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Zapier連携を使って、他社サービスの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法

メール配信ツールを切り替える際に面倒なデータ移行を手動で行いたくない場合は、 Zapierで簡単に顧客リストをBenchmark Emailにアップロードすることができます。 弊社の競合他社を含む異なったサービスの顧客リストを出力し、Benchmark Emaillアカウントに移行することが可能です。 ここでは、Zapierを介してデータ移行が可能な他社サービスの例をご紹介いたします。顧客とのエンゲージメント維持にお役立てください。 Benchmark Emailでは、アカウント内から直接外部サービスとの連携が可能な「Zapier連携テンプレート」をご用意しております。Zapier連携テンプレート一覧はこちら ZapierでBenchmark Emailとの連携が可能な全アプリについてはこちら   他社サービスの顧客リストをBenchmark EmailにアップロードできるZaps(連携)の例は以下の通りです。(全て英語表記) MailigenからBenchmark Emailへ移行 SendLoopからBenchmark Emailへ移行 AweberからBenchmark Emailへ移行 GetResponseからBenchmark Emailへ移行 Mad MimiからBenchmark Emailへ移行 Campaign MonitorからBenchmark Emailへ移行 SendGrid MonitorからBenchmark Emailへ移行 MailChimpからBenchmark Emailへ移行 Constant ContactからBenchmark Emailへ移行 追記事項   各Zap(連携)によってトリガーのオプションが異なりますのでご注意ください。       MailigenからBenchmark Emailへ移行 連携する トップに戻る     SendLoopからBenchmark Emailへ移行に移行 連携する トップに戻る     AweberからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     GetResponseからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Mad MimiからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Campaign MonitorからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     SendGrid MonitorからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     MailChimpからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る     Constant ContactからBenchmark Emailへ移行 連携する   トップに戻る   追記事項   マルチステップZap(1つのトリガーに対して2つ以上のアクションを設定すること)を使用するには、Zapier有料プランのアカウントが必要になります。 テストが失敗した場合は、必ずサンプルのコンタクトがBenchmark Emailのリストに無いことを確認してください。リストにサンプルが入っている場合は、削除をして再度テストを行なってください。 上記のような問題を避けるため、Benchmark Emailの空のリストをご用意して頂くことをお勧めしております。それができない場合は、Benchmark Emailリストからそのサンプルのメールアドレスを削除してください。     トップに戻る   ご不明な点がございましたら、こちらからサポートチームにお問い合わせください。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 30, 2021

Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法は?

Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailのコンタクトリストへアップロードする方法は、以下の通りです。 Googleドライブの顧客リストをBenchmark Emailにインポートする方法 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ダッシュボードからコンタクトリストをクリックし、コンタクトリストを選択 3. 右上の「新規リストの作成」をクリック 4. 通常リストを選択し、「次へ」をクリック 5. 外部サービスから登録を選択し、「次へ」をクリック 6. 各種サービス連携画面に遷移しますので、「Google Drive」アイコンをクリック 7. 「連携」ボタンをクリックしてGoogleに接続します。 8. インポートしたいGoogleアカウントを選択 9. アクセスを許可するため、「許可」ボタンをクリック Benchmark Emailページへと自動で戻ります。 10. アップロード元としてGoogleスプレッドシート及びワークシートを選択、アップロード先としてBenchmark Email既存の顧客リスト(コンタクトリスト)を選択、または新規リストを作成してください。 11. 「保存&次へ」をクリックします。 12. フィールドを選択&一致させて「保存&次へ」をクリックします。 注意点 : Googleドライブで作成したファイルのみインポートが可能です。 1つのファイルに複数のシートがある場合は、最初(一番左)のシートのみがインポートされます。 シートの1行目には必ずフィールド項目を入力するようにしてください。(Email、姓、名、誕生日、等) メールアドレス項目については、項目名を「Email」と英語表記で入力するようにお願いします。日本語での表記にすると認識しないため、メールアドレスがインポートされません。 使用していない行に非表示のデータや書式設定が残っている可能性があるので、削除をお願いします。 シートの作成者は連携アカウントと同じである必要があります。作成者の異なるシートをインポートするには、まずデータをコピーし、連携アカウントにて新規シートを作成しコピーしたデータを貼り付ける必要があります。 Googleドライブに外部ファイルをインポートする場合は、xls、.xlsx形式ファイルで行なってください。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQでご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧   重要:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

連携機能 6月 2, 2021

PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は?

※PayPalのアカウントはビジネスアカウントまたはプレミアアカウントのみとなります。パーソナル(個人)アカウントでは連携はご利用いただけませんのでご注意ください。 PayPalとBenchmark Emailアカウントを連携することにより、PayPal上の顧客情報が直接Benchmark Emailアカウントにインポートされます。 以下の手順に従ってください。 まずBenchmark EmailのアカウントでURLを作成しコピーします。 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、画面右上の「アカウント名」をクリック→「連携」を選択します。 2. サービス連携一覧をスクロールダウンし、Paypalアイコンを探します。 3.  Paypal連携オプションにて、「URLを生成する」ボタンをクリックします。 4. ドロップダウンメニューからPaypalと連携させたいコンタクトリストを選択します。 5. リストを選択したら、「URLをコピー」のボックスにURLが表示されますのでこちらをコピーします。 次にPayPalビジネスまたはプレミアアカウントで連携の設定を行います。 1. URLをコピーしたら、PayPalアカウントへログインします。 2. アカウント概要(サマリー)をクリックします。 3. セラー設定をクリックします。 4. 「即時支払い通知」までスクロールし、更新をクリックします。 5. 通知ページにて、IPNメッセージ設定ボタンをクリックします。 6. URLを通知URLに貼り付け、「IPNメッセージの受信」を選択します。 7. 保存をクリックします。 注意:購読者が何かを購入するまで、接続ステータスには未接続と表示されます。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意点: PayPalと連携させたBenchmark EmailのアカウントにはPayPalに登録させたコンタクトを手動で同期いただく必要があります。この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 PayPalにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能です。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がありましたらサポートまでご連絡ください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zoho側のアップデートにより現在Zohoとの連携機能は提供中止となっております。 Zohoのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら   Zohoはお客様のデータを管理できるソフトウェアです。連携する事でZohoコンタクトをBenchmark Emailアカウントにインポートでき、メールマーケティングのつながり(関係)を最適化します。 コンタクトは選択されたメールアドレスに送付され、迅速にBenchmark Emailアカウントに設定する事が可能です。 ZohoをBenchmark Emailアカウントと連携させるには以下ステップをご確認ください: 1. Benchmark Emailアカウントにログイン 2. ページ右上に表示されるお名前より「連携」を選択 3. 「サービス連携一覧」ボタンをクリック 4. 一覧から「Zoho」をクリック 5. アクセストークンを入力してください。アクセストークンについてはこちらをクリック 6. 次にBenchmark Emailリストを選択するか新規作成し、「保存&次へ」をクリック 7. Benchmark Emailの項目を選択し、Zohoの項目と一致させます。 これでコンタクトの閲覧や他のリストのインポートが可能です。より直接的な方法でコンタクトにエンゲージし、従来とは異なる運用アプローチを行いましょう。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 Zohoにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:Zapierを使って、Benchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   他にご不明な点がございましたら、こちらよりサポートチームまでお問い合わせください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は?

現在、JotFormとBenchmark Emailのプラグイン連携に関しては一時停止となっております。 JotFormはオンラインでカスタムフォームを作成できるアプリケーションです。Benchmark Emailとの連携でフォームに入力を行った人を配信リストへ登録し、該当リストへステップメール配信設定をすることで全自動でのフォローアップをすることができます。 目次 JotForm APIキーを取得する方法 Benchmark EmailとJotFormを連携する方法 EUセーフモードでJotFormをご利用の方へ:EUセーフモードをOFFにする方法 連携テストを行う方法   JotForm APIキーを取得する方法 連携にはまず、JotForm APIキーが必要となります。JotFormアカウントへログインしてください。 1. 画面右上のJotForm アバターをクリックし、「アカウント名」をクリックします。 2. 左のメニューから「API」を選択します。 3. 「Create New Key」ボタンをクリックします。 4.  APIキーをコピーし、Benchmark Emailアカウントに戻ります。 Benchmark EmailとJotFormを連携する方法 1.  Benchmark Emailアカウントへログインします。 2. 「アカウント名」をクリックし「連携」を選択します。 3. 次のページで「サービス連携一覧」ボタンをクリックします。 4. 一覧から「JotForm」をクリックします。 5. 連携画面にてコピーしたJotFormのAPIキーを貼り付け、「保存&次へ」をクリックします。 6. インポートしたいJotFormのフォームを選択し、登録先のBenchmark Emailのリストを選択(あるいは新規作成)して「保存&次へ」をクリックします。 7. JotFormフィールドとBenchmark Emailリストのフィールド項目をマッチさせ、「保存&次へ」ボタンをクリックして完了です。 以上で連携は完了です! EUセーフモードでJotFormをご利用の方へ:EUセーフモードをOFFにする方法 Benchmark Emailへコンタクト情報をインポートするにはEUセーフモードをOFFにする必要があります。以下の手順に従ってください。 1. JotFormの左メニューより「Data」をクリックし、「Europe Datacenter」のチェックボックスのチェックを外します。 2. ポップアップ画面が表示されます。アメリカのデータセンターにデータが転送され、EUのデータベースからデータが消去される旨を承諾の上、「MOVE (アカウント名) TO US」ボタンをクリックします。 3. チェックが外れ、「全てのデータはアメリカのデータセンターに転送されました」というメッセージが表示されます。「CLOSE」ボタンをクリックして完了です。 連携テストを行う方法 Benchmark EmailとJotFormの連携が完了したら、接続テストを行いましょう。以下のステップに従ってテストしてください。 1. JotFormアカウントのホーム画面よりテストするフォームをクリックします。 2. 「More」をクリックして「Publish Form」を選択します。 3. 「Copy Link」ボタンをクリックしてリンクをコピーします。 4. コピーしたリンクをウェブサイトに貼り付けます。 5. テスト用メールアドレスでフォームに入力を行います。 6. テスト用メールアドレスがJotFormとBenchmark Emailアカウント両方に登録されているか確認します。   フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらのFAQをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 JotFormにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、Zapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能となっています。連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:Zapierを使ってBenchmark Emailと他のアプリを連携させる方法とは?   不明点などございましたらサポートまでご連絡ください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 14, 2021

LiveChatとBenchmark Emailを連携する方法は?

APIの変更により、現在LiveChatとの連携はご利用できませんのでご了承くださいませ。 LiveChatのコンタクトの登録には .XLS、.XLSX形式ファイルでのアップロードを行ってください。アップロード方法の詳細についてはこちら LiveChatはオンラインのチャットサポートツールを提供する会社です。Benchmark EmailのLiveChat連携でチャット利用者をメールマーケティングリストへ追加し、大切な顧客やリードへのフォローアップが簡単にできる様になりました。またチャットを利用した人の情報を自動でBenchmark Emailのリストへアップロードすることも可能です。 連携を行うには、以下のステップに従ってください: Benchmark Emailアカウントにログイン アカウント名をクリックして「API/連携」を選択 ページ最下部の「サービス連携一覧」をクリック 「LiveChat連携」オプションを選択 LiveChat API キーとユーザー名を入力 LiveChatのAPIキー取得方法は次のステップをご確認ください。 LiveChatアカウントにログイン ダッシュボードからAgentsタブをクリック Agentリストからご自身を選択 APIキーの隣のRevealをクリック 注:Revealテキストオプションを選択するとAPIが自動で表示されます。 Benchmark Emailのアカウントに戻り、LiveChat APIキーのボックスにAPIキーを入力。LiveChatユーザー名も入力したら保存&次へをクリック。 コンタクト登録先となるリストを選択あるいは作成し、保存&次へをクリック Benchmark Emailリストのフィールド項目に従ってLiveChatフィールド項目を設定 保存&次へをクリック これでBenchmark EmailとLiveChatの連携が完了しました! フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 連携によりLiveChatのエージェント情報が登録されます。チャット利用者の情報をインポートしたい場合は以下で詳細(英語版)をご確認ください。 外部リンク:LiveChat利用者の情報をインポートする方法 ご不明点がありましたらサポートまでお気軽にご連絡ください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 10月 27, 2020

ShopifyアカウントをBenchmarkと連携させるには?

  1.    Shopifyアカウントへと進み、ログインします。 2.    メニューより「アプリ」を選択する。 3.    ページ下までスクロールして「プライベートアプリを管理」をクリックします。 4.    「プライベートアプリを作成」をクリックします。 5.    プライベートアプリ名を入力し、APIのアクセスオプションを選択します。 6.    完了したら「保存」をクリックします。 注:プライベートアプリの作成が完了したら、連携に必要なAPIキーとパスワードが支給されるので保管します。 7.    Benchmarkアカウントにログインします。 8.    画面右上のユーザー名をクリックします。 9.    ドロップダウンメニューから「API/連携」を選択します。 10.    ページ下までスクロールし、「サービス連携一覧」をクリックします。 11.    ページの一番下、「Shopify」をクリックします。商品名称の欄にShopifyドメインを入力します(ショップ名を含むhttps://shop-name.myshopify.com/を入力)。 12.  Shopifyより生成したAPIキーとパスワードを入力して「保存&次へ」を選択します。 13.  BenchmarkとShopifyの連携設定をインポートオプションとリストより設定します。 14.  フィールド項目設定を行います。 15.  「保存&次へ」ボタンをクリックします。 注:商品名にハイフンが含まれている場合、必ず商品名称にも追加してください。そうでないと、連携されません。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 7月 1, 2020

How do I integrate Acuity Scheduling with Benchmark?

With our Acuity Scheduling integration, you can automatically add contacts to a Benchmark list. Create and automate customer journeys from the moment an appointment is made and a contact is added to your list. Please follow the steps below to integrate: Log in to your Benchmark account.
 Click on your username and select Integrations. Scroll to the bottom of the page and click Get Started.
 Go to the Acuity Scheduling integration option.
 Note: You must have an Acuity Scheduling account with a Powerhouse Player plan to be able to set up this integration. Log in to your Acuity Scheduling account on their website. Go to the Business Settings in the left-hand menu and select Integrations. Scroll down to the API tab, under the API option click View Credentials. 
 A pop-up will appear on the top right-hand side of the page. Copy & paste the User ID into the Username section in your Benchmark account and the API Key into the Password section where prompted. Select the list (or create a new one) to which you would like to add contacts and click Save & Next.
 Map Acuity Scheduling fields according to the data fields in your Benchmark list. Click Save & Next.
 The final number of imported contacts may be less than the projected number due to the filtering of certain emails. Benchmark Email removes role-based emails, duplicates, unsubscribes and blocked domains. Click Here to learn more. Note: Since this integration offers a one-time import if you need to import more contacts at a later time, you will have to repeat the steps above. However, when you go to import again, you can choose the previous connection or create a new one. If you have additional questions, please feel free to contact our support team via Email, LiveChat or Phone.    

連携機能 4月 26, 2021

BenchmarkをEtsyと連携させる方法は?

Benchmarkアカウントを使って、Etsyストアの商品情報をシェアできるようになりました。アカウントの連携方法は下記手順に従ってください。  Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 ステップ1の詳細ページを入力します。 ステップ2で配信先リストを選択します。 テンプレートを選択します。 フィルターから連携>Etsyを選択します。 表示されるEtsy連携テンプレートから選択します。  Etsyとの連携ポップアップ画面で、インポートしたい商品情報を含むショップ名を入力します。 「接続」をクリックします。 ステップ3エディターの入力を完了し、「保存&次へ」をクリックします。 ステップ4配信設定を入力します。 注意:アカウントのAPI/連携ページでもEtsyストアとの連携、切断が可能です。 切断方法: ページ右上のユーザ名から「API/連携」を選択します。 詳細オプション (ICON HERE) アイコンをクリックし、「切断」を選択します。 他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールまたはお電話にてサポートチームまでお問い合わせください。

テンプレート&メールエディタ 連携機能 5月 6, 2021

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