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「API/連携アプリ」のまとめページ

Benchmark EmailのAPIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。   「API/連携アプリ」のFAQ一覧   Benchmark Restful APIの取得方法 ・API連携を使って何ができますか? ・Benchmark Email RESTful APIを使うためのツールはどこにありますか?   Benchmark Emailとの連携システムを利用する ・Salesforceとの連携はできますか? ・WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WooCommerceとBenchmark Emailを連携させるには? ・JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は?     >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 7月 8, 2019

ZohoアカウントをBenchmarkと連携させるには?

  Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmarkアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmarkアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください:  Benchmarkアカウントにログインします。  ページ右上に表示されるお名前より「API/連携」を選択します。  最下部までスクロールダウンしたら「サービス連携一覧」ボタンをクリックします。  一覧から「Zoho」をクリック。  アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック。  次にBenchmarkリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック。  Benchmarkの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zohoにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmarkのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 11月 26, 2019