてはこちらをご覧ください。 配信数プランはサポートにて適用致します。 ご希望の際はアカウントにクレジットカード情報をご入力後、下記情報をご共有の上、サポートまでご連絡をお願い致します。 ・アカウントのログインID ・ご希望プラン数 ・ご請求サイクル **上記についてご連絡を頂いたタイミングで、配信数プランを適用します。ご契約開始日のご希望がある場合は必ずご連絡をお願いいたします。 **ご連絡を頂く際は、アカウントのご登録アドレスから、またはご登録アドレスがCC入った状態でご連絡をお願い致します。 関連FAQ:クレジットカードの登録方法と注意点 注意事項: 新規ユーザー様に限りお使い頂けるプランです。 超過料金はお選びいただいたプランによって異なります。 超過料金のご請求タイミングはお支払い方法により異なります。クレジットカード払いの場合は超過が確認された時点で請求、銀行振込の場合は次回更新日にまとめて請求されます。 月額のサービスになりますので、使用されなかった配信数の繰越しや返金はできません。 新規ユーザー様は、配信を開始する前に正しくドメイン認証を行っているかご確認ください。 大量配信には安定した配信速度を維持できる専用IPのご利用をおすすめしております。詳しくはこちらをご覧ください。 リストプランをすでにご利用のアカウントでは、配信数プランに変更することはできません。新規アカウントでのみご利用可能です。 配信数プランではサブアカウントの作成はできません。 通常のリストプランは、アカウントに登録されたメールアドレス数で価格を設定しており、月額費用内で何通でも配信可能です。料金プランの詳細はこちらをクリックしてください。   ご不明な点がございましたら、メールにてお気軽にサポートチームにお問い合わせください。     >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

ご請求関連 8月 5, 2021

メールを配信する前に準備すること

メールを配信する前にアカウントを正しく設定し、受信箱に到達するためのポイントを押さえておくことが重要です。 目次: 会社情報を追加する方法 タイムゾーンを変更する方法 送信元メールアドレスを追加する方法 迷惑メールと判断される理由とその対策 コンタクトリストの照合について   会社情報を追加する方法 Benchmark EmailはCAN-SPAM法、特定電子メール法(特電法)に遵守したアンチスパムポリシーを導入しているため、メールには住所の記載が必要です。 住所は、会社の郵送先住所または私書箱の住所でなければなりません。 Benchmark Emailアカウントで住所を更新するには、以下の方法に従ってください: 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ダッシュボード画面の右上のアカウント名をクリック 3. アカウント設定を選択すると、 会社情報が表示されます。会社名やウェブサイトのURLが更新されているか確認します。 a. 会社のドメイン名は配信メールの全てのリンクトラッキングに使用されます。ドメインが追加されていない場合は、Benchmark Emailで初期設定のドメインを追加します。リンクのトラッキング機能の詳細については以下のFAQをご覧ください。 FAQ:リンクのトラッキング機能とは何ですか? 4. 住所を番地から順に追加し、変更後に右上の「保存」ボタンをクリックします。メールを配信する前に必ず住所をアカウント内で設定してください。その理由や住所の編集方法の詳細につきましては、以下のFAQをご確認ください。 FAQ:メールに記載する住所の編集方法 5. 住所を番地から順に追加し、変更後に右上の「保存」ボタンをクリックします。 トップに戻る   タイムゾーンを変更する方法 初期設定で、タイムゾーンがGreenwich Mean (+0000) (グリニッチ標準時間(GMT))となっている場合がありますので、その場合は下記の方法に従って変更を行なってください。 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ダッシュボード画面の右上のアカウント名をクリック 3. アカウント設定を選択 4. メール配信設定までスクロールダウンします。 5. タイムゾーンのドロップダウンメニューから、お使いになりたいタイムゾーンを選択します。 6. ページ右上の「保存」ボタンをクリックして完了です。 重要 夏時間と冬時間で時間が変更される際は、以下のアメリカのタイムゾーンのみ自動で更新されます。それ以外のタイムゾーンは手動で更新を行なってください。 <自動更新されるアメリカのタイムゾーン> ・US Central:中部時間 (CST/UTC-6) ・US Eastern:東部時間(EST/UTC-5)  ・US Mountain:山岳部時間(MST/UTC-7) ・US Pacific:太平洋時間(PST/UTC-8) 利用するタイムゾーンをメール毎に変更したい場合はこちらをご覧ください。  トップに戻る   送信元メールアドレスを追加する方法 複数のメールアドレスからメルマガを配信することは可能ですが、必ずメールアドレスの認証が必要です。 送信元メールアドレスの追加と認証方法は以下の通りです: 1. アカウント名をクリックし、アカウント設定を選択 2. 左側のメニューバーよりメールアドレス認証を選択 3. こちらのページでは、既に認証済み(認証完了)や認証保留中のメールアドレスを確認することができます。こちらでメールアドレスの新規追加を行うことが可能です。 4. 「アドレス追加」ボタンをクリックします。 5. メールアドレス認証のポップアップ画面で、ボックス内に認証したいメールアドレスを入力します。複数のメールアドレスを追加したい場合は、メールアドレスごとに改行してください。 6. 入力後、「確認メールを送る」ボタンをクリックします。 7. 認証したいメールの受信箱に行き、確認メールが届いているかチェックしてください。メールの中にある認証リンクをクリックしてメールアドレスの認証が完了です。 注意:メールアドレスのご使用前に、必ず認証作業が必要です。パーソナルアドレスまたはGmailやYahoo、AOL、Outlookなどの一般的なISPメールアドレスを使用することは到達率に影響するため、会社またはオリジナルドメイン(name@youcompany.com)を使用することを推奨しています。 トップに戻る   迷惑メールと判断される理由とその対策 初回のメルマガが迷惑メールフォルダに入ってしまう原因はたくさんありますが、新しいメール配信システムを試している場合は、それが原因で迷惑メールフォルダに振り分けられていると考えられます。 迷惑メールと判断される理由 ドメインがメール配信システムにとって新しい場合、HotmailやYahooなどのISP(インターネット・サービス・プロバイダー)が高いドメイン評価、高品質なコンタクトリスト、優れたコンテンツを含んだ質の良いメルマガを配信しているかどうかを評価しています。 たとえ、高い評価を得るために自分や数人の同僚に1通だけメルマガを送っても、ISPが振り分けを行うのに十分な情報を得ることが出来ないため、迷惑メールフォルダに入ってしまいます。 自分宛または他の人にテスト用メールを送信する際は、メルマガのデザインが受信者の環境でどのように表示されるかを確認するためのものです。到達率の評価を目的として使用しないでください。 対策 メール配信システムの到達率を向上させる一番の方法は、実際にメルマガをコンタクトリストに配信することです。それで結果が出ない場合、ドメイン認証を追加してください。 SPFレコード:v=spf1 a mx include:bmsend.com ~all CNAMEレコード: [ホスト名 / エントリー名]欄 bmdeda._domainkey.「ドメイン」 [Point to / Value / 値 / 内容]欄 bmdeda._domainkey.bmsend.com 注意:「ドメイン」には、送信元メールアドレスの@以降の部分を挿入してください。 例)news@abc.comの場合は、ホスト名 / エントリー欄にbmdeda._domainkey.abc.comと設定します。 大規模プラン(リストプラン125,000以上)のお客様について ホワイトラベル化:Benchmark Emailからではなくお客様独自のドメインから送信したように見せることができます。 2つのCNAME設定を行っていただくことにより、代理送信の表示が消えます。 CNAME-1: [ホスト名 / エントリー名]欄 rCLIENTID.「ドメイン」 [Point to / Value / 値 / 内容]欄 rCLIENTID.benchclient.com CNAME-2: [ホスト名 / エントリー名]欄 bmdeda._domainkey.「ドメイン」 [Point to / Value / 値 / 内容]欄dkim.CLIENTID.benchclient.com ★同一ドメインにてマスターアカウント、サブアカウントと複数アカウントを保持されている場合 ホワイトラベル化は各アカウントごとの設定が必要となります。 そのためマスターアカウント、サブアカウントと複数アカウントを保持されている場合にはそれぞれ設定をお願いします。 CNAMEの設定は以下の通りとなります。 マスターアカウント側 CNAME-1: [ホスト名 / エントリー名]欄 rMasterAccountClientID.「ドメイン」 [Point to / Value / 値 / 内容]欄 rMasterAccountClientID.benchclient.com CNAME-2: [ホスト名 / エントリー名]欄 MasterAccountClientID._domainkey.「ドメイン」 [Point to / Value / 値 / 内容]欄 dkim.MasterAccountClientID.benchclient.com サブアカウント側: CNAME-1: [ホスト名 / エントリー名]欄 rSubAccountClientID.「ドメイン」 [Point to / Value / 値 / 内容]欄 rSubAccountClientID.benchclient.com CNAME-2: [ホスト名 / エントリー名]欄 SubAccountClientID._domainkey.「ドメイン」 [Point to / Value / 値 / 内容]欄 dkim.SubAccountClientID.benchclient.com ・「ドメイン」は、送信に使う独自ドメインを指します。(例:news@abc.com) ・CLIENTID(クライアントID)とは、Benchmark Emailアカウント内にある独自のIDを指します。(例:1234567) ・SubAccountClientID(サブアカウントのクライアントID)の確認は、サポートまでお気軽にお問い合わせください。 CLIENTID(クライアントID)を確認する方法は以下の通りです。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、画面の右上のアカウント名をクリック 2. パートナープログラムをクリック 3. ページの上部にパートナーIDが表示されますので、コピーします。(こちらのパートナーIDはクライアントIDと同じものです。) CNAMEレコードが更新されましたら、テクニカルチームでホワイトラベルを有効にする手続きを行う必要がございます。 ホワイトラベルを有効にする方法: 1. 設定が完了しましたら、更新したCNAMEレコードの内容を含めてサポートまでご連絡ください。更新内容を確認させて頂きます。 2. ホワイトラベル化の手続きが完了しましたら、メールでお知らせ致します。 トップに戻る     コンタクトリストの照合について メールマーケターが常にコンタクトリストの情報を最新のものにし、エンゲージメントの高い購読者のみにメールを配信することで高い到達率を実現させることができます。 Benchmark Emailや他のツールからメールを配信する前に、必ずコンタクトリストの照合を行なってください。照合を行うことで、配信評価を下げる可能性のある無効アドレスをコンタクトリストから全て取り除く事ができます。 Benchmark Emailでは、アカウントをお持ちのお客様に簡単で迅速なリスト照合のサービスを有料で提供しております。費用は以下の通りです。 有料アカウントのお客様:1000件の連絡先につき500円 (例:1〜1000件は500円、1001〜2000件は1000円) 無料アカウントのお客様:1〜4000件まで一律2000円 詳しくは以下のFAQでご確認くださいませ。 FAQ:リスト照合サービスって何ですか? ご不明な点がございましたら、こちらまでご連絡ください。     >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る トップに戻る

初めての方はこちら 3月 17, 2022

送信元メールアドレスの追加と認証方法

メールキャンペーンを送信するにあたって、複数のメールアドレスをご使用いただくことが可能です。 登録可能数上限は100件、また、1日あたり20件まで登録可能となります。 送信元メールアドレスや返信先メールアドレスなど、メールアドレスを追加する場合は認証作業を行う必要があります。 下記の手順に従って、メールアドレスの追加と認証作業を行ってください: 1. アカウント名をクリックし、「アカウント設定」を選択します。 2. 左側のメニューバーより「メールアドレス認証」を選択します。 3. こちらのページでは、既に認証済みや認証保留中のメールアドレスを確認することができます。こちらでメールアドレスの新規追加を行うことが可能です。 4. 「メールを追加」ボタンをクリックします。 5. 「メールアドレスを確認」ポップアップ画面で、認証したいメールアドレスを入力します。 6. ポップアップボックスに認証したいメールアドレスをそれぞれ追加します。メールアドレスを複数追加する場合は、メールアドレスごとに改行を行ってください。メールアドレスの登録後、「確認メールを送る」をクリックします。 7. 認証したいメールの受信箱に行き、件名:(確認)メールアドレスの認証作業をお願い致します を探します。 8. メールを確認しましたら、メール内の認証リンクをクリックします。 注意点: メールアドレスのご使用前に、必ず認証作業が必要です。パーソナルアドレスまたはGmailやYahoo、AOL、Outlookなどの一般的なISPメールアドレスを使用することは到達率に影響します。より良い結果を生むために、会社またはオリジナルドメイン(name@youcompany.com)を使用しましょう。 noreply@などの受信不可なメールアドレスは送信元アドレスとしてご利用できません。 認証メールが届かない場合の対処法 20分経過後も認証メールが届かない場合は下記の作業を実行してください。 認証メールを再送してください: 時間が経っても認証メールが届かない場合は、再送することが可能です。アカウント設定のメールアドレス認証ページより、認証が必要なメールアドレスをクリックして再送オプションを選択してください。 迷惑メールフォルダを確認してください: メールサービスプロバイダーの受信メール仕分け方法は様々であり、かつ流動的であります。メールプロバイダーによっては、重要なメールが迷惑メールボックスに振り分けられてしまう場合もございます。お手数ではございますが、迷惑メールフォルダのご確認をお願い致します。 サーバーの設定をご確認ください: メールサービスプロバイダーによっては、あらかじめ特定のメールが届かないように設定されている場合がございます。その場合は、Benchmark Emailから送信したメールはエラーとなってしまい、お客様のメール受信箱だけではなく迷惑メールフォルダにも届きません。Benchmark Emailでは非常に高いメール到達率を維持しておりますが、本件と思われる場合はお手数ではございますが、ログイン後「ヘルプ」タブよりお問い合わせください。 ※上記確認後も認証できない場合は、認証をご希望のメールアドレスよりサポート(support@benchmarkemail.com)へご連絡下さい。 ・件名:「メールアドレス認証」 ・本文:ログインIDをご記載ください *その際、セキュリティの関係上、アカウントにご登録頂いておりますメールアドレスをCCに挿入し、ご連絡をお願い致します。Benchmark Emailのサポートチームにて認証作業が完了しましたら、送信用及び返信先のメールアドレスとしてご利用頂けます。 *認証済みのメールアドレスを削除したい場合、ツール内では削除操作をすることはできません。削除したい場合も同様にサポートへご連絡下さいませ。担当者にてご対応させて頂きます。     >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る

アカウント設定 初めての方はこちら 3月 8, 2021

無料からアップグレードする方法/契約途中でアップグレードする方法

Benchmark Emailでは無料で250通の配信が可能ですが、足りない場合はいつでもアップグレードすることが可能です。 有料プラン内でのプラン数変更は、同じ手順でお手続き頂けます。   ■アップグレード手順 (1)以下のリンクをクリックします。 クイックリンク:アップグレードメニュー またはログイン後、右上に表示されている「お客様のアカウント名」をクリックしてください。 ポップアップが表示されますのでアップグレードを選択します。 (2)プランを選択します。下に「現在のコンタクト数」「ご利用中のプラン」が表示されます。 アップグレードご希望のプランまで「◀︎▶︎」を移動させます。 有料プラン:リストプラン100,000までの通常の有料プランです。 大規模プラン:リストプラン125,000以上のプランです。「大規模」をクリックするとリストプラン125,000が自動的に表示されます。詳細はこちらをご参照ください。 (3)お支払い情報を入力します。クレジットカードの詳細を入力してください。すでに入力済の場合はご登録カード一覧に表示されます。 ご利用可能なお支払い方法をご覧になりたい方はこちらをクリックしてください。クレジットカード詳細の変更をご希望の方は、サポートチームにご連絡ください。 また、自動引き落としへの変更もこちらの画面で可能です。年額プランは15%割引、半年プランは10%割引が適用されます。 例)年額プランを選択した場合 ※注意:「決済する」をクリックした後は、更新ボタンや戻るボタンを押さないように気をつけて下さい。二度請求の原因になる可能性があります。 無料トライアルから有料プランへアップグレードを行った場合、次回更新日は月額契約ですとアップグレード日から1ヶ月後、年額契約ですとアップグレード日から1年後となります。 有料プランのご利用中にアップグレードを行った場合は、次回更新日に変更はございません。 また、ダウングレードはアカウント上ではできないため、ご希望の場合はこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   有料プランから無料トライアルへのダウングレードはできませんのでご注意ください。詳しくは以下のFAQをご覧ください。 FAQ:有料プランから無料トライアルへダウングレードする方法は? 契約途中でプランを変更する場合のお支払い詳細については、以下のFAQをご覧ください。 FAQ: 契約期間途中でプランを変更すると、支払い・請求はどうなりますか。 大規模プラン(リストプラン125,000以上)へのアップグレードをされる場合は、下記FAQもご参照ください。 FAQ:大規模プラン(リストプラン125,000以上)をご契約時の初期送信制限について このページでご紹介しているのは、クレジットカードでお支払いをする場合のお手続き方法です。 銀行振込を希望される場合は、以下のFAQをご覧ください。 FAQ:銀行振込で支払えますか?   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

ご請求関連 アカウント設定 ご請求関連 5月 19, 2021

アカウント設定の「言語選択(メール内)」が適用される部分はどこになりますか?

言語選択の設定には「メール内」と「操作画面」の2種類がございます。 言語選択(メール内)   言語設定(操作画面) ここでは、「言語選択(メール内)」で自動翻訳が適用される範囲、適用されない範囲、そして対応言語をご紹介します。 適用範囲 以下はアカウント設定で言語選択をした後に、新規作成したメールに反映されます。配信済み・作成済みのメールには反映されません。 ヘッダー部分のWebページ版リンク(文言:正しく表示されない場合はこちら) パーミッションリマインダーのメッセージ フッター部分の送信者情報(宛先情報) フッターの認証マーク、配信停止、登録情報更新、迷惑メール報告のリンク ただし以下はリアルタイムで反映されます。 配信状況管理ページ フッターからリンクした先の「配信停止ページ」 言語選択を設定する方法 アカウント設定画面より言語設定の変更が可能です。 詳しくは以下のFAQをご覧ください。 FAQ:フッターの言語を変更する方法 アカウントごとに1つの言語を使用し、複数言語で配信を行いたい場合はサブアカウント機能をご利用ください。 適用されない範囲 ■ コンタクトリスト コンタクトリストのデフォルトのフィールド項目の表示言語は、「言語選択(メール内)」ではなくリスト作成時の言語設定(操作画面)の言語が反映されます。 例:言語設定(操作画面)を英語に設定されている時にコンタクトリストを作成されると、そのコンタクトリストの各フィールド項目名は英語になります。その後言語設定(操作画面)を日本語に変更されても、このコンタクトリストの各フィールド項目名は英語のままとなります。 ■ アンケート アンケート内に表示される「メールアドレス記入欄」は、操作画面の言語がリアルタイムで反映されます。 アンケート機能については以下FAQをご覧ください。 FAQ:アンケートの作成方法は? ■ 登録フォーム <埋込型フォーム(多項目)の場合> フォーム文言:作成時の操作画面言語 登録後の画面:作成時の操作画面言語 ※既にご登録済みのアドレスが再度登録された時に表示されるエラーメッセージは、エラーメッセージが表示されるタイミングでアカウントに設定されている操作画面言語 オプトインメール:自分で用意した文章(デフォルトで用意されるのは作成時の操作画面言語) メール内リンククリック後の認証完了ページ:作成時の操作画面言語 ※メール内リンククリック後の認証完了ページの言語は、以下方法により変更が可能です。 【メール内リンククリック後の認証完了ページの言語変更方法】 1. 「登録ステップの設定」内にある「ページ設定」へ行く 2. 「デフォルト登録完了ページ」のリンクをコピー 3. 「カスタム登録完了ページ」に変更 4. 1でコピーしたURLを貼り付け、末尾の「japanese」の部分を削除し「english」と入力(英語にしたい場合) <ポップアップフォームの場合> フォーム文言:作成時の操作画面言語 登録後の画面:作成時の操作画面言語 オプトインメール:購読者が登録したタイミングに、アカウントで設定されている操作画面言語 メール内リンククリック後の認証完了ページ:購読者がアクセスしたタイミングに、アカウントで設定されている操作画面言語 ※メール内リンククリック後の認証完了ページは、上記「埋込型フォーム(多項目)」と同じ方法で言語変更が可能です。   対応言語 現在、Benchmark Emailでは下記の言語に対応しております。 Arabic Chinese Traditional Chinese Simple Croatian Czech Danish Dutch English Estonian Finnish French German Greek Hungarian Italian Japanese Lithuanian Polish Portuguese – Portugal Romanian Russian Slovak Slovenian Spanish Swedish Turkish Bulgarian Ukrainian Catalan Mongolian Norwegian Bahasa Portuguese – Brasil Vietnamese   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

アカウント設定 初めての方はこちら 4月 21, 2022

更新日にクレジットカードが許可されない場合はどうなりますか?

ご利用料金の更新時に、何らかの理由でクレジットカードの許可がおりない場合は、ニュースレターの配信、登録フォームでの情報収集、ステップメール配信を行うことができなくなります。 その際は契約の自動更新が中断されるため、システム上では「有効期限切れ」とみなされ、以下のようなメッセージがダッシュボードに表示されます。 更新日当日の場合 クレジットカードに問題がない場合も、更新日当日に、時差などが原因でこちらのメッセージが表示される場合がございます。 更新日当日は、ニュースレターの配信、登録フォームでの情報収集、ステップメール配信は可能でございます。 以下でご案内しているクレジットカードの更新作業を行う必要はございません。 更新作業を行うと重複請求が発生する場合がございますので、翌日までお待ちください。 更新日を過ぎても表示されている場合 そのままにしておくとデータが失われる可能性がございますので、直ちにサポートにご連絡いただくか、 下記の手順に従って、ご登録のクレジットカード情報を更新してください。 更新のお手続き後はすぐに全ての機能がご利用可能となります。 ダッシュボートに表示される「期限切れのメッセージ」をクリック、もしくは 右上の「アカウント名」をクリックし、「更新」をクリックします。 プランをお選びください。現在お使いのプラン、もしくは新しいプランをお選びください。 こちらでプランのアップグレードも可能です。年額プランは15%割引、半年プランは10%割引が適用されます。 お支払い画面に移動しますので、クレジットカードの詳細を入力してください。すでに入力済みの場合はご登録カード一覧に表示されます。 「支払いへ進む」をクリックします。その際は更新ボタンや戻るボタンを押さないようにお気をつけください。二度請求の原因になる可能性があります。 また、アカウント内の請求先情報画面でもクレジットカード情報を変更・更新することが可能です。 ダッシュボードから「お客様のアカウント名」をクリックします。 「アカウント設定」を選択し、「請求先情報」を選択します。 スクロールダウンし、「クレジットカードの追加」を選択します。 クレジットカード詳細を入力し、「保存」をクリックします。 お手持ちのクレジットカードの期限が切れたり、新しいカードを受け取ったりした際は、必ずご登録のお支払い情報を更新してください。 クレジットカード以外でお支払いの方へ 銀行振込の方は、こちらよりサポートまでご連絡ください。 その他のご利用可能なお支払い方法についてはこちらをご確認ください。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。 サポートから更新依頼のメールが届いた場合 サポートから有効期限切れをお知らせするメールが届いた場合は、上記でご案内しているクレジットカード情報の更新作業を行ってください。   >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

ご請求関連 ご請求関連 5月 6, 2022

無料トライアルとは何ですか?

・Benchmark Emailのほぼ全ての機能を無料でお試しいただけます。 無料トライアルアカウントはBenchmark Emailにおけるメール配信に必要なほぼ全ての機能をご利用頂けるサービスとなります。 ただし、レポート比較機能・A/Bテスト機能・ホットリード機能・アクションメール機能・EMAの稼働・サブアカウント機能・アーカイブページ機能・ランディングページの稼働に関しては、有料プランの方へのご提供となっております。また画像ホスティング機能は10MBまでとなります。 無料トライアルアカウントへの申し込みはクレジットカードの情報なども記入する必要ございませんので、料金が発生することは一切ございません。 無料トライアル中のお客様へのステップメールサポートは行なっておりませんのでご了承ください。   無料トライアルアカウントの作成はこちら   ・トライアルプランには配信数の制限があります。 無料トライアルでは毎月250通の配信が可能となっております。 250通を超えて配信を行おうとした場合には、配信が自動でキャンセルされます。 (配信するメールの数×配信先のアドレス数で計算されます。) 配信数のカウントは、無料トライアルアカウントの作成日を基準として1ヶ月ごとにリセットされます。 (例:3/20にアカウントを作成した場合、翌月の4/20にリセット) 登録フォームを介して登録可能なアドレス数は75件/日となり、通算2000アドレスまでとなります。 有料プランの契約プランは登録アドレス数によって決まり、月毎の配信数制限はございません。 料金プラン確認ページ:https://www.benchmarkemail.com/jp/pricing   ・有効期限はございません。 ただし作成日より30日毎の更新日に、一時的に「アカウントの有効期限切れ」の表記が発生することがあります。こちらはお待ちいただくことによって自動的に更新されると共に表記も消えますが、ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   ・有料プランにアップグレードした際、データが引き継がれます。 有料プランへのアップグレードはいつでも行えます。有料プランへアップグレードした際には、無料アカウントで利用されていたデータ(アップロード済みのリスト、作成したメール、レポート、画像データなど)は引き継がれますのでご安心ください。移行後は、アップグレードした日付を基準として更新日(請求日)が設定されます。 アップグレード方法はこちらのFAQをご覧ください。 FAQ:無料トライアルからアップグレードする方法   ご不明点なことがございましたら、こちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

ご請求関連 4月 27, 2022

アーカイブページで表示しているメール名と、それぞれのURLは変更できますか?

アーカイブページで表示しているメール名および各メールのURLは、以下のステップでいつでも変更が可能です。 ただし、アーカイブにおけるメール名を変更しても、メール管理画面やレポート管理画面には反映されませんのでご注意ください。 1. ログインし、左のダッシュボードメニューより「メール」>「アーカイブ」をクリックします。 2. 「アーカイブページを編集する」ボタンをクリックします。 3. 「ステップ1 コンテンツ」ページへ移動しますので、変更したいメールの「編集」をクリックします。 4. 希望のメール名、アーカイブURLを記入し、「保存」ボタンをクリックします。 5. すべてのページ編集が終わったら「保存&次へ」をクリックするか、左上プルダウンより「保存して終了」をクリックしてください。 アーカイブトップページに表示されているURLは、アカウント上にて変更をする事は出来ません。 変更をご希望される場合は、こちらよりサポートへご連絡をお願い致します。 アーカイブページ機能の詳細については、以下のFAQをご覧ください。 関連FAQ:アーカイブページ機能について     >>「アンケート/投票/コミュニティ/アーカイブ」のまとめページに戻る

Benchmark Emailについて 5月 12, 2021

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