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BenchmarkアカウントとLiveChatを連携させるには

LiveChatはオンラインのチャットサポートツールを提供する会社です。BenchmarkのLiveChat連携でチャット利用者をメールマーケティングリストへ追加し、大切な顧客やリードへのフォローアップが簡単にできる様になりました。またチャットを利用した人の情報を自動でBenchmarkリストへアップロードすることも可能です。 連携を行うには、以下のステップに従ってください: Benchmarkアカウントにログイン ユーザー名をクリックして連携を選択 ページ下部のその他サービス連携をクリック LiveChat連携オプションを選択 LiveChat API キーとユーザー名を入力。LiveChatのAPIキー取得方法は次のステップをご確認ください。 LiveChatアカウントにログイン ダッシュボードからAgentsタブをクリック Agentリストからご自身を選択 APIキーの隣のRevealをクリック 注:Revealテキストオプションを選択するとAPIが自動で表示されます。 Benchmarkアカウントに戻り、LiveChat APIキーのボックスにAPIキーを入力。LiveChatユーザー名も入力したら保存&次へをクリック。 コンタクト登録先となるリストを選択あるいは作成し、保存&次へをクリック Benchmarkリストのフィールド項目に従ってLiveChatフィールド項目を設定 保存&次へをクリック これでBenchmarkアカウントとLiveChatの連携が完了しました! フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 連携によりLiveChatのエージェント情報が登録されます。チャット利用者の情報をインポートしたい場合にはこちらの詳細をご確認ください。 ご不明点がありましたらサポートまでお気軽にご連絡ください。

連携機能 11月 27, 2018