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登録フォームの作り方は?

登録フォームは、ウェブサイトやブログ、ソーシャルメディアプラットフォームで購読者を集める優れた方法です。 登録フォームの種類は以下の通りです。 ・埋込型フォーム(多項目):従来の埋込型フォームより自由なカスタマイズが可能 ・ポップアップフォーム:ページ閲覧中に表示させるポップアップ登録フォームの作成、カスタマイズ ・埋込型フォーム:フッターやサイドバーに埋め込めるシンプルな登録フォーム ・連携フォーム:プラグインを利用した登録フォーム それぞれの作成方法についてご紹介します。 スライドシェア:登録フォーム [embed]https://www.slideshare.net/benchmark_jp/ss-148838277[/embed] 注意点: *無料アカウントご利用のお客様は1日に75件まで、有料アカウントのお客様は無制限に登録可能です。 *ご契約プラン数を超えたフォームへの登録は、リスト内には保存されませんのでご注意ください。 *オプトインアラートを設定すると、登録のあったフォーム名がお知らせメールの件名に表示されます。 登録フォームページのURLを取得する方法 「埋込型フォーム(多項目)」形式で作成したフォームは、独自ページがBenchmark Emailサーバー上に作成されます。 URLは下記の方法で取得することができます。 埋込型フォーム(多項目)を作成  「STEP2 デザイン」段階へ進む   「フォームURL」をクリック  「フォームURL」ウインドウ内の登録フォームURLをコピー *2018年9月より、中国本土で多数のGoogle関連サービスに制限がかかっており、一部地域にてreCaptcha機能がご利用頂けませんのでご注意ください。 WordPressプラグインで登録フォームを設置 WordPressで制作されたサイトをお持ちの場合は、WordPressプラグイン「Benchmark Email Lite」でサイトのデザインに合わせた登録フォームを簡単に作成・設置することができます。 詳細は以下のブログをご参照ください。 ブログ: WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた   ご不明な点がございましたらこちらよりサポートチームにお問い合わせください。     >>「登録フォーム」のまとめページに戻る

登録フォーム 4月 2, 2020

「API/連携アプリ」のまとめページ

Benchmark EmailのAPIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。   「API/連携アプリ」のFAQ一覧   Benchmark Restful APIの取得方法 ・API連携を使って何ができますか? ・Benchmark Email RESTful APIを使うためのツールはどこにありますか?   Benchmark Emailとの連携システムを利用する ・Salesforceとの連携はできますか? ・WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WooCommerceとBenchmark Emailを連携させるには? ・JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WebhookとBenchmark Emailを連携する方法は?   >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 2月 20, 2020

WordPressとBenchmarkを連携する方法は?

連携でできること WordPress連携を使用するとブログ記事をメールで配信、カスタマイズ登録フォームの設置、WordPressページからメールを送信またはテストすることができます。また、ワードプレスダッシュボード内からレポートを表示することもできます。 Benchmark Emailのアカウントをまだお持ちでない方は以下のリンクから作成後、下記ステップをお進み下さい。 クイックリンク:無料トライアル作成 連携手順 Benchmark Email の API キーを取得するには以下のステップに従います: Benchmark アカウントへログインします。 画面右上のユーザー名をクリックし、連携を選択します。 左のメニューからAPI キーオプションを選択します。 あなたのAPI キーはのボックス内をコピーします。   インストールの手順: WordPressブログページにログインします。 ダッシュボードメニューからPluginsを選択しAdd Newをクリックします。 Benchmark Email Liteを検索します。 Install Now オプション(必須の場合もあります)をクリックし、サイトホストより付与されたFTPあるいはFTPSユーザー名とパスワードを入力します。 Activateオプションを選択します。   WordPressページに戻ります: AdministrationサイドバーメニューからBenchmark Email Liteをクリックし、更にSettingsをクリックします。 API キーが正しく設定されているか確認します。 正しく設定されていれば、Appearance, Widgets Administrationページにて必要数の登録フォームウィジェットをセットアップできます。またWordPressページ編集画面からメールに挿入したい投稿、ページをいくつでも保存できます。   メール送信手順: 「投稿」画面にて、配信する記事を作成します。 投稿メニューに該当の記事が表示されます。 記事から配信を選択頂くと、Benchmarkのページに移動し、ここで配信時間など詳細設定ができます。 関連ブログ:WordPressプラグインでメルマガ配信する方法を図解してみた ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 1月 9, 2020

Salesforceからコンタクトをインポートする方法は?

2019年1月現在、SalesforceとBenchmarkのプラグイン連携に関しては一時停止となっております。 Salesforceのアカウントをお持ちの方で、Salesforce上にあるコンタクトリストをBenchmark Emailに移したい際には以下のステップをご確認ください。 Salesforceのコンタクトを Benchmark Emailに移す際には: ブラウザを開き、 http://www.salesforce.com にてメールアドレスとパスワードを入力しログインします。 トップメニューの「レポート」タブをクリックします。 取引先をエクスポートするには:「取引先一覧」リンクをクリックします。 取引先責任者をエクスポートするには:「顧客名簿」リンクをクリックします。 ステップ1では、レポートタイプを選択し表形式レポートを選択します。「次へ」をクリックします。 ステップ2では、レポートコラムを選択します。エクスポートしたいコラムを選択したら、「次へ」をクリックします。 ステップ3では、要約する情報を選択し「次へ」をクリックします。 ステップ4では、レポートコラムを整頓し「次へ」をクリックします。 ステップ5では、レポート条件を選択します。すべての取引先が含まれる様に開始日を設定します。 項目の絞り込みをすることで取引先のサブセットのエクスポートも可能です。終了したら「レポートの実行」をクリックします。 レポートが作成され、ページ上には「レポート生成状況:完了」と表示されます。「詳細をエクスポート」ボタンをクリックします。 レポートのエクスポートファイル形式で「カンマ区切り形式(.csv)」を選択し、「エクスポート」をクリックします。 エクスポートしたファイルをパソコンに保存するためのポップアップが画面上に表示されます。 Benchmark Emailアカウントに保存したファイルをインポートします。

連携機能 顧客リスト 2月 6, 2019

API連携を使って何ができますか?

Benchmark Email APIは自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 顧客リストやメルマガ配信に使用する内容を自社システムからAPIを利用してBenchmark Email アカウントに連携することが可能となります。 これにより、Facebookを始め、Twitterタイムライン・ツイートとの連携やSurveyMonkey、その他Pinterestなど様々なソーシャルサイトは勿論、ZendeskやeBay、Etsyなど外部サービスとの連携が可能となっています。 マーケティングポータル同士を繋げることにより、マーケティング効果の倍増が期待できるためぜひご活用ください。 *2019年9月現在、Facebook側においての大幅なAPI更新に伴い一時的に連携機能を停止しています。 1日も早い再開に向けて現在開発チームが改良を行っていますので、今暫くお待ち下さい。 *一部の連携にはAPI構築を独自で行う必要があります。 Benchmark EmailのAPI連携についてはこちらよりAPIを取得して下さい。(英語ページに遷移します) Benchmark EmailのAPIについての詳細は下記のFAQをご参照下さい。 FAQ:Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?  API構築のメリット  自社システムから簡単に顧客情報をBenchmark Emailの顧客リストへと連携が可能  顧客リストの作成と管理。簡単に既存の連絡先を自社システムへ連携が可能  自社サイトの内容を使用したメルマガ配信。Benchmark Emailにログインせずに自分のメールにテスト配信が可能  配信済みメルマガ結果を取得  配信したメルマガのデータを抽出し外部システムに保存 APIを使用する事により、コンタクトリスト、配信済みメルマガ、またメルマガ配信結果を簡単に管理することが出来ます。 Benchmark EmailのAPIには、XML-RPCを利用して接続することが出来ます。 APIは、大きく分けて4つのカテゴリに分かれています。  顧客リスト関連  キャンペーン関連  配信結果関連  セキュリティー関連 1. 顧客リスト関連 自社サイトに新しく追加された購読者にウェルカムメールを配信したい場合は、Benchmarkemail Email API’sとステップメールのコンビネーションで可能となります。 APIを利用してコンタクトを保存する時に、追加フィールドに情報を入力しておくとパーソナライズ機能も使用することが可能です。 2. キャンペーン関連 メルマガの作成、コピー、更新を始め、メール配信スケジュールやテストメールの送信も可能です。 3. 配信結果関連 メール配信結果に関する全てのデータ(開封結果、エラーデータ、メール転送データなど)を取得することが可能です。 4. セキュリティー関連 トークンの作成・管理することが可能です。 セキュリティートークンを使用する事で、Benchmark Emailアカウントにログインせず上記カテゴリーにアクセスすることが可能となります。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 連携機能 3月 13, 2020