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画像ギャラリーの利用と画像のアップロード方法について

画像および画像ギャラリーの基本に関するまとめページです。 目次 画像ギャラリーとはなんですか? 画像ギャラリーへアクセスする方法は? 画像ギャラリーに画像をアップロードする方法は? 画像ギャラリー内の画像URLを取得する方法とは? 画像ブロック 画像グループブロック  画像カードブロック 画像キャプションブロック 複数の画像を並べて表示させる方法 モバイル版で画像を横並びにする方法(テキストブロックのみ可能) Webページより挿入したい画像のURLを取得する方法 取得した画像URLを使って、画像ギャラリーに画像を挿入する方法 画像を削除する方法 画像ギャラリー内のストックフォトとは? 対応しているファイル形式と最大サイズは? 最後に アカウントに画像をアップロードした時点で、その画像の使用や複製をする際に禁止コンテンツを含まないことに同意したこととなります。   画像ギャラリーとはなんですか? 画像ギャラリーは、Benchmark Emailがアカウントをお持ちのすべての方に提供する画像ホスティングサービスです。 無料アカウントでは10MB、有料のアカウントでは最大10GBの画像保存容量を提供しています。 こちらの容量を超える場合には、月額1000円で無制限の画像ホスティングオプションを付けることが可能です。 関連FAQ: 画像ギャラリーの容量の増やし方は? トップに戻る 画像ギャラリーへアクセスする方法は? ご自身のアカウントの画像ギャラリーにアクセスするには2通りの方法があります。 <アカウントメニューから> 1. Benchmark Emailアカウントにログインし、画面右上の「アカウント名」をクリックします。 2. 「画像ギャラリー」を選択します。 <メール編集画面から> 1. チェックリスト最下部の「本文&デザイン」または「編集」ボタンをクリックします。 2. メール編集画面より画像ブロックをダブルクリックをすると「画像ギャラリー」が開きます。 3. また、テキストブロックからもアクセス可能です。テキストブロックをクリックすると、上部にメニューバーが表示されます。「画像」アイコンをクリックし、画像ギャラリーを開きます。 注意点: ・500kb未満の画像は変更されずそのままアップロードされますが、640x640ピクセル以上のサイズの500kbを超える画像は圧縮されます。これはスペースを節約し、メール到達率を高めるためです。画質を保つためには200KB以下に抑えて頂くことをお勧めいたします。 ・アップロード可能な1枚あたりの画像サイズは最大5MBです。 ・メール内に画像を掲載する際、小さい容量であればあるほどスムーズに表示されるため画像の容量制限を設けています。 ・Benchmark Emailでは高い到達率実現のため、200KB以下の画像ファイルのご利用をお勧めしております。 ・サイズの大きい画像の場合、メールサービスプロバイダーによっては迷惑メールと判断する場合もある為、Benchmark Emailでは自動的に圧縮される形をとっています。 トップに戻る 画像ギャラリーに画像をアップロードする方法は?   1. ダッシュボードの右上の「アカウント名」をクリックし、「画像ギャラリー」を選択します。 2. 画像ギャラリーのウィンドウ内に画像ファイルをドラッグ&ドロップするだけで、画像がアップロードされます。 3. パソコンから画像をアップロードしたい場合は、画像ギャラリーの右上の「ファイルを追加」をクリックし、グレーボックス内の「ファイルの検索」をクリックしてください。 画像ギャラリーにアップロードされた画像は、画像ブロックを使ってメールに挿入することができます。 1. 挿入したい画像のブロックをメール本文にドラッグ&ドロップします。 2. ブロックをダブルクリックすると、「画像ギャラリー」に移動します。 3. アップロードした画像を選択し、「挿入」ボタンをクリックします。 注意点: ・ファイル名に日本語、「&」や「×」などの記号を使用しないようにしてください。記号は「 _ 」アンダーバーなどで代替ください。 誤ったファイル名:M&FS55×127.png 正しいファイル名:M_FS55_127.png ・カラーモードはRGB形式の画像のみアップロード可能です。CMYK形式の画像はアップロードはできませんので、RGB形式に変換の上アップロードをお願いします。 トップに戻る 画像ギャラリー内の画像URLを取得する方法とは? 画像ギャラリーに一度アップロードした画像のURLを取得する方法は以下の通りです。 1.  ダッシュボードの右上の「アカウント名」をクリックします。 2.  「画像ギャラリー」をクリックします。 3.  URLを取得したい画像のアイコンをクリックし、「URLをコピー」を選択します。 4. または「プレビュー」を選択し、アドレスバーよりURLをコピーします。 トップに戻る   画像ブロック 画像ギャラリーにアップロードされた画像は、画像ブロックを使ってメールに挿入することができます。メール編集中に画像をドラッグ&ドロップして挿入できます。 1. 「画像ブロック」をクリックし、メール本文内にドラッグ&ドロップします。 2. ブロックをダブルクリックすると、「画像ギャラリー」に移動します。 3. アップロードした画像を選択し、「挿入」ボタンをクリックします。 4. 画像ブロックに直接画像をドラッグ&ドロップ、または「ファイルの検索」をクリックし、画像ギャラリーから画像を選択することもできます。 5. 画像をパソコンからアップロードする場合は「ファイルの検索」をクリックしてください。 6. 「保存&閉じる」をクリックします。 7. 画像を編集するには、メール本文内の画像をクリックし、画面左のオプションをご利用ください。 <おすすめのデザイン> 背景なしの画像を使うことで立体感を演出できます。 他のブロックで挿入した画像と同じ背景色を使うことで洗練されたデザインに仕上がります。 トップに戻る   画像グループブロック 画像を2つから最大5つまで並べて挿入することが可能です。 1. 「画像グループブロック」をクリックし、メール本文にドラッグします。 2. 画像を直接ブロックにドラッグ&ドロップで挿入します。もしくは画像ギャラリーから画像を選択するか、「ファイルの検索」をクリックし、パソコンから画像をギャラリーにアップロードして画像を挿入します。 3. 初期設定では、画像を2つ挿入できるようになっています。  a. 画面左のコンテンツタブでアイコンまたは「グループに画像を追加」をクリックすると、画像の追加が可能です。  b. 垂直または水平の位置に画像のレイアウトを変更することができます。  c. 画像と画像の間隔を変更することが可能です。 4. 「保存&閉じる」ボタンをクリックします。 <おすすめのデザイン> レストランやお店のギャラリーを作成するのに最適なブロックです。お店の魅力を最大限に表現することができ、読者の興味を引くことができます。 トップに戻る   画像カードブロック 挿入した画像と同じ枠内にテキストを入力をする事が可能です。 1. 画像カードブロックをクリックし、メール本文内にドラッグします。 2. 画像を直接ブロックにドラッグ&ドロップするか、画像ギャラリーより画像を選択または「ファイルの検索」でパソコンから画像をアップロードして挿入してください。 3. 初期設定では2つのセクションが表示されます。 ・テキストを追加し、位置を選択します。テキストは短くするか画像のサイズに合った長さにすることをお勧めします。 ・画像表示で端揃えしたい場合は、チェックボックスにチェックします。 ・設定タブで空白枠、背景色とボーダーを選択します。 4. 「保存&閉じる」をクリックします。 <おすすめのデザイン> 販売促進にご利用できるデザインで商品をより魅力的に見せることができます。 ブログ記事の紹介をしたい時など見やすいメールに仕上がります。 項目を綺麗に分けることができるので、読者のCTAを促します。 トップに戻る 画像キャプションブロック 画像内にテキストを入れることができます。画像カードブロックとの違いは、入力するテキストの枠がないためお好みでテキストの入力枠を編集する事が可能です。 1. 「画像キャプションブロック」をクリックし、メール本文内にドラッグ&ドロップします。テキストの位置は右、左、最下部のいずれか選択できます。 2. 画像ブロックに画像を直接ドラッグ&ドロップ、もしくは「ファイルの検索」をクリックします。また、画像ギャラリーから画像を選択します。 3. 初期設定では、画像は2つ挿入できるようになっています。 2つのタブを使用し、以下のような編集が可能です。 「コンテンツ」タブ テキストの追加や位置(トップ、左、右、または最下部いずれか)を選択できます。画像のサイズに合ったテキストの長さが最適表示となります。 画像は3枚までブロックに追加可能です。 位置調整やテキストの行間も設定できます。 「設定」タブ 背景色およびサイド・上下の空白枠の調整が可能です。 4. 「保存&閉じる」ボタンをクリックします。 <おすすめのデザイン> 以下のように画像を3つ並べて最下部にテキストを配置することですっきりして見やすいデザインになります。 画像を1つ挿入し、最下部にテキストを配置します。その下にソーシャルフォローブロックを挿入し、画像キャプションブロックと同背景色にすることでまとまりのあるデザインになります。 以下のように画像キャプションブロックに2つの画像を挿入し、テキストをそれぞれ右と左に配置することもできます。 挿入した画像をクリックすると、画面左に「画像変更」「編集」「リンクURL」のオプションが表示されます。また、画像の位置調整や背景色、ボーダーや空白枠の設定も可能です。位置調整についての詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:画像の位置調整・枠を編集する方法 トップに戻る   複数の画像を並べて表示させる方法 以下のブロックを使って複数の画像を並べて表示させることができますので、各ブロックの項目をご参照くださいませ。 画像グループブロック 画像キャプションブロック   トップに戻る     モバイル版で画像を横並びにする方法 画像ブロックを使って画像を横並びに挿入しても、モバイル版では縦並びに表示されます。 モバイル版でも横並びに表示させたい場合は、テキストブロックを使って画像を挿入し、それを横並びに固定することができます。 以下の手順に従ってください。 1.  編集画面でテキストブロックを本文の任意の場所にドラッグ&ドロップします。 2. 画面左のコンテンツタブの「コラム数」でドロップダウンメニューから「2」を選択します。 3. スクロールダウンし、オプション「モバイルレイアウト」で「コンテンツを横並びに固定」を選択します。 4. 「保存&閉じる」ボタンをクリックします。 5. テキストブロック内のコラム毎にお好きな画像を挿入します。 6. 画像を挿入するには、上部メニューバーの画像アイコンをクリックします。 7. 画像ギャラリーから画像の選択、またはパソコンから画像をアップロードして「挿入」ボタンをします。 *テキストブロックですので、画像の下にそのままテキストやテキストリンクを入れることも可能です。 8. 「保存&閉じる」ボタンをクリックします。 9. 最後に、「プレビュー」ボタンをクリックし、モバイル版でも横並びになっているか確認して完了です。 トップに戻る Webページより挿入したい画像のURLを取得する方法 ブラウザ毎に取得方法は多少

画像ギャラリー 12月 1, 2021

ドラッグ&ドロップエディタでブロック間の空白や区切り線を追加する方法

メールコンテンツの各セクションに空白や区切り線を挿入したり、ブロックや画像周囲の余白を調整したりすることで読みやすくスッキリしたメルマガデザインに仕上がります。 目次: ブロック周囲の余白を調整する方法 テキストブロックを使って空白を作成する方法 区切り線/スペースブロックを挿入する方法 ブロック周囲の余白を調整する方法 ブロック周りの余白を調整するには以下の手順に従ってください: 1. 調整したいブロックをクリックします。(ここでは例として画像ブロックを使用) 2. 左メニューの設定タブを選択します。 3. サイドの空白枠、または上下の空白枠の緑色のつまみを動かして調整を行います。 4. 「保存&閉じる」をクリックして完了です。 テキストブロックを使って空白を作成する方法 余白を作りたい場合は、メール本文にテキストブロックを挿入し、デフォルトの文章を削除するだけです。以下の手順に従ってください。 1. スペースを作りたい場所に「テキストブロック」をドロップします。 2. デフォルトで挿入されているテキストを削除します。 3. 画面左の設定タブより、サイドの空白枠、または上下の空白枠の緑色のつまみを動かしスペースの調整を行なってください。 4. 「保存&閉じる」をクリックして完了です。 区切り線/スペースブロックを挿入する方法 区切り線/スペースブロックは、簡単に区切り線や余白を作りメールやランディングページを作成するのに大変便利な機能です。ブロックを挿入する方法は以下の通りです。 1. 左のブロックから「区切り線/スペースブロック」を選択し、挿入したいセクションにドラッグ&ドロップします。挿入後、左側に区切り線の設定画面が表示されます。 2. 区切り線はデフォルトでグレーの線が表示されますが、必要に応じて線のデザインや色、太さなどを変更することができます。また区切り線ブロックの背景色、上幅、下幅、及び左右の行間も変更可能です。 3. ブロックメニューの「保存&閉じる」をクリックして完了です。   <区切り線ブロックの詳細設定> 背景色 画面左の円をクリックし、色彩パレットから色を選択します。カラーコード(hex値)を使用する場合は、ボックス内にコードを入力してください。 幅 0〜99pxの範囲で、上幅と下幅を設定できます。 行間 緑のポインターをスライドし、0〜20pxの範囲で左右の行間を調整します。   線の種類 区切り線のデザインを選択し、幅の変更も可能です。色彩パレットから色を選択します。カラーコード(hex値)を使用する場合は、ボックス内にコードを入力してください。   区切り線の設定画面に戻るには、メール内に挿入された区切り線/スペースブロックをクリックすると左に設定画面が表示されます。 <おすすめのご利用方法> 区切り線は余白としても使用することができます。線の幅を0pxにし、無色にすることで綺麗ですっきりとしたデザインになります。 なお、カスタム区切り線の画像を使いたい場合は、区切り線/スペースブロックではなく、画像ブロックを使用します。 挿入した画像ブロックをクリックし、カスタム区切り線の画像をメールにドラッグ&ドロップします。 画像の挿入方法については以下のFAQをご参照ください。 関連FAQ:画像をメールに掲載する方法 また、メールのデザインにコラムを3つ使用している場合は、コラムに区切り線を挿入することができます。 ヘッダーとサブヘッダーの間に区切り線を使用すると、より読みやすくなります。また、各セクションの終わりやメールの最後に区切り線を使うこともできます。 ただし、メールコンテンツが一番重要ですので、区切り線を太くしすぎたり濃い色を使いすぎたりしないように注意しましょう。 Benchmark Emailでは無料テンプレートをたくさんご用意しております。簡単にクリエイティブなメールを作成することができます。テンプレートについては以下のFAQをご覧ください。 関連FAQ:Benchmark Emailのテンプレートを使ってメールを作成する方法 ドラッグ&ドロップエディタについてご不明な点がございましたら、こちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

ドラッグ&ドロップエディタ 4月 19, 2021

グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧

グループアドレスはアップロードでの一括登録(インポート機能で一括登録)を行うことができません。 グループアドレスで購読希望を受けている(オプトインを得ている)場合は、「1件ずつ登録」オプションからの登録が可能です。登録方法については以下のFAQをご覧ください。 FAQ:顧客情報を1件ずつ登録する方法は? グループアドレスは通常企業や団体により一般的な問い合わせの受付窓口として開設され、複数の担当者や管理者がアクセスします。このようなメールアドレスに商業メールを送信するのは迷惑メール報告を受ける確率が非常に高くなるため、Benchmark Emailでは一括アップロードでの登録はできない仕様になっています。 以下は「インポート機能で一括登録」および「コピー&ペースト」オプションでの登録ができないアドレスの一覧です。これらはアップロードの際、自動でリストから除外されるため、1件ずつ登録を行うようにしてください。 compliance@ devnull@ dns@ inoc@ ispfeedback@ ispsupport@ list-request@ list@ no-reply@ noc@ noreply@ null@ prime@ remove@ request@ security@ subscribe@ support@ tech@ unsubscribe@ usenet@ users@ www@ 以下は、「1件ずつ登録」オプションでも登録ができないアドレスです。グループ内の一人でも配信停止を選択すると、今後グループ全体にメールが届かなくなるため、こちらのアドレスは登録出来ない仕様となっております。他のアドレスをご登録ください。 @googlegroups 注意:上記は現時点でブロックされているグループアドレスの一覧であり、通告なく変更・追加されることがあります。 メールアドレスの登録についてご質問、ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 1月 13, 2022

メールが購読者へ届かないのはなぜですか?

迷惑メールボックスに振り分けられる場合 メール購読者よりメールが届かないとの連絡があった場合、その購読者の迷惑メールボックスに振り分けられている可能性があります。 購読者の方に迷惑メールをチェックして頂き、もし入っていたら『迷惑メールではない』として頂く必要があります。 購読者がメールを受信していないにも関わらず、エラー報告されていない場合は、購読者のメールサーバーやメールクライアントのフィルターでメールがブロックされている可能性があります。 フィルターにより、メールが迷惑メールフォルダに置かれることがあります。   プロバイダによってブロックされる場合 メールを受信するメールサーバーが迷惑メールなどを防止するために、送信元メールアドレスとメール配信システムのサーバー情報が一致していない場合に、メールの受信を拒否することがあります。 それを防ぐために最も有効なのが、SPF・CNAMEの設定です。 詳細は下記のFAQをご参照ください。 関連FAQ:メールが届かない、または迷惑メールフォルダに入ってしまいます。対策はありますか? 企業のスパムフィルターやファイアーウォールは、同一のメールが社内の多くの受信箱に届く事を避けます。 また、今まで少人数に送っていたお客様のメールアドレスが、Benchmark Emailのサーバーより「お客様の差出人名で多くのメールが配信される疑いがある」と判断されてスパムになる可能性もあります。 どちらのケースにしても、企業のファイアーウォールなどのセキュリティは非常に厳しくなっており、あらゆる理由でメールをブロックしたりブラックリスト化したりします。 ブロックされるのは一時的な場合もありますが、多くのメールが一つのサーバーより迅速に配信されていると判断した場合、永続的にブロックされることもあります。   ご不明な点がございましたら、こちらからサポートへお問合せ下さい。     >>「到達率」のまとめページに戻る

到達率 7月 2, 2021

メール作成:編集操作(エディタ・画像ギャラリー・ロゴ変更など)

このページでは、メール作成の「編集操作」に関する資料を紹介します。 配信設定 レイアウト選択 メールブロックの編集 書式の編集 画像と動画 画像ギャラリー / ドキュメントライブラリ リンク フッターの設定 テキストメールの編集 パーソナライズ機能 RSS タグ CSS/HTML についての答えが見つかります。メール作成方法を解説したスライド/動画もページ下部にあります。 「メール作成:設定管理」のまとめページも併せてご覧ください。   「メール作成:編集操作」のFAQ   配信設定 ・配信先から特定のコンタクトリストを除くには? ・タイムゾーンを変更する方法 ・プレヘッダーテキストとは何ですか? ・件名に絵文字は使用できますか?   レイアウト選択 ・Benchmark Emailのテンプレートを使ってメールを作成する方法 ・メール作成途中でのレイアウト変更は可能ですか? ・最新のTwitterツイートをメールに挿入する方法は?   メールブロックの編集 ・メールのセクション機能と各ブロックの説明(以下の項目も含む) メール全体、セクションごと、ブロックごとに背景色を変えることはできますか? ブロックごとに背景画像を設定できますか? 複数のカラムを横並びに挿入した時にカラムに出来てしまう空白を埋めるには? ・メール内でブロックを移動・コピー・削除・サイズ変更する方法 ・ドラッグ&ドロップエディタでブロック間の空白や区切り線を追加する方法 ・メール内のブロックを他のメールにコピーすることはできますか? ・ブロックの周りに線を引くことはできますか?   書式の編集 ・ドラッグ&ドロップエディタでフォント・文字サイズ・行間を調整する方法は? ・Benchmark Emailへコピー&ペーストすると、テキストの書式が変わってしまうのはなぜですか? ・メール内に表を挿入する方法はありますか?   画像と動画 ・画像をメールに掲載する方法 ・画像にリンクをつける方法 ・画像のサイズや色を編集する方法 ・画像の枠を編集する方法 ・小さく表示させたい画像が、スマホでは大きく表示されてしまいます。対処法はありますか? ・メールやランディングページに動画を挿入する方法 ・GIFアニメをメールに使用することはできますか? ・Benchmark Emailで作成するメールにJavascriptやFlashは使用できますか?   画像ギャラリー / ドキュメントライブラリ ・画像ギャラリーの利用と画像のアップロード方法について(複数の画像を並べて表示させる方法も含む) ・画像ギャラリーにアップロードした画像を削除するとどうなりますか? ・画像ギャラリーのアップロード容量を増やす方法 ・ドキュメントライブラリについて/添付ファイルを送信するにはどうしたらいいですか?   リンク ・メールにリンクを挿入する方法 ・リンクの色の変更と下線を表示させない方法 ・ソーシャルメディアのリンクやアイコンを配信メールに挿入する方法 ・メール内任意の場所へアンカーリンクを指定する方法 ・メール転送リンクを挿入する方法 ・Googleマップの検索機能をメールに追加する方法 ・メール内にWebページ版リンクを挿入する方法と、メールのURLを取得する方法 ・メールを短くするため、記事に「続きを読む」リンクを挿入することはできますか? ・オプトイン・オプトアウトリンクを配信メールに挿入する方法   フッター ・メールフッター部分のロゴおよびリンクの表示設定 ・メールに記載する住所の編集方法 ・パーミッションリマインダーの編集方法 ・メールに注意書きを追加することはできますか? ・フッターの言語を変更する方法 ・「登録情報更新」とは何ですか? ・「配信停止」(オプトアウト)とは何ですか? ・メールフッターから遷移する配信停止・登録情報更新ページはカスタマイズできますか?   テキストメールの編集 ・テキスト版のメールの編集方法は?   パーソナライズ機能 ・購読者毎の情報をメールや件名に差し込む方法 ・グリーティング機能について   RSS ・RSSはどのようにメール配信に利用できますか? ・RSSメールの作成方法 ・RSSフィードのURL取得方法は? ・なぜRSSメールが届かないのですか?   タグ ・BenchmarkEmailで利用可能なタグ一覧 ・タグを利用して、QRコードやバーコードをメール内に挿入する方法   CSS/HTML ・ドラッグ&ドロップエディタで作成したメールのHTMLコードを参照できますか? ・ドラッグ&ドロップエディタのコードを編集する際のテクニック集 ・自分でデザインしたHTMLメールを送れますか? ・基本となるHTMLコード一覧 ・HTMLコーディングでよくある間違い ・HTMLエディタでメールフッターの場所を修正する方法 ・カスタムしたHTMLコードでメール配信した場合、Benchmark Email側で何か行いますか? ・CSSを利用してBenchmark Emailでメール作成は可能ですか? チュートリアル「ドラッグ&ドロップでHTMLメールを作成する」 *動画の内容におきまして、メール作成の流れが一部現在と異なる部分がございます。(2021年10月現在、管理用のメール名の入力後はメールエディターに遷移します。また、チェックリストの順番が変更となっております。) スライド資料(PDF) ドラッグ&ドロップでHTMLメールを作成する   動画   チュートリアル「効果測定が可能なテキストメール」 プレーンテキストのみでメールを配信する場合、以下の方法で作成するとレポート機能で効果測定が可能です。 スライド資料(PDF)  効果測定が可能なテキストメール     >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 1月 12, 2022

ブロックの周りに線を引くことはできますか?

注意:HTMLコードが参照できるテキストブロックのみでご利用いただけます。この作業にはHTMLの知識が必要となります。 テキストブロックの編集オプションから「メニュー」をクリックし、コード参照アイコン</>をクリック HTMLコード参照画面を開くと最初の段落に以下のようなコードが記述されています。: <table name="block_Featured_Article" style="" width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="0"><tbody> 注意: 例に挙げたコードはブロックによって異なります。 Stlyeタグの記述に「border:1px solid black」といった値を入力してください。 するとコードは以下のような記述になります。: <table name="block_Featured_Article" style="border:1px solid black" width="100%" border="0" cellpadding="5" cellspacing="0"><tbody> 線の太さや色を任意の値に変更してください。(例、色の指定:#CC0000`darkred) 「保存&閉じる」をクリック ブロックの縁周りに線が表示されます。 なお「テキストボックス」や「画像カード」ブロックを利用することで枠線の編集メニューがご利用いただけますので、HTML編集知識のない方はこちらのブロックをご活用いただくようお願いします。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

テンプレート&メールエディタ 3月 15, 2019

ドラッグ&ドロップエディタでフォント・文字サイズ・行間を調整する方法は?

Benchmark Emailでは、ドラッグ&ドロップエディタで簡単に文字の編集をすることができます。フォントや色、文字のサイズを変更したり、行間の調整を行うことが可能です。 目次: フォント・色・文字サイズを変更する方法 行間を調整する方法 改行する方法 ブロックごとに文字列を「右に揃える」「左に揃える」「中央に揃える」方法 段落ごとに文字列を調整する方法     フォント・色・文字サイズを変更する方法 1. 編集したいブロックをクリックし、赤枠の(編集可能な)状態にします。 2. 編集を行いたいテキストを選択(ハイライト)します。 3. 画面上部の編集オプションにてテキストのフォーマット変更を行います。   <色を変更する方法> アイコンをクリック後、ご希望の色を選択し、「保存」ボタンをクリックします。   <フォントを変更する方法> フォントのドロップダウンメニューをクリックし、ご希望のフォントを選択します。   <文字のサイズを変更する方法> 数字のドロップダウンボックスをクリックし、お好きな文字のサイズを選択します。 なお、太字、イタリック、下線、取り消し線などをご利用になる際は、ステップ1〜3まで行って、画面上部に表示される各アイコンをクリックして編集をしてください。   <フォントについて> お好みのフォントでメールの作成は可能ですが、配信先で同じように表示されるには配信先の端末において同じフォントがインストールされている必要があります。なお、Benchmark Emailで採用しているフォントは以下の通りです: Hiragino Kaku Gothic Pro / MS Gothic / MS Mincho / Osaka / Arial / Arial Black / Arial Narrow / Baskerville / Comic Sans MS / Courier New / Garamond / Georgia / Helvetica / Impact / Lucia Grande / Palatino / Papyrus / Tahoma / Times New Roman / Trebuchet MS / Verdana / 標楷體 / 新細明體 / Sim Hei 注意1:新しいフォントはすべての端末において使用が保証されているものではありません。もし選択されたフォントがインストールされていない場合は、すでにインストール済みのフォントが代わりに表示されます。 注意2:画像やロゴ上のテキストについては、画像ファイルとしてそのまま表示されます。   トップに戻る     行間を調整する方法 エディタにて行間を調節したいテキストをハイライトし、画面左の「コンテンツ」タブ内、行間のドロップダウンメニューよりお好みの幅を選択します。   トップに戻る     改行する方法 段落内で改行を行いたい場合はShift+Enterを使用して下さい。 Return/Enterキーは新たな段落をスタートすることになり、改行とは表示が異なります。 ※HTMLコード上ではReturn/Enterキーは<p></p>に、Shift+Enterキーは<br>に相当します。     トップに戻る     ブロックごとに文字列を「右に揃える」「左に揃える」「中央に揃える」方法 画面上部の編集メニューよりクリックし適当なオプションを選択してください。   トップに戻る     段落ごとに文字列を調整する方法 同じブロック内で段落ごとに文字列の位置を変更するには、HTMLコードの編集が必要となります。以下のFAQをご覧ください。 FAQ:ドラッグ&ドロップエディタのコードを編集する際のテクニック集 または、揃える段落ごとにブロックを挿入することをお勧めします。 トップに戻る     ご注意:テキストブロックを編集する際に以下のように右下にTinyMCEロゴが表示されますが、配信されるメールには表示されることはありませんのでご安心ください。TinyMCEはドラッグ&ドロップの動作をより早く優れたものにするため、弊社が利用している第三者企業です。   ご不明な点がございましたら、サポートチームまでお問い合わせください。     >>「メール作成:編集操作」のまとめページに戻る

テンプレート&メールエディタ メール配信 9月 10, 2021

メールのセクション機能と各ブロックの説明

メール編集中に新しいセクションの追加やブロックの位置を変更することが可能です。セクション機能を使って新しいカラムを追加したり、ブロックを使用して画像、テキスト、またはボタンなどのコンテンツを挿入することができます。ドラッグ&ドロップエディタで簡単に素早くメールを編集し、購読者にとって魅力的なデザインに仕上げましょう! 目次: セクション  NEW 全体のスタイル ブロック セクション機能を活用したメルマガデザイン例 NEW 用語集(ブロックの設定タブについて) トラブルシューティング メール全体、セクションごと、ブロックごとに背景色を変えることはできますか? ブロックごとに背景画像を設定できますか? 複数のカラムを横並びに挿入した時にカラムに出来てしまう空白を埋めるには?       セクション   セクションは編集画面でメールを構成するのに使用します。コンテンツを分けたり、コンテンツブロックの箱として機能します。メールを編集しながら新しいセクションの追加や削除、または移動などが可能です。セクション毎に編集ができます。   セクションのご利用方法:上記画像の番号順にご説明します。 ① +プラスアイコン:5種類の異なったセクションが表示されますので、任意のセクションを選択します。メールに挿入するセクションの数に制限はありません。利用可能なセクションは以下の通りです。 1カラム 2カラム 3カラム 左サイドバー2コラム 右サイドバー2コラム ② 鉛筆アイコン:画面左にセクション設定が表示されます。全体またはカラム毎に背景色やボーダー(枠線)を選択することができます。 ブロックの外側をクリックすると、画面左にセクション設定を表示することができます。 各コンテンツブロックの編集はブロック設定で行うことが可能です。 ③上下の矢印アイコン:セクションの並べ替えが可能です。 プレヘッダーとフッターセクション以外は自由に上下の移動が可能です。ただし、プレヘッダーの上とフッターの下に他のセクションを移動することはできません。 購読リンクが挿入されているフッターブロックはメール内どこでも移動が可能ですが、購読者が配信停止や購読設定を変更しやすくするため、見つけやすいフッターセクションに配置することをお勧めしております。 ④ ゴミ箱アイコン:セクションを削除することができます。一度削除しますと、ブロックやデザインなど追加したコンテンツは全て削除され、元に戻すことはできませんのでご注意ください。完全に削除される前に確認のため、以下のポップアップ画面が表示されるようになっております。   トップに戻る     全体のスタイル   全体のスタイルよりメール全体の配色を選択することができます。また、背景色やボーダー(枠線)を追加することも可能です。 ①カラー設定 27種類の組み合わせからテーマに合ったお好きな配色をお選びください。選択した配色でセクションやブロックの色が指定されますが、変更することが可能です。 ②背景色 背景色をクリックすると左に円が表示されます。それをクリックし、カラーパレット(カラーバー)上でお好みの色をクリック、あるいはカラーコード(hex値)をボックス内に入力して背景色を1色お選びください。また、セクションやブロック毎に背景色を選択することも可能です。 ③背景設定 背景設定でフルサイズメール、または背景別メールを選択することができます。フルサイズメールには追加のスタイルオプションはございません。 背景別メールのオプションでは、以下を追加または変更することが可能です:  ボーダー(枠線) ボーダーの色(枠線の色)  ボーダーのサイズ(枠線の太さ) 角丸調整 プレヘッダー/フッターを含む ④カラム名表示・非表示ボタン 「カラム名表示」ボタンをクリックすると、メール内の全てのセクションを確認することができます。初期設定では非表示になっていますが、このボタンで表示・非表示の切り替えが可能です。また、全体のスタイルタブからブロックをクリックすると、ブロックの編集をすることができます。   トップに戻る   ブロック   セクションとは異なり、ブロックはデザイン要素や機能としてメールのコンテンツを挿入し、表示するのに使われます。例えば、ブロックにテキスト、画像、またはボタンを挿入することができます。各ブロックで異なったデザインの設定が可能です。 メールにブロックを挿入するには、任意のブロックをクリックしてセクションにドラッグします。 メールエディタでご利用可能なブロックは以下の通りです。 画像ブロック/画像カードブロック 画像キャプションブロック テキストブロック 動画ブロック 区切り線/スペースブロック ボタンブロック ソーシャルメディア/ソーシャルシェアブロック ナビゲーションバー パーミッションリマインダー eコマースブロック NEW     画像ブロック/画像カードブロック   Benchmark Emailアカウントの画像ギャラリーにすでにアップロードしている画像や、新たに画像をアップロードした上で、メール内に挿入する事が出来ます。 詳しくはこちら 画像ブロックはメール内に画像を挿入し、画像カードブロックは挿入した画像のすぐ近くに文章(テキスト)を入力する事が可能です。  左の写真は画像ブロック、右は画像カードブロックです。 どちらを使うべき? 「画像ブロック」はシンプルに画像のみを挿入したい場合に、 「画像カードブロック」は画像と一緒に説明を入れたい場合にお使いになれます。 「画像カードブロック」は、画像の場所を動かすと入力した説明文も一緒に移動するようになっています。 画像カードブロックの挿入方法についてはこちら、画像ブロックの挿入方法についてはこちらをご参照ください。 関連FAQ: 画像のサイズや色を編集する方法 画像ギャラリー/アップロード出来る画像について 画像URLの取得方法 画像ギャラリー内のストックフォトとは? 画像の削除方法   ブロック一覧メニューへ戻る   画像キャプションブロック   「画像キャプションブロック」は画像内にテキストを入れることが可能となり、画像カードブロックとの違いは、画像キャプションブロックにおいては入力するテキストの枠がなく、お好みでテキストの入力枠を編集する事が可能です。  下記、左側に「画像キャプションブロック」を、右側に「画像カードブロック」を設置しています。 画像キャプションブロックの挿入方法についてはこちらをご参照ください。   ブロック一覧メニューへ戻る   テキストブロック   テキストブロック/テキストボックスブロック メールにテキストブロックを挿入し、文字を入力することが出来ます。テキストを挿入したいところに、テキストブロックをドラッグしてください。初期設定の文章が埋め込まれていますので、ブロックをクリックし希望する文章に入れ替えます。 テキストブロック:メールレイアウトにテキストボックスが追加されます。 テキストボックスブロック:テキストボックスの周りにフレームが追加されます。 画像+テキスト: 画像にテキストを追加したい場合は、画像カードブロックまたは画像キャプションブロックをお使いください。 テキストブロックを使用する上で下記の注意点をご確認ください。 コピー&ペースト コピー&ペーストしたテキストをメールに挿入したい場合は、「テキスト形式で貼り付け」機能  を利用することをお勧めします。 通常のコピー&ペーストで文章を貼り付けるとコピー元の形式が反映されてしまい、以下のような問題が発生する場合があります。 レイアウトが崩れてしまう 思った通りの行間が反映されない ハイパーリンクを設定した際にテキストリンクのカラーが変更できない コピー&ペーストした文章をテキスト形式で貼付ける方法: テキストブロックをクリック 上部のメニューバーに表示される貼り付けアイコン をクリック(スクリーンのサイズによっては表示されないので、メニューのプルダウンメニューから選択してください) ポップアップ画面に表示されるボックス内にテキストを貼り付け、「挿入」ボタンをクリック 左パネル下の「保存&閉じる」ボタンをクリックして完了です。   ソースコード ソースコードを入力したい場合には、テキストボックス上でコードアイコン をクリックし、挿入してください。 もしコードアイコンがエディタ上に見つからない場合は、ツールバー右上の「メニュー」をクリックしてください。     ブロック一覧メニューへ戻る    テキストブロックの編集方法 テキストブロックをクリックすると、画面左に編集オプションが表示されます。 設定タブでは、背景色、サイド・上下の空白枠、テキストボックスブロックではボーダー(外枠)を設定することができます。 コンテンツタブでは、行間を調整したり、必要に応じてコラム数を変更できます。 他のテキストエディタと同様に、ここでも基本的なフォーマットを編集するツールをご用意しております。画面上部の編集バー(太字、斜線、下線、取り消し線、文字の色やサイズ)でお好きなフォーマットに変更してください。 配置オプション(左寄せ・中央寄せ・右寄せなど)を使用したり、段落番号または箇条書きを追加したりすることもできます。  また、リンクの挿入やアンカー、画像、動画、ドキュメントファイルを追加することができます。   このようなテキストブロックを使ってメールをパーソナライズ化することができます。詳しくは以下のFAQをご覧ください。 FAQ:購読者毎の情報をメールや件名に差し込む方法(パーソナライズ機能) ご利用可能なフォントについては、以下のFAQでご確認ください。 FAQ:ドラッグ&ドロップエディタでフォント・文字サイズ・行間を調整する方法は? また、ランディングページでグーグルフォントをお使いになりたい場合は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:ランディングページのテキスト編集 テキストブロックにリンクを挿入することもできます。詳しくは以下のFAQをご覧ください。 FAQ:メールにリンクを挿入する方法 ランディングページ内のテキストついての詳細は、以下のFAQをご参照ください。 FAQ:ランディングページの作成方法について     ご注意:テキストブロックを編集する際に以下のように右下にTinyMCEロゴが表示されますが、配信されるメールには表示されることはありませんのでご安心ください。TinyMCEはドラッグ&ドロップの動作をより早く優れたものにするため、弊社が利用している第三者企業です。       ブロック一覧メニューへ戻る   動画ブロック   動画はとても効果的な視覚ツールです。動画をメールに挿入することで、商品の良さや特徴、他社の競合製品よりも優れている点を直感的に伝えてくれます。 アカウントの動画ギャラリーにビデオをアップロードする方法や、メールへの挿入方法についてはこちらをご参照ください。   ブロック一覧メニューへ戻る   区切り線/スペースブロック   区切り線/スペースブロックを使って、メールの各セクション、またはブロックとの間に余白を作ることができます。ブロックタブより「区切り線ブロック」を選択し余白を入れたい所にドラッグ&ドロップするだけで、より読みやすくすっきりしたデザインになります。 区切り線/スペースブロックについての詳細は、以下のFAQをご参照ください。 FAQ:ドラッグ&ドロップエディタでブロック間の空

テンプレート&メールエディタ 12月 28, 2021

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