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オンラインセミナーへの参加方法は?

Benchmark Emailでは、東京オフィスにて開催している各種テーマのワークショップに加えて、定期的にオンラインセミナーを開催しています。 講師がBenchmark Emailの管理画面をセミナー画面上に映しながらリアルタイムで機能や操作方法の説明や質問へのご回答をしています。 【セミナー内容】 Benchmark Email概要の紹介10分程度 操作・機能等説明30分程度 質疑応答15分程度   GoToWebinarの利用方法について オンラインセミナー配信にはGoToWebinarというソフトウェアをBenchmark Emailグローバルで利用しています。 オンラインセミナー参加までの流れ 1.お申し込み こちらのページからご希望の日程をお選びいただき、お申し込みください。 セミナーへは氏名とメールアドレスの入力のみでご参加いただけますが、当日はご自身のBenchmark Emailの管理画面を操作しながら受講していただきます。アカウントをお持ちでない場合にはこちらから無料アカウントの開設をお願いします。登録完了画面から、GoogleカレンダーやOutlookカレンダーへそのまま予定を追加することも可能です。 2.確認メールの受け取りと、事前の動作確認 セミナーへのお申し込み後、登録いただいたメールアドレスへ確認メールが送信されます。(確認メール) オンラインセミナー当日は、確認メール内の「ウェビナーに参加」ボタンをクリックし、IDとメールアドレスを入力するとご参加いただけます。 メール内の「システム用件を確認」をクリックすると、自動的にお使いのPCでGoToWebinar画動作するかのチェックがはじまります。 ブラウザが適していない場合、下記のような画面が表示されます。 エラーの場合は、下記をご参照の上適したブラウザへお切り替えください。 GoToWebinar Web版ご利用の際、環境が上記の場合、FirefoxからGoogle Chromeへブラウザを切り替えることで、エラーが回避できます。 その後、左下の「Try a Test session」をクリックします。 「Goto Opnerを開く」をクリックします。下記のページが表示され、GotoWebinarをご利用いただける状態となります。 オンラインセミナー当日は、確認メール内の「ウェビナーに参加」ボタンをクリックし、IDとメールアドレスを入力するとご参加いただけます。 (注意点)GoToWebinarは、ダウンロード版と、Web版などがありますが、オンラインセミナーではWeb版でのご利用で十分です。開始前日以前にアクセスすると下記のページが表示されます。 お問い合わせアドレスはグローバル窓口であるため、日本のユーザー様は下記よりお問い合わせ下さい。 また、上記画面内の左下にある「接続をテストする」をクリックすると、下記画面が表示されますが、Web版でテストが完了していれば「Download」をしていただく必要はありませんので、当日もWeb版にてオンラインセミナーへご参加下さい。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「サービス/パートナープログラム/その他」のまとめページに戻る

初めての方はこちら 9月 27, 2019

Download Email Reports

Measure how effective your email was and prepare how to improve for future emails by downloading your email reports. Once you have sent your email campaign, you can download a detailed report from within the Reports section in your account. Reports Available Opens Clicks Forwards Complaints Bounces Unsubscribes Unopens To learn how to see your email reports, please follow the steps below. From the left menu, click on Reports. Select Email Reports. Select the email campaign for which you want to download the reports. You can download an Overview of the report by clicking on the More options menu  on the right top corner and select Download Excel or PDF file. For the Detailed Reports such as Opens or Clicks, select Activity Details from the left menu. Click on the dropdown menu to select the details you want to download and then click on the 3 dots on the right corner to save. You can save the reports as a New List or Export it as a File. Once selected, you will get an option to select the field types to be included in the export file. Select the details you want to be included and select the file format. Benchmark Provides an option to download CSV and Excel file format.   You can also access email reports from the email dashboard. Please follow the steps below to learn how: From the left menu, click on Emails. Then select Emails, you will get a list of emails in your account. Locate the already sent campaign to access the email report. Click on the name of the sent campaign. The email reports page will now appear, please follow the above steps to download your reports. If you have any questions regarding your Email Reports, please feel free to contact our Support Team via Email, LiveChat or by phone.

効果測定レポート&到達率 6月 2, 2019

Benchmarkで作成した配信メールのウェブページ版にアクセスするには?

メール内にウェブページ版へのリンクを設置することで、メールがうまく表示されない場合にも正しいレイアウトで閲覧してもらうことが可能になります。受信環境によってはファイアウォールなどでメールが正しく表示されないトラブルが発生しますが、ウェブページ版を開いてもらえばメールコンテンツの閲覧も問題にはなりません。またウェブページ版へのリンクを使ってソーシャルメディアページへ遷移させることも可能です。 配信メールのウェブページ版にアクセスするには: Benchmarkアカウントへログイン ダッシュボードより「メール」>「メール」をクリック ウェブ版にアクセスしたいメールのオプションアイコンをクリック 「プレビュー」を選択 ポップアップ画面に表示されたメールから「こちらWebページ版をクリック」をクリック これで別ウィンドウにてウェブバージョンが開きます。 注意:ウェブページ版リンクをメールに設置するにはメール作成ステップ1の詳細設定ページにて設定ください。ボタンをスライドさせることでこのオプションをONにできます。 ご不明点がありましたらサポートまでお気軽にご連絡ください。

よくある質問 3月 18, 2019

配信予定のニュースレターが「審査中」になりました。なぜですか?

メール配信の設定、または予約配信の設定を行うとBenchmark Emailのサポートチームでは、それらのメールのスキャンを行い確認をさせて頂きます。審査内容は、メール内にて使用されている文言が理由でメールプロバイダーまたはメーラーによって「迷惑メール」と判断され、メール受信箱に届かない恐れがあるかどうかをチェックしています。これらは、高いメール到達率を確保するとともに、メール配信にまつわる配信者様の評判、またBenchmark Emailの評判を確保する為に行われております。より細かな調査が必要な場合は、お時間を要する場合があります。また、審査の結果、メール内容についてより更なる情報が必要な場合や、配信停止となった場合はBenchmark Emailよりご連絡させていただきます。 1) 疑わしいキーワード: 著名な銀行名または、それに関連するような金融機関名や、ログイン名やパスワードなどの個人情報が含まれている情報。これらの内容はスパマーから配信される迷惑メールの代表格であり、多くのインターネットサービスプロバイダーでもこれらを含む内容は迷惑メールと判断しております。これは、メール内容が疑わしくない場合でも迷惑メールと判断されてしまいます。Benchmark Emailではこれらを注意深く確認する必要があります。このような問題を避けるには、上記内容の文言をニュースレター内に使用されないことをお勧めいたします。 「審査中」または「配信停止」となりうる可能性の要素を下記にてご確認ください。 2)メールの内容にテキストが含まれていない場合: メールの内容が画像だけでテキストが含まれていない場合、たいていのインターネットサービスプロバイダーは「迷惑メール」と判断します。画像編集ソフト(Photoshop)などでデザインなどを編集し、HTMLを出力した場合、それらのメールは一枚の画像と認識されてしまいます。(テキストを含んでいる場合でも、テキストと画像とは認識されません。)スパムフィルターでは、容量の大きい画像や、閲覧不可能なメールについてはブロックします。また、一般的に利用されているメール(Outlook)などでは、メール開封時には画像を表示せず、画像を表示するかどうかを閲覧者に選ばせる形式が一般的です。このような場合、テキストの内容を含まず、画像だけのメールを配信してしまうと、閲覧者には空白のみが映ってしまいます 解決策: Benchmark Emailでは、画像のみのメール配信を推奨いたしません。また、HTML版にあわせて、テキスト版のメールも作成することをお勧めいたします。 3) デフォルト設定のラテン語が含まれている場合: Benchmark Emailでは、400種類ものHTMLテンプレートを用意しております。これらのテンプレートはサンプルとしてラテン語の文字が記入されております。これらはサンプルのため、メールを作成するときはご自身の言語でメールを作成致します。時折、これらのサンプル文章を1、2行消し忘れたままメールを配信されているお客様もいらっしゃいます。その場合、受信者の皆様はニュースレターの内容と一致しない内容が記入されていることにより、不快の念を抱いてしまう恐れもございます。 解決策: メール文面を全て確認し、サンプル文面の消し忘れが無いか確認してください。また、テキスト版のメールにもサンプル版の内容が含まれていないか確認を行ってください。 4) 短縮URL:メールキャンペーンにおいて短縮URLは利用できません。単一ホストにて短縮URLでのメールキャンペーンを配信する際、サーバー評価に影響を受けることがございます。自身で作成された短縮URLを使用していて、悪用されているものと同様のIPアドレスだった場合、ISPによってメールがブロックされる可能性があります。これによりBenchmarkと貴方の両方に悪影響を与えるため、短縮URLは許可されません。 解決方法:これによりメールが拒否された場合は、短縮URLをHTMLとテキストの両方のキャンペーンから削除してください。次に、メールの新しいコピーを作成し、配信設定を変更します。同じメールを再送信しようとすると、システムはそれを再び拒否します。これは、短縮URLを使用していない新規のキャンペーンでなければなりません。 5) スパムスコア高値: : Benchmark Email独自のスパム検知システムを用い確認を行った結果、迷惑メールと判断される可能性(スコア)が高い場合です。ただし、これらはお客様のメールが迷惑メールであると判断したものではなく、インターネットサービスプロバイダーや各種メーラーにて迷惑メールと判断される恐れがあると判断したものとなります。スパム検知システムでは、迷惑メールと判断される可能性の高い単語やフレーズなどを用いスパムスコアを算出しております。たとえば、「今すぐ購入」や「これを見逃すな」や「ここをクリック」などの用語を多用するとスパムと判断される恐れがあり、一定基準に達すると受信箱ではなく迷惑メールボックスへ直接入り込んでしまいます。また下記のような内容もスパムスコアを高くする要因となります。 ダイエット 健康用品の過剰な広告 お金持ちになる方法 成人向けサービス ギャンブル関連 サブプライムローン関連   S解決策: 英数字を使用する場合は全て大文字で記入しない。 クエスチョンマーク「?」エクスクラメーションマーク「!」などを連続して多用する 画像とテキストのバランスを取る テキスト版および、HTML版両方でメールを作成する。時間はかかりますが、HTMLメールの受信を拒否しているユーザー宛にはテキスト版のメールが配信されます。 HTMLのコピー&ペーストは行わない。とくにMicrosoft Wordのアプリケーションからは避けてください。 迷惑メールと疑われるようなフレーズは利用しない。 これらの項目を修正または削除することで、審査基準をクリアした場合、メールを配信することが可能となります。再度配信設定をするには、該当メールのコピーを作成し修正を加えた上で送信するようにしてください。

よくある質問 6月 7, 2019