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登録フォームの作り方は?

登録フォームは、ウェブサイトやブログ、ソーシャルメディアプラットフォームで購読者を集める優れた方法です。 登録フォームのタイプ ・埋込型フォーム(多項目):従来の埋込型フォームより自由なカスタマイズが可能 ・ポップアップフォーム:ページ閲覧中に表示させるポップアップ登録フォームの作成、カスタマイズ ・埋込型フォーム:フッターやサイドバーに埋め込めるシンプルな登録フォーム ・連携フォーム:プラグインを利用した登録フォーム   登録フォームの作成方法 1. 左のダッシュボードメニューより「コンタクトリスト」>「登録フォーム」を選択 2. ページ右側の「登録フォームの作成」をクリック 3. 登録フォームのタイプを選択し「次へ」をクリック 4. 登録フォームの作成・編集 「登録ステップの設定」をクリックすると、オプトイン設定や登録確認メールの編集が可能です。詳しくはFAQをご覧ください。 FAQ:オプトイン完了 / オプトイン未完了とは何のことですか? 登録フォームの各セクションにカーソルを合わせると、左側に緑色の「︙」が表示されますのでクリックします。フォーム項目の追加やデザインの変更などカスタマイズが可能です。   デザイン例:フォントの色やサイズから登録ボタンの大きさまで簡単にカスタマイズできます。 5. 編集完了後、「保存&出力」をクリック>フォーム出力画面が表示されるので、「次へ」をクリック 6. 登録フォームコードがポップアップで表示されるので、ドロップダウンでコードタイプを選択 7. 「コピー」をクリックして、ウェブサイトに掲載 各種登録フォームの作成方法の詳細は、以下のスライドをご覧ください。 スライドシェア:登録フォームの作成 [embed]https://www.slideshare.net/benchmark_jp/ss-148838277[/embed] 注意点: ・無料アカウントご利用のお客様は1日に75件まで、有料アカウントのお客様は無制限に登録可能です。 ・ご契約プラン数を超えたフォームへの登録は、リスト内には保存されません。 ・旧インターフェースをお使いのお客様は、埋込型フォーム(多項目)はご利用になれません。 ・新インターフェースでは、「クラシックフォーム」は「埋込型フォーム(多項目)」に変更されました。クラシックフォームの全機能は「埋込型フォーム(多項目)」でご利用できます。 ・オプトインアラートを設定すると、登録のあったフォーム名がお知らせメールの件名に表示されます。 登録フォームページのURLを取得する方法 「埋込型フォーム(多項目)」形式で作成したフォームは、独自ページとしてBenchmark Emailサーバー上に作成されます。 URLは下記の方法で取得することができます。 埋込型フォーム(多項目)を作成  「STEP2 デザイン」段階へ進む   「フォームURL」をクリック  「フォームURL」ウインドウ内の登録フォームURLをコピー *2018年9月より、中国本土で多数のGoogle関連サービスに制限がかかっており、一部地域にてreCaptcha機能がご利用頂けませんのでご注意ください。 WordPressプラグインで登録フォームを設置 WordPressで制作されたサイトをお持ちの場合は、WordPressプラグイン「Benchmark Email Lite」でサイトのデザインに合わせた登録フォームを簡単に作成・設置することができます。 詳細は以下のブログをご参照ください。 ブログ記事: WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートチームにお問い合わせください。   >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 5月 5, 2020

「API/連携アプリ」のまとめページ

Benchmark Emailでは、ユーザー自身で連携開発を行えるようAPIを公開しています。連携構築を行うことで自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 また、構築・開発不要でご利用頂けるアプリ連携も、いくつかご用意しています。 「API/連携アプリ」のFAQ一覧   Benchmark Restful APIを利用して連携構築を行う ・API連携を使って何ができますか? ・Benchmark Email RESTful APIとは? ・Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?   Benchmark Emailが提供するアプリ連携を利用する *下記以外は、APIでの連携が必要となります。 ・配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は? ・Salesforceとの連携はできますか? ・WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WooCommerceとBenchmark Emailを連携する方法は? ・JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WebhookとBenchmark Emailを連携する方法は? ・LiveChatとBenchmark Emailを連携する方法は?   GmailコンタクトやGoogleドライブから顧客リストへインポートする方法は、以下のページをご参照ください。 ・「コンタクトリスト」のまとめページ」>サービスからインポートする     >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 8月 10, 2020

WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は?

連携でできることは? ・ブログ記事をそのままメールで配信できます。 ・登録フォームの設置ができ、WordPress内でフォームの作成や編集も可能です。 ・WordPressページよりメールの送信(またはテストメール)ができます。 ・WordPressダッシュボード内でレポートの表示ができ、開封率などを確認することができます。 ここでは連携手順とメール送信手順をご紹介します。 まだBenchmark Emailのアカウントをお持ちでない方は、以下のリンクより作成後、下記の手順に従って連携を行なって下さい。 クイックリンク:無料トライアル作成 連携手順 まず、Benchmark EmailのAPI キーを取得します: Benchmark アカウントへログインします。 画面右上のアカウント名をクリックし、API/連携を選択します。 左のメニューからAPI キーをクリックします。 「あなたのAPI キーは」というボックス内に表示されたAPIキーをコピーします。 次に、WordPressプラグイン「Benchmark Email Lite」をインストールします: WordPressブログページにログインします。 ダッシュボードメニューからPlugins(プラグイン)を選択しAdd New(新規追加)をクリックします。 画面右のKeyword欄に「Benchmark Email Lite」と入力し検索します。 Install Now(今すぐインストール) をクリックします。サイトホストより付与されたFTPあるいはFTPSユーザー名とパスワードを入力する必要がある場合がございます。 Activate(有効化)をクリックします。 最後に、WordPressページに戻りAPIキーを入力します: ダッシュボードのサイドバーメニューからBenchmark Email Liteをクリックし、Settingsをクリックします。 「Connect  to Benchmark」ボタンをクリックし、Benchmark Emailのログイン名とパスワードを入力します。  API Key(s) from your Benchmark Email account(s)にコピーしたAPI キーを貼り付け、Save changes(変更して保存)をクリックします。 「You are connected!」のメッセージが表示されましたら、連携完了です!今後は、ダッシュボードの左のBenchmark Emailを選択しInterfaceをクリックします。WordPressのサイトを離れることなくBenchmark Emailの登録フォームの設置やメールの作成・送信ができるようになります。 また、登録フォームの設置はダッシュボードのサイドバーメニューからAppearance(外観)を選択し、Widgets(ウィジェット)をクリックします。必要数の登録フォームウィジェットをセットアップでき、WordPressページ編集画面からメールに挿入したい投稿、ページをいくつでも保存できます。 詳しくはこちら:WordPressブログにBenchmark Emailの登録フォームを掲載する方法 メール送信手順: 「投稿」画面にて、配信する記事を作成します。 投稿メニューに該当の記事が表示されます。 記事から配信を選択頂くと、Benchmark Emailのページに移動し、ここで配信時間など詳細設定ができます。 注意点: メールのフォーマットはブログ記事で使用したものがそのまま反映されます。 「続きを読む」リンクは受信側の仕様によって表示される箇所が異なります。 関連ブログ:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 9月 16, 2020

Salesforceからコンタクトをインポートする方法は?

2019年1月現在、SalesforceとBenchmarkのプラグイン連携に関しては一時停止となっております。 Salesforceのアカウントをお持ちの方で、Salesforce上にあるコンタクトリストをBenchmark Emailに移したい際には以下のステップをご確認ください。 Salesforceのコンタクトを Benchmark Emailに移す際には: ブラウザを開き、 http://www.salesforce.com にてメールアドレスとパスワードを入力しログインします。 トップメニューの「レポート」タブをクリックします。 取引先をエクスポートするには:「取引先一覧」リンクをクリックします。 取引先責任者をエクスポートするには:「顧客名簿」リンクをクリックします。 ステップ1では、レポートタイプを選択し表形式レポートを選択します。「次へ」をクリックします。 ステップ2では、レポートコラムを選択します。エクスポートしたいコラムを選択したら、「次へ」をクリックします。 ステップ3では、要約する情報を選択し「次へ」をクリックします。 ステップ4では、レポートコラムを整頓し「次へ」をクリックします。 ステップ5では、レポート条件を選択します。すべての取引先が含まれる様に開始日を設定します。 項目の絞り込みをすることで取引先のサブセットのエクスポートも可能です。終了したら「レポートの実行」をクリックします。 レポートが作成され、ページ上には「レポート生成状況:完了」と表示されます。「詳細をエクスポート」ボタンをクリックします。 レポートのエクスポートファイル形式で「カンマ区切り形式(.csv)」を選択し、「エクスポート」をクリックします。 エクスポートしたファイルをパソコンに保存するためのポップアップが画面上に表示されます。 Benchmark Emailアカウントに保存したファイルをインポートします。

連携機能 顧客リスト 2月 6, 2019

API連携を使って何ができますか?

Benchmark EmailではRestful APIを公開し、ユーザーが自由に連携構築を行えるようにしています。 APIによる連携構築を通して、自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが可能です。 このページではAPI連携でできることを、4つのカテゴリに分けて紹介します。 顧客リスト関連 キャンペーン関連 配信結果関連 セキュリティー関連 1. 顧客リスト関連 コンタクトリストの作成、新規購読者の登録、配信停止、購読者情報の更新、購読者情報の出力ができます。 2. キャンペーン関連 メルマガの作成、コピー、更新、配信予約、テストメールの送信ができます。 3. 配信結果関連 メールレポートで確認できる全てのデータ(開封、エラー、クリックなど)を出力することが可能です。 4. セキュリティー関連 トークンの作成・管理が可能です。 セキュリティートークンを使用する事で、Benchmark Emailアカウントにログインせず上記カテゴリーにアクセスすることが可能となります。 構築にあたり、現在検討中の連携内容が可能か問い合わせたい場合は、こちらよりサポートへご連絡下さいませ。 APIを利用する方法はこちらをご覧ください。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?    構築・開発不要でご利用頂ける連携アプリも、いくつかご用意しています。 最新の連携アプリ一覧はこちらをご覧ください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 連携機能 4月 21, 2020