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WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法

Benchmark Emailの登録フォームをWordPressブログやホームページに設置することで、簡単により多くのブログ購読者を獲得することができます。 こちらのページではWordPressにBenchmark Emailの登録フォームを挿入する方法を2つ紹介します。  Benchmark Email Lite プラグインを使用する方法  自身のアカウントにて作成した登録フォームのコードをウィジェットに貼り付ける方法(ウェジェットを使用する場合と記事内に挿入する場合) ■ Benchmark Email Liteプラグインを使用する方法 WordPressにて作成されたページに登録フォームを設置する際は、「Benchmark Email Lite WordPress プラグイン」をご利用ください。 プラグインのご利用方法は下記のブログ記事をご覧ください。 ブログ:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた なお、すでにプラグインをご利用で登録フォームがうまく作動しないと言う場合には、以下の3点をご確認ください。 ダウンロードしたプラグインを有効化(Active)にしているか プラグインの最新バージョンを利用しているか 入力しているAPIキーは最新のものか WordPress用プラグインの最新版ダウンロードはこちらから。 ■ 自身のアカウントにて作成した登録フォームのコードをウィジェットに貼り付ける方法(ウィジェットを使用する場合) 既にBenchmarkアカウントをお持ちの方で、自分のアカウントで作成された登録フォームを用いてご利用される際には、以下の連携手順を参考にして下さい。 連携手順:  Benchmarkアカウントにログイン  ダッシュボードメニューから、「コンタクトリスト」をクリック  「登録フォーム」をクリック   追加したい登録フォームをクリック   エディタの「保存&出力」ボタンをクリックし、「次へ」をクリック  ドロップダウンメニューより「 Raw HTMLコード」オプションを選択   登録フォームコードをコピー こちらのコードが登録フォームへのハイパーリンクを掲載することが出来る基本のコードとなります。 コードをコピーした後、WordPressのホームページにアクセス  WordPressのAdminダッシュボードにログイン後、外観にマウスを合わせ、「ウィジェット」をクリック  ウィジェット画面において下までスクロールし、テキストを選択 *登録フォームの表示可能場所は、「Sidebar/サイドバー」もしくは「bottom/記事下」のみ 「>ウィジェットを追加」ボタンをクリック  テキストウィジェットで、テキストタブをクリック  埋め込み用コードをペースト  「保存」をクリック 以上のステップを踏むことで登録フォームがホームページ上に掲載されます。 注意:ウィジェットを使用する場合は登録フォームのコードはRaw HTMLをご利用ください。 *登録フォームの設置が上手くいかない場合、登録フォームのURLを挿入しリンクさせる方法もあります。 (こちらの方法では、既に作成された埋込型フォーム(多項目)・埋込型フォームが対象となります。) *登録フォームは無料アカウントご利用のお客様は1日に75件まで、有料アカウントのお客様は無制限に登録可能です。 登録フォームのURLの取得方法は、以下のFAQの「STEP 1 : 登録フォームのリンクを取得」をご参照ください。 FAQ:Twitterプロフィールに登録フォームを掲載する方法 ■ 自身のアカウントにて作成した登録フォームのコードをウィジェットに貼り付ける方法(記事内に挿入する場合) 既にアカウントにおいて作成した登録フォームを直接記事内に挿入を希望する場合には、上記のステップにおいて使用した「Raw HTML」の代わりに「JavaScript」のコードをコピーし、WordPressの記事のTextエディターにおいて直接貼り付けるようにして下さい。 *JavaScriptを用いて直接挿入させる場合は、コードが<div id=”header”></div> に被らないように貼り付けて下さい。 注意:お使いのブラウザでポップアップがブロックされている場合は、ポップアップ登録フォームが表示されない可能性があります。   Wordpress.comアカウントに関するご質問はWordpressサポートまでお問い合わせください。 Benchmarkアカウントに関するご質問はこちらよりサポートへご連絡ください。     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 連携機能 8月 25, 2020

「API/連携アプリ」のまとめページ

Benchmark Emailでは、ユーザー自身で連携開発を行えるようAPIを公開しています。連携構築を行うことで自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 また、構築・開発不要でご利用頂けるアプリ連携も、いくつかご用意しています。 「API/連携アプリ」のFAQ一覧   Benchmark Restful APIを利用して連携構築を行う ・API連携を使って何ができますか? ・Benchmark Email RESTful APIとは? ・Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?   Benchmark Emailが提供するアプリ連携を利用する *下記以外は、APIでの連携が必要となります。 ・配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は? ・Salesforceとの連携はできますか? ・WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WooCommerceとBenchmark Emailを連携する方法は? ・JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WebhookとBenchmark Emailを連携する方法は? ・LiveChatとBenchmark Emailを連携する方法は?   GmailコンタクトやGoogleドライブから顧客リストへインポートする方法は、以下のページをご参照ください。 ・「コンタクトリスト」のまとめページ」>サービスからインポートする     >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 8月 10, 2020

WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は?

連携でできることは? ・ブログ記事をそのままメールで配信できます。 ・登録フォームの設置ができ、WordPress内でフォームの作成や編集も可能です。 ・WordPressページよりメールの送信(またはテストメール)ができます。 ・WordPressダッシュボード内でレポートの表示ができ、開封率などを確認することができます。 ここでは連携手順とメール送信手順をご紹介します。 まだBenchmark Emailのアカウントをお持ちでない方は、以下のリンクより作成後、下記の手順に従って連携を行なって下さい。 クイックリンク:無料トライアル作成 連携手順 まず、Benchmark EmailのAPI キーを取得します: Benchmark アカウントへログインします。 画面右上のアカウント名をクリックし、API/連携を選択します。 左のメニューからAPI キーをクリックします。 「あなたのAPI キーは」というボックス内に表示されたAPIキーをコピーします。 次に、WordPressプラグイン「Benchmark Email Lite」をインストールします: WordPressブログページにログインします。 ダッシュボードメニューからPlugins(プラグイン)を選択しAdd New(新規追加)をクリックします。 画面右のKeyword欄に「Benchmark Email Lite」と入力し検索します。 Install Now(今すぐインストール) をクリックします。サイトホストより付与されたFTPあるいはFTPSユーザー名とパスワードを入力する必要がある場合がございます。 Activate(有効化)をクリックします。 最後に、WordPressページに戻りAPIキーを入力します: ダッシュボードのサイドバーメニューからBenchmark Email Liteをクリックし、Settingsをクリックします。 「Connect  to Benchmark」ボタンをクリックし、Benchmark Emailのログイン名とパスワードを入力します。  API Key(s) from your Benchmark Email account(s)にコピーしたAPI キーを貼り付け、Save changes(変更して保存)をクリックします。 「You are connected!」のメッセージが表示されましたら、連携完了です!今後は、ダッシュボードの左のBenchmark Emailを選択しInterfaceをクリックします。WordPressのサイトを離れることなくBenchmark Emailの登録フォームの設置やメールの作成・送信ができるようになります。 また、登録フォームの設置はダッシュボードのサイドバーメニューからAppearance(外観)を選択し、Widgets(ウィジェット)をクリックします。必要数の登録フォームウィジェットをセットアップでき、WordPressページ編集画面からメールに挿入したい投稿、ページをいくつでも保存できます。 詳しくはこちら:WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法 メール送信手順: 「投稿」画面にて、配信する記事を作成します。 投稿メニューに該当の記事が表示されます。 記事から配信を選択頂くと、Benchmark Emailのページに移動し、ここで配信時間など詳細設定ができます。 注意点: メールのフォーマットはブログ記事で使用したものがそのまま反映されます。 「続きを読む」リンクは受信側の仕様によって表示される箇所が異なります。 関連ブログ:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 9月 16, 2020

「登録フォーム」のまとめページ

登録フォームとは、ホームページに訪れたユーザーのメールアドレスなどを収集する機能です。この登録フォームを介して収集されたメールアドレスなどの情報は、自動的にお客様のBenchmark Emailアカウントへと反映されます。 登録フォームに関するFAQ一覧   作成 ・登録フォームの作り方は? ・埋込型フォームの編集方法は? ・ポップアップフォームの編集方法は? ・登録フォームから登録する場合の文字数制限について ・登録フォームでreCAPTCHAを使用するには? ・登録フォームのシングルオプトイン機能とは? ・登録フォームからの新規購読者について通知を受け取る方法   公開 ・WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法 ・Facebookプロフィールに登録フォームのリンクを掲載する方法 ・Facebookファンページに登録フォームを追加する方法 ・Twitterプロフィールに登録フォームを掲載する方法 ・アメーバブログに登録フォームを掲載する方法   運用 ・登録フォームの設置からウェルカムメールの配信設定まで ・登録フォームからコンタクトリストのセグメント機能を活用する方法 ・購読登録後のサンキューページを変更することは可能ですか? ・登録フォームが上手く作動しません。何が問題なのですか? ・登録フォームコードをGoogleタグマネージャへ設置することは可能ですか?   チュートリアル「登録フォーム」 スライド   動画   >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 6月 4, 2020