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ドキュメントファイルを送信するにはどうしたらいいですか?

Benchmark Emailではファイルを弊社サーバーへアップロードし、メール内にダウンロードリンクを設ける手法を採用しております。理由は以下の通りです。 添付ファイルによりメールのサイズ(容量)が極端に大きくなり、メールが届かない場合があります。 添付ファイルのあるメールは迷惑メールと判断される可能性が非常に高くなります。 添付ファイルのあるメールはウィルスを含んでいる場合もあることから、開封されない可能性が非常に高くなります。 1ファイルにつき5MBまでのアップロードが可能です。 以下に操作方法をご説明します。 HTMLメールへの添付 テキストメールへの添付 アップロードしたファイルを削除する方法 HTMLメールへの添付 下記のステップに従って操作してください。 メール作成の「ステップ4メールエディタ」にて操作を行います。ダウンロードリンクを挿入したい文言をドラッグして選択して下さい。   __   __   __ 右上のメニュー一覧から「ドキュメントファイルを挿入(クリップ型のアイコン)」を選択します。   __   __   __ 「ドキュメントファイルの挿入」ウィンドウが開きます。すでにアップロード済みの場合は、一覧から選択し「挿入」(画像内:赤矢印)をクリックすれば完了です。新たにアップロードする場合には、「アップロード」(画像内:赤枠)をクリックし、ファイルのアップロードを行います。   __   __   __   ファイルはセキュリティーの厳重なクラウドネットワークにアップロードされておりますのでご安心ください。 クリックレポート機能を活用すれば、どの顧客が資料に興味を示して「ダウンロードリンク」をクリックしたか確認できます。レポート機能の使用方法は、以下のリンクをご覧ください。 スライドシェア:メール配信後の効果測定  (別タブで開きます) テキストメールへの添付 テキストメールにおいては、ハイパーリンクの使用が不可能であるため、URLを直接貼り付けて頂く必要があります。 Benchmark Emailのネットワークを使用して資料を送りたい場合は、下記手順をご確認ください。   ファイルのアップロードおよびURL取得を行います。ダミーのHTMLメールを作成し、ドキュメントファイルを添付します。本ページ内で説明しております「HTMLメールへの添付」手順をご参照ください。   __   __ 添付が完了したら、URLの確認をします。リンクをハイライトし(画像内①)上部メニューより「リンクの挿入(鎖アイコン:画像内②)」をクリックします。   __   __   __ 「リンクの挿入」ウィンドウが現れます。「ウェブサイトURL」の欄に記載されているのがファイルのURLです。選択してコピーしてください。   __   __   __  テキストメールの編集画面を開きます。リンクURLを設置したい箇所に先ほどのURLをペーストすれば完了です。 アップロードしたファイルを削除する方法 ドキュメントファイルは、ドキュメントライブラリーへアップロードされます。 ドキュメントライブラリーは、メール編集を行っているときにのみアクセスが可能です。 データを削除するには以下の手順に従って作業を行ってください。 1. 任意のブロックにカーソルを合わせクリックし、編集可能な状態にします。 2.画面右上にある「メニュー」横のプルダウンより、「ドキュメントファイルを挿入」アイコンを クリックします。 3. ドキュメントライブラリにアクセスできます。削除したいドキュメントのツールから削除をクリックします。   4. 削除を確認するメッセージウィンドウが表示されたら「削除」をクリックして完了です。 注意: 削除を一度行うとファイルを元に戻す事は出来ません。 削除を行う前に、ドキュメントの使用の予定がないことを再度確認してください。 すでに配信したメール内に削除したドキュメントへのリンクが貼り付けられている場合、このリンクは今後無効となります。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ メール配信 5月 10, 2019

Benchmark Emailから苦情報告の警告(Abuse Alert)を受けたらどうすればよいですか?

たとえ100%オプトイン(メール配信の同意を得た)されたメールリストであっても迷惑メール報告を受けてしまうことがあります。送信数は多ければ多いほど統計的に見ても多少の迷惑メール報告、クレームはあっても仕方ありません。 しかしながら、以下のようなケースではBenchmarkから警告のご連絡をする場合があります。 ・配信したメールにて迷惑メール報告が上限を超えている ・受信者が規約違反(オプトインをしていないのにメールを受信している)を主張している 大量の迷惑メール報告を受け始めた場合、Benchmark Emailではお客様のメール配信・ご利用アカウントに対して審査を行います。許容範囲を越える迷惑メール報告を受けている場合、原因究明を図るためアカウントを停止することが御座います。   迷惑メール報告の典型的な例: 迷惑メール報告は、受信側から発生します。ホームページなどからメールマガジンを登録し既にメール受信に同意していたとしても何かの拍子に登録したことを忘れてしまい迷惑メールボタンを押してしまいます。このようなケースを防ぐため、配信メールには「パーミッションリマインダー」の設置をお勧めします。 FAQ:パーミッションリマインダーの編集方法 メールプロバイダは迷惑メールボタンが押されたことを確認し直ちに迷惑メール報告を受けた旨をBenchmark Emailに知らせます。もし一定期間内に頻発するのであれば、Benchmark Emailとは全く関係なくメールプロバイダの方でお客様のメールを長期間ブロックする可能性もあります。 永久にブラックリストに登録されるのを避けるには、あなたのメールアドレス取得方法に関して可能な限りのデータを集める必要が出てきます。この情報には書面での新規登録やIPアドレスの表示された申し込みも含まれます。   >>「到達率」のまとめページに戻る

メール配信 メール配信 4月 8, 2019

ホワイトリスト化についての詳しい解説

ホワイトリスト化の概要 受信メールがどのフォルダに振り分けられるかは受信側でのセキュリティや設定などによって異なりますため、残念ながら配信側からは管理出来ないものとなっております。 ただし受信側にて配信に利用されるドメインを受信登録(ホワイトリスト化)をして頂くよう受信者の方へお知らせ頂くことで、受信フォダへの振り分けを促すことが可能です。 設定するドメイン 以下のドメインをホワイトリストとして登録します。 bmsend.com www.benchmarkemail.com visitor.benchmarkemail.com bme1.net benchurls.com bmetrack.com 設定方法 ホワイトリスト設定は受信メールクライアントごとに異なり、Benchmark Emailサポート対象外となります。 以下に主なメールクライアントでの設定方法をご案内致します(外部リンク)。 ・Gmail ・Outlook Googleアプリの場合の設定 Googleビジネスアカウントをご利用で、弊社のメールを受信できないという場合は以下の手順に沿ってホワイトリスト化を行ってください。 注意:メールのホワイトリストはメールを受け取る可能性のあるIPアドレスのリストです。あるIPアドレスをホワイトリストに追加した場合は、そのIPアドレスから送信されたメールは今後スパム(迷惑メール)として受信することは基本的にありません。現時点では、メールアドレスまたはドメイン名に基づいて特定のユーザーをホワイトリストに登録することはできません。 メールのホワイトリストにBenchmark Email IPアドレス(メールサーバーの)を追加するには、次の手順を実行します。 Google管理画面にログインします。 ダッシュボードから、[Apps]> [G Suite]> [Gmailの設定]> [詳細設定]に移動します。 一般設定から、スクロールしてSPAMセクションに移動します。 [メールのホワイトリスト]セクションに、次のIPアドレスを入力して、Benchmarkから送信されるメールにスパムとラベルが付いていないことを確認します。各IPアドレスはコンマで区切ってください。 207.8.96.0/23 38.95.104.0/23 38.126.54.0/24 216.4.238.0/24 12.206.206.0/24 12.174.236.0/24 12.110.193.0/25 38.107.205.0/25 216.151.221.128/26 4.  [変更して保存]をクリックします。 この設定を行うと不具合なくBenchmarkのサーバーからメールを受信されます。 ただし専用IPを利用して配信を行っている場合は異なるアドレスを追加する必要がありますので、こちらよりサポートへご連絡下さい。   >>「到達率」のまとめページに戻る

到達率 効果測定レポート&到達率 4月 8, 2019

SPF認証についての詳しい解説

SPF認証の概要 SPFレコードを設定し、偽造やなりすましではなく、ESPやメール交換サーバー、またはIPからのドメインからメールが実際に送信されたことを受信者のメールサーバーが確認します。 簡単に言えばSPFレコードはサーバーの身分証明書のようなものです。受信サーバーが送信元の情報に偽りのない事を確認し、なりすましメールを受信してしまわないようにするためのセキュリティです。 「送ったはずなのに、届いていない」「一括配信以外だと届くのに」といった事象は 送信元との一致がされていない状態のために発生します。 ドメインを購入したり、主要ドメインサービスプロバイダからメールを送信したりすると、そのドメインが登録されます。一部の受信トレイでは、特定のドメイン(以下のサーバーの1つにあります)とBenchmarkメールサーバーから送信されたメールを調和させることが困難となります。これが起こった場合、受信者を保護するために受信トレイはメールキャンペーンを迷惑フォルダに直接送信したり、時にメールを拒否することも可能です。 BenchmarkメールをSPFへ追加すると、メール受信ボックスが送信者のBenchmarkサーバーと一致することを保証します。 これによってメールキャンペーンは問題なく配信されます。   設定すべきレコード 以下のレコードをドメインSPFレコードとして更新します。 v=spf1 a mx include:bmsend.com ~all ただしすでに異なるSPFレコードを設定済みの場合は、既存のレコードに "include:bmsend.com"を追加する形となります。 また、複数ドメインの設定が必要な場合も、1個のレコード内に追記ください。 例) メールでGsuite(Gmail)を利用している場合のSPFレコードは下記となります。 v=spf1 include:_spf.google.com include:bmsend.com ~all   現在の設定状況に応じたSPFレコードの発行をサポートにて承っておりますのでこちらよりご連絡下さいませ。 ドメインの現在のSPFをご自身でご確認される場合は、Kitterman.comのSPFツールページをご活用頂けます。 http://www.kitterman.com/spf/validate.html   ドメインホストごとの設定手順(例) いくつかのドメインホストにおける設定手順を説明します。 設定方法はBenchmark Emailサポート対象外となります。ご自身のドメインにおける設定方法が不明な場合は、ドメイン会社へお問い合わせください。   iPage http://www.ipage.com/ コントロールパネルにログインします ドメインセクションの[ドメインの管理]をクリックします TXT / SPFレコードを管理するドメイン名を選択します DNSをクリックします。 [変更]のドロップダウンメニューから[TXT / SPF レコード]を選択します "bmsend.com"と入力して”追加”をクリックします Network Solutions http://www.networksolutions.com/ アカウントマネージャーに移動し、[My Domain Names]を選択します。 編集するドメインを選択し、[Manage]をクリックします。 緑色のボックス内、[Change Domain Points]を選択します。 [Advanced DNS]を選択し、をクリックして続行します。 Text(TXT Records)セクションで、[Edit TXT Records]ボタンをクリックします。 ホストフィールドの下に'bmsend.com"と入力し、このテキストレコードを画面の右側のテキストボックスに挿入します。 [Continue]をクリックします。 確認ページが表示されたら、 [Save Changes]ボタンをクリックし保存します。 Host Gator http://www.hostgator.com/ コントロールパネルにログインし、[Advanced DNS Zone Editor]アイコンをクリックします(このアイコンが見当たらない場合は、HostGatorにお問い合わせください)。 ドロップダウンメニューから目的のドメイン名を選択します レコードの追加で、次の情報を入力します。 Name:ドメイン名を入力します(wwwは除外)。 TTL: 1400 Type: TXT アドレス: "bmsend.com" [Add Record]ボタンをクリックします。 Blue Host, Just Host & Host Monster http://www.bluehost.com/ http://www.justhost.com http://www.hostmonster.com これら3つのサイトは同じプロセスに従います。 SPFレコードを追加する前に、現在のレコードを削除する必要があります: [ドメイン]セクションの[DNS Zone Editor]アイコンをクリックします。 現在のレコードを見つけ、[Action]フィールドの下にある[Delete]をクリックします。 Benchmark Email SPFレコードを追加します コントロールパネルにログインします(例:login.bluehost.com)。 [Domain]セクションで[DNS Zone Editor]アイコンを選択します。 ドロップダウンメニューから変更するドメインを選択します。 [Add DNS Record]という見出しまでスクロールします。 [Host Record]フィールドに、"@"記号を入力します。 Typeドロップダウンメニューより、TXTを選択します。 [Point To]フィールドに"bmsend.com"と入力します。 [Add Record]の追加を選択します。 Web Hosting Hub http://www.webhostinghub.com/ コントロールパネルにログインします。 コントロールパネルのホームページ内、[メール]セクションの下の[Email Authentication (メール認証)]アイコンをクリックします [Email Authentication]ページの詳細設定で、ページの下部までスクロールダウンし、[All Entry](ALL)の横にあるボックスを選択します。 ページ上部へスクロールして、SPFの下にある[Enable (有効にする)]ボタンをクリックします。 次のページで、“SPF has been enabled (SPFが有効になっています)”という確認メッセージが表示されます。 [戻る]リンクをクリックし、[メール認証]ページへ戻ります。 ドメイン(A)のメールを送信する追加ホストの横にある[追加]をクリックします bmsend.comと入力します。 OKをクリックします。 GoDaddy http://www.godaddy.com/ [My Products (製品)]ページにログインします。 [My Products]タブを選択します。 [Manage All (すべて管理)]をクリックします。 トップメニューから[DNS]タブをクリックし、[ゾーンの管理]を選択します。 使用するドメイン名を入力し、[検索]をクリックします。 [DNS管理]ページの[レコード]セクションで、[TXT]の横にある既存のMXレコードの鉛筆アイコンをクリックします。 次の値を追加してTXTレコードを更新します a) ホスト: @ b)TXT値:v=spf1 a mx include:bmsend.com ~all c) TTL:デフォルトのままにします。 [保存]をクリックします。     参照リンク(外部リンク/英語) SPFレコードの設定の詳細: http://www.openspf.net http://www.openspf.net/SPF_Record_Syntax* 送信元ドメイン認証: http://www.whoishostingthis.com/resources/sender-id/ SPF: http://www.openspf.org/ http://www.openspf.org/Tools   >>「到達率」のまとめページに戻る

到達率 5月 15, 2019

DKIM(CNAME / ドメインキー認証)についての詳しい解説

DKIM(CNAME / ドメインキー認証)の概要 ドメインキーとはYahoo!によって開発されたメール認証システムです。これによりメールコミュニケーションに伴う責任の居場所が明らかとなります。受信側は送信側による暗号化された署名と暗号化された公式デードメインキーとはYahoo!によって開発されたメール認証システムです。これによりメールコミュニケーションに伴う責任の居場所が明らかとなります。受信側は送信側による暗号化された署名と暗号化された公式データベースを比較することによって、メールの送信者が正しいかどうかを確認しています。 DKIMで分かることは送信者の身元のみであり、コンテンツの善し悪しは保証されません。そのため送信者の評判がとても重要になってきます。もしあなたの会社が迷惑メールを送ることで知られているならば、DKIMでほぼ確実にスパムと判断されるでしょう。反対に誠実で良い評判を築いてきたのならば(苦情件数がゼロに近い場合)、DKIMによって信頼できる送信元と判断されるためメールの到達率は高くなります。   SPFレコードを基本認証の第一段階とし、第2段階としてCNAMEを追加します。これにより、到達率を向上させる二重認証が得られます。ほとんどのISPはSPFとDKIMを利用して受信メールを検証します。メールレコードが確認されないと、スパム、迷惑フォルダ、または隔離される可能性が最も高くなります。 DKIMは暗号認証を通じてドメインを検証します。 仕組みの解説 Benchmarkは、当社のサービスから送信されるメールキャンペーンのDKIMを自動的に認証します。送信者のDKIMを認証することで、SPFフィルタによる配信が確実に行われます。現在メールドメインを使用している場合は、新しいCNAMEを追加し、2回のDKIM認証を最大限に活用することをお勧めします。このように、ISPは同じIPアドレスを使ってメールを送信する他のユーザーの評判に影響を及ぼさず、ドメインの情報だけがヘッダーに表示されます。 下の例では、CNAMEが送信ドメイン用に公開され、bmsend.comを使用して送信した後のメールのヘッダーが表示されていますが、実際はドメインのみが表示されます。 ダブルDKIMを最大限に活用するには、送信するドメインごとにCNAMEを追加する必要があります。完了する必要があるのはCNAMEの更新のみですが、必須ではありません。   設定すべきCNAME [ ホスト名 / エントリー名 ] 欄 bmdeda._domainkey.「ドメイン」     [ Points to / Value / 値 / 内容 ] 欄 bmdeda._domainkey.bmsend.com 注1:「ドメイン」には、配信元メールアドレスの@以降の部分を挿入してください。 例)news@abc.comの場合はHost欄にbmdeda._domainkey.abc.comと設定します。 注2:送信ドメインが複数ある場合、それぞれのドメインにCNAMEを設定します。 お使いの送信ドメインに応じたCNAMEの発行をサポートにて承っておりますのでこちらよりご連絡下さいませ。   ドメインホストごとの設定手順(例) いくつかのドメインホストにおける設定手順を説明します。設定方法はBenchmark Emailサポート対象外となります。ご自身のドメインにおける設定方法が不明な場合は、ドメイン会社へお問い合わせください。 さくらインターネット 「契約情報」→「契約ドメインの確認」をクリック。 「ドメインメニュー」をクリック。 レコードを追加するドメインの「ゾーン編集」をクリック。 「変更」をクリック。 「エントリ名」にbmdeda._domainkeyを入力、「種別」に別名(CNAME)」を選択、「値」にbmdeda._domainkey.bmsend.com 又は bmsend.comを入力し、「新規登録」をクリック。 新規追加を押すと、上のテーブルにレコードが追加される。 メッセージの通り、「データ送信」しないと反映されない。 「データ送信」をクリック。 XSERVER サーバーパネルへログインし、「DNSレコード設定」へと進んでください。 「DNSレコードの追加」を選択してください。 「ホスト」はbmdeda._domainkey.(お客様のドメイン)を入力頂き、「種別」はTXTを選択し、「内容」にbmdeda._domainkey.bmsend.comと入力してください。 「DNSレコードの追加(確認)」をクリックしてください。   GoDaddy.com   1. GoDaddyアカウントにログインします。 2.マイページに移動します。 3. ""My Products""タブをクリックします。 4. ""Manage All
""(全て管理)を選択します。 5. DNSタブをクリックし、""Manage Zones
""(区分の管理)を選択します。 6. 使用するドメイン名を追加して検索します。 次に、"Record"セクション一番下にある"DNS Management"ページにて以下を行います。 7. "Add"を選択し、メニューから"CNAME"をクリックします。 8. 以下のフィールドに入力します。     a. ホスト:bmdeda._domainkey b. ポイント:bmdeda._domainkey.bmsend.com
 c. TTL: 3600 9. 保存 Bluehost.com   1. ""ドメイン""セクションより、""DNSゾーンエディタ""アイコンをクリックします。 2.ドロップダウンからCNAMEを追加するドメインをクリックします。 3. ""ADD DNS Record""(DNSレコードを追加)に移動します。 4.目的のレコード名 ""bmdeda._domainkey""をホストレコードフィールドに追加します。 5. TTL ""3600""(デフォルト設定のままにすることができます) 6. ""Type""というラベルのドロップダウンより""CNAME""を選択します 7.""Point To""(ポイント先)フィールドに「bmdeda._domainkey.bmsend.com」と入力します。 8. Add Recordをクリックします。 InMotion Hosting 1. CPanelにログインします。 2. ドメインセクションで ""Advanced Zone Editor""ボタンを選択します。 3.ドロップダウンメニューをクリックし、CNAMEを追加するドメインを選択します。 4.次に、""Type""の下のドロップダウンオプションをクリックし、""CNAME""を選択します。 5.完了     a. 名前:bmdeda._domainkey b. TTL:3600 c. CNAME:bmdeda._domainkey.bmsend.com 6. 完了 HostGator.com   1.コントロールパネルでドメイン名を検索し、DNSサービスインターフェイスへと進みます。 2. ""Manage DNS""リンクをクリックすると、いずれかのレコードを追加するDNS管理画面がポップアップ表示されます。 3. ""CNAME Records""をクリックし、次の画面で""Add CNAMERecord""をクリックします。 4.次に3つのフィールドが表示されます。      a. ホスト名:bmdeda._domainkey b. 値:bmdeda._domainkey.bmsend.com c. TTL:(デフォルト設定のままにすることができます) 5. ""Add Record""ボタンをクリックしてレコードを送信します。 HostMonster.com 1. DomainセクションにあるDNS Zone Editorアイコンをクリックします。 2.ドロップダウンボックスより、変更するドメインをクリックします。 3. DNSレコードの追加へ進みます。 4.ホストレコードフィールドに「bmdeda._domainkey」と入力します。 5. TTL ""3600""(デフォルト設定のままにすることができます) 6.ドロップダウンメニューよりCNAMEをクリックします。 7. ""Point To""フィールドにbmdeda._domainkey.bmsend.comと入力します。 8. ""Add Record""をクリックします。 Arvixe.com 1.""Add Record""(レコードの追加)を選択します。 2.ドロップダウンメニューにて、レコードタイプをCNAMEに切り替えます。 3. ドメイン名セクションで、bmdeda._domainkeyを追加します。 4.正式名にbmdeda._domainkey.bmsend.comを追加します。 5. 選択します。 6. ポップアップにてUpdateを選択します。(複数のレコードを追加する場合、完了するまで更新を選択する必要はありません)。 CloudFlare.com 1. Cloudflareアカウントにサインインします。 2.左上のドロップダウンメニューよりドメインを選択します 3. DNS settings タブをクリックします。 4.最後にCNAMEレコードを追加します:bmdeda._domainkey.bmsend.com Networksolutions.com   1. ""DNS Manager Settings""(DNSマネージャの設定)ページに移動します。 2. Host Aliases:CNAME Recordsセクションにて、Add/Editを選択します。 3. 現在のCNAMEが編集可能な形式で表示されます。 4. Aliasテキストボックスにサブドメインを入力または編集します。 a. 例えば、カスタムドメインとしてweb.mydomain.comを選択した場合、""web""と入力します。 b. または、www.mydomain.comなどのルートドメインを使用している場合は、「www」と入力します。 5. Other Host選択します。 6. 他のホストフィールドにbmdeda._domainkey.bmsend.comと入力します。 7. 最後に、""Save Changes""をクリックします。 Ipage.com   1. Domain Central画面へ進みます。 2. CNAMEを追加/編集するドメインを選択します。 3. 次に、DNSを選択します。 4. Modifyオプションにて、CNAMEレコードをクリックします。 5. 以下の情報を入力します。      a. ホスト:bmdeda._domainkey b. ポイント:bmdeda._domainkey.bmsend.com 6. 最後に、""Add""をクリックします。 Name.com   1.""Domainタブをクリックし、ドメインリスト(トップメニュー)を選択します。 2. CNAMEレコードを作成するドメインを選択します。 3. ここで、左側の""DNS Record""を選択します。 4. Benchmarkより提供されたCNAMEレコードを追加します。       a. ドロップダウンメニューから""CNAME""を選択します。 b. 送信者フィールドに、送信ドメインをbmdeda._domainkeyとして入力します。 c. Answerフィールドにbmdeda._domainkey.bmsend.comを追加します。 d. 目的のTTLを入力または、デフォルトにて設定します。 5. 最後に、青いレコードの追加ボタンを選択します。    

到達率 4月 8, 2019

メールが購読者へ届かないのはなぜですか?

迷惑メールボックスに振り分けられる場合 メール購読者よりメールが届かないとの連絡があった場合、その購読者の迷惑メールボックスに振り分けられている可能性があります。購読者の方に迷惑メールをチックして頂き、もし入っていたら『迷惑メールではない』として頂く必要があります。 購読者がメールを受信していないにも関わらず、エラー報告されていない場合は、購読者のメールサーバーやメールクライアントのフィルターでメールがブロックされている可能性があります。フィルターにより、メールが迷惑メールフォルダーに置かれることがあります。 プロバイダによってブロックされる場合 迷惑メールボックスにもメールが存在しない場合、BenchmarkのIPアドレスを購読者のインターネットサービスプロバイダ(ISP)がブロックしている可能性があります。BenchmarkではいくつかのIPアドレスより配信を行っており、それぞれのBenchmarkアドレスを購読者側でホワイトリスト化して頂くことで今後のメールが届く様になります。 企業のスパムフィルターやファイアーウォールは、同一のメールが社内の多くの受信箱に届く事を避けます。また、今まで少人数に送っていたお客様のメールアドレスが、Benchmarkのサーバーから、お客様の差出人名で多くのメールが配信さると、疑いがあると判断されスパムとされる可能性もあります。 どちらのケースにしても、時にして企業のファイアーウォールなどセキュリティは非常に厳しく、あらゆる理由でメールをブロックしたりブラックリスト化します。ブロックされるのは一時的な場合もありますし、多くのメールが一つのサーバーより迅速に配信されていると判断した場合、永久にブロックされることもあります。   >>「到達率」のまとめページに戻る

到達率 4月 8, 2019

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