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Twitterプロフィールに登録フォームを掲載する方法

ニュースレター購読の登録フォームをTwitterに掲載する方法について以下をご確認ください。 STEP 1 : 登録フォームのリンクを取得 1. Benchmark Emailのアカウントへログインし、ダッシュボードメニューより「コンタクトリスト」>「登録フォーム」を選択し設置したい登録フォーム(埋込型フォーム(多項目)のみ利用可能)をクリックします 登録フォームの作り方は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:登録フォームの作り方は? 2. 「STEP2 デザイン」段階へ進む 3. 「フォームURL」をクリック 4. 「フォームURL」ウインドウ内の登録フォームURLをコピー     STEP 2:URLの短縮 リンクを短縮する為にBit.lyを使用することが出来ます。 1. Bit.lyのサイトへ行く 2. コピーしたURLをボックスに貼付け”Shorten”をクリック 3. Copyをクリックし短縮URLをコピーします。   STEP 3:Twitterへの貼り付け 1. Twitterにログインし右上のユーザーアイコンをクリック 2.「プロフィール」を選択し、画面右側の「プロフィールの編集」をクリック 3. ホームページのボックスに短縮URLを貼付け 4. 「変更を保存」をクリックし、完了です   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。 >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア 登録フォーム 9月 18, 2019

ソーシャルメディアのリンクやアイコンを配信メールに挿入する方法

ソーシャルメディアサイトを利用する人はどんどん増えてきています。TwitterやFacebook、LinkedInページへのリンクを挿入することで消費者の注意を引くことができ、コンタクト数の増加にもつながってきます。 ボタンを挿入するには、以下のステップに従ってください: デフォルトのレイアウトで作成を始めた場合は、始めから最下部にSNSボタンブロックが入っています。 SNSボタンブロックを新たに配置する場合は、ブロック一覧から「ソーシャルメディア」を右側へドラッグしてください。 設置したいSNSサービスのボタンを追加します。SNSボタンブロックをクリックします(画像内:1)。 左側メニューは「コンテンツ」を選び(画像内:2)「その他のサービスを追加する」から選択してください(画像内:3)。 不要なボタンの消去・並べ替えを行う場合は、各アイコンにカーソルを乗せてください。 「ゴミ箱ボタン」で消去、「十字ボタン」で移動が可能です。 遷移先アドレスの設定を行います。アイコンをクリックし(画像内:1)左側メニューから編集を行ってください(画像内:2)。 アイコンの色なども編集できます。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア ドラッグ&ドロップエディタ 9月 11, 2019

外部システムとの連携では何が出来ますか?自社サイトやシステムとの連携は?

Benchmark Emailでは様々な外部システムとの連携機能を提供しています。ここでは人気のシステムとの連携と、連携をすることで可能になる機能をご紹介します。 ■Facebook連携 Benchmark Emailで最も連携されているのがFacebookではないでしょうか。連携により以下が可能となります。 -メール配信をすると自動的にFacebookフィードに投稿(設定をOFFにもできます) -Facebookボタンのデフォルトリンクが自社ファンページに設定 ■Twitterタイムライン連携 -配信メールをタイムライン上で共有 -Twitterボタンのデフォルトリンクが自社アカウントページに設定 ■Twitterツイート連携 -最新ツイートを専用連携テンプレートにて最大5件まで共有 (※2016年5月からの新機能です。) ■SurveyMonkey連携 -SurveyMonkeyで開催中のアンケートリンクをメールで配信 その他Pinterestなど様々なソーシャルサイト、ZendeskやeBay、Etsyなど外部サービスとの連携が可能となっています。マーケティングポータル同士を繋げればマーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 ■自社サイトやシステムと連携する場合にはAPIを利用します。 API連携・構築におきましてはサポート対象外となりますため、あらかじめご了承下さいませ。 APIの詳細はこちら

テンプレート&メールエディタ 2月 6, 2019

BenchmarkをTwitterと連携させる方法は?

Benchmark EmailのTwitterテンプレート連携機能を活用して、購読者に最新のTwitterツイートをメールで配信することができます。本連携機能では最大5つの最新のツイートをメールで送信することが可能です。 BenchmarkをTwitterと連携させるには、以下のステップに従ってください。 Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 ステップ1の詳細ページを入力します。 ステップ2で配信先リストを選択します。 ステップ3 エディターでテンプレートを選択します。 連携フィルターでTwitterを選択します。次にTwitter連携テンプレートを選択します。 ポップアップ画面で「Twitterに接続」をクリックし、Twitterアカウントに接続します。 アカウントのAPI/連携ページでもTwitterページとの連携、切断が可能です。 切断方法: ユーザ名から「API/連携」を選択します。 詳細オプション アイコンをクリックし、「切断」を選択します この連携機能はすべてのBenchmarkアカウントにて無料でご利用いただけます。 他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてサポートチームまでお問い合わせください。

連携機能 11月 7, 2019

API連携を使って何ができますか?

Benchmark Email APIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 これにより、Facebookを始め、Twitterタイムライン・ツイートとの連携やSurveyMonkey、その他Pinterestなど様々なソーシャルサイトは勿論、ZendeskやeBay、Etsyなど外部サービスとの連携が可能となっています。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *2019年9月現在、Facebook側においての大幅なAPI更新に伴い一時的に連携機能を停止しています。 1日も早い再開に向けて現在開発チームが改良を行っていますので、今暫くお待ち下さい。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。 Benchmark EmailのAPI連携についてはこちらよりAPIを取得して下さい。(英語ページに遷移します) Benchmark EmailのAPIについての詳細は下記のFAQをご参照下さい。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?  API構築のメリット  自社システムから簡単に顧客情報をBenchmark Emailの顧客リストへと連携が可能  顧客リストの作成と管理。簡単に既存の連絡先を自社システムへ連携が可能  自社サイトの内容を使用したメルマガ配信。Benchmark Emailにログインせずに自分のメールにテスト配信が可能  配信済みメルマガ結果を取得  配信したメルマガのデータを抽出し外部システムに保存 APIを使用する事により、コンタクトリスト、配信済みメルマガ、またメルマガ配信結果を簡単に管理することが出来ます。 Benchmark EmailのAPIには、XML-RPCを利用して接続することが出来ます。 APIは、大きく分けて4つのカテゴリに分かれています。  キャンペーン関連  顧客リスト関連  配信結果関連  セキュリティー関連 1. 顧客リスト関連 自社サイトに新しく追加された購読者にウェルカムメールを配信したい場合は、Benchmarkemail Email API’sとステップメールのコンビネーションで可能となります。 APIを利用してコンタクトを保存する時に、追加フィールドに情報を入力しておくとパーソナライズ機能も使用することが可能です。 2. キャンペーン関連 メルマガの作成、コピー、更新を始め、メール配信スケジュールやテストメールの送信も可能です。 3. 配信結果関連 メール配信結果に関する全てのデータ(開封結果、エラーデータ、メール転送データなど)を取得することが可能です。 4. セキュリティー関連 トークンの作成・管理することが可能です。 セキュリティートークンを使用する事で、Benchmark Emailアカウントにログインせず上記カテゴリーにアクセスすることが可能となります。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 連携機能 10月 2, 2019