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ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は?

  Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmarkアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmarkアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください:  Benchmarkアカウントにログインします。  ページ右上に表示されるお名前より「API/連携」を選択します。  最下部までスクロールダウンしたら「サービス連携一覧」ボタンをクリックします。  一覧から「Zoho」をクリック。  アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック。  次にBenchmarkリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック。  Benchmarkの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zohoにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmarkのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 1月 23, 2020

JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は?

JotFormはオンラインでカスタムフォームを作成できるアプリケーションです。Benchmarkとの連携でフォームに入力を行った人を配信リストへ登録し、フォローアップやアプローチが簡単に行えるようになります。 連携機能: BenchmarkとJotFormの連携で、特定のリストへリード情報を自動的に登録することが可能です。該当リストへステップメール配信設定をすることで全自動でのフォローアップをすることができます。  Benchmarkアカウントへログイン  ユーザー名をクリックしAPI/連携をクリック  次ページの最下部までスクロールダウンしたらサービス連携一覧ボタンをクリックします  一覧からJotFormをクリック JotForm APIキーの入力が必要となります。JotFormアカウントへログインしてください。 JotFormアカウントへログインしたら: 画面右上のJotForm アバターをクリックし、ユーザー名をクリックします  左手のメニューからAPIを選択  Create New Keyボタンをクリック  APIキーをコピーし、Benchmarkアカウントに戻って連携ページに貼り付けます  インポート元となるJotFormを選択し、登録先のリストを選択(あるいは新規作成)して保存&次へをクリックします  JotFormフィールドとBenchmarkリストのフィールド項目をマッチさせます  保存&次へをクリック 以上で連携は完了です! EUセーフモードでJotFormをご利用の方:Benchmarkへコンタクト情報をインポートするにはEUセーフモードをOFFにする必要があります。EUセーフモードの詳細はこちらをご参照ください。 連携テスト: BenchmarkとJotFormの連携が完了したら、接続テストを行いましょう。以下のステップに従ってテストしてください。 JotFormアカウントのホームよりテストするフォームをクリック MoreをクリックしてPublishを選択 Copy Linkをクリックしてリンクをコピー コピーしたリンクをウェブサイトに貼り付けます テスト用メールアドレスでフォームに入力を行います テスト用メールアドレスがJotFormとBenchmarkアカウント両方に登録されているか確認   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 JotFormにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmarkのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   不明点などございましたらサポートまでご連絡ください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 7, 2019

Googleドライブから顧客リストへインポートする方法は?

以下の手順に沿ってGoogleドライブから顧客リストへアップロードを行ってください。     Benchmarkアカウントにログイン  ダッシュボードからコンタクトリストに移動  右上の新規リストの作成をクリック  通常リストを選択して次へをクリック  サービスからインポートするを選択し次へをクリック  各種サービス連携よりGoogleドライブのインテグレーションアイコンをクリック  連携ボタンをクリックしてGoogleに接続  アップロードを行うGoogleアカウントを選択  アクセス許可をクリック  ページがBenchmarkへと自動で戻ります。 アップロード元としてGoogleドライブスプレッドシート及びワークシートを選択、アップロード先として既存のBenchmarkコンタクトリストを選択するか新規リストを作成してください。  保存&次へをクリック。  フィールドを選択&一致させて保存&次へをクリックします。   注意点 : 1) シートの1行目には必ずフィールド項目を入力するようにしてください。(Email、姓、名、誕生日、等) メールアドレス項目については項目名を「Email」と英語表記で入力するようにお願いします。日本語での表記ですと認識せずアドレスがインポートされません。 また、使用していない行に非表示のデータや書式設定が残っている可能性があるので、削除をお願いします。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 2) シートの作成者は連携アカウントと同じである必要があります。作成者の異なるシートをインポートするには、まずデータをコピーし、連携アカウントにて新規シートを作成しコピーしたデータを貼り付ける必要があります。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

インポート / 出力 連携機能 顧客リスト 3月 2, 2020

BenchmarkアカウントとLiveChatを連携させるには

LiveChatはオンラインのチャットサポートツールを提供する会社です。BenchmarkのLiveChat連携でチャット利用者をメールマーケティングリストへ追加し、大切な顧客やリードへのフォローアップが簡単にできる様になりました。またチャットを利用した人の情報を自動でBenchmarkリストへアップロードすることも可能です。 連携を行うには、以下のステップに従ってください: Benchmarkアカウントにログイン ユーザー名をクリックして連携を選択 ページ下部のその他サービス連携をクリック LiveChat連携オプションを選択 LiveChat API キーとユーザー名を入力。LiveChatのAPIキー取得方法は次のステップをご確認ください。 LiveChatアカウントにログイン ダッシュボードからAgentsタブをクリック Agentリストからご自身を選択 APIキーの隣のRevealをクリック 注:Revealテキストオプションを選択するとAPIが自動で表示されます。 Benchmarkアカウントに戻り、LiveChat APIキーのボックスにAPIキーを入力。LiveChatユーザー名も入力したら保存&次へをクリック。 コンタクト登録先となるリストを選択あるいは作成し、保存&次へをクリック Benchmarkリストのフィールド項目に従ってLiveChatフィールド項目を設定 保存&次へをクリック これでBenchmarkアカウントとLiveChatの連携が完了しました! フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 連携によりLiveChatのエージェント情報が登録されます。チャット利用者の情報をインポートしたい場合にはこちらの詳細をご確認ください。 ご不明点がありましたらサポートまでお気軽にご連絡ください。

連携機能 8月 7, 2019

ShopifyアカウントをBenchmarkと連携させるには?

  1.    Shopifyアカウントへと進み、ログインします。 2.    メニューより「アプリ」を選択する。 3.    ページ下までスクロールして「プライベートアプリを管理」をクリックします。 4.    「プライベートアプリを作成」をクリックします。 5.    プライベートアプリ名を入力し、APIのアクセスオプションを選択します。 6.    完了したら「保存」をクリックします。 注:プライベートアプリの作成が完了したら、連携に必要なAPIキーとパスワードが支給されるので保管します。 7.    Benchmarkアカウントにログインします。 8.    画面右上のユーザー名をクリックします。 9.    ドロップダウンメニューから「API/連携」を選択します。 10.    ページ下までスクロールし、「サービス連携一覧」をクリックします。 11.    ページの一番下、「Shopify」をクリックします。商品名称の欄にShopifyドメインを入力します(ショップ名を含むhttps://shop-name.myshopify.com/を入力)。 12.  Shopifyより生成したAPIキーとパスワードを入力して「保存&次へ」を選択します。 13.  BenchmarkとShopifyの連携設定をインポートオプションとリストより設定します。 14.  フィールド項目設定を行います。 15.  「保存&次へ」ボタンをクリックします。 注:商品名にハイフンが含まれている場合、必ず商品名称にも追加してください。そうでないと、連携されません。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

eコマース 連携機能 7月 8, 2019

BenchmarkをSlackと連携させる方法は?

Slackとの連携により、SlackのコンタクトをBenchmarkのリストに自動的に追加することができます。一緒に仕事をするすべてのチームとのエンゲージメントを維持しましょう。この連携機能はすべてのBenchmarkアカウントにて無料でご利用いただけます。 連携方法: Benchmarkアカウントにログインします。 ページ右上のユーザー名から「API/連携」を選択します。 ページの一番下までスクロールし、「サービス連携一覧」をクリックします。 Slack連携オプションへ行きます。 Slack連携を選択し、「連携」ボタンをクリックして認証プロセスを開始します。 Slackのワークスペースへログインし、次のページでサインインプロセスを完了します。 「Authorize」をクリックして連携します。 コンタクト追加先のリストを指定(または新規作成)し、「保存&次へ」をクリックします。 Benchmarkのリストのデータ項目に従ってSlackの項目を作成してください。 「保存&次へ」をクリックします。 Benchmarkアカウント経由でSlackのコンタクトとのエンゲージメントを作成し、つながりを維持しましょう。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてサポートチームまでお問い合わせください。

連携機能 顧客リスト 9月 27, 2019