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PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は?

※PayPalのアカウントはビジネスアカウントまたはプレミアアカウントのみとなります。パーソナル(個人)アカウントでは連携はご利用いただけませんのでご注意ください。 PayPalとBenchmark Emailアカウントを連携することにより、PayPal上の顧客情報が直接Benchmark Emailアカウントにインポートされます。 以下の手順に従ってください。 まずBenchmark EmailのアカウントでURLを作成しコピーします。 Benchmark Emailアカウントにログインし、画面右上の「アカウント名」をクリックします。 「API/連携」を選択し、「サービス連携一覧」をスクロールダウンしPaypalアイコンを探します。  Paypal連携オプションにて、「URLを生成する」ボタンをクリックします。  ドロップダウンメニューからPaypalと連携させたい顧客リストを選択します。  リストを選択したら、「URLをコピー」のボックスにURLが表示されますのでこちらをコピーします。 次にPayPalビジネスまたはプレミアアカウントで連携の設定を行います。  URLをコピーしたら、PayPalアカウントへログインします。  アカウント概要(サマリー)をクリックします。  セラー設定をクリックします。  「即時支払い通知」までスクロールし、更新をクリックします。  通知ページにて、IPNメッセージ設定ボタンをクリックします。  URLを通知URLに貼り付け、「IPNメッセージの受信」を選択します。  保存をクリックします。 注意:購読者が何かを購入するまで、接続ステータスには未接続と表示されます。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmark Emailではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細は以下のFAQをご確認ください。 FAQ:グループアドレスなど、「1件ずつ登録」オプションでのみ登録できるアドレスの一覧 注意点: 1. PayPalと連携させたBenchmark EmailのアカウントにはPayPalに登録させたコンタクトを手動で同期いただく必要があります。この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。 2. 今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 3. PayPalにて新規追加されたコンタクトを随時Benchmark Emailのコンタクトへ連携させたい際には、PieSyncまたはZapierをご利用になることで随時同期を行うことが可能です。それぞれの連携については下記FAQをご参照ください。 FAQ:PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? FAQ:ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?   ご不明な点がありましたらサポートまでご連絡ください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

eコマース 連携機能 9月 22, 2020

Salesforceとの連携はできますか?

2019年1月現在、SalesforceとBenchmarkのプラグイン連携に関しては一時停止となっております。 Salesforceのアカウントをお持ちの方で、Salesforce上にあるコンタクトリストをBenchmark Emailに移したい際には以下のステップをご確認ください。 Salesforceのコンタクトを Benchmark Emailに移すためには、以下のステップを実行してください:    ブラウザを開き、 http://www.salesforce.com にてメールアドレスとパスワードを入力しログインします。  トップメニューの「レポート」タブをクリックします。  取引先をエクスポートするには:「取引先一覧」リンクをクリックします。  取引先責任者をエクスポートするには:「顧客名簿」リンクをクリックします。  ステップ1では、レポートタイプを選択し表形式レポートを選択します。「次へ」をクリックします。  ステップ2では、レポートコラムを選択します。エクスポートしたいコラムを選択したら、「次へ」をクリックします。  ステップ3では、要約する情報を選択し「次へ」をクリックします。  ステップ4では、レポートコラムを整頓し「次へ」をクリックします。  ステップ5では、レポート条件を選択します。すべての取引先が含まれる様に開始日を設定します。 項目の絞り込みをすることで取引先のサブセットのエクスポートも可能です。終了したら「レポートの実行」をクリックします。  レポートが作成され、ページ上には「レポート生成状況:完了」と表示されます。「詳細をエクスポート」ボタンをクリックします。  レポートのエクスポートファイル形式で「カンマ区切り形式(.csv)」を選択し、「エクスポート」をクリックします。  エクスポートしたファイルをパソコンに保存するためのポップアップが画面上に表示されます。 Benchmark Emailアカウントに保存したファイルをインポートします。 インポート方法について詳しくは以下のFAQをご参照ください。 FAQ:顧客リストのファイルをBenchmark Emailへアップロードする方法は?    尚Benchmark Email RESTful APIを利用して独自にシステム構築を行うことで、コンタクト情報のインポートが可能となります。 Benchmark RESTful APIに関しては以下のFAQをご参照ください。 FAQ: Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 顧客リスト 1月 23, 2020

PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は?

PieSyncは、アプリケーション間の双方向同期を提供する、時間の節約に有効なソフトウェアです。 Benchmark EmailとCRMを簡単な手順で接続することができます。 PieSyncのようなソフトウェアを使用すると、連絡先をすべて一つの場所にまとめておくことが可能です。 Benchmark Emailアカウントで必要な情報 Benchmark Emailアカウントから必要なものはAPIキーのみです。 APIトークンキーにアクセスするには、マイアカウントから「連携/API」を選択し「APIキー」をクリックしてください。 第1ステップ 接続を作成する PieSyncアカウントにて、新規の接続を作成する必要があります。 まずBenchmark Emailを検索します。 Benchmark Emailが選択されました。次にBenchmark Emailと同期するサービスを選択します。 第2ステップ 認証 次のステップは、双方のアカウントを認証することです。この手順は、PieSyncに同期の権限を与えていることを確認するためのものです。 選択したアプリの手順に従って、Benchmark EmailにAPIキーを入力します。同期するリストを選択し、「Next」をクリックします。 第3ステップ 設定 これで、連絡先リストの同期フィールドとマップフィールドのルールが設定されます。 「START SYNCING NOW!」をクリックします。   次へ進む前に すでに別の連携がある場合は、重複を作成しない為にその連携を無効にする必要があります。重複を削除するオプションを選択することも重要です。これにより重複が追加されなくなります。 最初の同期には、リストのサイズに応じて10〜30分、またはそれ以上かかります。これは初期の同期では正常ですが、いずれかのリストの更新は3-5分後に表示されます。 何か問題があれば接続を確認し、必要に応じて再接続してください。それでも解決しない場合は、Benchmark Emailサポートチームにお問い合わせください。 PieSyncの使い方の詳細については、下記のPieSyncウェブサイトをご参照ください。 英語表記:PieSyncにBenchmark Emailを連携する方法   ご不明な点がございましたら、サポートチームまでお問い合わせください。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 4月 28, 2020

ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は?

Zapierはワークフローを自動化させる為のツールです。ご利用のCRMにBenchmarkの連携がない場合は、Zapierを使用して接続が可能です。 Zapierとの連携は以下の手順をご参照ください: *APIキーが必要となります。 最初にまずZapierアカウントにログインします。ログインするとZaps(接続)が表示されます。 1. 希望のアプリをZapに接続します。ここではBenchmarkとGoogle コンタクトを例としています。   2. 接続の種類を選択します。ここでは、「Google(またはアプリ)連絡先をBenchmark Emailに追加」を使用しました。 3. 「Create Zap」をクリックして確認します。 次のページで、再度トリガーを確認し続行を確認するメッセージが表示されます。   4. Googleアカウントを選択します。もし選択されていない場合は、Googleアカウントに接続します。 次に「Save and Continue」(保存&次へ)をクリックします。 5. アカウントが接続されたら、Benchmarkに送信するコンタクトのグループを選択します。   「Fetch and Continue」(取得&次へ) をクリックします。 連絡先が正しく取得されたことを確認するための簡単なテストが実行されます。   次にBenchmarkへ接続します   1. アカウントを接続する必要があります。「Connect a New Account」(新しいアカウントを接続) をクリックします。 2. APIキーを追加し、Yesをクリックして続行します。 3. Benchmarkアカウントが表示されたら「Save and Continue」をクリックします。 4. Benchmark Email コンタクトを設定します。   5. すべての設定を確認し、「Create and Continue」(作成&次へ) を選択します 完了したらこのページが表示されます   ご不明な点がございましたらこちらからサポートチームにお問い合わせください。     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

連携機能 顧客リスト 1月 23, 2020

WebhookとBenchmark Emailを連携する方法は?

時短に便利なWebhookアプリケーションを利用することで、リアルタイムにBenchmarkアカウントに関する情報を閲覧することが可能です。Webhookにより新規購読者や誰が配信停止をしたのか、等の情報を受け取ることができます。APIと似た機能ですが、Webhookでは情報が自動的に送られてきます。初期設定を行ったらあとはリクエスト作業をすることなくリアルタイムで情報が更新されていきます。銀行のオンラインアカウント情報やインスタからの新規フォロワーやいいね!、プライベートメッセージのお知らせ等、Webhookはコミュニケーションにおいて知らないところで日常的に活躍しています。 Webhookって何? Webhookとはリアルタイムにアクションを基にした情報を収集し、特定のURLへデータを送るアプリケーションです。 Webhookの利点 Webhooksを使うことでBenchmarkアカウントへログインしなければいけない頻度が少なくなります。特定のURLで新データの確認ができるため、Benchmarkアカウントにログインする手間が省けます。例えば配信したメールで誰が購読停止をしたか等の情報を任意のURLで確認することが可能です。 Webhooksで確認可能な情報の例 新規登録 購読停止 プロフィール更新 削除されたメールアドレス メールアドレス変更 その他はこちらをご確認ください。 BenchmarkアカウントでのWebhooks設定方法: Benchmark Emailアカウントへログイン 「コンタクト」をクリックし、再度「コンタクト」を選択 設定したいリスト名をクリック 画面右上の「・・・」メニューから「Webhooks」を選択 情報の宛先URLを入力 情報を送るトリガーとなるアップデート情報を設定 「Webhookを追加」ボタンをクリックして完了 追加でWebhookを設定したり、既存の設定を更新・削除することも可能です。 アップデート情報で設定した項目が更新されると、WebhookアプリによりHTTP POSTおいて設定URLへデータが送信されます。データは key/value として表示されます。 オリジナルの Webhook の作成やトラブルシューティングの詳細についてはこちらをクリック。 ご不明点はサポートまでご連絡ください。 >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 1月 23, 2020

「API/連携アプリ」のまとめページ

Benchmark Emailでは、ユーザー自身で連携開発を行えるようAPIを公開しています。連携構築を行うことで自社サービスやデータベースとBenchmark Emailアカウントを連携することが出来ます。 また、構築・開発不要でご利用頂けるアプリ連携も、いくつかご用意しています。 「API/連携アプリ」のFAQ一覧   Benchmark Restful APIを利用して連携構築を行う ・API連携を使って何ができますか? ・Benchmark Email RESTful APIとは? ・Benchmark Email の RESTful API を利用する方法は?   Benchmark Emailが提供するアプリ連携を利用する *下記以外は、APIでの連携が必要となります。 ・配信メールを自動的にTwitterでツイートする方法は? ・Salesforceとの連携はできますか? ・WordPressとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ShopifyとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PayPalとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZohoとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZendeskとBenchmark Emailを連携する方法は? ・ZapierとBenchmark Emailを連携する方法は? ・PieSyncとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WooCommerceとBenchmark Emailを連携する方法は? ・JotFormとBenchmark Emailを連携する方法は? ・WebhookとBenchmark Emailを連携する方法は? ・LiveChatとBenchmark Emailを連携する方法は?   GmailコンタクトやGoogleドライブから顧客リストへインポートする方法は、以下のページをご参照ください。 ・「コンタクトリスト」のまとめページ」>サービスからインポートする     >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 8月 10, 2020

Benchmark EmailアカウントをBenchmark CRMアカウントに連携させる方法は?

この連携機能によってBenchmark EmailコンタクトをBenchmark CRMアカウントに同期させることができます。Benchmark Emailアカウントからキャンペーンを送信すると、合計開封数とクリック数が記載されたレポートがCRMリード/コンタクトに作成されます。 注意:2つのアカウントを連携するには、有料CRMプランが必要です。有料CRMアカウントをお持ちでない場合、こちらをクリックしてアップグレードしてください。 Benchmark EmailアカウントをBenchmark CRMアカウントに連携させるには、下記ステップに従ってください: Benchmarkアカウントにログインします。 ユーザー名をクリックし、ドロップダウンメニューから「API/連携」を選択します。 APIキーオプションを選択します。 お客様のBenchmarkアカウント独自のAPIキーが表示されます。このAPIキーをコピーしてください。 Benchmark CRMアカウントにサインインし、下記ステップに従ってください: ユーザー名をクリックします。 ドロップダウンメニューから「設定」を選択します。 スクロールダウンし、「API連携」を選択します。 次に「新規連携」ボタンをクリックします。 新しい連携名を設定します。 ドロップダウンメニューから「Benchmark連携」を選択します。 「編集」ボタンをクリックします。 アカウント名を追加し、Benchmark APIキーにペーストします。テスト接続ボタンをクリックすることで、接続をテストすることができます。 最後にチェックマークボタンを選択します。 下にBenchmark Emailリストが自動的に表示されます。 CRMアカウントに連携したいリストを選択します。 次にこのメールとともに特定するモジュールタイプを選択します。コンタクトまたはリード。 重複するメールに関するアクションを選択し、「次へ」をクリックします。 項目を設定します。 連携頻度を選択します。 アクティブを選択し、チェックマークをクリックします。   これでBenchmark EmailアカウントをBenchmark CRMアカウントに連携する手順が完了しました。データのインポートが開始されますが、CRMアカウントにデータが表示されるまでに数分かかる場合がございます。 Benchmark EmailアカウントをBenchmark CRMに連携させる方法に関してご不明な点がございましたら、お気軽にメールまたはお電話にてお問い合わせください。

顧客リスト 5月 30, 2019

ShopifyアカウントをBenchmarkと連携させるには?

  1.    Shopifyアカウントへと進み、ログインします。 2.    メニューより「アプリ」を選択する。 3.    ページ下までスクロールして「プライベートアプリを管理」をクリックします。 4.    「プライベートアプリを作成」をクリックします。 5.    プライベートアプリ名を入力し、APIのアクセスオプションを選択します。 6.    完了したら「保存」をクリックします。 注:プライベートアプリの作成が完了したら、連携に必要なAPIキーとパスワードが支給されるので保管します。 7.    Benchmarkアカウントにログインします。 8.    画面右上のユーザー名をクリックします。 9.    ドロップダウンメニューから「API/連携」を選択します。 10.    ページ下までスクロールし、「サービス連携一覧」をクリックします。 11.    ページの一番下、「Shopify」をクリックします。商品名称の欄にShopifyドメインを入力します(ショップ名を含むhttps://shop-name.myshopify.com/を入力)。 12.  Shopifyより生成したAPIキーとパスワードを入力して「保存&次へ」を選択します。 13.  BenchmarkとShopifyの連携設定をインポートオプションとリストより設定します。 14.  フィールド項目設定を行います。 15.  「保存&次へ」ボタンをクリックします。 注:商品名にハイフンが含まれている場合、必ず商品名称にも追加してください。そうでないと、連携されません。 フィルタリングにより最終的にアップロードされるコンタクト数はファイルに含まれるコンタクト数より少なくなる場合があります。Benchmarkではグループアドレス、重複アドレス、配信停止アドレス、ブロックドメインアドレスを省いて登録を行っています。詳細はこちらをご確認ください。 注意:この同期を行うことにより、一回限りのインポートが可能です。今後更にコンタクトリストをインポートする必要がある場合、上記のステップを再度行っていただく必要があります。ただし、再度インポートを行う場合、以前の接続を選択するか、新しく接続することが可能です。 ご不明な点がございましたらこちらよりサポートへご連絡下さいませ。   >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

eコマース 連携機能 7月 1, 2020

Benchmark Email RESTful APIとは?

  素晴らしいテクノロジーがどんどん開発されている今日、世界は確実にオートメーション化に向かっています。APIを使用すればBenchmark Emailにログインせずともデータを扱うことができます。APIでよく用いられる用語を学んで知識を深めていきましょう。   RESTとは?   RESTはREpresentational State Transferの略になります。 RESTはHTTPを元にした制約とプロパティを定義するアーキテクチャスタイルです。HTTPが利用された際、最も一般的で利用可能なオペレーションはGET、POST、PATCH、DELETEと事前に定義されたCRUD HTTPメソッドです。 全てのユーザーはBenchmark EmailのRESTful APIを用いて外部サービス連携を構築する事ができます。これらの連携によりリストの詳細入手、リストのアップロード、プラットフォームからBenchmark Emailアカウントへのデータ移行やメールマガジンのアップロードも可能となります。Benchmark EmailのRESTfulページで利用できるHTTPメソッドは次の通りです。     GET POST PATCH DELETE GETメソッドはリソースの値を取得する際に用いられます。 GETリクエストは安全かつ同様のパラメーターで何度繰り返しても結果が不変的(冪等性)であることが求められます。 POSTリクエストは新しいリソースを作成する際に用いられます。POSTは新しいデータを書き込みする際によく利用されますが、データを更新するのにも利用する事が出来ます。 URLにてデータの特定フィールドのみを更新できます。PATCHリクエストもGETリクエスト同様、冪等的になります。 データを削除するリクエストですが、必ずしも直後に削除反映ということではありません。リクエストは長期間、又は事前に送ることも可能です。 API構築のための環境が整っているのであれば、ご活用頂くことを推奨します。そうでない場合には専門知識を持つWeb開発者にご依頼が必要になります。上記のHTTPメソッドやリクエストはメソッドと併せてページの左側にあるカテゴリー内に記載されてます。 メソッドを選択すると、同じ内容の詳細がパラメーターと併せて投入(追加)され、ページの右側にサンプルコードが提供されます。コードを入手する際に好きな言語をドロップダウンより選択する事ができます。   コードのテスト及び実行をするには右上にある「Run in Postman」ボタンをデベロッパーが利用できます。 API詳細に関しては、以下のリンクもご確認ください。 リンク: RESTful API     >>「API/連携アプリ」のまとめページに戻る

API 7月 6, 2020

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