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メールに記載する住所の編集方法

ドラッグ&ドロップエディタ 更新日 3月 14, 2019

ご記載いただく住所は実際の事業所、オフィス所在地となります。

 

2004年1月1日よりCAN-SPAM法がアメリカで制定されました。日本国内では2008年に特定電子メール法(特電法)として制定され、迷惑メールに対して厳しい罰則が設けられております。

Benchmark EmailはこのCAN-SPAM 法、特電法に遵守したアンチスパムポリシーを導入しているため、メールには住所情報の記載が必要です。

また、1つのメールに少なくとも1つの配信停止リンクを表示することが義務づけられているため、Benchmark Emailを通して送信されるメールは、自動的にフッターに配信停止リンクが表示されるように設定されています。

 

アカウントに登録した住所情報を変更する

アカウントの住所情報を更新はアカウント設定ページから行います。

日本での住所表記に編集する

メールを新規作成すると、アカウントに登録された情報がメールフッターに自動挿入されます。

この際の挿入順は英語での住所表記に準じますが、メールエディタで編集を行うことにより、日本での住所表記通りに編集を行う事が可能となります。 フッターブロックをクリックし、画面左の編集オプションの「住所」に表記させたい住所を入力し、保存して下さい。

関連ブログ記事:法律違反になる前に!メルマガで宣伝・広告メールを配信する際に押さえておくべき「特定電子メール法」

 

 

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