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API連携を使って何ができますか?

Benchmark Email APIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 これにより、Facebookを始め、Twitterタイムライン・ツイートとの連携やSurveyMonkey、その他Pinterestなど様々なソーシャルサイトは勿論、ZendeskやeBay、Etsyなど外部サービスとの連携が可能となっています。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。 Benchmark EmailのAPI連携についてはこちらよりAPIを取得して下さい。(英語ページに遷移します) API構築によるBenefits 自社システムから簡単に顧客情報をBenchmark Emailの顧客リストへ連携することが可能 顧客リストの作成と管理。簡単に既存の連絡先を自社システムへ連携が可能 自社サイトの内容を使用したメルマガ配信。Benchmark Emailにログインせずに自分のメールにテスト配信が可能 配信済みメルマガ結果を取得 配信したメルマガのデータを抽出し外部システムに保存 APIを使用する事により、コンタクトリスト、配信済みメルマガ、またメルマガ配信結果を簡単に管理することが出来ます。 Benchmark EmailのAPIには、XML-RPCを利用して接続することが出来ます。 APIは、大きく分けて4つのカテゴリに分かれています。 キャンペーン関連 顧客リスト関連 配信結果関連 セキュリティー関連 1. 顧客リスト関連 自社サイトに新しく追加された購読者にウェルカムメールを配信したい場合は、Benchmarkemail Email API’sとステップメールのコンビネーションで可能となります。 APIを利用してコンタクトを保存する時に、追加フィールドに情報を入力しておくとパーソナライズ機能も使用することが可能です。 2. キャンペーン関連 メルマガの作成、コピー、更新を始め、メール配信スケジュールやテストメールも可能。 3. 配信結果関連 メール配信結果に関する全てのデータ(開封結果、エラーデータ、メール転送データなど)を取得することが可能。 4. セキュリティー関連 トークンの作成・管理することが可能。 セキュリティートークンを使用する事で、Benchmark Emailアカウントにログインせず上記カテゴリーにアクセスすることが可能。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 連携機能 2月 12, 2019