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Benchmarkアカウント上で作成可能なリスト件数に制限はありますか?

Benchmarkアカウント上に作成できるリストの数には制限があります。 コンタクトの数(登録メールアドレスの数)は契約により増やすことが可能ですが、リスト制限は一律となりますのでご注意ください。   作成できるリストの数:プランによらず一律4000件まで 登録できるコンタクトの数:ご契約プランに応じた数   ※サブアカウントをお持ちの場合は、メインとサブでそれぞれ4000件ずつリスト登録が可能です。   リスト数を節約するための工夫 「セグメント機能」を活用頂くことで、リスト数を節約することができます。 リスト内のアドレスを条件指定し、リストを作成する機能です。こちらは1つのリストを分割するため、リスト数としてはカウントされません。「一定期日以前に登録された長期顧客リスト」「開封率の高い顧客リスト」など様々な設定が可能ですので、是非ご活用ください。 設定方法は以下のFAQをご覧ください。 FAQ: セグメントの作成方法は?   リストを削除する際のリスク 削除には、お客様のドメイン評価に関するリスクが伴いますのでご注意ください。   リストの削除にはメール配信到達率を下げるリスクが伴います。  こちらの作業をご検討の方は、必ず以下をお読みください。 メール配信の運用を続ける上で、過去に配信したメールの履歴やエラー記録などはとても重要なデータです。それは1回の配信で結果を出すのではなく、複数回のメール配信結果からマーケティングの要素であるPDCAサイクルを効率よく回すことがメールマーケティングでは重要だと考えているからです。 しかし、一度アカウントからリストを削除してしまうと、以前までに記録されていたエラー確定リストも削除されてしまいます。この状態で再度リストをアップロードした場合、エラー確定リストに含まれていたアドレスに再び配信を行うことができてしまいます。 本来エラー確定であるアドレスに再度メールが送られた場合、新たにエラー報告を受けるだけでなく、エラー確定アドレスに複数回メールを送る悪質な送信者と判断され、配信元アドレスの評価が下がり、今後のメール配信到達率を著しく下げるリスクも含んでいます。 上記の背景からBenchmark Emailではリストの削除は推奨しておりません。 到達率低下につながりますので、エラー確認済みコンタクトの削除はされないようお願いします。 ___   >>「コンタクトリスト」のまとめページに戻る

顧客リスト 3月 19, 2019

「アカウント設定」のまとめページ

Benchmark Emailにおいてのアカウントに関するFAQまとめページです。 アカウントに関するFAQ一覧 サブアカウントに関するFAQ一覧 料金関係のFAQ一覧 アカウントに関するFAQ一覧 ・無料トライアルとは何ですか? ・ログイン名またはパスワードを忘れた場合どうすれば良いですか? ・Benchmark Emailアカウントをキャンセル(解約)する方法・キャンセル後のアカウントについて ・Benchmark Emailにログインできません。どうすれば良いでしょうか? ・毎月配信する予定はありませんが、Benchmark Emailを契約できますか? ・アカウント設定の言語設定が適用される部分はどこになりますか?   サブアカウントに関するFAQ一覧 ・アカウントを複数人で管理するにはどのような方法がありますか? ・サブアカウントとは何ですか? ・サブアカウントの作成方法は? ・マスターアカウントからサブアカウントへメールレイアウトを共有する方法 ・マスターアカウントからサブアカウントへ顧客リストを共有する方法 ・マスターアカウントからサブアカウントへ画像・動画の共有をする方法     料金関係のFAQ一覧 ・無料からアップグレードする方法/契約途中でアップグレードする方法 ・契約期間途中でプランを変更すると、支払い・請求はどうなりますか? ・銀行振込で支払えますか? ・Benchmarkへの支払い方法は? ・消費税について ・クレジットカードの請求額について ・Benchmark Emailで使えるクレジットカードの種類は? ・領収書は発行できますか? ・NPO等の団体向けに割引制度などはありますか? ・Benchmarkの返金ポリシーとは?   >>サポートページ(TOP)に戻る

よくある質問 12月 3, 2019

アカウントを複数人で管理するにはどのような方法がありますか?

  アカウント(同一のメール・レポート・リスト等)を複数人で管理する アカウントには1つのIDと1つのパスワードのみ発行されます。ログインIDとパスワードを管理者全員で共有してください。 メール作成・配信を外部委託するので、情報制限を行いたい (A)顧客情報を制限:PIN設定で、顧客リストのエクスポート制限を行う PIN設定を行ったアカウントでは、顧客リストダウンロード時にコード認証が要求されます。この場合PINコードを知らない管理者は顧客リストをダウンロードすることはできません。   (B)支払い情報を制限:顧客管理と配信にサブアカウントを利用する 契約者が取得したアカウント(マスターアカウント)内に、サブアカウントを作成することができます。サブアカウントでは請求関連情報のページにアクセスすることはできませんが、その他メール配信に必要な機能は全て使用可能となっています。 ただしサブアカウントを利用するには、ひとつ上のプラン契約が必要となります。詳細は以下のFAQをご覧ください。 FAQ:サブアカウントとは何ですか?         >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

アカウント設定 よくある質問 12月 3, 2019

マスターアカウントからサブアカウントへ顧客リストを共有する方法

Benchmark Emailではマスターアカウントから簡単にサブアカウントと顧客リストを共有することができます。 共有方法 1.  Benchmarkアカウントにログインし「コンタクトリスト」をクリック 2.  共有したいリスト名をクリック 3.  画面右上のオプションメニューをクリックし「サブアカウントに共有」を選択 4.  共有先のサブアカウントにチェックを入れ「シェア」ボタンをクリックして完了 注意点 ・共有後に更新した内容はサブアカウント内の顧客リストへは自動反映されません。 ・共有したリスト(同一の連絡先)でも、マスターアカウントと各サブアカウントでは別のユニークコンタクトとして加算されます。 例:150人のリストを2個のサブアカウントと共有した場合 マスターアカウント150+サブアカウントA 150+ サブアカウントB 150 = 450コンタクトとして計算 メールレイアウト、画像/動画の共有方法については以下のFAQをご参照ください。 FAQ:マスターアカウントからサブアカウントへメールレイアウトを共有する方法 FAQ:マスターアカウントからサブアカウントへ画像・動画の共有をする方法 ご不明な点がございましたらこちらからサポートチームにお問い合わせください。   >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

アカウント設定 よくある質問 12月 3, 2019

マスターアカウントからサブアカウントへメールレイアウトを共有する方法

Benchmark Emailではマスターアカウントから簡単にサブアカウントとメールテンプレートを共有することができます。   レポート画面あるいはメールエディタから共有が可能です。 レポート画面からの共有方法: 1. Benchmarkアカウントにログインしたらメールをクリック 2. 以前作成したメールの中から共有したいメール名をクリック *「送信済み」あるいは「下書き保存」のメールのみサブアカウントとの共有が可能です。 3. レポートページのオプションメニューをクリックし「メールテンプレートを共有」を選択 4. メールを共有したいサブアカウントにチェックを入れ、「シェア」ボタンをクリックして完了   メールエディタ画面からの共有方法: 1. ドラッグ&ドロップエディタのレイアウト選択画面にて「過去のメール」をクリック シェアしたいメールのオプションメニューをクリックし「サブアカウントに共有」を選択します。 2. 共有先のサブアカウントにチェックを入れ、「シェア」ボタンをクリックして完了 リスト、画像/動画の共有方法については以下のFAQをご参照ください FAQ: マスターアカウントからサブアカウントへ顧客リストを共有する方法 FAQ: マスターアカウントからサブアカウントへ画像・動画の共有をする方法 ご不明な点がございましたらこちらからサポートチームにお問い合わせください。   >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

アカウント関連 よくある質問 12月 3, 2019

サブアカウントの作成方法は?

Benchmark Emailでは、アカウント内に「サブアカウント」と呼ばれる別のアカウントを作成し、個別に管理・支払いをまとめることができます。 サブアカウントを作成するには、以下ステップをご確認下さい。 1. Benchmarkアカウントにログイン後、マイアカウントからアカウント設定をクリック 2. アカウント設定ページからユーザー管理をクリック 3. オプションメニューをクリックし新規ユーザー作成を選択 4. アカウント作成の必要項目を入力し保存をクリックで完了   *ログインID・登録メールアドレスについて: サブアカウントのID及びメールアドレス登録にはメインアカウントを含むその他のアカウントでご登録の無いものをご利用ください。 *サブアカウントのプランについて: アドレス登録件数の上限を選択します。最大でメインアカウントのリストプランよりも1グレード下のプランまで設定が可能です。 *サブアカウントのアクティブコンタクト数について: マスターアカウントと同一のメールアドレスがサブアカウントにも登録されている場合、それぞれのアカウントでカウントされるため、アクティブコンタクト数のカウントは2となります。 マスターアカウントと共有できる項目については以下のFAQをご確認ください: FAQ:マスターアカウントとサブアカウントでメールは共有できますか? FAQ: マスターアカウントとサブアカウントでリストの共有はできますか? FAQ: マスターアカウントとサブアカウントで画像・動画の共有はできますか? ご不明点がありましたらこちらよりサポートまでご連絡ください。   >>「アカウント設定」のまとめページに戻る

アカウント設定 12月 3, 2019