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最新のTwitterツイートをメールに挿入する方法は?

Benchmark EmailのTwitterテンプレート連携機能を活用して、購読者に最新のTwitterツイートをメールで配信することができます。本連携機能では最大5つの最新のツイートをメールで送信することが可能です。 BenchmarkをTwitterと連携させるには、以下のステップに従ってください。 Benchmarkアカウントにログインします。 ダッシュボードメニューから「メール」を選択します。 「メール作成」ボタンをクリックします。 「通常メール配信」を選択し、「次へ」をクリックします。 「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し、「次へ」をクリックします。 ステップ1の詳細ページを入力します。 ステップ2で配信先リストを選択します。 ステップ3 エディターでテンプレートを選択します。 連携フィルターでTwitterを選択します。次にTwitter連携テンプレートを選択します。 ポップアップ画面で「Twitterに接続」をクリックし、Twitterアカウントに接続します。 アカウントのAPI/連携ページでもTwitterページとの連携、切断が可能です。 切断方法: ユーザ名から「API/連携」を選択します。 詳細オプション 「・・・」アイコンをクリックし、「切断」を選択します この連携機能はすべてのBenchmarkアカウントにて無料でご利用いただけます。   他にご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてサポートチームまでお問い合わせください。   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

連携機能 5月 28, 2020

配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は?

BenchmarkアカウントとTwitterの連携は二通りあります。 こちらのFAQでは配信したメルマガを自動的にTwitterへツイートする方法をご紹介します。   【自動的にツイートする為の手順】 1. アカウント設定より「API /連携」を選択します。 2. 「Twitterで自動的に配信メールをシェアします」と記載されているTwitter連携の「接続」ボタンをクリックします。その後「連携アプリを認証」をクリックしご自身のTwitterアカウントと接続します。 3. 連携が完了しましたら、次にメール作成時の設定となります。 メール作成時「チェックリスト一覧」最下部にございます「Twitterでメールを自動的につぶやく」ボタンをONにし、「保存」ボタンをクリックします。 4. これで設定は完了です。 メールを配信すると、該当メールの「件名」と「リンク」が自動的にツイートされます。   Twitterと連携する別の方法として専用連携テンプレートというものがあります。 専用連携テンプレートを利用すると5つの最新ツィートをTwitterアカウントよりカスタマイズ可能なテンプレートに引き出すことができます。 Twittterアカウントにではなく登録購読者と簡単且つ迅速にツイートを共有できます。 最新Twitterツイートを配信メールに挿入する方法はこちらをクリック。     ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る  

テンプレート&メールエディタ 5月 28, 2020

Twitterプロフィールに登録フォームを掲載する方法

ニュースレター購読の登録フォームをTwitterに掲載する方法について以下をご確認ください。 STEP 1 : 登録フォームのリンクを取得 1. Benchmark Emailのアカウントへログインし、ダッシュボードメニューより「コンタクトリスト」>「登録フォーム」を選択し設置したい登録フォーム(埋込型フォーム(多項目)のみ利用可能)をクリックします 登録フォームの作り方は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:登録フォームの作り方は? 2. 「STEP2 デザイン」段階へ進む 3. 「フォームURL」をクリック 4. 「フォームURL」ウインドウ内の登録フォームURLをコピー     STEP 2:URLの短縮 リンクを短縮する為にBit.lyを使用することが出来ます。 1. Bit.lyのサイトへ行く 2. コピーしたURLをボックスに貼付け”Shorten”をクリック 3. Copyをクリックし短縮URLをコピーします。   STEP 3:Twitterへの貼り付け 1. Twitterにログインし右上のユーザーアイコンをクリック 2.「プロフィール」を選択し、画面右側の「プロフィールの編集」をクリック 3. ホームページのボックスに短縮URLを貼付け 4. 「変更を保存」をクリックし、完了です   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。 >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア 登録フォーム 9月 18, 2019

ソーシャルメディアのリンクやアイコンを配信メールに挿入する方法

ソーシャルメディアサイトを利用する人はどんどん増えてきています。TwitterやFacebook、LinkedInページへのリンクを挿入することで消費者の注意を引くことができ、コンタクト数の増加にもつながります。 ボタンを挿入するには、以下のステップに従ってください: デフォルトのレイアウトで作成を始めた場合は、始めから最下部にSNSボタンブロックが入っています。 SNSボタンブロックを新たに配置する場合は、ブロック一覧から「ソーシャルメディア」を右側へドラッグしてください。 設置したいSNSサービスのボタンを追加します。ソーシャルメディアブロックを選択します。 左側メニューの「コンテンツ」を選び(画像内:1)「その他のサービスを追加する」から選択してください(画像内:2)。 その後右脇の「+」をクリックしてください(画像内:3) 不要なボタンの消去・並べ替えを行う場合は、各アイコンにカーソルを乗せてください。 「ゴミ箱ボタン」で消去、「十字ボタン」で移動が可能です。 遷移先アドレスの設定を行います。アイコンをクリックし(画像内:1)左側メニューから編集を行ってください(画像内:2)。 アイコンの色なども編集できます。   また、Benchmark EmailとFacebookのアカウントを関連付けている場合、Facebookの「いいね!」ボタンをメール上に表示することもできます。以下の手順に従ってください。  ダッシュボードのメールをクリックし、編集したいメールをクリックします。 メール作成チェックリストの中から、「本文&デザイン」の項目の編集ボタンをクリックします。 「いいね!」ボタンを入れたいテキストブロックを選択します。 右上の「メニュー」>「挿入機能」をクリックし、ドロップダウンより「Facebookいいねボタン」を選択します。 ボックス内にはタグの[fb_like]と表示されますが、プレビューで実際のボタンをご確認いただけます。 Benchmark Emailにおいて使えるタグ一覧は以下のFAQをご確認ください。 FAQ: BenchmarkEmailで利用可能なタグ一覧   >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ソーシャルメディア ドラッグ&ドロップエディタ 5月 12, 2020

外部システムとの連携では何が出来ますか?自社サイトやシステムとの連携は?

Benchmark Emailでは様々な外部システムとの連携機能を提供しています。ここでは人気のシステムとの連携と、連携をすることで可能になる機能をご紹介します。 ■Facebook連携 Benchmark Emailで最も連携されているのがFacebookではないでしょうか。連携により以下が可能となります。 -メール配信をすると自動的にFacebookフィードに投稿(設定をOFFにもできます) -Facebookボタンのデフォルトリンクが自社ファンページに設定 ■Twitterタイムライン連携 -配信メールをタイムライン上で共有 -Twitterボタンのデフォルトリンクが自社アカウントページに設定 ■Twitterツイート連携 -最新ツイートを専用連携テンプレートにて最大5件まで共有 (※2016年5月からの新機能です。) ■SurveyMonkey連携 -SurveyMonkeyで開催中のアンケートリンクをメールで配信 その他Pinterestなど様々なソーシャルサイト、ZendeskやeBay、Etsyなど外部サービスとの連携が可能となっています。マーケティングポータル同士を繋げればマーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 ■自社サイトやシステムと連携する場合にはAPIを利用します。 API連携・構築におきましてはサポート対象外となりますため、あらかじめご了承下さいませ。 APIの詳細はこちら

テンプレート&メールエディタ 2月 6, 2019

API連携を使って何ができますか?

Benchmark EmailではRestful APIを公開し、ユーザーが自由に連携構築を行えるようにしています。 APIによる連携構築を通して、自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが可能です。 このページではAPI連携でできることを、4つのカテゴリに分けて紹介します。 顧客リスト関連 キャンペーン関連 配信結果関連 セキュリティー関連 1. 顧客リスト関連 コンタクトリストの作成、新規購読者の登録、配信停止、購読者情報の更新、購読者情報の出力ができます。 2. キャンペーン関連 メルマガの作成、コピー、更新、配信予約、テストメールの送信ができます。 3. 配信結果関連 メールレポートで確認できる全てのデータ(開封、エラー、クリックなど)を出力することが可能です。 4. セキュリティー関連 トークンの作成・管理が可能です。 セキュリティートークンを使用する事で、Benchmark Emailアカウントにログインせず上記カテゴリーにアクセスすることが可能となります。 構築にあたり、現在検討中の連携内容が可能か問い合わせたい場合は、こちらよりサポートへご連絡下さいませ。 APIを利用する方法はこちらをご覧ください。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?    構築・開発不要でご利用頂ける連携アプリも、いくつかご用意しています。 最新の連携アプリ一覧はこちらをご覧ください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 連携機能 4月 21, 2020