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「到達率」のまとめページ

「到達率」のFAQ一覧   ・購読者へメールが届かない、または迷惑メールフォルダに入ってしまうときの対策まとめ ・メール到達率を向上させるには   メールが届かない原因 ・メールが購読者へ届かない理由はなんですか? ・社内アドレスへメールを送信するとうまく届きません。対策はありますか? ・Apple系メールアドレス(icloud.com、me.com、 mac.com)宛ての配信がエラーになってしまいます。なぜですか? ・Benchmark Emailでは携帯キャリア対策はしていますか? ・送信元にフリーアドレスを使うとエラーが起きるのはなぜですか? ・有効なはずのメールアドレスがハードエラーと表示されます。なぜですか?   到達率に関する知識 ・Benchmarkから送信したメールの送信元に”bmsend.com経由”と表示されるのはなぜですか? ・ドメイン認証設定の解説 ・DKIM(CNAME / ドメインキー認証)についての詳しい解説 ・SPFレコードについての詳しい解説 ・DMARCとは何ですか? ・ホワイトリスト化についての詳しい解説 ・購読者の受信箱が一杯だというメッセージを受信します。なぜBenchmark Emailのエラーレポートへ送信されないのですか?     健全な運用のために ・メールマーケティングスコアとは何ですか? ・Benchmark Emailから不正利用の警告(Abuse Alert)を受けたらどうすればよいですか? ・フィードバックループとは何ですか?     >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 4月 26, 2019

GmailコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートする方法は?

安全な連携システムを利用して、GmailコンタクトをBenchmarkアカウントにインポートすることが可能です。氏名などのデータもそのまま連携してインポートすることも出来ます。 連携方法は下記のステップに従ってください:  Benchmarkアカウントにログインします。 アカウント設定から「API/連携」を選択します。  画面下までスクロールし、「サービス連携一覧」を選択します。 Google Contacts連携オプションを選択します。 まだGoogleアカウントにサインインしていない場合は、サインインする必要があります。 「アクセスを許可する」ボタンをクリックし、GmailコンタクトをBenchmarkにアップロードしてください。 コンタクトを追加したいリストまたはリストを新規作成して、「保存&次へ」をクリックします。  Googleの項目をBenchmarkのデータ項目に従って設定してください。 「保存&次へ」をクリックします。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

インポート / 出力 連携機能 顧客リスト 6月 19, 2019

送信前にメールを確認したいのですが、どのような方法がありますか?

メールを本配信する前に、以下の方法を使ってメールが実際どのように届くかを確認することが可能です。 エディター上でのプレビュー テストメール配信 本配信の前に、同じメールを一度自分のアドレスに送信する   エディター上でのプレビュー ドラッグ&ドロップエディターを使用して作成したエディター上で、配信前にどのように表示されるかを確認する事が可能です。 「Desktop」「モバイル」「Plain Text Editor(テキストメール)」の3種類を確認する事が可能です。 プレビューを表示させる方法: エディター画面の下にあるプレビューボタンを押すことによって、確認する事が出来ます。   テストメール配信 エディタ画面よりテストメールを送ることによって、購読者に届くメールと同じメールが確認出来ます。しかし購読者が利用しているメールサービス、クライアントによりフォーマットが異なるためレイアウトに不具合が出る場合があります。 様々なメールサービス宛 (gmail, hotmail, msn,など) にテストメール送信を行うことでレイアウト不具合を事前に確認し対応することが出来ます。 テストメール送信方法については以下のFAQをご覧ください。 FAQ:テストメールの送り方と配信制限について また、テストメール配信ではフッターに 『This is a Test Email only.』と表示され、全てのリンクはテストモードとなります。特電法(特定電子メール法)に遵守し全てのメール配信には会社住所やメールアドレスといったコンプライアンス情報がフッターに記載されます。 注意: パーソナライズ機能で挿入した顧客情報(氏名など)もテストメールで確認される事が可能です。パーソナライズ機能のテストを行うには、テスト用のリストに本配信を行ってください。パーソナライズ機能はプレビューで確認できます。確認方法はこちらのFAQをご覧ください。FAQ:受信者の名前をメールや件名に差込むことはできますか? テストメールにて受信したメールと本配信のメールではレイアウトが異なる事がございます。本配信のメール通りにメールの確認をしたい場合には、以下の本配信の前に自分のアドレスに送る方法でレイアウトを確認して下さい。 デザインやレイアウト、コードに問題がある場合でも Microsoft Outlookではメールを正しく表示する仕組みがございます。そのため、テストメールを確認する場合はOutlookではなく、Yahooメール、Gmailなどのフリーメールのご利用をお勧めします。 本配信の前に、同じメールを一度自分のアドレスに送信する 本配信を行う前に、予め自分のアドレスを含めたテストメールを送信するコンタクトリストを作成し、そちらのリストに対しメール配信を行う事で、実際のレイアウトを様々な端末で確認する事が可能となります。   それでもレイアウトが崩れる、という場合には以下のFAQをご覧の上、トラブルシューティングを行なってください。 FAQ:Benchmark Emailへコピー&ペーストすると、テキストの書式が変わってしまうのですが? また受信テスター(有料)を使用することにより幅広い受信先でのレイアウト表示を確認できます。 詳細は下記のFAQをご覧ください。 FAQ:受信テスターとは?   >>「メール作成:設定管理」のまとめページに戻る

メール配信 8月 14, 2019

ビジネスアカウントであるGmailやGoogleアプリのコンタクトを出力する方法は?

  Gmailのアドレス帳からBenchmark Emailアカウントへコンタクトを追加するには、以下の方法で行ってください: 1. Gmailアカウントへサインインします。 2. 画面左上に表示される「Gmail」の隣の矢印をクリックし、「連絡先」オプションをクリックします。 3. 「その他」のドロップダウンメニューから、「エクスポート」を選択します。 4. お好みのエクスポート形式を選択して下さい。                       注)フォーマットにより、コンタクト情報が削除されてしまう危険があります。 Google CSV形式はGoogleアカウント間でコンタクトを移動するのに使用します。Googleアカウントの連絡先情報をバックアップするのに推奨される方法です。 Outlook CSV形式はOutlookやYahoo!Mail、Hotmail等のアプリケーションへのインポートに使用します。 vCard形式はAppleアドレスブックへのインポートに使用します。 5. 「エクスポート」をクリックします。 6. 「ディスクに保存」を選択し、「OK」をクリックします。 7. ファイルの保存場所を選択し、「OK」をクリックします。 これでファイルをBenchmark Emailアカウントにインポートする準備が整いました。   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。  

顧客リスト 3月 13, 2019